飛び込み前転 な キヲク

「飛び込み前転 な キモチ」管理人MAKOの
産地直送レポ板です
本ブログ同様マニアックなページですが
MAKO生搾り100%!!(爆)
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北海道 2007.5.12 1部
お待たせしました!!
この回は、色々とミラクルが起こったり
ぶっ倒れたり腰抜かしたり感情の起伏が激しかったんだけど、
やっぱり亀ちゃん。

今だから、はっきり言いますね。
おかしかったよ。明らかに。

でも今、心配はあるけど危惧してるわけじゃないから。
少しだけ、ほっとできるから。

だから。感じたままを率直に書きます。

でもたとえばこれが、何か物語の途中を描くようなものだとしたら、
ハッピーエンドがきちんと約束されているから、
言えるようなことなのかもね。

胸を痛める方もいらっしゃるかもしれません。
それでもハッピーな結末に向かうような心持ちで、
読んでいただけたらな、と。

2部以降のレポも、なるだけ早く上げられるよう頑張るので。

それではどうぞ。


******
◆2007.5.12 北海道1部◆

座席:スタンドM3ブロックえ列(ステージ上手側)

2階スタンドの4列目、って位置ですね。
バックステの斜め前くらいかな。
ここで、この席で、ミラクルは起きたのです(爆)


■着ぐるみパフォーマンス■
なぜか橙犬(じゅんの)だけ出て来るの遅いんだよねー;
桃犬(亀ちゃん)と黄犬(聖)だけは花道まで出て来るんだけど
個仁的に注目なのは、メインステにいる3匹。
じゃれ合ったり、転んだり、3匹で結託して
ブルドッグからマイク奪ったり。
かわゆいのよ…

てゆうかね、まさかこの中身が本人だなんて思わないけど、
でもさ、この後、Jr.の子たちの方がメンバーより早く
ステージに登場するわけで、
かと言って名前も知られてないようなペーペーの子たちが
あんなユーモラスなパフォーマンスできるわけないし、
中身…何だか今更ほんと気になるーー…;

けどとりあえず、後から雑誌とかで
「実はあれ俺たちなんだ」みたいなことになって
後悔してもやだから、一応、
「本人の可能性も否定できないな」とゆう目で見ておくことにする(爆)


■コンサート中の注意アニメーション■
これが…ちょーっと変わってたんだよね。。
削られてるとことかあったりして、、あれはいったいなぜ。。

黄犬(聖)がうちわについての注意担当なんだけど、
このときの映像が黄犬じゃなくてブルちゃんだったの。
ナレーションは聖の声なのに。

で、その後の紫犬(ゆっち)の
「んふふ〜大きく加工したうちわ作っちゃった〜」
って辺りの小芝居は完全にバッサリ;

別に、、いいけど、なんで??って感じ(汗)
こんな細かいとこでも時間の節約したいのかしら…;

6匹が一列に並んだとこでの歓声からして、
初見の方が多いんだろうな、と思う。
しかし、私も私でいちいちグッと来る(爆)

あ、あとね、どうでもいいことかもしれないんだけど、
石垣くんのピアノの精度が少しずつ落ちてる;
彼も疲れてるのね…


■オープニング■
来るのがわかってても、やっぱりあの興奮はダメだね。
絶対絶対、慣れないよ。


■SHE SAID...■
おおお!!
仁亀がサングラスだわ!!
あら!聖もサングラスだわ!!
そして竜ちゃんが…メガネっ子だわ><!!!!

亀ちゃんの髪の毛がサラッサラで、全然全くセットしてなくて、
あれはもしかしたら「竜だ」ってゆう意見が多いのかもしれないけど、
竜みたいに隅々まで男っぽい感じなんじゃなくって、
前髪も結構作ってるしどっちかってゆうと女の子っぽくて、
だから私の中では「相川七瀬」なのだ(爆)

そして何より!!!!!
じじじじじ仁くんが!!!!!
ちゃ、茶髪になってるわ><!!!!!!!!!!
KAT−TUN3?ごくせん??
でも、色はごくせんぽいんだけど、
そのときより質感がなんかふんわりな感じで、
かっこいいんだけどやたら優しい印象。
とにかくもうやばくてやばくて吐きそう><

「To the top of the wprld」のとこでね、
仁くんの前にゆっちとじゅんのが交差して飛び込んで来て、
最後3人で「仲良しポーズ(爆)」
(拳同士をぶつけ合うみたいな、聖と仁くんがリアフェPVでやってて、
 遡ればSUMMARYダイジェストで仁くんとPちゃんがしてたやつ)

「キミハイナイ」辺りは、
スクリーンの右半分に亀ちゃん、
仁くんが重なると左半分には仁くんが映し出されて、
これがやたら、やたらかっこいい。


■WILDS OF MY HEART■
「きーこえない」
亀ちゃんが、グラサンをズラしてにやって微笑んだかと思ったら。

「きーみのこえ」
仁くん、歌わないで、グラサンずらして、挑発ウインク。

…どの口が「ブランク」だとかほざいてんだコラ。

息の根が、止められるとこでしたわー。(卒倒1。)

これね、「ライトの流れ追い越す〜」の辺りで
仁くんすっごい大切に力強く歌うのね。
で、「全部忘れてゆく」のとこの、ビブラート。
何…もうなんか…ありえないくらい凄まじ過ぎる…
ああもう…泣きそう…吐きそう…
(あらゆるものが出てきそうでした、爆)

2回目のサビ、仁くんは上手寄りの階段を上り途中、
その手すりにもたれながら歌ってて、
階段の踊り場で溜まってる不良っぽい感じが
「これぞ仁くん」って感じ^^


■Real Face■
仁くん、ちょ、超前のめりになってて、ちょっと冷や冷やした;

このとき、ゆっちと竜ちゃんが目配せして
素で笑い合ってたの><
超超超きゅんとした><

仁くん、聞く度にフェイクが増えてるわ(笑)


■僕らの街で■
「僕らは出会った  北海道で」
挑発的で、ちょっとニヒルな言い方だったわ。

これね、カメラが1人ずつ抜くタイミングが絶妙なんだよ。
これ見てるといつも、
「ああKAT−TUNって、6人ほんと全然違うんだなぁ」って。
しみじみそう思う。
「やがて いつからか」辺りで、ほんの一瞬だけ抜かれる仁くんが
マジもう心臓握られたみたいにすっごい威力。

「誰も決してわかろうとは  しねんだろ?」
むしろ、隼人みたいな言い方でした(爆)

最後の手話の振り、じゅんの見て覚えてたから
亀ちゃんとズレちゃって「あれ?」って思ったんだけど、
やっぱ亀ちゃんが間違ってた;
だって、カウントが合わなくてちょっぴり焦ってたから(爆)


■メンバー挨拶■
聖→雄→竜→淳→仁→亀の順番で。
このとき、絶対じゅんのが
「ようこそ、いらっしゃいませ☆」
って王子様みたいなお辞儀するんだけど、
それがなんか、古いのにあまりにキマってるもんで、
いつもなんだか笑ってしまう;

仁くん、「HEY!!」って何度も叫ぶ声が、
最後の方興奮し過ぎて裏返っちゃってるのが
もうすんごい愛しかった><
「よろしくっ」の後の振り返り様のワイルドな微笑が…
う、、またヤラれた…

亀ちゃん、なんか尻すぼみな感じなんですけど…
うん??


■Jumpin’ up■
もうマジ、たぶんMAKO仁くんより完璧に歌いこなしてる(爆)

でも仁くん、1人サブステに残って、
その周辺のお客さんを力の限り煽ってます。

途中の間奏中、絶対に
「2階まで見えてっからサボんなよ!!」
ってゆうのがね、仁くんなの><
もうなんでこんなアゲアゲな状況で嬉し泣きとかしちゃう??

これ、北海道で薄々感じつつ福岡で確信したことなんですけど、
「What?What?」は、
メンバーがゆった後に繰り返してほしいみたいよ;
「What?What?」の後みんな「SAY!」っつってるもん。

だから、それで(爆)。


■Peacefuldays■
サビの「K!A!TTUN!」ってとこ、
仁亀だけ「Peacefuldays〜〜」って歌ってるんだけど、
亀ちゃんがソロのためにはけてからは、
メインステで仁くんが1人で力いっぱい歌ってるの。
ここ、ファンはもちろん一緒に
「K!A!TTUN!」ってゆうのが正しいんだろうけど、
気付くと仁くんと一緒に歌ってるわ、MAKO;

あらあら、花道でゆっちとすれ違うとき、
仁くんもゆっちもいっつも肩でぶつかって
くるりんって1回転するの><
これちょおおおおう可愛い><
たまにゆっちがやんなくて仁くん1人だけやってるときとか、
かなり可愛いわっ(だからMAKO、Sなんだって。爆)

メインステに戻ってきたじゅんのが、
Qestion?の依くん(藤家くん)とめっちゃアゲアゲに
「K!A!」とかやってんのが可愛い。
それとか、竜ちゃんやじゅんのは
1人で「デーーーイ」って頑張る仁くんにちょっかい出してるの><
竜ちゃんが仁くんに蹴り入れて、
でも「デーーーイ」を途切れさせないように
必死に歌いながら抵抗してるわ!仁くん><
ああああああ、、可愛い。。

最後の、
「K・A・TTUN」
あの余韻、MAKO、マジすきです。


■聖と裕翔の小芝居■
「道産子ピーポー盛り上がってんのか!!」
と、聖様。

客:イェーーイ!!!
聖:え、、今何か言った??全然聞こえねえ…
  道産子ピーポー盛り上がってんのか!!
客:イェーーーーイ!!!!
聖:もっと!!
客:イェーーーーーーーイ!!!!
聖:もっとくれ!!!
客:イェーーーーーーーーーイ!!!!!!

みたいなやり取りがあって、
なんか元気玉集める孫悟空みたいだった;

裕翔とのやり取りの最後、亀ちゃんのソロを紹介するんだけど、
それがなぜかものすごい発音がよくて、なんかウケた(なぜ;)


■someday for somebody■(亀ちゃんソロ)
う、、、
この髪型でこの曲はちょっと本気ヤバイ!!
そのビジュで「Let’s Dance」とか…
ちょっとマジ色っぽ過ぎる…><
てかてか!
亀ちゃんってセットしなきゃこんなストパーサラサラヘアなのか!?
と思ったら、やたらと萌えた(爆)

でもなんか亀ちゃん、全体的に薄目が多いんだけど…
演出なのか、な…??

あ、これ、最後の着替えのとき、
白いシャツ着せてるの高木くんだぁ。
身長は高木くんの方がおっきいのに、
若干恐縮しちゃってるのが可愛いわ。

や、もうこうして見るとやっぱKAT−TUNのオーラってすごいよねー。
バックで終わっちゃいかんかったよ、やっぱ。


■WANTED■
しゃ、写真が更に変わってる!!!!
順番はたぶん大阪とおんなじなんだけど、
じゅんのが「聖に襟を掴み上げられてビビってる図(爆)」
に変わってました;

う、うわ、、また亀ちゃんがお手てふりふりだわ><
その髪でそれはほんとヤバイって!きゃー(壊)

メインステでの5人でダンス。
これ、このダンス、
KAT−TUNそれぞれの踊り方の違いが浮き彫りになる。
こうゆうのがもう最高にかっこいいんだよねー
でも…うん、、??
なんか、亀ちゃんの踊り方が、仁くんみたいだぞ??(爆)


■Movin’ on■
これ最初、亀ちゃんが真後ろのゆっちのこと見ながら
きょとんって座り込んでるポジションから始まるのね。
それでそんな亀ちゃんを見るゆっちの表情もまた
ものすごく優しくてさあ…ああすきっ><

リアフェコンではネバアゲで着てたシルバーの衣装なんだけど、
これゆっちだけ上着着ないで黒いTシャツだったのね。
(確か最初は着てた気がするけど;)
そうゆう勝手な感じがいいよ。KAT−TUNは。
毎回着こなしとか違うの。それが、KAT−TUNだわ。

でもね、、やっぱり、、
亀ちゃん声出てないし、踊ってるときも、、下向き気味…??
ちょっとこう…ダルそうな感じ。
このときはでも単純に
「亀ちゃん!がんばって!」っつってた。

ベンチでのダンスとか、じゅんのがすっごい笑顔で
亀ちゃんを見つめたり大げさに踊ってたりしたけど、
あれはある意味フォローの意味もあったのかなぁ。。


■パフォーマンス■
これね、聖以外はステージ上で着替えるんだけど、
聖だけははけて、着替えてダミーが出て来るのね。
で、このダミーが、バレないようにパーカーのフードを
目深にかぶってるんだけど、
亀ちゃんもこのとき、すっごい目深にかぶってたの。
このときは、ただ、
「聖だけだと怪しく思われるから亀ちゃんも合わせたのかな」
って思ってたの。

でも亀ちゃん、パイプでのポーズもキメないし、
聖を囲んでの4人でのダンスも、
聖が主役のとこではほんと動かないし、
ちょっとやっぱね、おかしいな、とは思ってた。正直。
隣のゆっちが少しなんか話しかけてるけど、
でもそのときはそこまで深刻には考えなかったけどね。

聖の前での4人でのダンスは、最後ひざまずくとこがもう
ほんとありえないくらいかっこいいわ。
これ、、、仁くんも参加したらTaiヘンなことなるなぁ(デレデレ)


■Make U Wet■(聖ソロ)
やっぱりね、曲が始まる頃には脱いじゃうのよね。
白タンクで、「Make U Wet」に突入。

これウケたのはね、後ろの(てか周りの)席の子たちが
ほんとありえないくらいきゃーきゃーさんだったのね。
それ自体は、コンサート自体を邪魔しない限りは
微笑ましく見守ってあげられるんですけども。

したらその子たちが、聖が脱いだ瞬間
「エロ。。」って、素でボソっと呟いたんだ。
ちょっとほんとに、笑っちゃった;

これ、2番の寸前に塚ちゃんがC4ブロ前に飛び出して来るんだけど、
(ほんと、「飛び出して」来るの;)
あまりに激しく踊るもんだから、ちょっとびっくりなんだよね(爆)
がっつり、ってゆう点ではじゅんのっぽいかもしれないんだけど、
いやでも、、あれは違うよ。。
とにかくもう100%の力で足とか観音開きにガッパー。
(←しかもものすごい速度で、爆)
「つ、塚ちゃん…」って感じだったわ;

やっぱMAKOはJr.の中では断トツ高木くんだなー。

あ、タンクトップはやはり、聖様の前では
消耗品になるらしいよ(激爆)


■聖&ゆっちのC&R■
聖、「道産子マジすげえすげえ」と、息切らしながら。

C&Rの後、
聖:道産子美人…
客:きゃーーー!!
聖:なまらめんこい
客:きゃーーー!!
雄:なまらめんこい
客:きゃーーー!!
聖:なまら抱きたい
客:ぎゃーーーー!!!!

とかなんかもう、
KAT−TUNがゆうとシャレにならんようなことを口走り、
「ゆっち聞かしてやんなよ」と、ゆっちのHBBへ。


■ゆっちのHBB■
ちょこっとやった後に、黙って会場の反応を確認するゆっち。
その表情がどアップで映し出されて、会場がざわめき出すと、
じわじわと徐々ににんまりした笑顔になっていって、
それにやられて会場「きゃーー」

雄:うれしい……
客:(再び)きゃーーー

HBB中の言葉は、「ウニイクラ丼」と「カニが食べたい」でした♪

ゴッドファーザーのときは、
「笑うな??」っつってて可愛かった><
ちなみに今回は、「ミ」で始まってた(どーでもいー;)


■KAT−TUNファッションショー■
Hey!Say!7の諸君が、紙吹雪を散らしてくれるんだけど、
これ1回撒いたやつをかき集めてまた撒いてるのに気付いて、
「せこっ」と思ってウケた;

じゅんのが放った色紙が天井に引っかかっちゃって、
それを後から来た竜ちゃんに耳打ちしてる図が
もうえっらい可愛かったなぁ。。(溶)

この頃から色紙の裏に、聖とかゆっち辺りが
妙な絵を描き出す(爆)


■Peak■
うわ、、お客さんみんな踊れない(激爆)!!
MAKOは、前奏から間奏まで完璧だとゆうのに!!
面白かった!

途中のゆっちとじゅんのちゃん。
今回はお互いにアイーンをやってたわ!
もうほんとこの組み合わせすきかも><

間奏の、メインステ側とバックステ側に分かれるとこは、
それぞれの好きにしていいらしい。
いっつも寸前にお互いににやにやしながら目配せしてるもん。

やっぱPeakいいよ〜〜〜


■フリーズ■
■GOLD■
■Messenger■

あのおぉーう、、すみません。
あまりのミラクルが起きましてですね、
曲の境目を覚えてないんですなぁ。。

フリーズが始まったときは、
「ああまたオリジナルブルーがここで来ないとゆうことは、
 コスプレもないんだろうなぁ」
とかうだうだ思ってて。

これ、仁くんがメインステから出て来るときね、
時間いっぱいあるはずなのにいっつも慌てて出て来るんだよね;
着替えてから何やってんのか、どんな風に待ってるのか、
妄想するだけでにやにやしちゃうわ。


でですよ。
フリーズの1回目のサビが済んだ頃に、
あちら側(下手側)は竜ちゃんが、こちら側(上手側)はゆっちが、
バックステから突然客席に入ってって、階段を上り出したわけ!!
もう場内騒然。MAKOも唖然。

そしたら、目の前の通路の端っこにトロッコが出てて。
「う…うおおおおおおお!!!!!!」

そして、どんどん上ってくるゆっち。
1階スタンドの1番上まで辿り着いて、後ろから一旦はけまして。

そして!!き、来たーーーーー!!!!
そこに、すぐそこに、ゆっちが現れた!!!!!!!
そしてトロッコに乗り込んで、こちらへ…

目を細めて手を振ったり、
ぎゅって目を閉じて「んまっ」って投げちゅーしたり、
もうありえないくらい興奮。

ほ、、細い…><とゆうかゆっちはね、もうほんと、
近くで見れば見るほどかっこいいの。
いや、違うわ。近くで見なきゃダメなんだよ。ゆっちは。
遠くからじゃ、まして2次元じゃ、
ゆっちの魅力の半分も伝わらないって!!
ほんとかっこいいよーーー><死にそう…

そんな夢心地なままゆっちを見送って、
ぱっとゆっちの進行先を見てたら…
「つ、次はじゅんのと亀ちゃんが来るわ!!」

ひ、ひーーーー、、><

目の前に降臨なすったじゅんのはね、
なんかこう、、スケールが大きくて。
もう何度もゆうようだけど、等身大のじゅんのは、
ほんと果てしなくかっこいいんだよ。
等身大でそこに感じるじゅんのは、
もうほんっとかっこよ過ぎて死ぬかと思った。

で、そんなじゅんのに続くようにしてやってきた亀ちゃん。
亀ちゃんは今回のツアーでは、トロッコにもたれるようにして
ばら撒くように手を振っている印象。
でも亀ちゃんって、そこにいてもやっぱそこにいる気がしないんだよね。。
もうこの辺で既に、過呼吸みたいな状態になってました;

したらね、向こう側のメンバーとこっち側のメンバーが
入れ替わるのか…?的な動きが…

「仁こっち来るよ!」

お友達のその言葉に、心臓が一瞬爆発しそうになって、
ここでほんの一瞬ホワイトアウトしたのね(爆)

で、後ろの出口からはけていったじゅんのと亀ちゃんと
入れ替わるようにして、まずは聖が!!

北海道は、全体的にマナーはよかったと思うんだけど、
それでもやっぱり移動しちゃう人もいてね。
通路はどこも、人だかりができてたの。

聖は、そうゆう場所に差し掛かるとふっとアリーナ側を向いて、
通り過ぎるとまたスタンド側に向き直ってくれるんだ。
笑顔のまま、ちゃんとアイドルを崩さないまま、
無言で警告してるそんな姿が、
ああ、男らしくてかっこいいなぁって思った。

GOLDが終盤に差し掛かった頃、
そんな聖くんを見送ったと思ったら…

き、…………来たああああぁぁぁ!!!!!!!!!!

仁くん><!!!!!!!!!!!

うわうわうわうわうわうわうわうわ!!!!!
そ、そこにいる!!!!!仁くんがそこにいる!!!

でもやっぱりね、
「仁くん!!」って呼ぶことすら、できなかったんですな…
他のメンバーは、全員ちゃんと呼んだのに…
1ヶ月前は、ここに帰って来るかどうかもわからなかった男が、
今KAT−TUNとしてこんなに手が届きそうなほど近くにいる…
とか考えたら、なんかもう、、ダメだね。。
もう超うぶなファンって感じ。
でも、「仁くん」の一言も出なかったってゆう;
ただただ、雄叫びを上げてたってゆう;

目線も完全に一緒だったから、
仙台とかよりもものすごく近くに感じて、
あまりに近かったもんだからもうなんかメーター振り切っちゃって、
異常にアドレナリンが体中を駆け巡って、
この世のものとは思えないような、
自分のものとも思えぬような雄叫びを上げて、
そのまま昇天。(ちーーん)

お、、覚えてないんです><
そんな余裕、全然なくって。

ただただ、通り過ぎたと思ったら、
膝をがくがくさせながらひゅっと腰が抜けて、ぱたり。
体のどこにも力が入らなくて。
たぶん目は開いてたし、耳も聞こえてたと思うんだけど、
何せ頭がほんと真っっっ白で。

でも、ちゃんと頭のどこかで
「まだ竜ちゃんが…><」ってゆう認識はしてて(これぞヲタ魂!)、
お友達が竜ちゃん担だったから、
「ちゃんと浸らせてあげなきゃ!」って思って、
とにかくただただ立ち上がった。
重力がどっちに働いてるのかはわかんなかったけど。

で、目の前を通り過ぎる竜ちゃんに、
「このうちわにどうか気付いて><」ってゆう願いを込めながら
「たっちゃーん!!!」ってひたすら呼んで。

そしたら。。

くるり。ちらっ

ピーーース♪♪

みみみみみみミラクル!!!!!!!!
ヤバイヤバイヤバイ!!ヤバイって><
これはヤバイ!!!

下唇をきゅってしまうみたいにして、
手をぐーって伸ばしてピース。


…そらあの距離で、目に入った「竜」の文字。
あれは絶対、痛い思い込みなんかじゃないって。
絶対ピンポイントファンサだった。

そして今度は2人で昇天。


気付いたらMessengerまで終わってました;

この次がMCじゃなかったら、間違いなくMAKO、
警備員さんに運ばれてた自信がある(爆)!!


やっぱMAKOにとってKAT−TUNってすごい。
(←そんなん今更?どうなんでしょ?)
あまりにすごい威力。ふぇん(泣)


■MC■
う、、、
うるさーーーーーい><(爆)
都市の会場とはまた違う、うるささ(汗)

嬉しいのはわかるんだけどもね、、
せっかくしゃべるコーナーなんだから、
彼らの声が聞こえなきゃ意味ないのよ…

せめて…KAT−TUNのお話を聞きながら
でっかいリアクションくらいならいんだけど、
話半分にメンバーも名前叫びまくったりとか、
それは普通に…失礼に当たるからね…?;

この回は、じゅんのいじりが結構炸裂してた印象◎

それと、この後のお手紙コーナーのキーワードになるのですが、
ゆっちママ、「ひろみ」。(仁ママも〜)
かなり面白かったです(爆)

でも、とにかく亀ちゃんが全くと言っていいほどしゃべらなくて、
それまで「ちょっとおかしいな」くらいだった印象が、
どんどん心配に変わってったかも。
ゆっちが意識して「亀梨くんはどうですか?」って
振ってるのを見て、そんなゆっちに感動したのも事実だけど、
そうゆう風に振られても、乾いた愛想笑いをしながら
一言「そうですね」くらいしか言わない亀ちゃんに、
何だかやたらと胸騒ぎを感じました。

でもだからこそね、
「○○しゃべってーー!!」とか、
そうゆうやじが心底不快だった。
いつにも増して多かったのよ。

うーーん、、場合によっては、
そうゆう種類のやじが気にならなかったりもするんだけど、
(基本的にMC中のやじは嫌なんだけどね;)
このときはとにかく、そうゆう声が聞こえる度に
「やめて><」ってひたすら思ってた。


(詳細はMCレポで)


■Jr.ステージ■
高木くんと有岡くんのキラキラしたはちまきが気になる(爆)。


■ダンス■
亀ちゃん、やっぱりキレが悪くないか??
てゆうかなんか、ダルそうなんだよね…

仁くんの最後の腰回しはもう…だ、ダメっす。はい。。
カメラさんもさ、いったいどんな気持ちで寄ってるの。そこに。
自分より全然若僧の、セクシーポーズ。
「俺も興奮しちゃうぜ!」とかだったら、
MAKOその人と結婚してもいいよ。(価値観合うー、みたいな爆)

亀ちゃんとじゅんののキスのとき、
2人がそのままずっと抱き合ってて、
(てゆうか体を預ける亀ちゃんをじゅんのが抱きしめてる感じ)
じゅんのが亀ちゃんをポンポンしながら、
亀ちゃんはじゅんのに何やら耳打ちしてまして…。
仁くんは、キックの対象がありませんで;、
何となくその場に立ち尽くす。。

6人揃ってのダンスでは、仁くんの方が
火がついたようにがっしがし踊ってます!


■SIGNAL■
曲が始まって、仁くん…
なんか亀ちゃんの方ばっか見てないかい??
ハラハラ見守る…とゆうよりは、
ただじーっと見つめてる感じ。

逆にゆっちは、完全に気遣いを含んだ視線を
事あるごとにずーっと投げてる。

じゅんのはすごく明るく振舞って
ふざけて亀ちゃんにちょっかい出すことで、
色々とフォローしてあげてる感じ。

花道を歩いてメインステに向かうときも、
メンバー5人で亀ちゃんを守ってるみたいだった。
わかりやすい動作とかじゃないんだよ。
背中越しでも、離れてても、
こうゆうところで見えない糸みたいのが見えるようになった。
KAT−TUN。

…去年の追加ドームコンの記者会見も
こんな感じだったなぁと、、今更ながらに、、、(苦笑)

亀ちゃん…どうしたのかなぁ…
機嫌が悪いわけではない…と、思いたいけども…


■YOU■
YOUの仁くんについては
あまりに思い入れが強過ぎるのですが、
逆にこの回はやっぱり亀ちゃんが気になってしょうがなくて、
実際亀ちゃんのことばかりに気が向いて
たぶん浸り切れなかったんじゃないかと思ったので、
仁くんのことは2部レポで綴ります。

大丈夫。2部からは亀ちゃん、元気いっぱいだったから^^
大丈夫です。

亀ちゃんの元気と一緒に、
最高の仁くんを語りたいのだ。


■あなたにお手紙書きましょう■(勝手に命名;)
ここで、亀ちゃん…ただ単に体調的な問題なのかな…??
って思った。
笑い方とか、結構穏やかだったし。
でも、やっぱ全体的に目がとろーんとしてて。


裕翔→亀ちゃん。
これはほぼ同じ。


亀ちゃん→ゆっち。

亀:僕からはこの人に贈りたいと思います。
  ウニ君へ。(ちょっとヤケになってます?)
客:(あまりに普通に言うもんだからちょっとキョドる;)
亀:ウニ君と初めて会ったのは…
雄:おいおいおい!おい!
亀:あ…すいません、名前何でしたっけ?(ちょっと笑ってる!)
雄:中丸です!(このときゆっちはいつも“丸”を強調する)
亀:………ウニ君へ(笑)(←声のトーンが少し明るくなってる〜><)
雄:こらー。KAT−TUNのUは「ウニ」のUか!
亀:(笑)えー中丸くんへ。
  時間が経つのは早いもので…(中略)
  俺と、中丸と、中丸のお母さん“ひろこ”。
雄:“ひろみ”ね!!
客:(爆笑)
亀:(爆笑して手紙で顔隠しながら座り込む)
  (気を取り直して)中丸のお母さん“ひろみ”。
雄:言い直すな;


このときの笑顔は、すっごいなんか胸に響いたなぁ。。
すごいちゃんと笑ってたし。

この後に、
亀:まぁ中丸と出会って、もう8年くらいですか?
雄:そうですね
亀:今、KAT−TUNとして、おんなじグループで、
  (ちょっとその先の言葉に詰まりながら)
  楽屋で一緒にウニイクラ丼食べられて幸せですっ


って、はにかんで笑いながら逃げまして。。

雄:お、俺もだよ;
  あ、俺のお母さんは“ひろみ”です


このとき思ったけど、(いや、前々から思ってたけど)
ゆっちたぶんほんとに「お母さん」って呼んでるね。
すっごいあったかい言い方なんだよ。
ゆっちの言う「お母さん」。

羨ましいぜっひろみ><←失礼っ


ゆっち→仁くん。

雄:LAにいる赤西へ。
仁:いねーって!ここにいるよ!(うぇん(泣)!)
雄:ああごめんごめん……もう帰国してたんだ…
仁:うん(くつくつ笑ってるの)
雄:渡米かー。(←大阪でウケたネタ、笑)
仁:ふふっ(やっぱり笑ってる)  
雄:LAにいる赤西くんへ
仁:いねーっつってんだろっ(笑い過ぎて声裏返ってる><)
雄:ごめんごめんごめん

(中略)

マーキュリー、ジュピターネタを経て…
雄:中でも、ときめきメモリアル2が、1番好きだと…
  (大阪最終日からときメモになりました)
仁:ふざっけんなよ(笑)?渡米か!
 (←絶対ただ言いたくなっただけだと思う;)
雄:…お前がな?(その通りだ)
仁:はい(笑)そうですね。。てかもうほんとやめて下さい。
雄:あーそうだね、持ってないよね。
仁:やったこともないし、持ってないし、
  …買おうと思ったことはあるけど…(そ、それは初耳だ!!)
客:きゃーーー!!

(略)


最後、仁くんが、自分の手紙を開きながらボソッと呟いた
「ありがとう」。
舌っ足らずなこの言い方が忘れられないなーー


仁くん→竜ちゃん。

仁:それじゃあ僕は、KAT−TUNのU。ウニ君へ。

亀ちゃんネタ乗ったーーーーーー><(←そこ。)

竜:ぶはっ

もうね、これだけでかなりキュンだった。
キュンキュンだった。
裏でステージ見ながら、
「ウニ君」とか意味不明なキャラクター生み出した亀ちゃんを
どんな表情で見つめてたんでしょ??
だってはっきり言って、面白くないじゃんこのネタ!
でも仁亀は、2人揃って面白のツボがズレちゃってるのが
最高に可愛いのよ!!萌えなのよ!!

しかも!!がっつり乗っかっちゃってるわこの子!!
そうそうそう、この2人の中でのツボは
結構一致してるんだよね〜〜

決して面白くは、ないけど!!!(もっかいゆう、激爆)

この後も、「ドン引きです(by聖)」とか、
自分がちょっと面白いと思ったことは
どんどんパクっちゃうんだよね、仁くん;

そして、「上ポム」再登場(笑)
仁くん、「お前マジポケモンの作者に怒られるぞ!」
詳しくは、大阪オーラスレポ参照。

そしてまた、仁くんの去り際に。
竜:赤西ー今度ときメモやらして…
仁:持ってねえっつってんだろ!!


かーわいいーーーー><


竜ちゃん→聖へ。

竜:俺からは。KAT−TUNのT。クリリンへ。
客:笑
聖:…クリリンじゃねえよ。。(冷静に、笑)
  Kじゃん。それじゃ。
竜:そうか。
聖:トゥルリンだよ。トゥルリン。(う、うまいっ!!)
竜:そっか(笑)!ツルリンへ(笑)
聖:いや、うん、普通にお願いします;


とかゆうやり取りがありました。

でね、途中竜ちゃんが「性格」を「せいきゃく」って噛んで、
それに対して聖が無言で超笑っててね、
何事もなかったかのように淡々と読み上げようとする竜ちゃんを
何とか笑わせようとしてて、
口もごもごさせながらこらえる竜ちゃんが超可愛かった><

で、いつも通り聖に「たなかくん」のイントネーションを指摘されて、

竜:や、これはね、僕も驚いたんですけども、
  北海道では「たなかくん(↓)」ってゆうらしいですよ
客:えーーーーー
竜:(見つかったイタズラをごっつしらばっくれてるみたいな表情)
客:かわいいーーーーー><
聖:お前超嘘つきじゃん!!
客:(笑)


この竜ちゃんの表情がもういつ見てもキュンキュンだった><
いい。もう。真顔で嘘ついちゃうペテン師でも(爆)。


聖→じゅんの。
「あーー…田口しか残ってねえ…」

た…、た、たぐ…、田口へ。
(中略)
…顔に一発、入れてやろうかと思いました。

(ここからは大阪最終日くらいから入ってたかな)
そんな田口も、今じゃ立派なオタクに成長して。。
あの一言が忘れられません。
「ほんとマジバカにできないから!ときメモ!!」
…リアルだよ。

(中略)

たまーーーに、本気でウザいです。(会場、笑)
あいつなら、本気で飾ってるかもしれない。
セーラーマーキュリー。

でも、……そんな田口が、大すきです。(会場また悲鳴)

でも超ウザいです(←もうっ)

それが。田口淳之介。



■サムライ☆ラブ☆アタック■(じゅんのソロ)
どんどん成長してる!!
誰がって、MAKOが!!!

振りも、C&Rも完璧!!
どんどん参加していってるわ!MAKO!
だってこれは、ほんと参加しなきゃ面白くないよ!!

でもウケたのは、
最後凧の尾っぽみたいのを掴んで歩いてる
高木くんと有岡くんのやる気のなさ(爆)!!

「俺…こんなことやるためにジャニーズ入ったのかな…」

それは正しい反応だとは思うけれども、
お兄さんはこんなに幸せそうじゃないか…
あのKAT−TUNが、こんなにマジじゃないか…
それに、昔はTシャツにスパッツなんて時代もあったんだから(爆)

最後、「俺、サイッコーーー!!!」ってさ(爆)
ほんとにな!!!


■オリジナル・ブルー■
ああやはり、、コスプレコーナーはないのね…。
いったい…なぜ。。
時間的な問題ならもっと削る場所あると思うけどなぁ。。

今回は追加なので、親子席はありません。
メンバーはバックステに登場し、
カラーボールを放ってます。

いつも思うけど、メンバーがボール投げに夢中になっちゃっても
じゅんのだけはしっかり自分のパート歌うの(笑)。
可ぁ愛いよね〜

そうそう、これね、
コスプレコーナーなくなってからは
みんながバラバラの衣装で出て来るんだけど、
仁亀だけおそろい(プレワン衣装)なんだよね〜〜><
(最初のうちはロバ丸2人でトリコロールだったんだけど、
 ゆっちはすぐ着替えちゃうから、結構まちまちになった)


■key of life■(ゆっちソロ)
やっぱり生歌だわ。
途中、ブレスで少し詰まっちゃってるとことか、
ほんとかっこよかった!!!
「がんばって><」って感じ。

違うんだよ、何てゆうかなぁ、、
そうやって詰まっちゃってる姿がもう、
なんかたまらなくかっこよく思えるんだ。
お尻を叩くみたいに「がんばって」じゃなくて、
ただただ祈るように「がんばって」って思う。

ゆっちって、普段はすっごく面白くて、
でもパフォーマンスになると、ダンスは超うまいし
真剣に歌ってる表情もすっごくかっこいいじゃない??
そのギャップは、普段からきゅん、て感じではあるんだけど、
そんなひたすらにひたむきな中丸雄一を、
最高に目の当たりにしたみたいな。
ちょっとブレスがうまく行かなくて詰まっちゃってるときの
あの真剣な瞳、表情。
自分の、自分だけの歌を、今正に、自分の歌声で紡いでる、
ってのがリアルにそこに感じられて、
そんなあまりのゆっちのかっこよさにやられて、
やっぱポロッっていっちゃうときがある。

これ、ほんと最高だ。
ゆっちぃ><


■LOST■(竜ちゃんソロ)
お兄さん、いっつも歌い始めぎりぎりにご登場(笑)

あら、またまた歌詞が…
本人自信たっぷりやねんけどー;

これ、やっぱりペンライトは1本残らず消えて欲しいなぁ。
や、「消してない奴誰だ(怒)!!」
とかってゆうんじゃなくて、
ただ純粋に、あの真っ暗な演出、ほんと鳥肌立つんだもん。
その瞬間に、あの1番陽気なタイプのやつ(丸型)
が光ってると、ドン引きなんですよ;

でも、限りなく真っ暗だったとき、
ぞわぞわぞわーって鳥肌が立って、
「これが狙いなら竜ちゃん、大成功だ」
って思ったの。

あああ、、最後の雄叫び。。
やばい、すき。ほんと。


■ハルカナ約束■
じじじ仁くんキャップかぶってなーーーーーい><

うお、、仁くんが耳に髪の毛かけるの、
MAKO、ほんっっと弱いのです><
高校生のとき、ショップ写見に行って、
そのときは買う予定なくてお金持ってなかったのに、
これだけはどうしても、って借金してまで買っちゃったやつ、
耳かけにやられたのだよ><

仁くん耳に髪かけると女の子みたいになるんだもん。
で、あの最近お気にのぶらぶらしてるピアスが
すっごいもう、、最っ高に魅惑的に揺れてて…
(なんかボキャ貧でごめんなさい><)

なんでそんなもうコンマ1秒も気を抜ける隙をくれないかなぁ!
いちいち息が上がっちゃって、視界がぶれるわ;

仁くんって、どの程度音感があるのかわからないけど、
即興でハモり入れるじゃない??
(あれはきっと本能でやってるんだろうね)
で、去年くらいから、
「心にしまうよ」とか最後の「ハルカナ約束」の辺り、
上のラインにハモり入れるんだけど、
(オリジナルは下ライン)
最近もそうで、なんかそれがめちゃくちゃきゅん><
自分で入れた即興ハモりが綺麗にきまったときの仁くん、
すっごい気持ちよさそうな顔するんだもん。


■ど〜にかなるさ■
聖はまた
「るしえーーーーる」
って叫んでたわ;

「チョー!!」の仁くんやっぱ超かわゆい><

間奏で仁くんが、たぶん無意識なんだろうけど、
音楽に完全に身を任せて自分の世界に浸りながら
目閉じてガンガン首を振ってフェイクを入れるようになって、
「仁くんライブめいっぱい楽しんでるなー」って思った。

「モー!」の寸前の男らしい煽り方とか、
「きゃーー」ってゆうより感動なんだよね。MAKOの場合。
生身の仁くん、ちゃんとここに、います。

でもなんか、ゆっちとかスタンド最前のお客さんと普通に話してるし、
聖に至ってはなんか…受け取っちゃってるよ??
聖去年も色んなとこで色んなもん受け取っちゃってたしなぁ;
なんかこの2人はね、
「え、な、何やってんの;??」
みたいなことが多かった;
いつもは特に気にならなかったのになー。
てか聖……き、気を付けるのよ…?

それからふとメインステを見ると聖と亀ちゃんが抱き合ってて(爆)
しかし時既に遅く、事後でありまして、その経緯は全くわからず;

仁くんとゆっちはやっぱりくるりん。
歌いながら、「気をつけ」の姿勢でくるんって回る2人が
とにかく可愛い!


■うたいつづけるとき■
あとちょっと。亀ちゃん、がんばって。

そう思わずにはいられなかったかもなぁ。。

最初のソロ、思うように出せない声を
それでも丁寧に、必死に振り絞ってるみたいで。

亀ちゃんが思うように歌えなくてちょっと詰まっちゃった瞬間、
仁くんが弾かれたようにぱっと振り返って、
モニターに映る亀ちゃんを確認してたのね。
その後もソロの度に、ぼんやりと、だけどじーっと、
モニターの亀ちゃんを見てたんだ、仁くん。

仁くんにとって亀ちゃんの歌声って、
自分の声とおんなじくらい近いものなんだろうなって思った。
耳に馴染んだものなんだろうなって。
ずっと隣で聞いてきたんだもんね。
だから、自分の中の亀ちゃんの歌声と
そのときの実際の亀ちゃんの歌声のちょっとした違いにも、
無意識にもすっごい素直に反応しちゃってるんだな、
って思ったら、もうなんかたまらなかったなぁ。


うわ、、仁くんにこのビジュアルでこれを歌われるとね、、、
なんかほんと美し過ぎて泣けることってあるんだなぁと思った。

大切に歌いながら、間奏にフェイクを足してました。
歌声なんだけど、音楽の一部みたいだった。
でもちゃんと存在を主張してて、
何てゆうかなぁ…空に溶けそうな飛行機雲みたいな。
後から足されたものだけど、でも決して余計なものじゃなくて、
ちゃんとそこに溶けて混ざってく、みたいな
すごく澄んだまっすぐな音楽だったな。

最後のソロ、亀ちゃんものすっごい頑張っててね、
今でこそ「SAY!」ってお客さんに歌わせるときもあるんだけど、
このときはとにかくもう必死って感じで、
亀ちゃんコンサートではここ、
「傷付く覚悟さえもできてないのに」って、
裏声じゃなくて地声のまま歌い切ろうとがんばるんだ。
今回もものすごいがんばっててね、
ちゃんと高音も綺麗に出たんだよ。

そしたら。「できてないのに」って歌い終わらないうちから、
亀ちゃんの歌声がまだ残ってるうちから、
仁くんがフェイクを入れて、まるで、1人でがんばった亀ちゃんを
「お疲れ」って迎え入れてあげてるみたいだったんだ。

ここの亀ちゃんソロ、何もなくてもグッと来るのに。
もうほんとね、どうしようもなくぎゅーってなった。

それからそのフェイクは、最後の竜ちゃんにバトンタッチするみたいに
引き渡して、それから更にその裏側に回ってハモるんだよ、仁くん。

仁くん、歌うの大すきだけど。
いつでもどこでも自由に熱唱しちゃうのかもしれないけど。

でも。
1人で歌いたいんじゃないんだよ。
ロクーンがいいんだよ。歌うときも。
KAT−TUNの中で歌ってるときが、1番幸せそう。


■メンバー挨拶■
何気にこのときの聖、赤っぽい柄物のタンクトップに
形がはっきりしたキャップで、
くるみ割り人形みたいんなんだよね(笑)
それでその帽子を取りながらぺこんってお辞儀するのが
すっごい可愛いの^^

みんなね、何度も何度も
「6人のKAT−TUN」って強調してくれて嬉しかったなぁ。。

じゅんのの決まり文句
「楽しかったですかー?」
これ、だんだんMAKOの中でおっきくなってるかも(笑)
最初は「あはは!」とか言ってたのに、
今年はもう、これがないと終われないもんね。

じゅんのは最後、突然振り返って
「愛してるよ」
中途半端にキメてないとこが逆に猛烈にやられた><
素っぽくて。くはっ

なんかね、珍しく竜ちゃんが饒舌だった印象(笑)
頭の中で考えてきた台詞をなぞってくんじゃなくて、
口に出しながら整理してく感じ(←MAKOの特技、爆)
言葉がすーっと心に届いて、感動した。

ゆっち。
「1年前の北海道の印象がものすごくよくて、
 変わってなくて嬉しかった」と。
それから最後に、お得意の
「んーーーまっ」ってゆう投げちう><

仁くん。
「ありがとうございました」
って言ってからきちんと頭下げてるのが、
やっぱり印象的だな。
言葉だけじゃなくて、ちゃんと伝えようとしてるのわかるもん。
「みんなに追いつけるようにがんばって
 最終的にはちゃんと、“6人”という形を見せられるよう、
 がんばります。
 さっき田口くんも言いましたが、
 これからも温かく見守ってくれれば嬉しいなと。思います。」

聞いてないようでしっかり聞いてる仁くんにきゅん。
いつもそうなんだけどね。

仁くん、お姉さんは、
そうやって自分のことをお願いしてくれるのが嬉しいよ。
「思い出を胸にしまって」とか「笑顔を分けてあげて」は、
仁くんの温かさを感じることができるけれど。
「俺をよろしく」とか「俺たちをよろしく」とか。
君のファンだからこそ、嬉しいんだって。


亀ちゃん。
最初、ちょっとぼーっとしてる印象。
「長かったような…、短かったような…」くらいから
徐々に覚醒していって、
「ほんと色んなことが起こって…僕たちも色々考えて…
 一回り大きくなったのかなぁと思います。
 これからも皆さんとたくさんの思い出を作っていきたいですし
 また皆さん、足を運んで下さい。ありがとうございました」

やっぱりちょびっと、、あっさりな印象でしたかね。
ドラムの音が止んだ瞬間、
じわっと広がった胸騒ぎに直面した感じだった。
亀ちゃん…><


最後のナレーションは、
あまりに男らしいゆっちの言い方に着目してほしいわ。
(今更だったら申し訳なす><)
あと、仁くんの「KAT−TUN」ってとこの、
「トゥーン」ってとこ。てか「トゥー」。
歌ってるみたいに「トゥ〜」ってなってるのが
ほんと…「うわ><」って感じなのです。


〜アンコール〜
■Real Face■
亀:思い…
仁:軽い…

な、、懐かしいネタだな…
少しでも和ませようとしてるのかな、
とか考えたらやっぱりときめいたけどね。

「道産子」手に入れましたけど。
ハモりの仁くんの方がよく聞こえたけど、
ぎゃくにそれが頼もしかったな。
いつもは亀ちゃんがここ強調して、
逆に仁くん、ハモりとかフェイクって場所によって
音量とか結構気を遣ってるんだけど、
今回はあえて仁くんのが力強く歌ってたのが、
なんか支えてあげてるみたいだったんだよ。

「道産子」とかおかしな響きな単語を
これでもかと言わんばかりに
頼もしく歌い上げる仁くんが印象的でした

あとさ、1個ゆってい??
アンコールのリアフェ、仁くん、
新しいフェイク入れてるだけなんだけど!!
別に間違ってるわけじゃないよーう。
「アンコールだから」って、ちょっと遊んでるんだよ。
音楽的におかしい音程とかリズムでもないし。
結構ズレてるとか間違ってるとかって意見多くない??
個仁の好き嫌いはあるのかもしれないけど、
少なくとも仁くんにとってはちゃんと
「想定内」な音楽ですから!!

と、抗議してみた(爆)

仁くんはサングラスをカチューシャにしてるわ!
おでこが…美しい…おでこすら…(もうダメだぁ)

「すべーって空振り」のとこを
「きょーうはありがとー」
無意識じゃなくて、ちゃんと言ってるなぁって思ったよ。
ああかわい。

またじゅんの&ゆっちが妙なダンス。
はっきり言って、MAKOこれもう踊れます(爆)
即興で始まったのかもしれないけど、
なのに今となっては毎回同じ振りってのが可愛くない??
やってみて「これで行こう!」的なやり取りがあったのか、
それとも事前に「こんな感じ」的な相談があったのか、
どっちにしろすんごい萌え。
聖と亀ちゃんが恨めしそうに見てるのも可愛いわ。

あの舌打ち、アンコールのときはいっつも
絶対可愛くやるんだよ。
ウインクの仁くんが抜かれるんだけど、
「キラン」って感じのウインクじゃなくて、
「ぱっちん☆」って感じなの!
はああああああぁぁぁぁぁ、、、(ずるずるずる…)

フェイクもかっこよく入れるんじゃなくて、
首を横に振ったりしながら可愛く入れるんだよう><

最後の「リアルを〜」のハモりは、
あれは死んじゃうよ(爆)

亀ちゃんは、ただひたすらに歌ってる感じ。。


■Will Be All Right■
亀ちゃん
「言い訳は君らしくないよ」
地味な間違い;

サビのとこで、6人みんなが手を左右に
めいっぱい振ってるの見てると、
ほんと「KAT−TUNすきでよかったな」って思う。

元々は、仁くんの印象が強くて、
今回のコンサートでも、仁くんがいなかった頃に
これを最後の曲に選んでくれたメンバーに感動して、
戻ってきてからは、
「ああやっぱりここには仁くんがいなくちゃ」って思って。

でも今、これを6人の曲として誇ってるKAT−TUNが
このアンコールで痛いくらいわかるんだよ。
今はそれが、ものすごく嬉しいの。

「Wooooh...」を
幸せいっぱいな表情で歌う5人にむしろ、
近頃は感動するかも。


「What you worry about will…」
う、、うわあ…
画面いっぱいに…仁くんの
「っべーーーー」って、し、舌が><(噴血)


ん??
なんか亀ちゃんが、、自分を持て余し出した??
何てゆうか、「もっと!俺!いけんだろ!」みたいな?
歌声がどんどんおっきくなってる気がした。



最後のJr.紹介、いつもよりも聖がすっごい声出してる。
フォロー…してるんだろうなぁ。。
実際、亀ちゃんが名前に詰まっちゃったとき
何も言わずにすっと代わりにに言ってあげてた。
亀ちゃん「ごめんっ」って。
竜ちゃんがこつんってパンチしてたなぁ。

なんて素敵なグループなんでしょう。

メインステまで戻るとき、音楽に合わせて仁くん、
「おーおーおーおー」って歌ってて、
なんかすごい泣きそうになった。


あ、亀ちゃん、
なんかほんと、うずうずしてるかも。
「そしてそしてー!俺たち6人がー!!」
最後の方、声裏返ってたもん。

今回の仁亀の繋がり方は、
やっぱり仁くん側の手にマイク持ってるのは亀ちゃんなんだけど、
仁くんがそれに構わずがしって掴んで振り上げてた感じ。
でも亀ちゃん、ぶんって持ってかれた左手、嬉しそうだった。

***

心配が拭えたわけじゃなかったけど。
だからこそ。
早く2部が見たかった。

| MAKO | TOUR2007 cartoon KAT−TUN 供。截錚 | 23:08 | - | - |
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