飛び込み前転 な キヲク

「飛び込み前転 な キモチ」管理人MAKOの
産地直送レポ板です
本ブログ同様マニアックなページですが
MAKO生搾り100%!!(爆)
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北海道 2007.5.12 2部
さて。
1部の分と立て続けに読んでいただきたかったので、
1部は内緒で上げてました。


さ、ごきげん亀ちゃん、お楽しみ下パィ  ↓↓





******
◆2007.5.12 北海道2部◆

座席:スタンドA2ブロックく列(ステージ下手側)

1階スタンドの8列目です。
ちょうどメインステとバックステのちょうど中間くらい。


■着ぐるみパフォーマンス■
別にもう珍しいことではないのだけれども、
橙犬(じゅんの)が青犬(竜ちゃん)を押し倒して
襲ってるのが気になる(爆)

橙・青・紫はメインステでいっつもじゃれ合ってます。
本人と重ね合わせて妄想して、萌えてるとゆう(爆)


■コンサート中の注意アニメーション■
うーーん、、
またアニメーションが黄犬じゃなくてブルちゃんだなぁ…
あれはなんでなんだろう…??


■オープニング■


■SHE SAID...■
か、、亀ちゃんの様子やいかに…(ドチドチ)



う、うわ!!めっちゃ笑ってる!!笑ってる><
大丈夫なのかな?ちょっと調子悪かっただけなのかな??

髪の毛もすっごいきっちりセットしてある!
いつも通り前髪も外側に流して、全体的にゆるく跳ねさせて、
サングラスの下の目もキラキラしてる!
心なしか、歌声のトーンも少し高めな印象。

この段階じゃまだ安心はできなかったけど、
ひとつ「あれ?だいじょぶじゃん?」要素を挙げるとしたら。

股間に跪く聖の頭を、執拗に撫で回しながら
下半身に押さえつけていた(爆)
そして更に、腰まで振っていた…(ひぃっ)

か、、亀ちゃん><
元気ならそれはとっても嬉しいけれど…
今回からは…親子席もあるのよっ(爆)

でもなんか、少しだけふっと心が軽くなった覚えがある。

これって仁くんもそうなんだけど、
何かしら胸騒ぎを感じるときは、
じわじわと巣食うように胸に燻ってる感じなんだけど、
逆にそれが拭えた瞬間って
結構一瞬で直感的に「あ、だいじょぶだ」って思うんだ。
頭で考えるより先に心が反応するの。

そんな感じだった。


■WILDS OF MY HEART■
「きーこえない」
グラサンをズラしてにやり。
あ、たぶん…もう平気。。
仕種もそうだけど、歌声自体がもうなんか
すっごい挑発的で生意気だった。
いい意味でふざけてるな、遊んでるなって思った。


「きぃーみのこええぇぇ」
うおおおおおぉぉぉ、、、
そんな亀ちゃんの挑発に乗るかのように
あまりに力強くこぶしを回すように歌うもんだから、
心臓が超圧迫されたわー;

サビの仁くんハモりは、今まで聞いた中で
1っっ番綺麗だった。

ダメだ。もう。ほんと。
「全部忘れてゆく」のとこの、「くー」ビブラート。
あれほんとヤバイ。
福岡ではちょっと歌い方変えてたんだけど、
こんな風にシンプルな、だけどこのビブラートだけで
「この人ってほんっっと歌うまいんだ…」って思わせるような、
飾らなくても持ってるものが違うのよ、的な、
こっちがすきだ。MAKOは。

細かいけど、すっごい太くて幅のある響きのビブラート。
ちょっと違うんだけど、1番わかりやすい例は、
CDのWILDSの「きみのこえ」かなぁ。(←ほんとすき)
や、でもあれの数百倍ものすごい。
あのビブラートはもう、どうにかして
あの部分だけでも切り取っておけないかなぁ><


■Real Face■
最初のサビのフェイクが、
なぜか突然艶っぽくなってて、戸惑う;

亀ちゃんの歌い方が、すっごい力強い。
わざと掠れさせたりしてるのがすごく色気があって。
「変ーえられやしない〜 イェーイ!!」
子供みたいに手を振り上げながら、
にっこにこで「イェーイ!!」

もういいの?お姉さんは早く、
君の言う通り「気持ちよく」、KAT−TUNコンに浸りたいのよ。
もう、何も気にせず浸ってあげていいの??
いいんだよね??

1部ではどうだったか忘れたけど、
仁くんリアフェのとき、気まぐれに
最初以外のサビでも「思い(思い)」って入れてる。
自分なりに曲をアレンジしたがってるのが、
仁くんらしくて微笑ましい傾向だわ^^
間奏中に独自に付け足したフェイクも定着してきた模様♪

最後のサビの前、亀ちゃんが
「へーーーイ!!!!」

MAKO決めた。
全部忘れて、浸ります。


■僕らの街で■
「僕らは出会った  北海道で」
最初は可愛い路線だったのに、
どうやら今後はこの生意気路線で行くらしい??

これ、亀ちゃん(とたぶん仁くん)だけ生なんだけど、
サビのとことか、亀ちゃんの歌声がよく残ってた。
すごーく熱唱してる証拠。

やっぱり1人ずつ抜かれるの最高だなぁ。
なんかみんなの顔が穏やかに見えるのは、
まぁきっとMAKOの欲目とゆうか
色んな先入観がそうさせてるんだろうけど、
このときはもう既にすっごく気持ちよかった気がするなぁ。
モニターに映る亀ちゃんを見つめる仁くんも、
いい意味でぼんやりしてた感じ。穏やかな表情。

「誰も決してわかろうとは  しねんだろ?」
また、隼人でした(爆)

あ、亀ちゃん、今回はじゅんののタイミングと
振りが揃ってるわ(笑)
ちなみにじゅんの先生から直接教わったであろう仁くんは、
いっつもきっちり先生と合ってます(笑)

初めて言うことかもしれないんですけど、
何気にMAKO、「君と僕」のとこの手話の振り、
ゆっちのが1番すき。かっこよすぎ。


■メンバー挨拶■
やっぱじゅんのの
「ようこそ、いらっしゃいませ☆」
あれツボ。

仁くんの「よろしくぅっ!」。
あれ聞くと、途端に大人しくなるんだ、MAKO。
あれは、いちいちヤラれてるからです(きっぱり)

亀ちゃんの「へーイエービバーディー!!!!!、
…泣。
「いい思い出にしようぜえ〜〜ぇい」
…泣き笑い(爆)。

亀:スリー、トゥー、ワァーン、JUMP!!

そうそうそう。
それは、亀ちゃんがゆってくんなきゃダメよ。


■Jumpin’ up■
「What?What?」の掛け合い、
だんだん上手く行きつつあるかも?

「2階サボんなーー!!」
ああああなんて男らしいっっ><

この曲のとき仁くんバックステの下手寄りによくいてくれるんだけど、
だから席的にこっち側に来たのね。

でね、この曲のサビのとこ、仁くん歩きながら
腰振ったり、上半身をゆる〜く揺すったりしながら
リズム取ってノリノリなんだよ。
それがもうえっらいえっらい可愛いの><

どんな動きかってゆうと、
ちょっと(いやだいぶ)マニアックかもしれないんだけど、
Messengerを少クラで初披露したときの、
(2004年11月放送、2005年7月再放送←覚えてる、爆)
間奏のとこでじゅんのが両手をゆるく上げて
微笑を浮かべて視線落としながら腰をゆすってるのがあるんですけど、
あんな感じ!(←ピンと来る人絶対少ない!!!)
(ちなみにMAKOはこれが大すきで、必ず立ち止まるポイント)

それを、目の前でごきげんな仁くんが、
ゆらゆらノリノリ。
そしてイントロと最後の手拍子も、
真っ白でむっちりな二の腕丸出しで、手首をくいってしながら
ずーーーっとやってるんですよ。(ド変態なんだって)

そんなもんあーた、核爆弾ですわよ(爆)
「かーーわーーいーーいーーー><」
じたばたして、ほんと、飛び込んで回ってやろうかと思った(やめて!)


■Peacefuldays■
あははは!!
メインステからバックステまでの花道を、
聖がぴょんこぴょんこ横っ飛びしながら縦断。
しかも、ものっっすごい歩幅かつスピードで(笑)
2部で、しかも序盤からはしゃぎ過ぎなんちゃう〜ん?

でもなんか思うのは、これも思い込みなのかもしれないけど、
KAT−TUNって誰かのピンチだと
すごい力強い目をしてたり、間接的に和ませてやったり。
それは後ろから見守る形だったり、
背中合わせになって「俺に背中を預けろ」だったり、
色んな形だけど、どっちにしろとにかく、
「支えてやるんだ」ってゆう意志と頼もしさを
ひしひしと感じるんだ。
でも逆にみんながごきげんだと、
不必要なくらい全員がアゲアゲになっちゃうのが
すっごく可愛いと思う。

たとえば、仁くんが帰って来た、
仙台コンのアンコールなんかがそうだった。
みんなぶっ壊れたみたいにはしゃいでた。

強いKAT−TUNもすきだけど、
その強さは大切なメンバーのためで、
「お前らが元気ならそれでいいや」って、
すぐブレーキ離しちゃう無鉄砲なKAT−TUNがすき。

でもどっちもすごく、「らしい」と思う。

だから「KAT−TUN」ってゆう“グループ”がすきなんだなぁって。
いっつも思う。
やめられないなぁ。


亀ちゃんははける寸前まで力いっぱいお客さんを煽ってました^^

間奏の「K!A!T!T!UN!」ってとこの寸前。
仁くんが
「Everybody!!(の後何て言ったのかわかんなかった><)」
って、ものすっっっごい太くてでっかい声で超叫んでで、
その「うおーーーー!!!」って叫び声で
「K!A!…」ってゆう数千人の掛け声が掻き消されるほどで。
それに鳥肌が立っちゃって、また掛け声に上手く参加できず;


ああ、、やっぱこれ1人で「デーーイ」って歌いながら
必死に煽ってる仁くんが、めちゃくちゃ頼もしい><
また竜ちゃんが蹴り入れたり、
じゅんのが至近距離で顔を覗き込もうとしてるのに
必死に抵抗しながらではあるけど(爆)


■聖と裕翔の小芝居■
「道産子ピーポー盛り上がってるか!!」
と、肩を揺らしながら聖様。

…そらあれだけテンションアゲアゲで突っ走ったら
息も切れるわな;


■someday for somebody■(亀ちゃんソロ)
「Let’s Dance」の寸前、
クスッと目を細めて
人差し指でくいくいっと“カモンカモン”

………う…っ(動悸)

いつもの、いや、いつも異常に艶っぽい
亀梨和也だわ><

この回の亀ちゃんの、最後の
「いつかきっと、君のために」
ってゆう言い方。
真顔で、すっごい真摯な感じで、ひたむきで、
超きゅんとした。
いつもみたいな生意気っぽい言い方も亀ちゃんらしいけど、
MAKOはこっちの必死な言い方のがすきだわ。


■WANTED■
か、亀梨さーーーーーん><

御髪をあなたそんな両のお耳にかけたもうた上で
その笑顔におててふりふりは、ほんと、あかんと思う(爆)
可愛さの度合いが、甚だしいと思う。異常だわ><
思い出すだけでMAKO、
飛び込み前転しながらドーム1周できる。(いや結構だ;)


■Movin’ on■
最初の亀ちゃんの「座り込みきょとん」が超可愛い><
しゃがんで、膝の上にだらーんって両腕を投げ出してるの。
ちっちゃな子が、1人でお散歩途中に、
ダンスしてるおにいちゃんに興味津々で見入ってる感じ。
で、やっぱりね、そんな亀ちゃんを、
ダンスしながら優しく見下ろしてるゆっち。
この2人のちょっとした世界は、ほんの一瞬で終わっちゃうんだけど、
ほんとここすきだな、MAKO。

で、これは亀ちゃんだけ生なんですけど、
1部は最初っから結構キツそうだったのに、
2部は、声はちょっと出づらそうだけど、
いたずらっ子みたいな視線をゆらゆら彷徨わせてて、
隣で踊る坊主の彼にロックオン。

「その感じが好きさ   hm〜コウキ」
(これ、語尾にハートつけて。ハート。)

そう替え歌しながら聖くんのおでこを指でちょん♪
その仕種に、散々馴れ親しんだ「コウキ」とゆう名前が
この世で1番「可愛い名前」に思える(爆)

で、それをやられた聖くんがまた、ちょっと戸惑ってから
ものっそ嬉しそうな顔でくっちゃくちゃになってたの><
男らしくてスケールでかいのに果てしないシャイボーイ。

もうほんと…い、、色々と…ぐはっ…(吐血)

あー亀ちゃん、、しっかり踊ってる。
…てゆうか、ちゃんと、“亀梨和也”がそこで踊ってる。
目線、表情、指先、爪先、隅々までちゃんと、
MAKOの知ってる、MAKOの大すきな、
“亀梨和也”だった。

間奏のとき、1列になってベンチをぐるっと回り込むんですけど、
じゅんのの後ろが竜ちゃんなのね。
で、後ろからついて来る竜ちゃんに、じゅんのいっつも、
サザエさんのEDで磯野家がダバダバ1列になるやつ、
あの動きをするんですよ!
首をかくかく前に突き出して、上半身は不自然に固定しながら、
竜ちゃんを誘導するの。(つまりどうやら「サザエ」役らしい;)
あれ何気に、目立たないけど大すきなの(笑)


■パフォーマンス■
うわ!!出た!!!
亀ちゃんのちょんまげ!!!

つまり、1部のはやっぱりカムフラージュとかじゃなかったと。。

え!!えええええ!!!!!
そこで郁人!?!?

なんか、なぜかこのタイミングで、
ただ着替えを手伝ったりそのカムフラージュをしてた
ABCの河合郁人(フミト)くんが、
亀ちゃんのお股間に跪かれてますけど!!!
そして亀ちゃん、例のごとく頭をやらしくなでなでしてますけど!!!
なんだなんだ!1回の公演で2回目か??
そんなに溜まってんのか亀ちゃ(自主規制)

それから、また座り込みきょとんポーズで、
何やら持て余したらしく;、ぱちんと軽く投げちゅう。

逆にどうした、亀梨さん(爆)

聖を祭り上げる(ではなく、「血祭りに上げる」爆)とこの
鉄パイプ使ったアクセントダンスも、ちゃんとやってる。


■Make U Wet■(聖ソロ)
聖の腰の動きって…
け、結構ひどいかも…><
それがめっちゃよくわかる振り付けです。

初めて見ると色んなものにビビッちゃうかもしれないけど、
今になってやっと色々と冷静に見えてきたかも。

このソロをズバリ一言で表現するなら、
「オシャレな粘着物」(←二言ですけどー;)


■聖&ゆっちのC&R■
今回からは親子席もあり、とゆうことで、

聖:親子席の子もちゃんと声出してねー
雄:お母さんも、旦那さんの名前でいいので叫んで下さいねー
客:爆笑
聖:(笑)それはちょっと…;そんな惚気みたいのいらない;

個仁的に、ゆっちの言う「旦那さん」に萌えた(爆)

C&Rの後、
聖:道産子なまらめんこい
客:きゃーーー!!
雄:道産子、なまらめんこい
客:きゃーーー!!
聖:ちょっと正直……抱きたくなった
客:ぎゃーーーーー!!!
雄:抱かして下さい
客:うぎゃーーーーーーーー!!!!!
MAKO:(絶叫してから軽くホワイトアウト)
聖:ふふっ(笑)
雄:お願いしますっ
聖:お願いしますっ
(と言いながら、2人で土下座)
客:ぎゃーーーーーー!!!!

ゆ、、ゆっちの「抱かして下さい」。
……なんつー威力だ…(滝汗)


■ゆっちのHBB■
やっぱ「う、、嬉しい…」のときの顔ヤバイ><

HBB中の言葉は、「ウニイクラ丼」と「カニが食べたい」で1部と同じ。

ゴッドファーザーは、
今回も、「ミ」で始まってたはず。
(←なんか何となく毎回メモり出す;)

あ、あと、毎回毎回書こう書こうと思って忘れてたんだけど、
このときメインステのド正面のスクリーンには
こないだゆっちがドル誌で募集したぬり絵イラストが。

この他にも、各メンバーのソロでは
ページが開かれた本に
それぞれの雰囲気に合った感じでタイトルと名前が描かれてて、
すっごく雰囲気あっていいんだよー。
じゅんのの「サムライ☆ラブ☆アタック」とか
画面のテンションすら高過ぎて逆にドン引きだもの(爆)
ちなみにMAKOはゆっちソロのがすき^^


■KAT−TUNファッションショー■
花道へと歩いてくる亀ちゃん、ゲートをくぐった直後に
意気揚々と武藤ポーズ。
(ジャンガジャンガの元ネタになったプロレスラーのパフォーマンス)

竜ちゃんの色紙の裏に
「見てんじゃねぇ」と暴言を吐くちびまる子ちゃんが(激爆)
どこで育て方を間違えられたまるちゃんなの;
てか、超ガラ悪くて一瞬まるちゃんかどうかも目を疑った(爆)
え、てか、え?あれはまるちゃんよね??(ええっ;)

聖も色紙の裏に小悪魔(?)みたいのを書いてた気が。
色の塗り方とかが丁寧で、背景をベタ塗りしてたり、
聖らしく芸が細かいなーと思いつつ、
そこにそんな手間を割く聖くんに感動。

ゆっちはなんか「みそラーメン」がどうとか書いてた。


■Peak■
いやん><
亀ちゃんまた歌い始めるより前に
「WAAAAAO!!!!」って叫んでるわ!!
最後まで待ち切れなかったのかしら。

ゆっち&じゅんのは、今日も楽しそう´u`
もうね、観察日記つけたいくらいよ(爆)
そのくらい、Peak中は
この上手2人(1列のときはそうなの♪)をガン見。
ちなみに今回はコマネチをじゅんのがやってて、
なんかゆっちが乗り遅れて終了ーーーー;


■フリーズ■
■GOLD■
■Messenger■

すいません。また、曲の境目覚えてなす(爆)
いつも気付いたら、ゆっちが
「『KAT−TUNの楽しい時間』、とゆうわけで…」
みたいなこと言って、彼的に予想外であるらしい
「皆さんの後ろにある、それ実はイスなんですよ!」
な、物体に、座らせられそうになってるんだよね(長い;)


さてさて。
フリーズが始まって、「来る!」とは思ってて、
1部とは逆側の席だったから、
「仁くん先に来る!」って思ってたのね。
で、案の定メインステの方から聖に続いて仁くんが。

…来てるのはわかってたんだけど、
私はどっちかってゆうとバックステ寄りだったから、
竜ちゃんの方が先に来て。
まずは竜ちゃんを堪能。

で、セットでやって来た2人と竜ちゃんが入れ替わるんだけど、
このときいっつも聖と竜ちゃんが戯れるんだぁ。。
大抵聖が竜ちゃんのお尻触るの><
でね、GOLDってゆうかっこいい曲なのに、
「All or nothing」って歌いながら、
2人でお尻フリフリしながら自分のお尻ペンペンしてて、
それがどんどんオーバーになってくのが超可愛いの><

これ福岡で奇跡が起きたんだけど、
そのときに詳しく語るわ。
書き忘れないようにここに誓おう。MAKO。

で、仁くんも竜ちゃんにちょっかい出すの。
や、この2人はそれが逆のときもあるかな。
竜ちゃんが仁くんに絡むときもあり。
とにかくね、このすれ違い様の彼らの笑顔。
しかもそれが、目の前(てか真上?)だったんですよ。

しかも、トロッコがしばらくそこに停止!!
GOLD終盤まではそこにいた気がする。
「旅立ちの〜」を目の前で見れたことにまず感無量。
かっこつける曲のはずなのに、なんか無邪気に歌うの。
最近の仁くん。
さらに「鳴り響く〜」でどんどん目を見開いてって
カメラアピールする仁くんがすぐそこにいて昇天(何度目??)

最後のサビではお尻ペンペンダンスに仁くんも加わって、
もうわけがわからなくなってひっくり返りそうになりましたわー。

でも仁くん、そこにいる間ずっと手振ってて、
結構こっち側(アリーナ側って意味ね)向いててくれてね、
柔らかくはにかんだ笑顔を浮かべながら
ぺろぺろーんってお手振りを降らせる感じで、
MAKOにもちゃんと降り注いだからね!仁くん!

名残惜しさを感じつつ、お見送り。
(お友達は竜ちゃん担なので、見送る先が逆で面白かった)

直後、亀ちゃんとじゅんの、来襲(爆)
狂ったように呼んだ記憶が;
しかもまたしばらくそこいたんだ〜〜^^
ああ亀ちゃん…笑い方がふわってしてて柔らかい。。

それと、もうね、「等身大じゅんの」は、
キーワードにしていただきたい。
彼を語る上で。

ちなみにゆっちは、「3次元」と「至近距離」。

KAT−TUN、マジ、すげえって。
史上最強にミラクルな、6人組。


■MC■
仁くんね、いっつもまずは自分の帰国ネタから入るのわかってて、
狙ってドリンク飲んでると思う。
で、突然自分に振られて「お、俺ッスか??」みたいな。
(←そーゆう子じゃーん??)

で、今回もMCに入って真っ先にドリンクに向かったんだけど、
この、ドリンクの召し方に、神が降りてた(爆)

階段にちょこんと(←重要)腰掛けて(←ポイント1)、
飲んでる最中もボトルを見つめながら(←ポイント2)
おっぱい飲む赤ちゃんの如くひたすら喉を動かし(←ポイント3)
そして…




……内股(←ポイント∞)


くっそおおおおおおおぉぉぉぉう><(じだんだ)

なんでこんなもう隙間なく、抜かりなく、
ハートシェイキングしてくれちゃう><??


***

何度も言うようですが、亀ちゃんはもうすこぶるごきげん^^
聖と共にひと恋DVDを宣伝してましたが、
これがいちいちふざけてて、それがちょっと意味不明なことから、
どうやらこのネタは亀梨様のご提案な模様。と、推測。
うん、そしたらね、一般的に面白いわけないよね(激爆)
スッキリ爽快な表情の亀ちゃんの隣で、
聖はちょっと迷惑そうな苦笑を浮かべていらっしゃるわ;

この回のMCは、とにかくじゅんの祭開催って感じかね。
まりえ姉ちゃんまで引っ張り出されて、田口さんタジタジ;

それとか仁くんに、なぜかこの辺りから
「辻ちゃんデキ婚ネタブーム」到来(爆)
ことあるごとに「辻ちゃんも結婚したことだし…」とか
いちいち盛り込んでて、辻ちゃんにジェラシー。(タメなんだもん;)

あと久々に仁くんの口から
「あねご」
って単語聞いたかも。
彼もだいぶ引っ張るね〜〜
しかもね…、語尾に…☆マーク…付けて読んでくれ…(遺言)

それから。
仁くんの、亀ちゃんに対する、真剣な
「大丈夫か」。

「おいおい〜」って場面で1人「うっ」ってなってた腐女子だ。MAKOは。


(詳細はMCレポで)


■Jr.ステージ■


■ダンス■
亀ちゃん、普通にやっぱり亀梨和也ダンス。
でもとにかくMAKOが気になるのは、
やはりお耳にかけられた髪の毛…
〜〜〜〜バカバカバカッ><

あとね、MAKO、
ごめんなさいなんだけど、
じゅんのソロダンス中からちらちら
メインステにスタンバる仁くんをチェックしてるのね;
(ごめんよじゅんのちゃん><)

暗転してるとこにちょこちょこ出てきて、
(たま〜に慌ててる、笑)
お行儀よーく横っちょの方にマイク置いて、
ちんまり立って待ってるの。
こんな異常に拙くて異常に可愛い子が。

ピンスポが当たった瞬間、豹変するんだよ。
一瞬で、大人のオトコになるんだよ。

ま、麻薬やー。この男、天然麻薬やー。

でも、あのちょこちょこ歩きを思い出すと、
卑猥な腰振りも逆に可愛く思えたり。

あー赤西仁。
ほんと、多面体。


サブステに移動後の亀ちゃんは、
足の間に体育座りじゅんのを挟みこみ><
友達部のラブラブっぷりは、もう息を飲むほどです;

今回はしっかりキスネタもやってくれたので、
仁くん気持ちよさそーーうに、じゅんのにキック。


全員揃ってからのダンスは、
やっぱりいつもめちゃくちゃ笑顔でめいっぱい踊る仁くんが
とっても印象的^^
たまに間違うときもありますが;、
隣の聖くんにちらりと視線をやりながら、
結構「あ、やべ//」みたいに笑っちゃってるときが多い。


■SIGNAL■
今更だけど、
KAT−TUNってコンサート中基本移動してて
一箇所に揃って踊るってことが少ないから、
数少ない仁亀シンメダンスが拝めるポイントなんだよね。

一方が下がったらもう一方は前へ。
中央でハモりながら背中合わせ。
自然にやってるけど、その絶妙な距離感とかを見てると、
2人の歴史を感じる瞬間です。


間奏の、手を交差させるダンスと
腕を差し出しながら頭をくぃって上げるとこが
大すきです。MAKO。


■YOU■
さて。
元気いっぱいな亀ちゃんと一緒に、最高の仁くんを。

最初のサビのハモりはもうほんと、
これぞ仁亀の真骨頂って感じ。
頭のてっぺんから爪先まで、痺れます。

仁くんYOUのときね、ほんっと穏やかな顔してるの。
優しくて、柔らかくて、あったかくて、
ほんと、とろけそうになるんだぁ。。
シチューだよ。クリームシチューの微笑み。

けどそれとは裏腹に、シャツから覗く胸元まで汗びっしょりで、
SIGNALのときの衣装が暑いってのもあると思うんだけど、
SIGNALって見た目異常にダンスキツいから、
「ちゃんと踊ってたんだなやっぱ。」って泣きそうになる。

でもそんなびしょびしょなのに、
ぜーんぜんそんなことどうでもいいみたいに、ちっとも拭かないで
丁寧に、一瞬で「YOU」の世界に連れてってくれるんだよ。
逆にその汗がキラキラして、全体が眩しく見えるの。

声で音程を取れば「歌」にはなるのかもしれないけど、
仁くんはそれだけで「歌」を造ろうとはしてなくて、
表情も、心も、体も、全部で「歌」を造ろうとしてるんだよ。

楽器も歌も同じ。
世界観を奏でることが、音楽なんだなぁって。
再確認した感じ。


たぶん仁くんファンには、(他のファンもかな??)
「心をほどいて Come to me yeah...」
が、最強ポイントなんだろうけど。

MAKOの最強ポイントは違うんだ。

「自由になれる」。

ここなの。
リフターの手すりの上部にゆるく手を掛けながら、
ふわって笑いながら、少し瞼を下ろして視線を落とすの。
でも、微笑ってゆうよりも、もっと確かな笑みで。
もっともっと無邪気に笑うんだ。
目元まで、くっきり笑うんだよ。

いつもここで、泣きそうになる。
悲しくないのに、一気に視界が曇る。

無意識なセックスアピールが強くて、
逆に意識的にカメラを弄ぶ完璧なパフォーマンスが得意な、
キメキメかっこつけ仁くんもすき。

でも、こんな風に無邪気に、
はにかんだような笑顔でふにゃって笑う仁くんは、
もっとすき。

けど、“ふにゃ”なんだけど、
その眩しさは、すっごい強いの。
柔らかいけど、凛とした、笑顔なんだ。
うーーん、、伝わらないかなぁ><

仁くん、知ってる??
仁くん今、こんないい表情で、歌ってるんだよ。
きっと自分でも、自覚してない表情だと思う。
計算できないと思う、あんな顔。

いつからだったかなぁ。
テレビでも、昔の映像見てても。
どんどんセクシーになってく仁くん見てて
「うわ><」ってなりつつ、
でも、カメラも意識しないで柔らかく笑ってる仁くんの方が、
やけにMAKOの心を揺さぶるようになった。

そんな風に、なんか、
一瞬で蕾がほどけて花開くように笑うの。

これが、MAKOのオンリー1。


そして最後、「大切な人 抱きしめてたい」後。
「Oh oh...yeah... 」
斜め向きに捕らえられたそのすっごく真剣で男らしい顔に、
やっぱり溜まってたのがポロって流れて、終了。

「ふたつが ひとつに」

この曲が終わった瞬間の自分が、
今まで生きてきた中で1番純粋に笑ってる気がする。


■あなたにお手紙書きましょう■(勝手に命名;)
裕翔→亀ちゃん。

裕翔が手紙を読み終わった直後、

亀:…野ブタパワー?
裕:え?
亀:野ブタパワー?
裕:!!!注入☆(ポーズ付きで)


ほっこりな兄弟ですわね^^


亀ちゃん→ゆっち。

なんか、なぜだか経緯は全くわからないけれど、
妙に定着してしまったネタ誕生。


亀:僕からは…この方に。

  ………ケビンへ。
客:(きょとん)(←「誰?」じゃなくて、「どーした?亀ちゃん」のきょとん)
雄:ケビン!!(←さすがの彼も、想定外)
  ………け、ケビンって誰だよ。(正しいツッコミだ)
客:(笑)(それから会場内に、徐々に「ケビーン」とゆう声が聞こえ出す)
亀:(笑)Hi!ケビン!!(右手をひらり)
雄:「Hi!ケビン」じゃねえよ!進めんな!言い直せ!
客:ケビーーン!
雄:ケビンじゃねえって!(“え”を強調するイントネーションで)
  (何気にお客さんにツッコむとき珍しく敬語じゃないゆっちに萌えた)
客:(会場中が「ケビン」コール)
雄:おいカメどうにかしろ!
亀:(にっこにこで)せーのっ☆
客:ケービーーーーーン!!
雄:Hi!!ケビンだよ☆(←ノッた!!)
(ちなみに亀ちゃんは「ハィ!」ゆっちは「ハァイ!」で。)
亀:(ご満悦で爆笑)
客:(笑)

亀:はいっじゃあ読みたいと思いますっ(笑)
  中丸くんへ(笑いをこらえて声が上擦りそうになってるのが超可愛い)
  (中略)
  俺と、中丸と、中丸ひろみ(←もう関係すら闇の中ってゆう;)
  そのことが…忘れられません。。
  俺は…っ(徐々に情感を込めて!)
  ひろみがっ…忘れられないんです…
  (自分で自分の言ったことがツボるとゆう、
  まぁこちらからすれば想定内の出来事に、苦しみ出す)
雄:カメ、カメ、ちゃんとやろ(冷静に)
客:(笑)
亀:ちゃんとやるわ!ちゃんっとやるわ!(なぜか声が太くなる;)
  まぁ冗談はさておき…
  (しばし初対面の頃の思い出話)
  もう8年経ってさ…ね…
  こうしてKAT−TUNとしてさ…活動してて…
  (こうしてしみじみ何を思ってるんだろうね…)
雄:あっとゆう間だったね
亀:あっとゆう間だった
  これからもずっと…1年1年大事にしていきたいし…
  KAT−TUNとして。(←すっごい強調してた)
雄:そうだね
亀:中丸が…家に来たときにはさ、
  (徐々に末っ子いたずら亀ちゃんが頭をもたげ始める)
  絶対に、1人で?(キザっぽく語尾上げる感じ)
  ゲームやらせたりとかし※☆∞◆◎…!
(また自分で笑っちゃって語尾何て言ってるかわかんなくなる)
雄:その話…知らないでしょ(笑)(お客さんが)
亀:(笑いながら言い逃げする)
雄:はけちゃった!!
客:(笑)ケービーーン
雄:はいもうケビンでも何でもいいけど、
  (ヤケになりつつお客さんを邪険に扱うゆっちにきゅん)←Mか??
  初めて僕が、亀梨くん家に行ったのが、
  Jr.に入って3、4年目で、結構楽しみにしてたんですよ。
  3階建てだったんですけど
  (←どーでもいいけどすげー印象に残ってる情報;)
  で、とりあえず3階に通されて、
  で、「中丸俺ちょっと電話する用事あるわ」ってことで、
  「ゲームしてて」って言われて、
  サッカーゲームですよ、ウイニングイレブン(全部持ってる;)、
  あの頃はー9かなっ(ちょっと自虐的に)
  それでこう、フリーキックの練習をひたすらしてて、
  3時間帰って来ませんでしたらからね!!
客:ええええーーーー!!!!(笑)
雄:そのおかげで、まぁベッカムのフリーキックが超うまくなったってゆう
  まぁそんな話ですよっ
客:(笑)


電話の相手は…(妄想はタダじゃん??)


ゆっち→仁くん。

雄:LAにいる赤西へ。
仁:ちょっと待って下さい。お客さんも「Fu〜」とか言わない;
  (ファンの中でもネタになってると思ったら大間違いだぞコラ)
雄:この前、朝起きたら、記者会見あったね。
仁:は、いつ??
雄:先月のー…20日??
仁:ああ。


何だこのやり取り;

雄:あなたと出会ったのは、
  (中略)
  あなたの大好きな、セーラーマーキュリー
仁:好きじゃないです(そろそろげんなり)
雄:あーそうかそうか、…あれは田口だ(ぼそ)
客:(笑)
仁:(過呼吸っぽく爆笑(←しかも引き笑い))
雄:今でもありますか?セーラージュピター
仁:ねぇっつってんだろ!
  なんで(笑っちゃって「な」がひっくり返る)
  マーキュリー好きでジュピ(おんなじツッコミ)
雄:あーそうかそうかお前じゃねえや。…田口だ(ぼそぼそ)
仁:(想定内だけれども…)ふっは!(声にならない引き笑い)
  (とゆうか仁くん基本、引き笑い←悶)
客:(爆笑)
雄:やっぱり、1番好きなのはときメモだと言っていましたね
仁:(さっき笑い過ぎてむせちゃってツッコめない)
  (辛うじて…)す、好きじゃない…(えっほえっほ)
  やったこともないし、買おうとしたことはあるけど…
客:ええーーー!!
仁:うん。(←マニアックだが、仁くんの「うん」は核爆弾だと思う)
  好きじゃないし、…俺じゃない(←フッた!!)
雄:……田口か。
客:(爆笑)

(以下略)


この回の、仁くんのゆっちへの「ありがとう」。
ちっちゃい子が、「曲がるストローにしておくね」って
飲み物にフレキシブルストロー(曲がるやつ)付けてあげたときに、
お母さんに「ほら、お姉ちゃんにちゃんとお礼言いなさい」
って言われたときの「ありがとう」みたいな
そんな拙さと舌っ足らずさだった!(←もはや、意味不明)

そんな風に、
「ありがとう。…ケビン」

また亀ネタノッたーーーーーー(感涙)

そして、舌っ足らずを無邪気に引き摺りながら、
「ケビンが、俺に、手紙を書いてくれるなんて。」
棒読みで台本を読むかのように(爆)

しかも、もう彼的にゆっちがツボらしく、
「ありがとう」の辺りからずっとくつくつ笑ってるから。


仁くん→竜ちゃん。

仁:それじゃあ俺からは、KAT−TUNのUの、ウニへ。
  (←天丼でボケるネタの精度は期待できないとこも、仁くんだ、爆)
竜:そのUはウニじゃねえぞ
  (彼も彼でとろーんとした舌っ足らず;)
仁:(笑)上田、たっちゃんへ。
MAKO:(粉砕)

(中略)

仁:たまたま捕まっていたのがお前だったな
竜:ぽ、ポケモンの方ッスか??
仁:辻ちゃんも結婚したし(←MCから引っ張ってるネタ;)
  うふふふふっ(この子もこの子で、自分でツボるからねー;)
  まぁ、冗談はさておき、
  (中略)
  心の優しい上田竜也でいて下さい。
  PS、
MAKO:(あれ?「PS」なんてあったっけ…?)
仁:今度マジ、飲み行こうぜ。(超男らしい言い方で)
竜:おう!行こうぜ!(突然の展開に、ぱぁっとした笑顔で超嬉しそう)
客:きゃーーーー!!!!
仁:(はけ始める)
竜:あかにしー
仁:え?(←こーゆうのいいよねええ)
竜:今度ときメモ貸して…
仁:あそれ田口。(去りながら間髪入れず即答)



お客さんが「たっちゃーん」的なコールをする中

竜:田口貸してくんないんだもんな…(ぼそり)


竜ちゃん→聖へ。

竜:俺はこいつー。(←くっはぁ><)
  クリリンへ。
客:笑
聖:だからTだって!!!トゥルリンだよ!
竜:(笑)そうか!!ツルリンか(笑)!!!OK!!ツルリンへ(笑)
聖:いやだから、普通にお願いします!
竜:えーー!
聖:「えー」じゃねえ(笑)!

(中略)

途中から、ずっと聖が変顔して笑わせようとしてて、
竜ちゃんはちょいちょい詰まりながらも、
何とかやり過ごそうとするんだけど、
最終的に「ちょっダメだ!ギブギブ!!」

「もっかいやらして!ね?もっかいやらして??」
と懇願する竜ちゃんが、あまりに可愛くて死ぬかと思った。

聖:笑いこらえてる上田が、人類史上稀に見るくらい不細工だった;
客:(笑)
竜:ブサかわブサかわ☆(←異常。これは異常事態的にヤバイ)
客:きゃーーーーー!!!
聖:自分でゆうなよ!!
竜:(結局大爆笑)


その後ぐだぐだになっちゃってもう手紙とかどうでもよくなって
おざなりに読み上げる竜ちゃんがツボ(笑)
聖に色々指摘されてるときも
「俺今チョーいいこと言ってたのにぃ!」とか
「何だよおう」とか、
幼児化してる竜ちゃんがもうギザヤバスっ

で、また、「これは僕も驚いたんですけど」と、
北海道では「たなかくん(↓)」だとゆうガセネタへ;
が、またお客さん誰も、乗ってくれず;
「なんでお前そんな真顔で嘘つけんの!?」って
爆笑する2人を通して、
ごきげんなときのKAT−TUNって、見てると
「箸が転がっても面白い年頃」って言葉を思い出す(爆)。MAKO。


聖→じゅんの。
「田口しかいねえ…ケビンでもいっすか??」
聖くんまで乗っかったよー;


LAに行ってほしい田口くんへ。

…嘘です(笑)。もう困ります。(←そんな本音にきゅん)

(中略)

「ほんとマジバカにできないから!ときメコ!!」
…なんでこんな大事なときに噛んだんだろう俺…
(そのまま手紙を読み上げるようなテンションで)

直後、「終わったー…;」みたいに手紙で顔を隠す聖が
めっちゃかわゆいっ
「俺『ときメコ』っつったんだよ??」
と、激しく自分を責める聖の、
「笑い」に対する自分への厳しさを垣間見たと思った(話でかい)

(中略)

でも、大すきです。


この回の言い方、
ぱっと頭の中に
「“怖い夢見て眠れなくてパジャマ姿で枕抱えて
「怖い夢みたぁ…」って言いながら目をこする子供”の図」
が浮かんだ(爆)
あ、「目をこする“聖の図”」が浮かんだ(爆)
その拙さが、、かわいいよう、、、

なんかこのコーナー、
いい意味で全く人前であることを無視することにしたらしく、
心地よい脱力感の中、素のメンバーに触れられるわ♪
特に今回は、誰が何言ってもいちいちツボってて、
ほんとちみらメンバーすきだな;って感じで
もう萌え萌えですよ、おねいさんわ。


■サムライ☆ラブ☆アタック■(じゅんのソロ)
Aメロの寸前、
「俺はオタクじゃねーーー!!!」
と、シャウト(激爆)

なんかその言い回しが、
それらしき匂いを孕んでるって気付いてー;

「俺、サイッコーーー!!!」とゆう絶叫で1曲終わって。

うん、オタクだよ(激爆)。


■オリジナル・ブルー■
この回からは普通に親子席サービスに。
親子席の前に全員揃ってトロッコで登場・
(じゅんのは合流。逆にゆっちはそこから離れて着替えへ)。

てかMAKOの席…
親子席のブロックのほぼ隣だったんですなぁ。
ちょっと、ほんのちょこっとだけ、
そのおこぼれに与ってみたり(ほんと気休め程度だけど)

でも、こっち側すっと向いててくれてるだけで幸せだった。ほんと。

最後聖が、「お母さん、おいしいお肉を食べさせてあげて下さい」
ってゆうのがウケた。“肉”に対して貪欲な聖(爆)

曲が終わってゆっちソロを振ってからも、
段取りが確認できてなかったのか
しばらくトロッコの上でウロウロしてて、
トロッコちっちゃいからお互いの体がいちいちぶつかっちゃってるのに
激しく萌えた。MAKO。


■key of life■(ゆっちソロ)
ゆっちの、上半身の細かいダンスがすきです。
(突然の告白)

あれ、、??
もしかしたら、、全部生だったかも。。


■LOST■(竜ちゃんソロ)
歌詞は…
1番のサビ、
「初めてー…泣き出ーさないでね」
っ惜しいっっ


■ハルカナ約束■
仁くんキャップ復活!!いやーーんかっこいーー><

「刻む」
のとこの振りを、すごい真剣にやってる仁くん。
うおお、、き、キタ………

間奏の聖と仁くんのラップ、
仁くんがすっごい高音に上がってる!!
ラップでハモるとか新境地開拓じゃない??


■ど〜にかなるさ■
「るしえーーーーる」
はなかったけど、なかったらなかったで
寂しい気もするわ;

仁くんとゆっちのくるりん健在。

仁くん、曲の最後の最後まで
「ワーオワーオワーオ」って
頭がっしがしに振り乱しながらフェイク入れてて、
もうほんとかっこよすぎるんですけど。
どうしたらいいの><??

曲の最後、上からジャングルジムがゆっくり降りて来てるんだけど、
降りてくる前に真下に行って、そこでジャングルジムを迎えるか、
それとも降りてきてからその中に踏み込んでいくか、
いつも仁くんとじゅんのがお互いをにやにや見ながら、
突如ダッシュしたりフェイントかけたりしながらなんか競い合ってて
とっても微笑ましいのですー^^


■うたいつづけるとき■
「よっこらしょ」って
座るためのバーをゆっくり用意してる仁くんが
異常に可愛いと思う(爆)。
手順を確認するかのように
「これをこうして、こっちをここに持ってきて、、」
みたいな感じで。

あと仁くん、半ば無意識なのかもしれんけど、
この曲のとき基本ずっとスクリーン見てる。


最後のソロ、亀ちゃんが初めて
「SAY!」ってゆった回やね。
その後に「さんきゅう!!」って、キラッキラに笑って。

あああああ、すき。すき。すき。大すき。KAT−TUN。


■メンバー挨拶■
じゅんのちゃん、
「北海道の皆さんの心は、どこよりもあったかいっ」
の言い方が、やけに力強かった;
笑っちゃったわ(爆)

そしてまた。
「みんな、愛してるよ」

きゃー。

仁くん。
「ありがとうございました」
ってお辞儀してからキャップを横にかぶり直して、
顔がよく見えるようにするんだけど、
こうゆうところに仁くんの誠意を感じて、嬉しかった。
「最終的には全部参加できたらな」
「リハーサルを重ねて頑張るので」
「何があろうと、皆さん、温かく、俺らを見守って下さい」
宝物のような言葉をいくつもこぼしてくれてるね。
…ふぇん(泣)

亀ちゃん。
「これからもどんどんどんどん、
 皆さんと思い出を作って行きたいと思いますっ
 永遠に!」

ものすごい爽やか〜に言い放って笑ったわ。彼は。
何気に、泣いたわ。MAKOは。


〜アンコール〜
■Real Face■
ひっさびさに「亀ちゃんうまい!」瞬間。

亀:ギリギリでいーつも生きていますからー Ah−

これ、最高だった(笑)

直後のかっこいいフェイクで、仁くん吹き出しちゃって、
これ、声だけだから(まだメンバーは裏にいるのです)
それが逆にかなり萌え><

で、また
亀:思い…
仁:軽い…

んんんんんもおおおおぉぉぉう!!!!
仁亀えええええぇぇぇぇぇぇ><

血が、いくらあっても足らないYO−


じゅんの&ゆっちの妙なダンス。
聖と亀ちゃんが恨めしそうに見てたんですけど、
若干参加し出す(激爆)
ここ亀ちゃんのソロだから、歌い終わってから
「イェーイ田口イェーイ」ってハイタッチしようとするんだけど、
ま、スルーとゆうお決まりのネタ;

くはぁっっ><
舌打ちのとき、亀ちゃんと聖が顔を見合わせて「ちっ☆」
溶ける溶ける溶ける。。。

あと間奏のときに、ゆっちが何となくゆった
「またね」がツボに入る。
やたらとやられる。


■Will Be All Right■
仁くん、最初のソロからAメロのソロまでずっと
すっごい笑いながら超楽しそうに歌ってるんですけど><

亀ちゃん、
「言い訳は君らしくないよ」
また、、地味な間違い;

けど、
「もういいから自分の髪の毛で」
マジ、どうした!?
や、楽しそうだからいいけど!!
困ったように付き合ってあげるゆっちもやっぱほんとすき><

それから仁くん、
「What you 〜」のとこ、

「なっかまる髪の毛ぐっちゃぐっちゃだ〜」

しかもこの「ぐっちゃぐっちゃだ〜」のとこ、
子供をあやしてるみたいに「いないいないばー」みたいな
超可愛い言い方だったの><


Jr.紹介のとき、
仁くんがだんだん絡み出した(爆)
例えば依くんのときは、
「あなたベースうまいじゃない」
とかボソッとゆうの;
しかもなぜかオネエってゆう(激爆)
これをずっと、飽きもせずゆってるんだよね;

あとなんでか忘れたんだけど、
亀ちゃんかな?がたぶん高木くんの名前
間違っちゃったかなんかで、
仁くんが「高木ごめんね!」っつってて、
仁くんと高木くんの思わぬ絡みに萌え(爆)
あとMAKO何気、高木くんが雑誌とかで
「赤西くん」ってゆうのもすき(爆)

それから亀ちゃんのABC紹介、
「河合―!塚ちゃーん!とっつー!五関くーん!」
縦社会の名残やね(爆)

で、今回は、

亀:塚ちゃんとっつー五関くんありがとーう!
聖:五関くんとっつー塚ちゃんサンキューーウ

河合、シカトされる(激爆)
それに、じゅんのがツボる(あーあ;)


メインステまで仁くんの、
「おーおーおーおー」がBGM。
そたら今回からそこに聖が、
ハモりで上にライン入れたの!
かぁっこよかったぁ><



〜ダブルアンコール〜
聖が1人で登場。
いつものように「アンコールアンコールうるせえ!」

仁くん、
「俺今パンツ脱いでたもん!」
(だから、乙女の妄想なめんなって、爆)

そして、
「まぁね、辻ちゃんも結婚したことだし…」
まだ引っ張るか!!

それからちょこっと挨拶して、はけようとしたら
「もう1回」コール。(そらそうだわな)

そしたら亀ちゃんが、目をキラッキラさせながら
「喜びの歌さ、先取りでやっちゃう??」

会場は「ぎゃーー!」
メンバーは「いやいやいやいや」

ゆっち、「えっリハーサルなしでやる気か?お前」
(←もう笑うしかないって感じ)
聖も一緒に笑いながら「超冒険者だねお前」。
ああ、こうゆう雰囲気がすき><

亀:サビだけでもさ、アカペラでさ、
  そこだけちょっと歌って、じゃあねってさ…
  (だんだん尻すぼみになる、笑)
雄:いいよもうじゃあQuestion?呼ぼう
聖:とりあえず出て来いよQuestion?!!
  もうマジお前ら1曲で満足しろよ?
  (←ジャニーズアイドルから、ファンへの台詞、激爆)

流れてしまいましたが、仁くんと竜ちゃんはたぶん、
何気に乗り気だったと思うわ。


ま、そしてノーマタへ;

これ、上手側のアリーナに亀ちゃんのトロッコが出たんだけど、
下手側は仁くんが行こうとしてたんだけどね、
トロッコの準備がうまく行かなくて、断念↓↓
ちぇっ(MAKOは下手側)

あと仁くん歌いながら「俺歌詞わかんないっ」(きっぱり!)
大いにツッコみたいが、実際実は歌えてるだけに
ツッコみようがない;

「のーまたまたまた」
こんな歌い方した仁くんに、激しくやられる。

最後のサビはもうぐだぐだってゆうか、
あ、いい意味でね。
もうほんと、好き放題。
突如歌うのを放棄してファンサに走ったり、
突如熱唱を開始したり。

うへ、こうゆうの、すき。(←ねえ何度目??)

したら最後、亀ちゃんも
「のーまたまたまた」

じ、仁くんも一緒に歌ってるじゃない><


亀ちゃんバックステからメインステに戻りながら、
「どうもありがとぅー!ありがとぅー!どうもありがとぅー!」
激しく連呼。
聖とゆっちがひたすら乗っかって、
仁くんはそれにひとしきり爆笑した後、
「どうもありがとう。」
普通に。あーー仁くんらしいシュールさ(爆)





うは、、すっげーお腹いっぱい^^


| MAKO | TOUR2007 cartoon KAT−TUN 供。截錚 | 03:35 | - | - |
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