飛び込み前転 な キヲク

「飛び込み前転 な キモチ」管理人MAKOの
産地直送レポ板です
本ブログ同様マニアックなページですが
MAKO生搾り100%!!(爆)
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大阪 2007.5.4 1部
や、、やっとこさ、、
できました。。
しかもまだ、1公演ってゆう;

こう行く先々違うとね、レポもえらい手間かかりますわーー(爆)

それでは。大阪編第一弾。
無駄に長いことだけが、取り得ですけども;

ま、いってらっさいませ〜〜




******
◆2007.5.4 大阪1部◆

座席:スタンドHブロック17列(ステージ上手側)


仙台とあんま変わらないと思ってたのに…
嬉しい想定外などが重なりまして;、
まぁまた新鮮な…ね。。
これまでとは違う、公演になりました。

けどやっぱちょっと…省き気味かも??

つかねー、この回の席、リフターが上がっちゃうと
でっかいスピーカーでちょうど真ん中とその右隣のが
見えなくなっちゃう位置で、かなり凹んだ;


■着ぐるみパフォーマンス■
この辺はまだ仙台と一緒。
けどなんかキャラ立ちがはっきりしてきて、
いやにアクティブで積極的な青犬(竜ちゃん)が、
この「着ぐるみ」とゆう特殊な状況下でこそ、
こうして無駄にはしゃぎたくなる彼の秘めたキャラクター性を
ちらちらと窺わせまして、
なんか…萌え。。(爆)

ガラの悪いブルドッグが、仁くんに見えると。
お友達(じゅんの担)と、地味に盛り上がる;

この犬からマイクを奪ったり、それでぶっ飛ばされたり、
いちいち色んなところで小芝居が展開されてんのがウケた。

リアフェのダンスもあったよー^^
でもなんか、あろうことか、橙犬(じゅんの)のミスが目立つ!!
ちょっとちょっとー!
じゅんの気取るんならそんな簡単にしくじらないでよーー!!
橙犬と青犬は、おんなじ間違いをことごとくしてました;


■コンサート中の注意アニメーション■
注意のアナウンスと小芝居が混ざったこのアニメなのですが。
これ最初に、5匹が1列になってスクリーンに登場してお辞儀するのね。
ちなみにこのときの並び順は、めちゃくちゃなの。

で、アニメーションの中身は、これまでと変わらず。

あはは、やっぱり何度見ても面白ーーい。

そしたら。最後。

また、犬が1列に並んで出て来たのね。

それが…


      ………6匹、だったんだ。

順番どおりに。Aの場所には、赤犬が…いたんだよ。

なんで?仙台まではいなかったじゃん。
いたら気付かないわけないじゃん。

細かいところだけど、そんな小さな手間。
こんなん、反則だよ><


■オープニング■
これまでのレポでは特に触れて来なかったんだけど、
これが今回ね、ものすごく、印象的で。

最初のアニメーションが終わって、Jr.が登場して、
裕翔によって、物語の幕が開けられて。

その後ね、ものすごくかっこいい音楽に合わせて、
メンバー1人ずつ、本のページがめくられる度に、
スクリーンにバーンって映し出されるのね。

もちろん、仙台までは、5人のもので。

……あらやだよーー…
ここでもしっかり復活してるよーー(泣)

てかこれがね、この映像だけでも欲しいってくらい、
全員、6人とも、最高なの!!
亀ちゃんや竜ちゃん、ゆっちは、
個仁で見ると「可愛い」かもしれないんだけど、
なんかこの演出がね、やたら、かっこいいのよ!!

こうやって1人ずつ映し出される度に、
確実に心拍数が上がって、呼吸が速くなって、
目の前がチカチカして、なんかこう、内臓がぐぅって上がってきて、
あの感じは絶対、これから何回見ても、慣れないと思う。


■SHE SAID...■
メインステのせりがガーっと上がってきて。
うおおおおぉぉぉ……

い、、いるぜ…

何度もゆうようですが、KAT−TUNは6人いれば、
シルエットだけで「KAT−TUN」なんです。
数えなくても。顔見えなくても。

見間違えるわけがない。

も…ものすごいオーラだぜKAT−TUN。。

なんでだろうね。仙台であれだけ泣いたのに、
また、泣く(爆)。
いい加減自分、ウザくね??

でもね、ひとつひとつのパートに、
ひとつひとつ辿るように戻ってくる仁くんの声は、
隅々まで「KAT−TUNとして歌うこと」を
大事に、確実に、噛み締めてるみたいだったんだもん。

そうだよ。
そこは、君の場所だったでしょ?役目だったでしょ??
なんでそれを他人に委ねるようなことしてたかなぁ!(ぶつぶつ)
でも、このメンバーだから、託せたんだよね。
大事な大事な自分のパート。
「上田が歌ってて、新鮮でかっこよかった」んだもんな?

感謝してるなら、今後ありったけの精魂込めて歌えや!(←何様!!)

仁亀は、揃ってサングラスで登場。(きゅうん><)
しっかりメンバーとおそろいの衣装まで用意されておりまして…
MAKOは別にそれに呆れたりとかはなくて、ただただ嬉しかった。

仁くんの分まで慮った上で、衣装を考えたメンバー。
それを元に、仁くんの分の衣装まで用意する、スタッフさん。
うん、なんかね、幸せなんです。

「結局用意してあったんじゃん;」
そうゆう類の呆れとゆうか、苦笑?は、
ほんと、今回はバチが当たるよ。
ただただ、ありがとうございますだよ。

くはっ
そこの腰フリダンスはさ、やっぱ6人揃わんとあかんよ。。
6人揃っただけでなんか温度4℃くらい上がるよ。(←ちょっとリアル;)

てかてか!
横目でしか見えなかったけど(爆)、
いつもは聖が亀ちゃんの股間に跪くのに(←オブラートに!爆)
今回は…亀ちゃんが跪いてた!!!
くっほおぅ…(噴血)


■WILDS OF MY HEART■
リフターに乗り込む姿がかっこいいって書いたと思うんですけど、
これね、リフターの前にちっちゃなトランポリンがあったんだ!
みんなそれで跳ねて飛び乗ってて、かっこいいんだよなー><

うんやっぱり。
真ん中の、1つだけ大きかったリフターは。
2人乗りだったんだね。

揃ってサングラスをかけた仁くんと亀ちゃんが…
おおおおんなじ1つのリフターに…><

しかも2人とも、重ねた後のソロでサングラスを
えっらい魅力的にズラしてくれちゃってさ。
そのウインクのしかただとか。
舌の出し方だとか。
やっぱこいつら、ステージの上でしか。スポットライトの下でしか。
生きていけねえじゃんって。
隣同士が、お互いの1番の居場所じゃんって。
思った。

てゆうかね、すんません。。
6人がどこ行っても、仁くんを追ってしまいました;
なんかね、もったいなくて。目を逸らすのが。
この半年、それだけ彼の不在は心に穴を開けてくれちゃってたのかしら。
少しでも視線を逸らすことを、許してはくれなかったわ。彼は。


■Real Face■
2人揃って「大阪」手に入れてくれちゃうとさ。
事前に相談してたのかなって。
もしくは、亀ちゃんなら「大阪」ってゆうんだろうなって思って
ハモりの仁くんも合わせてそうしたのかな、とか。
目配せでもして、その場で「“大阪”で行くぜ」合図してたのかな、とか。
色々思うと、どう転んでもやっぱなんか「仁亀ぇ…><」みたいな;

仁くん…早くもジャングルジム乗りこなしてますけどー(爆)

あのねあのね、これね、
仁くんと亀ちゃんが前なんですけど、
ジャングルジムが傾くと結構2人とも前に乗り出すのね。
けど、どっちかが乗り出してるときはもう片っぽは逆側に体重かけてて、
2人でバランス取ってんのかなーとか思うとね、またね…

なんか私、、変態みたいな着眼点になってます??大丈夫??


■僕らの街で■
よかった。パート変更なくて。
やっぱほんとは、それはちょっとやだったから。

けどちゃんと、6人分聞こえた。

サビとかね。
すっごい優しい表情で、心底大切そうに歌っててさ。

「これ、俺がこんなマジに歌っていいのかね?」とかさ。
照れから来るんだと思うんだけど、
仁くんってすぐ、そうやって我に返ろうとするじゃない?
すぐそうやって、自分を蔑みたがるってゆうか。
“自分の意志”は大切にするくせに、
肝心の“自分自身”って、仁くん結構すぐ投げ出すんだもん。

でも、全然そんな風じゃなくて。
ちゃんと、曲の中の主人公に、「僕」になり切ってて、
自分のものにしようとしてたし、心持ちはきっともう、
してたんだと思う。自分の歌に。

こうゆうのがね、ダメだった。。
いちいちグッと来ちゃって、いちいちポロポロしてしまいました;

だって。
KAT−TUNの歌なのに、KAT−TUNであるはずの仁くんが、
歌ってくれるって保証、なかったんだもん。ずっと。

こんな風にその答えを、言葉じゃなくて実際に示されたら、
そんなのやっぱ感動しちゃうに決まってるじゃん。

5人はいったい、どんな気持ちだったんだろう。
期待してる答えがあるわけじゃないけど、
ただただ、聞いてみたいと思うなぁ。

亀ちゃん、
「僕らは出会った …大阪で☆」

だから。首とか傾げなくていいから!!
鼻をすすりながらにへらって笑っちゃったMAKO、
はたから見たら変質者じゃんか!(爆)

あああ、、最後。
あの振り…仁くんもやってる…
じゅんのが背中越しに、仁くんに示してやってるみたい。
じゅんのが仁くんに、教えてあげたのかな。
嬉しい。ひたすら、嬉しい><


■メンバー挨拶■
白々しいくらい、いつも通りだな赤西…;
けど、熱のこもり方が違う。

「声出せ」って言われたのに、
ペンライトを力いっぱい振るくらいの余裕しかなくてすまんね;


■Jumpin’ up■
仁くん、これはまだ、練習中と見た(笑)

Aメロとかはね、
「get ready」とか「big city」とかだけ
一緒に歌ってて、なんかこうそれを、頭の中を辿るみたいで、
可愛かったんだ。

でも、
「Hey! What’s up?〜」の辺りのかけ声は、
自信たっぷりに歌っててね、
お客さんをしっかり煽るほどの余裕もあって、
あああ、、やたら…可愛かったなぁ。
その極端な感じが。

とにかくさ、完全じゃなくても
「俺もできる限りお客さんを煽らなきゃ!」ってのが感じられて、
「私やっぱ仁くんに甘いなー」とは思いつつ、
それでもやっぱり激しい感動は否定できず…

「What?What?」を仁くんが歌ってる!
とかね、いちいち新鮮に感動してた;今更;

ああこうして、、仁くんばっかレポになってしまいそうな予感;


■Peacefuldays■
仁くんの、
「ワーントゥー1・2・3・4!!!」

はあああ、、やはり感動。。

K!A!TTUN!

こんなんやっぱさ、自分たちを、てゆうかKAT−TUNってゆうグループを、
すきじゃないと、誇りを持ってないと、歌えないよね。
改めて実感したよ。

M!A!K!O!
………キモッ(激爆)。←なんで試みたかな;

仁くん、バックステからアリーナを通るトロッコから、
全体的にもうぐるぐると回ってらっしゃいまして、
「ああ、ちゃんとコンサートに参加してるなぁ」と。また感動;

手を振り上げて「K!A!TTUN!」ってお客さんを煽ってる仁くん。
その目には今、ちゃんとお客さんが映ってるなって思った。
ちゃんと、目の前にいるファンをその目に映してるなって。

この場に、戻ってきたくて戻ってきたんだね。
自分の意志で。ここにいるんだね。

それがよく、わかりました。


■聖と裕翔の小芝居■
これね、裕翔がだんだん、要領を得てゆく様が、ウケた。
ガラの悪い聖お兄ちゃんをものともせず(爆)、
だんだん小慣れた感じになってって、
少々のアドリブやアレンジを加え始めまして…
グッジョブよ。裕翔。


■someday for somebody■(亀ちゃんソロ)
メンバーのソロとか…
裏でどんな心持ちで見てるのかなぁ。仁くん。。

とか、今は思いますが、
まぁその場ではそこにいるメンバーに普通に心奪われてます(爆)

てゆうかでも確かに実際、
「ああやっと、浸ってあげられる」と思った(汗)

もちろん、仁くんのいるコンサートはすっごい幸せだけど、
こうやって彼が引っ込む場面では、少ーし安心したのもほんと;
コンサート自体に、たっぷりどっぷり浸れるからね;

このときの亀ちゃんのバック宙は、少し着地でふらついてて、
ちょっとドチドチした><
亀ちゃんもじゅんのも、苦い思い出があるのに強いよね。
プロとして、人として、尊敬する。ほんとに。

ああ、やっぱ…「Let’s Dance」いい><


■セットを使った大掛かりなパフォーマンス■
この辺りは5人のままでした。なので、
「WANTED!」の写真も5人。
でもなんか、写真と順番が変わってた!(亀ちゃんだけかな?)

聖:口を尖らせて、眉間に皺を寄せて、かなり反抗的な表情
  (ぜってー既に何人か殺ってんだろ、爆)
じゅんの:人差し指を立てて、「しーっ」。
竜ちゃん:だぼっとしたフードをかぶって、笑顔で両ピース(血)。
ゆっち:超おいしいもの食べて「んま〜〜〜い」みたいな表情(溶)。
亀ちゃん:あっかんべー(悶っ)

って順番に変わってて、しかも亀ちゃん…写真違うー;

聖、じゅんの、竜ちゃん、ゆっち、またじゅんの
の順でパフォーマンスした後に、
下手の上の方に亀ちゃんが登場して
メインステにワイヤーでスーッと滑ってくるんだけど、
登場した瞬間の亀ちゃんがね。
仙台ラストから(だと思う)、おててふりふりになったの><
それまでは、指なめ挑発フェイスだったのに、
突然カメラに向かって超笑顔でおてて(右手。)を振り出してさ、
これがもうありえないくらい可愛くてね、
あっっりえないくらい、可愛くってね、(何度でもゆうぞ。)
心臓、止まるかと思った。
あの…目の細め方…唇のゆるやかな上げ方…(悶)
リア・ディゾンより、リアルに可愛かったと思う!(爆)←好きなの;

あ、危うく殺人事件の被害者になるところだったぜ;
(犯人は、亀ちゃんね。)

メインステで全員集結して、5人でダンス。
うん、やっぱり。
5人だからどうとか、つべこべ口を挟む隙もないほど、
5人は一生懸命だし、いつでも常に100%だし、
つか何よりやっぱかっけえんだ、KAT−TUN。

すごいグループだなぁ。


■Movin’ on■
これ、見れば見るほどすきになる。
これはね、実際見なあかん。

ちょーーーーーーーう、かっこいい。マジで。

特に、じゅんのとゆっち><

最初のフォーメーションは、メインステの上がったせり上、
下手から、亀ちゃんと聖が前で、2列なのね。
後ろは下手から、じゅんの、ゆっち、竜ちゃん。

ダンス自体がそもそもかっこいいフリなんだけど、
やっぱちょっと大人っぽいの、KAT−TUNよく似合う。

それでね、途中からトライアングルのフォーメーションになるんだけど、
そこでゆっちがその頂点に来て、1番前のセンターに来るのね。

ここですよ。
もう、最大のときめき。
このときのゆっちが、もうえっらいえっらいかっこよくて。
溶けそうになるくらいに、かっこいいのですよ。。

サビのダンスがまたよくてさ、ゆっちのあのしなやかな踊り方が、
すっごくよく映えるの。
もうほんと、「ゆっちぃ><」って。なってたわ。

で、ベンチが登場して、
(てか私の席からだとこのベンチのスタンバイ超見えててウケた;)
そのときは下手から、ゆっち、竜ちゃん、じゅんの、亀ちゃん、聖。

じゅんのがセンターで、お友達(じゅんの担)、
「見せ場がここだけなのよ!」鼻息、荒くなる(爆)
そんなことないでしょうに…。
あの最高のソロがあるじゃないか…。
(あれは彼女的に「うちの子がすいません」状態らしい、笑)

これね、マジ、かっこいいから。

6人でやってるのって、これだけは想像付かないな〜
どんな風になるんだろう。


■パフォーマンス■
衣装覚えてきたーー!!
亀:ダボダボの迷彩パーカー。
淳:黒タンクトップ、ネルシャツ(赤系)腰巻
聖:YOUたち!で着てたカラフルなパーカー(ダミー)
竜:ノースリーブのパーカー(かぶってることが多い)←死ぬほど可愛い
雄:白くて薄手のカットソーみたいなパーカー、ネルシャツ(青系)腰巻

みんな鉄パイプ持ってるんだけど、
音楽に合わせてそれで色々パフォーマンスしてくれるんだけどね、
かっこいいはずの場面なのに、
表情とかはそのままシリアスにかっこつけたまんまで、
ゆっちが鉄パイプをバット代わりに野球のスイングみたいなことすんのね。
で、たまに亀ちゃんも一緒にやったり、ゆっちに当てたりするの。

なんかでも他の2名も(聖は裏に行ってる)、
かっこつけてんだかふざけてんだかわかんない感じで、
でもしっかりかっこよく映ってて、
こーゆうのできるのKAT−TUNだけだと思うよー


■Make U Wet■(聖ソロ)
本物聖くん、サブステに登場。
仙台2日目から、もうこっちの衣装でいくらしい。
(黒パーカーにキャップ)

しかし、曲が始まると、脱いでしまうんだな、これが;
そして、山下清バリの、白タンクトップに(激爆)。

こーれやっぱね、Jr.のダンスが気になるわー
KAT−TUN踊ってよーー(ぶーぶー)

つかね、大阪ではバックステ前が親子席なのですが、
聖ソロって基本バックステで繰り広げられるのね。

お、お母さん!目を!耳を!
塞いで…あげなくてもいいか(爆)←いいのか!!

とりあえず、逆に近すぎて、
「あのお兄ちゃんかっこいいなあ」
って見入らせておけば、問題ないでしょう;
つか歌詞とかたぶん意味わかんないしね;

てゆうか聖くん、なんかの雑誌で、
「夫婦円満に一役買って、10ヶ月後には弟か妹ができてるかも。」
……おいコラっっ(激爆)←ちょっとリアルなだけに;

最後はもう勢いそのまま、タンクトップを引き裂いて終了。
お子様の目の前で(爆)
ダメよ。マネしちゃ。(←誰ー。)

あのタンクトップ、30枚くらいは用意してあんのかね;
「何枚いくら」とかでじゅうぶんだと思うわ。
だって、あんな一瞬で廃棄されるんだもの;


■聖&ゆっちのC&R■
数回に1ぺんくらい、聖が布切れ(元タンクトップ)を
ターザン(てか北京原人)みたいにひっかけたままなのね。

き、気になるーー;


■ゆっちのHBB■
聖から振られて、すぐ入っちゃうのが惜しかった><
あの小芝居すきだったのに;;
てゆうか全体的に進行が、無駄が一切省かれてて、
もうちょっと遊んでもいいんじゃないかと思うけどなぁ。。

最初のゆっちのボイパソロでは、
「たこ焼き」「お好み焼き」の、台詞入り。
この言い方がすっごい可愛いの><

泰観登場のチャルダッシュでは、
それを聞きながらゆっちが可愛くリズムとっててね、
「ゆっちを映せーー」と連呼。(←やめれ;)

ゆっちと泰観のセッション(ゴッドファーザー)では、
泰観の音楽センスを見直すことが。
(仙台の残りの公演レポ(まだ非公開)にも書いてますが。)

ゆっちは最初、(MAKOの見た限りでは名古屋と仙台初日2回)
基本的に「ソ」の音で始めてたのね。
だけど、仙台2日目とかはゆっちも声が枯れちゃったりして、
音程が安定してなかったの。

で、大阪でも、いつもと違う音から入ったのね。
低めの「ミ」だったと思うんだけども。
(覚えてないけどメモにそう書いてあるからそうなんじゃん?爆)

でも泰観、ことごとくそれを一瞬で聞き分けた上で、
しかもきちんとハモりを重ねてくれるんだよねー
すっごく感心しました。いやはや。
まぁバイオリン自体、そうゆう音感ないとできないんだけどね;

で、セッションが成功すると嬉しそうに拍手するのよ。
それがなんか可愛かったんだ。
まだ幼い感じで。
ちょっとだけ、きゅんとしたわー。


■KAT−TUNファッションショー■
何となく。衣装の色を覚えてみました。
亀:ピンクと紫
淳:緑とオレンジ(カボチャ王子と命名、爆)
竜:オレンジと群青と萌えメガネ(フードかぶってて犯罪的に可愛い。)
聖:ピンクと黄色と白いハット(どっかのマフィア仕切ってるだろ;)
雄:青と紫だっけ?ゆっちだけなぜか出て来ない;

ゴージャスなんだけど、ちゃちいやつね;


■Peak■
やっぱこれ、超いいよ!
かっこいいKAT−TUN、可愛いKAT−TUN、
いっぺんに楽しめる!!
てゆうかお前らほんとKAT−TUN大すきだな!
って感じなのよう(デレデレ)

特にツボるのは、やっぱりゆっちとじゅんの!
途中の聖ソロ(「♪膝を抱えて〜」)の辺りで、
2人で高速コマネチとかすっごい笑顔でやってんの!
ものっすごい大きなアクションで!
もう超超超可愛すぎるっ
「やーーん><」って叫んでたもん。MAKO。
しかもこの2人の組み合わせがまた、MAKO大すきなんだよねー

なんかこうやって、曲中に何かしてやろうって企んでるときは、
この組み合わせ結構多い気がする。
何ペアって言えばいいのかしら。
オチキャラペア??(激爆)
ほんとすきーー><

あとはやっぱり間奏のフリがすっごく可愛いんだけど、
これサブステで歌ってるから、前と後ろ両方のお客さんのために、
2列に分かれて踊るのね(メンバーは固定ではないかな)、
メインステに近い方の組(亀・雄・淳が多い)が、
1人ずつパンチを伝えてくとこで、
いたずらっぽくカンチョウすんのよ!(特に亀ちゃんは絶対する。)
Jr.かわいそうだろーー;
けど、このときの亀ちゃん(つかKAT−TUN)
マジ可愛いんだ。バリ可愛いんだ。オニ可愛いんだ。

ほんとマジね、このPeak見れるだけで、
このコンサートに来た甲斐あったと思わせる。
それほど最高だよPeak。(←そこまでゆう;)


■オリジナル・ブルー■
この経緯は、今後UP予定の仙台レポ(21日2部)を
ご覧になっていただきたいのですが、
まぁ簡潔にゆうと親子席サービスってところかね。

ここで、バックステ(親子席方面)から仁くんも合流。
おそろいの白いスーツに、腰には布が巻かれてて、
亀ちゃんとそっくりな衣装なの^^(うひっ♪)
つかでも肌蹴すぎだけどな!!(激爆)

親子席にボールを放りながら、手を振る仁くんが…
今すぐ抱きしめたい(激爆)

てゆうかね、一緒に入ったお友達(じゅんの担)が、
3日にも入ってたから、
どの場面でどこから仁くんが登場するかとか、
いちいちその都度教えてくれてね、それが嬉しかったなぁ。
「次あそこから仁くん出て来るよ」とかって。


■フリーズ■
うおおおぉぉぉ…
「Can you listen〜」のとこに…
仁くんの声が戻ってきたぜ…

「こいつぁマジでかなりキク」のラップは、
裏で仁くんのパートがあるから映えるんだよね。
MAKOは基本、こっちのパートばっか歌ってるけど;

「付くハズがないつーか胸ぐら」
…感動。

「K・A・T・T・U・N HA!」
……感涙…。

フリーズ最高。


■GOLD■
このときも、アリーナにトロッコが来たんだけど、
仁くんはバックステの下手向かいから乗り込んで、
1〜3ブロック側(たぶん1・2ブロ間)をトロッコで通り、
そのままメインステで亀ちゃんとすれ違って、
今度は4〜6ブロック側(5・6ブロ間かな?)へ。
(亀ちゃんと対称的な移動ね)

てゆうかそう。
大阪ね、スタンド登場がなかったのね。
城ホの造りとか立見増員の関係かもしれないけど、
今後もなかったらやだなぁ。。

でもあるんだとしたら、どうゆう風に登場するのかな。
1回でいいから、仁くんも上来てほしいなぁ。
それまでは、全員上も下もまんべんなく通ってたし。

「All I have〜」の仁くんソロ、発音が…
よくなってる…(と思うのは贔屓目でしょうかね;)

「旅立ちの〜」のソロでは、鳥肌が立った。
よく通る済んだ歌声もそうなんだけど、
心の込め方とゆうか、力の入れ方とゆうか…
なんかね、ものすごい圧倒されたのよ。

で、直後の「地平線が〜」からの亀ちゃん仁くんの流れ。
「でも戻れない」で2人一緒になるじゃない?
あそこが。もう。

1+1=2。

って感じ。
ここはね、あえて。
1+1=2以上とか、そんなんじゃなくて、2でいいの。
亀ちゃんの「1」と、仁くんの「1」。
それが合わさった、その「2」が、もう、ものすごい威力で。

これだよ。これなんだよ。
仁亀。ここに、在り。


■Messenger■
正直ね、この大阪初回は、確かにステージからは遠いし、
もちろん本人からもだいぶ離れてるんだけど、
でもやっぱりなんか仁くんがいることによる
動揺(いい意味だけどね)が激しくて、
あんまりフリには参加できなかったなぁ。。

でも、仁くんも「パンパン」は一緒にやってた^^
それから、「ついてこい〜」の両手フリフリとか。
すっごく大きくね、振ってくれてたよ。
ちゃんと、それは見てた。

仁くん、「We are the Messenger」の後の
「ウー!ハー!」も、聖とゆっちに合いの手入れるみたいに
最後の最後まで一緒にゆってて、可愛かったぁ><


■MC■
大阪では、メッセン終了直後、
仁くんと亀ちゃんがバックステにいるのね。
どっちが前かは結構まちまちだったんだけど、
このときは仁くんが前で亀ちゃんが後ろだったかな。

で、やっぱり2人とも急がなーい;
お互いに追いつこうともしなーい;

せめて、せめて、前にいる仁くんには追いつこうよー亀ちゃーん。

てか、デビュー1周年(しかも1名はそのうち半年間休んでたんだぞ、痛)で
音楽もなく、ただただ花道をゆっくり歩いてるだけなのに
この妙なスターオーラ……何とかしてよもーーー!!!(じたばた!)

(詳細はMCレポで〜)


■Jr.ステージ■
そう、全く触れてなかったけど、
6日にここでコンサート予定の関ジュがバックだったんだけど、
ここで色んなユニットが歌ってくれてたんですが…

おなじみの、「桐山&仲間」のBAD。
それに続く、BOYS。(室くんとか濱田くんとか←ちょっぴり疎い;)
百歩譲って、OSSaNまでは、ツッコミも入れず見守ってやろう。
衣装のテンションの高さも、目をつぶってやろう。
(KinKiの「オッサンオッサン!」ってやつ歌ってたけど、シャレにならんやん;)

TOP Kids…
ちっちゃい子が3人くらい(爆)のユニットで、
全く見覚えもございませんし、リアクション取れず。

そして。

ムエタイ向井ブラザーズって何者(激爆)!!!!

100%やらされてる感満載だったけど、
それでもあのKAT−TUNとおんなじステージに立てるなんて…
君ら相当おいしいぞ!誰だか知らんけど(爆)!!

関ジュ…基本的に哀れんでしまう私はきっと、
心が荒んでいるのでしょう(爆)。


■ダンス■
亀ちゃんが1人メインステに登場。ソロダンス。

で、ごめんごめん。これ2番目にじゅんのだったんだわ。
サブステに登場してソロダンス。、

そして。
この次は下手向かいのバックステに田中。コンビだったんですが。
メインステに、ファーのフードをかぶった人が1人。
聖だと思ったんだけど、
「仁くんだよ」。

その瞬間。

ぶゎさっとフードを脱ぎ去る様が、なんて華麗。
ボサッティな御髪も、それがまた芸術。
そして、激しいダンスをすごく仁くんらしい雰囲気で踊りこなします。
最後、これをやらなきゃ終われない、とばかりに、
腰をもったいぶってねっとりと回されまして。
あああああ、、め、召される。。。

そして、田中。→竜ちゃんの流れ。

このとき、仁くんはメインステ階段にそのまま着席。
亀ちゃんはこの後のじゅんのとのダンスのために
サブステに移動するのですが、このときの友達部が超いい。
まず1人で体育座りしてるじゅんのも可愛いんだけど、
そこに亀ちゃんが来て、隣に寄り添って耳打ちしたりするの。

で、ダンスしてから熱いチュー><

このとき、仁くんも既にサブステに向かってるんですが、
亀ちゃんとのキッスにやられて転げるじゅんのにキック!!
でも…待っててくれてるじゅんのが嬉しかった^^

そして。
6人での、ダンスです。
6人全然違うのに、やっぱりぼんやり見てるだけでも
「KAT−TUNだな」って思う。
「うまい」とか「そろってる」とか、そうゆう具体的な感想じゃなく、
ただただひたすら、「最高」って思う。
かっこよ過ぎて、すご過ぎて、圧倒され過ぎて、
もう、「最高」以外の言葉が見つからないです。どうしよう。

仁くん。レッスン、頑張れよ?
踊れないのと、踊らないのは、違うんだからな!
「踊らない」のは、踊れるようになってからだからな!!

けどけど。
すっごいかっこつけてるけど、すっごい真剣だったんだ。仁くん。
体をめいっぱい使うこと、めいっぱいかっこつけること、
久々で気持ちいって。全身でそう叫んでる感じ。

うは、、やっぱ最高。KAT−TUN。


■SIGNAL■
「チキチキアー」の割り振りも、元の通りでしたね。

つか仁くん、歌詞ガンガンに間違ってたわね!!
「いつもそうしてんじゃな〜い」と
「みんな生きてるんじゃな〜い」が、
彼的にごっちゃになるらしい;
苦笑いがなんか…潔くてすっごい可愛いけど(爆)

けどMAKO何気に…
仁くんじゃなくても、コンサートでメンバーが歌詞間違ったり
とちったりするの楽しみなんだけど。。
それも生の醍醐味だと思うなぁ。
別にそれがイコール手抜いてるってわけじゃないじゃん。
てか抜いてたらそれはわかるし。


■YOU■
真ん中のリフターに、仁くんと聖。

これ、、最初の亀ちゃんソロ。
仁くんあそこ、ハモってたんだね。やっぱり。
仙台までは、代わりには誰も入ってなかった気がする。

最初っから、仁亀ハーモニーのためにマイクを構える仁くんが、
懐かし過ぎてすき過ぎてやっぱり泣けてきた。

全体的に、YOU歌ってるときの仁くん、
顔が穏やか過ぎて、優し過ぎて、柔らか過ぎて、
なんかもうほんと、また…波が…;

ソロはもちろん、どこで抜かれても
大切に歌詞をなぞってる仁くんの表情が見られて、
何てゆうか、両手で、小さくて柔らかくて弱い何かを
必死に大切に労わるかのような、
その繊細な仕種と表情に、もうMAKOは見事に撃ち抜かれた;

そしてまた、引くくらいにわんわん号泣。
なんかもうほんとに、いい加減自分ちょっとウザ。


■あなたにお手紙書きましょう■
ここにも仁くん、参加です。
手紙の内容の大筋はほぼ同じかもしらんが、
細部は仙台とだいぶ違ったりしたので、
あんま覚えようがなかったかも;


裕翔→亀ちゃん。
これはほぼ同じ。


亀ちゃん→ゆっち。
これもほぼ同じ。


ゆっち→仁くん。

雄:LAにいる赤西へ。
仁:いないよ!帰って来たよ!
雄:ああごめんごめん……LAにいるあか…
仁:だからいないよ!
(もうネタになりつつあるが、こちとらトラウマなんじゃボケッ爆)

雄:あなたと初めて会ったのは、約8年前。
  オーディションの次の日に初めて話しかけてきた言葉が
  「俺の目、腫れてね??」(←この話昔からすきー^^)
客:笑
雄:「俺、お前の元々の目、知らねぇよ。」
客:爆笑
仁:(笑ってうなずきながら)その通りだ
雄:とは思いましたが、「あー…少しね。」と言ったのを覚えています
客:笑
仁:(くちゃって、ふわって、にかって、笑う…悶)

雄:デビューしてから半年で、6ヶ月間
  KAT−TUNを抜けてはいましたが、
  その間にあんまり変わっていなくて、よかったです。
  今でも変わっていませんか?(←この優しい言い方がすき><)
  あなたの大好きな、セーラーマーキュリー
仁:ちょっと待って下さい!(笑)←すんごい間髪入れず
雄:え?
仁:好きじゃないです;
雄:あ、変わったの?(←リアルー;)
仁:変わったとかじゃない(笑)!好きじゃないです(苦笑)
雄:そうかそうか、冗談だよな。ごめんごめん
  今でもあるんですか?(←ほんとこの言い方すき)
  部屋に飾ってあった、セーラージュピター
仁:すいません!だから!飾ってないし、
  大体マーキュリーが好きでジュピター飾る意味もわかんないし
  (←こーゆうツッコミどころが仁くんじゃない??)
雄:だってお前ジュピター好きっつってたじゃん!
仁:ゆってねえよ!!
雄:あーそうだねそうだね、ごめん。
  1番好きなのは、セーラーマーズ…
仁:ぶっ飛ばすよ??(笑)ほんとさ、この世界噂とか広まるの
  すっごい怖いんだからさ、どうする?
  明日の週刊誌とかで「赤西、セーラージュピター飾る!」とか
  (なんでか仁くんだと笑えないネタなんですけどー;)
雄:あーはい、そうですね
仁:ほんと、やめて下さい

雄:まぁ冗談はさておき、まずはライブのリハーサルを重ねて、
  早く落ち着いて下さい。
  そして、KAT−TUNのツアーを一緒に楽しみましょう。
  以上、赤西へ。
  (←少しだけ照れが混じったこの言い方が、すごく男らしいの><)


ゆっちはほんとに、どうしてこう人の心を包み込むのがうまいんだろう。
最高に泣けたんですけど。

照れながらゆっちの想いを噛み締める仁くん。
仁くん、KAT−TUNで、ほんとよかったね。
このメンバーで、ほんとよかったね。
でもだから、帰って来たかったんだよね。


仁くん→竜ちゃん。

「俺からはこの人へ」とゆうことで。

仁:拝啓、うーちゃんへ。(←キュン死)
  LAにいる間、ずっと上田のことばかり考えていました。
  愛おしくて…、恋しくて…、逢いたくて…
  (←一言ずつ情感をたっぷり込めて読み上げる様子とその声に、
    マジ心臓が掴まれたかと思った。全然笑えなかった;)
  あなたのことを想いすぎて、最終的にうっとおしくなりました
竜:ふふっ(←吹き出した感じ)
仁:(一緒に笑ってるのが…もう><)

仁:俺らの出会いを覚えているか?
  (「ははっ」って笑い方が似合いそうなくらい爽やかに。
   ←これで舞台演技苦手とかゆうんだから憎たらしいよね;)
  俺がある朝、ピカチュウを捕まえようと原っぱを歩いていたら、
  (個仁的に仁くんが「原っぱ」とかゆっちゃう時点でもうアウト。)
  持っていたモンスターボールを落としてしまって、
  (そんな自分を嗜めるように切なげに苦笑しながら視線を落とす)
  たまたま捕まっていたのがお前だったな。
  (この柔らかい笑い方!!死ぬ><今すぐドラマをくれ!!爆)
竜:あっ(笑)ポケモンの方っすか??
仁:レベル…2だったな(まだ演技を続ける)
  (ちなみに昨日は1だったらしい;)
客:笑

仁:冗談はさておき、お互いに歌が好きで、
  曲に対しての考え方も似ていて、アルバムでも一緒に歌ったり、
  お互いに刺激し合えるいい関係ですね。
  これからも、心の優しい上田竜也でいて下さい。


これがさ、ふざけたところはなるだけ顔を上げて、
大げさに演技して面白くしようと努めるのに。
シリアスなとこは、全然手紙から目線を外さないで
ひたすら読み上げる感じで、すぐ顔が手紙で隠れちゃうし、
(←こーゆうとこでは全然カメラとか意識できないのも、仁くんらしい)
なんか、頑なに、なるだけ感情が零れないように努めてるとことか、
すっごくすっごく仁くんらしくて、もうどうしようもなかったなー。

「終わり。」
って言いながら顔を上げるんだけど、前じゃなくて竜ちゃんを見るの。
うーーー、、、

最後、仁くんの去り際に。
竜:赤西ー
仁:んー?(←これやっばい!!)
竜:今度セーラームーン見して…
仁:持ってねえっつってんだろ!!

あああほんとに、、いいメンバーだぁ。。


竜ちゃん→聖へ。
おんなじ。「たなかくん」のイントネーション。
つかそれを読み上げる竜ちゃんがあなた…
これで23歳って…うちの兄とタメだなんて…
神様って、なんて意地悪(激爆)


聖→じゅんの。
「あーー…田口しか残ってねえ…」
嬉しいくせにぃ。(←誰ー。)

よく雑誌とかで、「初めて会ったときの印象は?」
と聞かれますが、正直全く覚えていません。
唯一覚えている1番古い記憶は、
俺の方が1年も半年も先輩で、最初は
「聖くん、聖くん」と言って慕ってきたのに、
俺がドラマなどで3ヶ月くらいリハに参加できなかったとき、
久しぶりにリハに参加したら
「おう聖!最近どお?」
…顔に一発、入れてやろうかと思いました。

彼は皆さんご存知のように、
空気が読めません。面白くありません。
たまーーーに、本気でウザいです。(会場、笑)

でも、……大すきです。(会場また悲鳴)

でもウザいです(←また照れてやがるな)

それが。田口淳之介。(誇らしい笑顔)


こんな感じに変わってました^^


■サムライ☆ラブ☆アタック■(じゅんのソロ)
お友達(じゅんの担)より、ノリノリで楽しんじゃったわ;
これ、これ、全部生歌になったんだねー^^
仙台では確か、凧で吊られてから生だったのに!
辛そうだろうが、高音出てなかろうが、
そんなんどうでもいいの。
一生懸命歌って踊ってくれる、その姿勢が大事。

またさぁ、、じゅんの最近、
ビジュアルが抜かりなくよいのね。
「今日はいいな」とかじゃなくて、一貫してなんかいいの。
だから、笑えるんだけどなまじかっこいいもんだから、
逆にハマってるってゆうか、ほんと
「田口にしかできない」よね。マジで。


■カートゥンKAT−TUN再現コーナー〜ピカピカ侠
コスプレコーナー。
今回は。

聖:白モジモジくん
竜ちゃん:ピンクモジモジくん
ゆっち:セーラー服

これさぁ。ゆっちは次ソロだからはけなきゃなんないのに、
仁くんがしつこく追い回してめくろうとするわけですよ。
で、ゆっちはコスプレが当たると、スカート系のときに限って
はける寸前にムーンサルトみたいな技をやるんだけど、
(自分的に珍しいアクロをここで入れるのがマジきゅーん)
仁くんが後ろからゆっちを襲おうとして、はっきり言って普通に
なんか押し倒しててさ、マジ犯そうとでもしてるかのようで(爆)、
(マジあれはただの変態だぞ仁くん!!)
本気でゆっちにケリを入れられて笑ってる仁くんが
なんかもう可愛すぎたーーー(恍惚)

てか本気で貞操の危機を感じて恥ずかしがってるゆっちが、
初めて今回のセーラーコスの彼にときめいた瞬間だったわ
(ほら、MAKOもMAKOでド変態だから。←「ほら」じゃねえ!爆)

ゆっちがはけてからは、
2人でバックステに行ったモジモジ桃白コンビを、
前半3人が花道で遠巻きに見てて、
「なんか文字やって」とな。

」。
しゅ、シュールーー…;

」。
前でめらめらさせてる竜ちゃんがマジありえないくらい可愛かった

つかつかつか。
大阪では基本、ずっと隅々まで仁くんを見てないと
どうしても惜しい気持ちになっちゃって、
こんなおいしい場面とかでもやっぱり仁くんを中心に
見つめてたわけですよ。

したら。
並んで見てる…仁亀…。
この表情とゆうか、、並んだ佇まいとゆうか…
「亀ちゃんの隣に仁くん、きちんと納まってるんだなぁ」
思ってたらまたうんと泣けて来ちゃったってゆう;


■key of life■(ゆっちソロ)
えっえっえええっ!!!
ゆっちも、な、生歌だぁ〜〜〜〜><
嬉しいよおぉぉぉ

ゆっちってね、ブレスが丁寧なのね。
とゆうか、ブレス前の音の処理が丁寧なの。
苦しくなっても吐き捨てないってゆうか。
ボイトレもしてるみたいだし、腹筋つけて腹式極めれば、
激しく踊っててもちゃんと歌い切れるように、すぐなるよ、ゆっち。

収録よりはそりゃ粗が目立つのは当然だけど、
やっぱりゆっちうまくなったよ。。
ジンクスとかのときも成長したな、とか思ってたけど、
ほんともう…立派に歌手なんだなぁ。。

何気にゆっちソロ、仙台のときから何度か泣いてました;
でも、仙台のときは最後のサビから生だったのに、
逆に大阪では最後のサビだけ収録だったなぁ。


■LOST■(竜ちゃんソロ)
これやっぱちょーーーーーーーーーーーうかっこいいよ!
すっごいすき!!
CDで聞くよりいい!!!
生で聞く方がいいだなんて、光ちゃんみたいだなぁ。

歌詞はものすごいよく間違うけど(しかも本人気付いてない;)
そんなん気にならないくらい心を注ぎ込んでる感じ。

これ、スクリーンに映し出されてる映像がものすごくかっこいい!
可愛いのにかっこいいなんて、
KAT−TUNってやっぱズルいよな〜〜><

そしてやっぱり最後の雄叫びはもう
ありえないくらいにハンパなくときめき><


■ハルカナ約束■
ゆっちが「ラストスパート行こうぜー」的なことをゆってくれたおかげで
若干余裕を持ってペンライトを復活させることができました(爆)。

仁くんはメインステから登場なのですが、
このとき仁くん、キャップをかぶって後ろはひとつ結びにしてるのね。
で、MAKO仁くんが真正面にしっかりキャップかぶってるのすきなの。
なんだろう、顔は隠れちゃうんだけど、
めちゃくちゃかっこいいんだよ。そのフォルムがもう。

で、衣装もなんかね、仁くんのは、
ハブレのときの衣装を進化させた感じで、
すんごい可愛いんだよね〜〜><

間奏の聖とのRAP、力んで体を揺らしながらってのが
超かっこいいいいい><
2人が向かい合って挑発し合ってる…
ように見せかけて実は甘え合っちゃってるとこがもう
非常にときめくわ。。

「約束」。
立てたその小指に、やっぱり誰よりも強い思いを託してたのは、
やっぱ仁くんだったんじゃん。

この曲を、仁くんを、
信じててやっぱよかったよ。


■ど〜にかなるさ■
この曲いくとき、聖がいっつも
「るしえーーーーる」
ってゆうのはなぜかしら??
前回のリアフェコンでその流れだったからかな??

「チョー!!」から入るんだけど、
仁くんが体ごと傾げながら力いっぱい叫んでるのが
超可愛いのーーーー><

サビのGLAYみたいな振りも一緒にやってくれてさ…いやしかし、、
まだまだ元気いっぱいにやる余裕はなくてすまんね…

「モー!」の前とか仁くんが「せーの!!」
ってゆうのね。
それとか、「最後歌ってけよ!!!」とかって。
力いっぱいコンサートに参加してる仁くんに逢えて、
それだけでもうほんととにかく感無量…


■うたいつづけるとき■
これやばい。これね、ほんとやばい。

このときジャングルジムで上がってく仁くん真正面だったんだ。
ゆっちと微笑み合ったりしつつ、
歌ってるメンバーの顔をスクリーンで見たり、
視線を落としてメンバーの歌声を聞いたり、
5人それぞれの歌声を邪魔したくはないけど
自分もこの曲を歌うメンバーの一員になりたいって、
そんなひたむきな感じがすごく伝わってきた。

歌詞がただでさえ泣かせるのに、
そんな必死な表情で歌われたらもう、
ほんと、どうしようもなかった。

最後のサビ、リフターに6人横並びになって
亀ちゃんが、「今ここにいる俺たち」って歌い出して。
「傷付く覚悟さえもできてないのに」。
もうほんとバカみたいにガンガンに泣いてしまった。

亀ちゃんのソロなんだけど、そのときの仁くんの表情がなんか、
「こいつの歌声の裏にはちゃんと俺が入ってやりたいのに」
って感じで、すごい亀ちゃんの歌声を噛み締めてるんだ。

最後、目を閉じてフェイクを入れる竜ちゃんの歌声を、
その最後の最後までしっかり聞いててね、
きっとこの半年間を、そうゆうところに感じてるんじゃないかな。
自分のいない間に、5人がどうして来たのかって。
それを微笑ましく感じてるのが伝わって来て、
丁寧にフェイクを入れてる竜ちゃんを優しく見つめてるのが
とっても印象的でした。

早く胸を張って、肩を並べてね。


■メンバー挨拶■
リフターから降りてきて、1人ずつ階段を降りて、
ステージぎりぎりのところであいさつ。
いつものように聖から始まって。
じゅんの、竜ちゃん、ゆっちと続きます。
みんな、普通に、
「大阪から赤西も加わって」
ゆってくれました。みんな、ゆってくれた。

「やっぱり…6人でやるのは楽しいですね。」
って、ほろっと笑った竜ちゃんの顔がもうほんと忘れられないよ。

そして。仁くん。
階段を降りている最中の、「じーん!!!」って声。
あれだけでやっぱり、心臓がぎゅって握られたみたいだった。

「皆さん今日はありがとうございました。」
そう言って、帽子を取って深く頭を下げました。

さっと起き上がってかぶり直した帽子は、
きちんと顔が見えるように、つばをずらして前髪を上げてた。
あの晴れ晴れとした顔、私たぶん一生忘れない。

「僕にとっては大阪が初日です。
 まだ半分くらいしか出ていませんが、
 メンバー5人、スタッフさん、そして皆さんのおかげで、
 これまで1公演1公演、怪我もなく終えることができています。
 少しずつリハーサルを重ねていって、
 最終的にはKAT−TUNの一員として参加できるよう頑張ります。
 これから何があっても、6人のKAT−TUNを見守って下さい。
 バイバイ。」

ちょこんと首を傾げた…と思うんだけど、
いかんせん景色がだいぶ曇っちょりましてねー…;

いいんだ、6人ごと、見守っててもいいんだね。。
許してくれるんだね。。
嬉しいよぉ><

仁くんはこの先も、おなじ台詞で挨拶をしてくれるんですが。
なのに、1回1回、ちゃんと実感だとか気持ちを込めて
しっかり誠実に伝えてくれるのがわかって、
いちいち初めて聞くみたいだったし、いちいち感動した。

最後亀ちゃんが、
「この1年は…長かったような…短かったような…」
これもすごく切実だったなぁ。
この1年の、特に後半半年間の苦労の切れ端みたいな
そのちっちゃな苦笑に、色んな思いが滲んでて、
切なかった。ものすごく。
何度も何度も。「ごめんね」って。
呟いてしまいました…

「やっと。6人でステージに立てた。」
“やっと”。メンバーも、必死で辿り着いた、「今」だった。


「僕たち6人と、思い出を作って行きましょう。
     

          永遠に。。」

こうゆうところ。ほんと、亀ちゃんだと思う。
ちゃんと、あらかじめ、約束しておいてくれるの。
少しでも、安心させておいてくれるの。

やられたーー、、うーーーー、、、



そして、とどめが。


聖:この物語を読んだ君は、僕らの街の一員になりました
雄:ここで出会えたことを、KAT−TUN全員、うれしく思っています
淳:僕らのストーリーは、今始まったばかり
竜:そして、新たなストーリーは
亀:君と一緒に、描いていきたい
仁:KAT−TUN


                 6人で…


「KAT−TUN」って声が聞こえた瞬間、
「あ、仁くんだ…」って思って、風船が膨れ上がって、
最後の台詞で、その風船が一気に割れた気がした。

せっかく収まってきたと思ったのに、
ここでもう蛇口ごとぶっ壊された感じだったなぁ。


しかもね、この
「KAT−TUN」って言い方。
絶対仁くん、笑ってるんだよ!!
笑いながらゆってるの、絶対わかるから!!
声だけだけど、絶対わかるから。
絶対、わかる。
はっきり思い出せるもん。今も。

愛情を込めて、幸せを感じながら、
「KAT−TUN」。

6人をこれからも見つめ続けていけること。
幸せです。とっても。


〜アンコール〜
■Real Face■
大阪、手に入れまして。

また6人、お揃いのTシャツで。

あんね、「6人で」にやられてボロクソに泣いて、
お友達によしよししてもらって、
(←いい加減見捨てていただいて構わない;)
このくらいでやっと、一緒に振りをやる…
…いや、多少笑うくらいの余裕が出てきたかも(爆)

やっぱり誰が何と言おうと、リアフェはKAT−TUNにとって、
大事な軸になったと思う。
仁亀のハーモニーで始まる、冒頭の静かなサビ。
直後の、挑発的なイントロ。
ゆっちのビートボックスから聖のラップへの導入。
歌詞も。振りも。間奏ですら。
隅々まで、もう体中に染み付いてる。
彼らにも。私にも。

何気にね、Aメロの亀ちゃんソロのとき、
戯れてるのがゆっち&じゅんのペアだってのも嬉しいの。
このペアもMAKO的に、きゅん><ってなる組み合わせで。
なかよし穏やかペア、すき。
このダンス、覚えよっ(爆)

本編での舌打ちは、基本的に亀ちゃんが抜かれるのですが、
アンコールは絶対仁くん。
なんで…慣れない…(汗)
何度見ても、いつ見ても、
動悸・息切れ・眩暈、3拍子揃ってしまいますな。

仁くんとゆっち、花道を歩きながら、サビんぎりぎりポーズ
ふざけてかくかくやってるのが可愛いわっ

本編ではかっこよく。
アンコールでは、とにかく無邪気に。

2度おいしい曲ですなぁ。


■Will Be All Right■
せ、仙台と変わってるーー

とゆうか、仙台が変則的だったのか。
元々はウィルビーだったし。

うわ、、、でも。。。

やっぱこの曲は、仁くん、歌ってくんなきゃダメよ。
「頑張ってる君の瞳が〜」の
「がんばって」のとこ、いや、「がんば」、いや、
もういっそ「が」が聞こえた時点で、
ガンガンに涙流れますけど何か!!(爆)

しかもね、何気にリアフェの途中からトロッコがアリーナを通りまして、
(位置は、
 ABブロ間…上手側:竜ちゃん、下手側:じゅんの
 BCブロ間…上手側:仁くん、下手側:亀ちゃん
 CDブロ間…上手側:聖、下手側:ゆっち)
端っこ辺りまで来て、そこで止まったまま歌ってくれたのね。

で、これがMAKO仁くんの正面だったのだよーー><

ウィルビー歌い始めて間もなくトロッコも戻っていくんだけど、
ウィルビーの歌い出しの仁くんが真正面で拝めて、
もうほんと感無量ですよあなた。。。
あの笑顔、、いたずらっぽいはにかんだ表情、、
絶対絶対忘れない。もう焼き付いてるもん。


この曲、あんたがいない間どれだけ聞いたと思ってんだ!
だから気付いたけどな?仁くん!

最初、
Will Be All Right 変えてゆく


今ここで」じゃねえけど!?

ほんとは、
You shine on the world

なんだけどな;
でも、何気に去年のコンからこう歌ってましたけどね;

まいっか。。
や、甘いとかってゆうより、この曲はもう
仁くんがルールでいい気がしてきた(激爆)
(※仁担は、度が過ぎるとだんだんこんな感じになって来ます)


てかねてかね、仁くんこれ親子席の前だと、
「What you worry about will ベロベロバー
ってゆうの!!
しかもちゃんと顔付きなんだよ!!お子ちゃまに向かって!!

ふ、、、ふへぇ、、、(血が…)


「Woooh…」の辺りのメンバーと仁くんの掛け合いも
すごく感動的だったなぁ。。
力いっぱい歌う仁くんも感激だったし。
……泣。(←実は継続中だったりした;)


それから最後、サブステに戻って一旦着席。
(なんで仁くんって座るとこんなちっこくなるんだろうねー)
Jr.紹介です。(リハの関係だろうか、関ジュはもう出ません)

このときね、いつも通り大枠は亀ちゃんが紹介するんだけど、
じゅんのと聖もすっごいハイテンションで煽ってて、
特にじゅんののウザさは一級品だよね。
超愛しかったんですけど。

亀:Hey!Say!7〜〜!!!
淳:Hey!センキュー!Hey!センキュー!(←かけてる、爆)
亀:千賀〜〜!!
淳:センキュー千賀!千賀センキュー!!(←かけようとしてる;)

だいすき。(←クソ真面目←クソゆうな;)


それから、よっこいせって立ち上がって。
メインステまで戻ります。

そして、メインステに並ぶとき。
どこにいても、絶対真ん中に仁亀が来るの。いそいそと。
それがやっぱり1番、しっくり来るんだろうか。

あああ、、仁亀が繋がったなぁ。。
これ、どっちかは大概マイク持った手になっちゃうんだけど、
ここを細かく見るのがすきなのね、MAKO。
(いやだからMAKO変態だから。←開き直る、爆)

したら今回は、マイクを持ってたのは亀ちゃんで、
仁くんは亀ちゃんの腕を掴んでからするするするーって
亀ちゃんの手首まで下ろしていって、ばんざーい。
仙台では、お互いにマイクを持ち替えてまで
直におてて握り合ってたんだよ〜(デレデレ)


そして、いつもの挨拶。
ああ、なんて気持ちのよい響きだろうか。。。


そしてはけながら、ゆっちがまた
「足元にたこ焼きが落ちている場合がございますので…」
何気にこのネタ、すきだったりする(笑)


で、仁くんは。
階段を下りる寸前にいつも絶対に振り返って、
いたずらっぽい隼人ピースが炸裂するんですなぁ。
最後の最後に心臓を金槌でガッツン殴ってそのまま
放置プレイかよっ!!やり逃げかよっ!!



もうほんとね、、ほんと、疲れた。。
こんな、1回で10回分くらい疲れるコンサート、初めてだったよ;
免疫力が、だいぶ低下していたようです(爆)

| MAKO | TOUR2007 cartoon KAT−TUN 供。截錚 | 05:00 | - | - |
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