飛び込み前転 な キヲク

「飛び込み前転 な キモチ」管理人MAKOの
産地直送レポ板です
本ブログ同様マニアックなページですが
MAKO生搾り100%!!(爆)
<< 少クラ公録レポ 2006.3.20 | main | ウタワラ番協レポ 2006.6.28 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - |
ウタワラライブ公録 2006.5.31
立て続けに発掘品をUP☆

ウタワラの番協レポでっす♪

これは、まだブログを始める前に書いてたもので、
大すきなサイトの管理人さんにプレゼントしたものです^^
もしかしたらそこに貼ってあったかも。
どうだったかな…;

完全に個仁に宛てたお手紙調だったのを、
このレポ板用に推敲し、書き直しました。
と言っても、語尾とか口調を変えたくらいで、
内容はほぼそのまんまなんだけどね。


書いたのは、当日の夜。
でもどっかしらに、今の私の言葉も混ざってるかも(爆)
つか結構イタイこととか書いててウケた;
600人って書いてあるけど、
ONAIRでは700人って言ってた気がするな〜〜


これはKAT−TUNが、
デビューコンサートの全国ツアーを終えた直後のものですね。
SIX SENSESを初披露したやつです。


あああ…最高の番協だったなぁ今思っても…


ではいってらっさい(ぴらぴら)  ↓↓

******
詳しくお話しする前にまず一言だけ。
今日の番協は、今までで1番と言っていいほど最高でした!
本人たちはもちろん、番協の人の態度まで、
全てパーフェクトだったと思います。

今回の収録地は新木場にある、かの
「スタジオ・コースト」!!
その中の、「アゲハ」とゆうホールでした。

<セットの作り>
★フロアのセンターにステージ(360°ステージです)、
★ミラーボールや照明までオシャレ
★番協さんを入れると本当にさながらクラブのよう


振りは、全身を使ってのノリのよいダンスで、
私踊るのが好きなので、踊っていてすごく楽しかったです☆
ほんとにクラブみたいだった〜〜^^

私は今回、整理番号が600人中(今までで1番多かった)の20番以内で、
それだけでも相当奇跡的確率で元々最前列だったんですが、
1度本人なしで音だけでリハーサルをしたときに
ド正面に位置を入れ替えられて、
個仁的に600人中のBEST10に入るだろうというくらい
最高のポジションだったの!!
(※正面はカメラに映ってしまうので、
私の辺りは結構入れ替えが激しかった)

私のことなんかどうでもいいか;本人たちのことを!!


番協さんの入場が思ったよりスムーズだったらしく、
中に入ってから結構待ち時間があったんですけど、
ロフト部分にある小さなガラス張りの部屋に
突然KAT−TUNが登場したものだから、番協はしばし騒然。
少しトークを収録していたようです。
(これ本編じゃなくて番宣で使われてたね〜)
ちらちら見える本人たちを前に、番協さんテンション急上昇(爆)

そしてとうとうステージにKAT−TUN登場!!
聖と仁くんを筆頭に、やっぱりバラバラに入ってくる皆さん(爆)。
低めのステージだったので、
番協さんを掻き分けるようにその中央に歩いてくるメンバーの
素のかっこよさがエライ間近に……ちくしょうめ(←壊)

衣装は、ミンテレ最終回でAnniversaryを歌ったときの、
黒ジャケットに迷彩パンツという比較的ライトな感じでした^^
(←これよく着てるよね〜)
みんなそれぞれパンツの裾を上げてずらしたり
(仁くんと竜ちゃん足首細すぎ!!)、
バックルをちら見せしたりずらしたり、
とにかく細部までお得意の個性が顕れていて、
もうほんとさすが、って感じだよね。

そんなカジュアルさの中にも
スーツっぽいブレザージャケットで少しフォーマルを演出してて、
特に仁くんはひとつ結びにキャップ(←これが殺人的にやばひっ)、
聖はバンダナをしているのに(←聖のこのバンダナのしかたすき)、
そのアクセントのようなフォーマルを全然殺してなくて、
どんな衣装も自分らしく着こなす6人が
めちゃくちゃ、死ぬほど、かっこよかったです。

そして特筆すべきは亀ちゃんの髪型!
私亀ちゃんのこうなってるこの前髪ダメなの、弱いのよ><
(←わかりませんよ!爆)
詳しくはONAIRをチェックしていただきたいのですが、
後ろで束ねた髪の毛の毛先1本1本まで
計算され尽くしているんじゃないかと思ったわ;

それから竜ちゃん。
1人ジャケットなしで、白シャツと黒ネクタイをだらしなく引っ掛け、
パンツの丈も短めだったんですけど、
その黒髪とアンバランスなやんちゃさがもうものすごくツボで、
死ぬほどかわいかったのよ。
ちなみに髪は、襟足の辺りに細かくパーマを入れてて、
すっごいチャーミング(死語)でした><

**

登場してから曲の始まりまでは割とすぐでした。
ちょっとした挨拶があってから(もちろん大歓声♪)
すぐにスタンバイだったんですが、
このイントロの雰囲気がもう本当に最高なのよ!

SMAPの「SAY WHAT YOU WILL」のジャケットの、
5人のVサインで模られた星マークあるでしょ?
あんな感じで、ただ「仲が良い」では括れない、
この雰囲気は「5年間の絆だ」と。
すごく微笑ましかったです。

今回の新曲は本当にノリがよくて、聖とゆっちを筆頭にみんな、
「一緒に騒ごうぜ!」って感じなんですが、
番協の皆さん本当にすごくノリがよくてね、
そんな私たちを見て本人たちも心底嬉しそうで、楽しそうで、
私は位置が近いとかどうとかよりも、それが1番嬉しかった!

これまでに番協経験は何度もあるけど、
その番協がよかったかどうかって結局は、
近かった云々じゃなくて、こういうことなんだよね。
番協さんとゆうかファンの楽しんでる姿を見て、
それで直接やる気を奮い立たせてくれるなんて、
こんな光栄なことないよ。涙が出て来そうだった。
そんな最高の番協皆さんにも、拍手を送りたいです^^


曲調はフリーズっぽい全編ラップ超で、振りもかっこいいの!
こうゆう曲を聞くと、
「やっぱりKAT−TUNは“見て”なんぼだな」と思うよね。
歌とパフォーマンスが揃ったときのあのかっこよさ、オーラは、
本当に爆発的な破壊力がある。底抜けに魅力的だよほんと。
ONAIRでもちゃんと伝わると思います。

ゆっち曰く、
「みなさんのノリが良ければCD化したり
 今後のコンサートで歌われたりするかもしれませんし…」
な今回の

SIX SENSES」。

コンサートでは盛り上がること間違いなしだね◎
普段珍しいじゅんのと竜ちゃんのラップソロは、必見です☆
ああ、、竜ちゃんかわいひ><


ではお待ちかね(爆)、MAKO的オフショットを◎

■MCカメーとやんちゃな仲間たち
ライブ収録は2回行ったのですが、
今日はメンバーみんなテンションが高い高い。
ツアーも終わって、少しは余裕を持ってお仕事ができてるのかな?
こういうときに1番テンションが上がっちゃうのが亀ちゃん;
1回目を歌い終わった後に、
 
 亀:いや〜今日はほんとに!どうもありがとうございます!
   今日は特別に、中丸くんが髪の毛をセットしてます!
 番:おお〜〜〜〜〜(大拍手) 
 亀:上田くんなんか反抗してジャケット着てません!!
 竜:(両手を広げてはしゃぎ回る)
 番:おお〜〜〜〜〜(またまた拍手)
 亀:そして聖くん!今日のためにきちんと散髪して来ました!!
 番:おお〜〜〜〜〜〜〜(更なる大拍手)

こんな感じのことがあって、
元気いっぱいでおてんばな亀ちゃんが印象的でした♪
番協さんもみんなノリいいでしょ??


■じゅんのってほんとお手本なんだ…
6人で踊ってると、
同じ振りでも全然みんな違って見える
ってのがKAT−TUNの売りじゃないですか??(爆)

でもやっぱり「振り付け」ってやつはあるらしく(当たり前だろっ)、
新曲の振りが怪しい亀ちゃんはじゅんのに何度も確認。
じゅんのがつぶやくようにカウントしながら(←これがやたらかっこいい)
亀ちゃんに示してやるのを、
聖が「普段こんなとこ見れないよ〜?」とか何とか茶化しながらも、
KA−TUN皆さんちゃっかりご確認なさってます(爆)。

60min.とかでもさ、
「ヤラレなのに、メンバーみんな司令塔に任命しちゃうし
 うっかりしっかり指示に従っちゃう」
みたいな絶妙なポジションに君臨するじゅんのは、
やっぱりKAT−TUNのキーパーソンだわ(爆)。

とゆうかそんなKAT−TUNが好きだ><
普段いじり倒してる奴から普通に教わっちゃって…かわいいなぁ。。
やっぱり、じゅんのの居場所はここで間違いないんだね。
今ふと…去年のコンサートでやたらじゅんののダンスセンスを
真面目に褒めちぎってた仁くんが思い出されて…ほろり。。

そして振り付け確認のときのメンバーの顔は、
じゅんのを初めとしてみんなプロでした。嗚呼じゅんの…><


■便乗大好き21歳
手取り足取りじゅんのの個仁レッスンを受けている
亀ちゃんが羨ましくなったのか、
亀ちゃんのレッスンが終わるとすかさず仁くん、
「田口田口、ここの振りってどうだっけ?」と手をぴらぴら。
でもその振りって…

 仁:(消えそうな声で)♪ナナナ…
 雄:違う違う!
 聖:ハルカナ約束じゃないから!!

さすがゆっちと聖。
ばっちりすかさず仁くんのボケを収めてくれました。ほっ。

うん…もう…なんて愛おしいんだKAT−TUN(´`)


■振り付けは普通決められているものですよ、赤西くん(爆)
1回目の収録後、亀ちゃんはどうしても気になったらしく、

 亀:仁(「赤西」って言ってた気もするが、ここはあえてこれで!)
   イントロちゃんと踊ってねえだろ!
 仁:そんなー、決められた振りをー、
   決められた通りに踊るのってー、どうかと思うよなー上田??
   (←小中学校の学級会とかで、
    だらしのない男子を摘発する女子、みたいな言い方で)
 仁&竜:なーーー??
 番:おお〜〜〜〜
   (←なんか言いくるめられて納得しちゃう。
    とゆうか今日番協さんほんとにノリがいい!)
 亀:いやいや、さもそれっぽくゆってるけど、
   振り付けってそうゆうものだからね?
   (←仁くんと番協さんを諭すように)

この辺すっごい楽しかった!


■この後は!全員集合〜〜??
収録後、「この後は!」のスポット収録がありました。
今日は亀ちゃんがなんだか本当にふわふわしていて
(といってもキメるところはばっちりキメてくれるのですが)、
仁くんがせわしなく「おいカメ、カメ」と世話を焼いてたんだけど。

で、この収録のときに、仁くんがカンペを確認して、
ふわふわしてる亀ちゃんと番協の皆さんに向かって

 仁:カメが、『この後7時58分からは!』で、
   『ウタワラ!!』ってお前ら(←こうゆうとこはいつもの仁くん^^;)
    いつもみたいにきゃーーってゆって?
   (←この言い方ものすごくかわいかった><)

と、おてんばな亀ちゃんをフォローしてました。
自然にこうやってお互いをフォローし合ってるのっていいよね^^

この2人に限ったことじゃないけど、
無意識にお互いを意識しているKAT−TUNが、
番協に行くといつも感じられて嬉しくなります^^

で、仁くんがせっかく誘導してあげたのに、
テンションアゲアゲ亀ちゃんは止まらない(爆)。

 亀:俺が、「この後7時58分からは!中丸雄一が!」つったら、
   「歌わな〜い」っつってね!
 雄:いや歌うよ??(←絶妙の間)
 番:(なぜか大拍手、笑)

そしてここで、亀ちゃんと番協さんの愛の結晶が誕生(爆)
Q出しをするスタッフさんの合図に、
 
 亀:8時だよ!!
 番:全員集合〜〜!!

この流れ、打ち合わせなしです(爆)。

 聖:てゆうかお前ら(聖も聖^^;)これ知ってるってどの年代だよ!
 雄:年齢は隠せませんね〜
 亀:いや俺だって知ってるから!

てか…うん、真面目に収録しようぜ??(爆)
もうKAT−TUNってほんとに見てて飽きません。

そして、「ほらスタッフさん困ってるからやるべ」
と、この場を収めたのが仁くんだったということにも、
人知れず感動を覚えてみたり…(涙)
はいはーーい、仁くんバカです(爆)


■アンコールは…
2回の収録を終え、みんな「お疲れ〜」モードだったのですが、
今日は番協さんもみんな優等生で
KAT−TUNの機嫌もすこぶるよく、
ノリノリの聖が「もう1曲みんなのためだけにやっちゃう?」と。
そらもう番協さんすごい盛り上がり!!!

何度も何度も、
「これテレビで放送とかないよ?」
「今ここにいるみんなのためだけだよ?」と念を押され、
更にぐんぐん上がって行くテンション。

でも亀ちゃんが、

「テレビじゃないなら…ねぇ?(ちょっと鼻で笑う感じ)」
(←この演技軽くリアルでだいぶ面白かった)

直後に番協さんから愛あるブーイングを受け、
いたずらっぽく笑う亀ちゃん。
いい、もう全部許す(爆)。

そして、みんなのテンションが最高潮に達したときに曲目が!

 聖:ハルカナ約束行こうぜーーーーー!!!!
 番:きゃーーーーーー!!!!
 ♪ダダンダダンダダンダダン チッチッ
  ナ・ナ・ナ・サ・ク・カ・ナ〜〜

もういまだかつてないほどの盛り上がり!!
最初の仁くんソロは
 仁:中丸バージョーン!!!
 雄:♪い〜つも〜誰〜かに任〜せ〜た
   (直立で。しかも自分のマイクあるのに仁くんのマイクで、爆)

仁くんの粋な計らいで、メンバーみんな好き放題踊りながら爆笑。
笑顔が素敵だーーー><

ペンライトもうちわも持たない、
完全に手ぶらでの出で立ちが、逆にすっごい開放感があって、
間奏の短い聖ラップの後のギターソロでは、606人で大ジャンプ!
あそこってKAT−TUNみんな、「オイ!オイ!」って煽るでしょ?
あのときあれだけ力いっぱい跳ねたのって初めてかも。

6人も、手では番協さんを煽りながら、
「跳んで!」ってマイク通さずに叫んでて、
ほんとにさながらライブハウスのようでした^^
あれはKAT−TUN自身も、
歌ってて相当気持ちよかったんじゃないかな〜〜^^
すーーごい一体感があって本当に気持ちよかったから。

今回の番協は、私たち番協だけでなく
本人たちも確実に楽しんでくれたんじゃないかな。
畏れ多いとは思いながら、そのくらい6人の表情が素敵で…。
今日は年齢制限のない番協で、MAKO個仁的にはその方が好き。
本当に色んな層に(年齢だけでなくとも)ファンがいること、
おんなじように応援していること、
KAT−TUNのみんなにも直接わかってほしいもん。
それになんか、雰囲気があったかい気がするんだよね。
気のせいかしら。。


とにかくメンバーが、「終始ごきげんなまま」。
番協はこれに尽きるでしょう。やっぱり。
呆れられたり、ため息をつかれたり、
まして怒らせたり迷惑をかけるなんてことも全くなく、
登場の瞬間から退場の最後の最後まで、
6人が私たちとの時間を楽しいと感じてくれたこと、
これだけで、今日参加した甲斐がありました。最高の幸せだった。


ではONAIR時の各メンバーの見所を簡潔に◎

◆亀ちゃん◆
髪型が…><
あの前髪><
そしてドクロのゴムでちょこんと束ねた後ろ髪><好き好き☆★
歌いながらくるくる変わる表情が最高にかわゆひ♪
亀ちゃん天性の(←ここポイント!)
「計算され尽くした振る舞い」
にはもう頭が上がりませんな〜〜(誰!)
特に非の打ち所が見つからない!!

◆仁くん◆
今日はすごいサービスがよくって、
空き時間はずっとかわいらしくお手を振り振りしてくれたんだけど、
歌中も、サビでしっかりと(といっても簡単な、爆)振りをね、
私たちの顔を見ながら笑顔で一緒にやってくれたの><
それがもうとにかくすごい嬉しかった><
ひとつ結びにキャップもやたらかっこよくて…(くらり)

◆じゅんの◆
すごい。王子様だ。
やっぱり染まらないじゅんのワールドは今日も健在でした。
何しててもしなやかで無駄のない完璧な佇まいが、逆に憎い><
こんな曲なのにしっかり似合ってるしなぁ。
KAT−TUNってかじゅんのってすげえなあ。。
振りをメンバーに教えるときの真剣な表情が、
もうものすっごくかっこよかった。プロだな〜〜

◆聖◆
この曲はもう聖の独壇場ですね。
「俺を見てくれ!」的な堂々とした表情が男らしかったです。
そしてまたまたものすごい聖運がよく、
目の前で歌ってくれることが多かったんですが。。
今日も顔見てるな〜(笑)←聖ってすっごいお客さんの顔見るんらも><
今日の番協さんの笑顔とノリはどうでしたか、聖様?
ちなみに今回の振り練習のときに
ジャニーズの方(つーこさん)から言われたこと。
「田中聖のノリで!」
…お気に召しましたか、聖様??

◆竜ちゃん◆
今日もやんちゃかわいい><
もう衣装だけでノックアウトだったんだけど、
NEVER AGAINの冒頭みたいに、
6人でサークルになって回る振りがあってね、そこがもう…><
竜ちゃんのかわいさは犯罪です。(←大真面目。)
くしゅっとしたパーマと伏せ目がちなはにかみ笑顔がもう、、、
…ぎゅってしたい><(爆)

◆ゆっち◆
彼はやっぱり近くで見れば見るほどかっこいい。。これはマジで。
中の上なんてそんな。上の上の上ですってば!!!
やっぱちみもちゃんとアイドルだよ。ジャニーズなんだよちくしょう。
本番の前にね、個性的に手を振る彼に個性的に振り返したら、
それに気付いてくれて真似っこしてくれたんですけど、
途端に我に返って恥ずかしくなり、すぐに止めてしまった(私が)。
惜しいことしたな…;;


何度も何度もリピートして下パィ☆
見れば見るほど魅力が見つかると思いますよ◎
(私…もしかしてもしかして映っちゃってるかしら…↓↓)
←もちろん映っていた;
迷彩パンツには各メンバーそれぞれイニシャルとか誕生日とか
それぞれオリジナルのロゴが入っているので、
ぜしチェックしてみるのも楽しいかも☆
竜ちゃんの白いシャツのポケットにも「U」のロゴが
…あったような…なかったような…(爆)


最後になりましたが、本日の発汗量。
 「じゅんの<ゆっち<私(激爆)
ものすっごいいい運動しました。ちょっとは…痩せたかな(幻想です)。


ONAIRは6月11日だそうです

最後はギャルサー風に締めたいと思います。(cf先日のウタワラ)
(この辺が何かこう、年代を感じさせるでしょ;)
 
「ありがとう 母の会
     ありがとう ジャニーさん
         KAT−TUNをありがとう」


お母さん、生んでくれてありがとう。
ジャニーさん、見つけ出してくれて、そして磨いてくれてありがとう。
KAT−TUN、あなたたちの存在そのものが
この胸を、幸せで、「ありがとう」でいっぱいにしてくれます。

もう限りなく大好きだーーーー(T−T)


結構懐かしかった(爆)

| MAKO | 番協・観覧 | 00:00 | - | - |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 00:00 | - | - |
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< May 2020 >>