飛び込み前転 な キヲク

「飛び込み前転 な キモチ」管理人MAKOの
産地直送レポ板です
本ブログ同様マニアックなページですが
MAKO生搾り100%!!(爆)
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広島 2008.6.21 1部
ほんと、最後まで切れないで入るかな;(ドチドチ)
自分でも引くくらい、今回も絶賛長文警報発令中ですねえ(爆)

席は、向かって下手寄りスタンド(Fだったかな?)の通路すぐ後ろくらいの位置。

実は入場がギリギリになってしまってグッズは買えず;、
うちわもペンライトも古いやつで参戦する羽目に(滝汗)

感想だけじゃなくて、説明要素もたっぷりなのですが、
次の部からはそれを抜いた感じになるかな。

読み直しは…
大してしてないでーーす(゜▽゜)(どーん)

◆2008.6.21 広島1部◆

初回なので、ステージ構成も触れときますね。
基本的な作りは、前回と似てるってゆうか、
会場を縦に使って、前方にメインステ、
後方のバクステとは花道で繋がってて、中央にセンターステ。
バクステ付近はロータリーみたくなってて、その中央にはドクロの幕が。
その謎は最後に明らかに…。

外周…ない…(げんなり)
しかもムービングも…ない…(げんげんなりなり)
けど妙な鉄筋がバクステ上空まで組まれてる…
…とゆうことは何かで吊られてあそこまで行くんだな。
と勝手に予想。(そして見事に的中)(←大した予想でもないけどな;)

でも、トロッコの予想もしてたけど、
実際は予想してたよりがっつり回ってくれて(上も下も)
基本的にお客さんみんなの近くに行きたいってゆう
そんなKAT−TUNの姿勢は、とても嬉しく思います。
でも…もう自らの足で動きたくないのかしら?(ね、笑>私信)

雰囲気やモチーフはとゆうと。

うんうんそうか、無人島に上陸した海賊船なわけね。
最初はその船の先端が、両側に分かれてます。
(ほんと海賊帆思い出すんだけど、、)
上からぶら下がった帯状の草とか、
エキゾチックでミステリアスなBGMとか、
より「海賊」ってゆう渋味や勢いを引き立ててます。

両側のスクリーンには、ドクロの帆がはためいてます。

うううぅぅ、、ゾクゾク、、


■Jr.登場■
父さんがMCになって、Jr.をひとりずつ紹介。
今回は完全に、関東の「Vetelan(笑)」、
ABCとキスマイだけ付けるのね。
ちなみに父さんは、「Queen KAT−TUN号の甲板長」らしく。
で、宏光は「俺の相棒」なんだってさ。

キスマイは、武器とか酒とか演技的な面が大きくて、
ABCはロープパフォーマンスとかアクロ的な面が中心。

このメンバーだからかもしれないけど、
Jr.の衣装もほんと進歩したなーと思って妙に感心(爆)


■KAT−TUN紹介■
実際にメンバーが登場する前に、
KAT−TUNの順にスクリーンに映し出されるんだけど、
初回のこのときだけは、ナレーションなし。
何か物語りの始まりを予感させる、
厳かで、深海の海底を思わせるようなBGM。

メンバーは、こう…他を威嚇するかのような険しめの表情で、
そのオーラだけでかなり…><
で、1人1人、もう1ショット切り替わって、
それがドンストPVみたくパリーンって割れて。
(2部からははしょられてました)

ゆっちまで紹介が済んだところで。


■T∀BOO■
イントロだけでもう…><(ぜーはーぜーはー)
やっぱりこの曲で来たかって感じ。
血が沸騰するってのは、正にこのことですな。

つかイントロのときの6人のショット、1人残らず全部いい><
6人全員、1人ずつかっこいい。
(んーなんてゆうか、1人1人への感想が全部「かっこいい」なの
 「可愛い」とかでなく。)
特にダントツゆっちがお気に入り。
なになになになにーーー??
そんな顔もできんじゃーーーーん><(ジタバタ

眉を寄せて目を閉じた亀ちゃんも素敵。
うつろな表情の中に力強い視線を辿らせる仁くんも素敵。
ちょっとだけ空を見上げたアンニュイなじゅんのも素敵。
「もう戻れない」的なことを悟った感じのちょっと擦れた聖も素敵。
少しだけ唇を開いて不安をこぼしそうな竜ちゃんも素敵。

でも!!!!
ただただ唇を引き結んでこちらを真正面から見つめるだけのゆっちが、
こんなにもMAKOの心を揺さぶるのーーーー><
こーれを!売ってくれむしろ!
ショップのオフショットも嬉しいが!!
これを!!この6ショットをぜしに!!><

これ以降も、バックで流されるメンバー映像は
どれも例の「無人島」で撮ったものらしかったです。

そしてステージ上方から、6人が1人ずつゴンドラに吊られて。
形は円柱型の、理科室にあるホルマリン容器みたいな感じなんだけど(爆)、
上からしか吊られてないからプラプラしてました。
それが上下に行ったり来たり。
前回のYOUとかイメージしてもらえばいんじゃない??
(←何このテキトーなノリ;)

衣装は、完全に「海賊」を意識して、
赤をモチーフに、おなじみの黒や白銀、金を散りばめた感じで、
それぞれの個性やこだわりが見られますね。

仁くんは、サングラスにパイプをふかして。
(正直2部でパイプだって気付きました)
髪は、パーマ…かどうかはわかんないけど、
ふわふわ度が高め(笑)
後ろから見ると、ほんとふわっふわ。

亀ちゃんは、海賊ハットを被って左目を眼帯で覆って。
帽子から覗く髪の毛は、…
このナリだったらイケてたのに…(ん??どーゆう意味??笑)

竜ちゃんはフード付き。
てか全体通して竜ちゃんはフードの衣装が多くて、
フードに、とゆうよりは、フードをかぶることで
「やだたっちゃんフード超似合う><めっちゃ可愛い!」的な声に、
味を占めたんだと思われ(爆)

聖の装いも基本亀ちゃんと一緒なんだけど、
帽子の下に布を巻いてましたかね。

ゆっちとじゅんのはねーー、、
画は浮かぶんだけど、形容しづらい。
本人に聞いて初めてこだわりがわかる感じの、ハイ(爆)
あ、けど、2人ともヘアスタイルのセットが超かっこよかった!!
じゅんのは、その後崩れても可愛かったけど、
中丸さんにはその後大惨事が(爆)

で、全員生歌だったなーー^^

けど、聖と仁くんの歌詞が若干怪しかったかな(にやり)


■Keep the faith■
ゴンドラから降りて、とゆうか、島に上陸して、
そのままメインステでがっつり。
これがねー、上陸っちゃ上陸なんだけど、
UFOから下りてくる宇宙人に見えないこともないです(゜▽゜)
(ああこうして今日も序盤から色々とぺしゃんこに、、)

これも生歌だーーー

この曲のダンスも相当かっこいいけど、
やっぱ聖ラップのとこのダンスが秀逸だなオイ…
鼻血が出そうになるくらい、ぽーっと眺めてました。(じるじる)

てーかでも亀ちゃん…
帽子を取ったらびっくりだなオイ。。

そして、お友達の亀ちゃんファンの感想が真っ先に気になりました(笑)
パーマってか、、モジャ…(もごもご、、)


■GOLD■
仁くんの「Yo−Ho」の掛け声でスタート。
(この夜の反省会で、この「Yo−Ho」ネタで盛り上がる
仁担(酔っ払い)2名、爆)

だってこのねーーー
「今のお気に入り」をすーぐ見せびらかしたくなるこの感じ??
この小4くらいの男子な感じ??
たまらなく可愛くなーい??
そらゆってる彼はもう死ぬほどかっこいいんだけどさ。
その言葉を「かっこいい」と思ってこんな多用しちゃう
この安易な感じが…(←超褒めてる)

あーーマジ海賊だなぁ。。(うるうる)

あ、この辺で、亀ちゃんが眼帯をパカって開けてて、
小道具まで凝ってるな、と思った記憶が。

最初、仁聖淳は上手の船の先端に、亀雄竜は逆サイ。
したらその先端が両側からぐーーっと寄って、
くっついた入れ代わってからまたその先端が開きまして。
(もうこの開閉については、海賊DVDをイメージしてくれ
 ←言い切っちゃう、爆)

それから早くもスタンドトロッコ登場。
さっきとは逆のスタンド端っこから、バクステ方向に向かって3人ずつ。

このとき、初っ端に目の前通ったのが仁くんだったのー><
おいおいおいおいおいおいおいおい、、
こんな序盤でぶっ殺されてたまるかよ(爆)
いやしかし、、興奮し過ぎて記憶がねえな;

で、もちろん聖の「声出せねえなら命はねえ」発言もあり、
間奏でのメンバーによるひと言とかもあり、
じゅんの「俺たちについて来いよ!」
他「やだー!!!」(←この団結のしようがもうほんと可愛い)
ああ、、KAT−TUN…すき…><


■Jumpin’ up■
先日も書いたように「un−」ではなく??が本音でしたが;

このとき、バクステ前のスタンド通路にトロッコが6人分集結してるんだけど、
入れ代わるのかと思ったら、そのままトロッコを降りて通路を歩いて、
そのままバクステに降り立って。
あ、、あの通路のお客さんうらやま〜〜〜的な(笑)

仁くんもこの曲歌ってるなーーとか、
「騒げーーー!!!!!!」とか煽ってるなーーとか
ポーっとしながら思ってたら(てゆうか耽ってたら;)、
仁亀以外は一旦はけて衣装替えてました(ちゃんと見てて!爆)
(黄色と黒の昔の衣装)(でも前より進化して見えた)

「もう気にすんな何もかも」とか、仁くんの声がガンガンに聞こえて、
なんか嬉しかったなーー


■ノーマター・マター■
仁亀はイントロで挨拶してから、この曲のときにお着替え。
仁くんの「お久しぶりでーーす(×2)」が、やたら響く、、(うぅ><)
で、亀ちゃんが「今日はこの1年分のパワーぶつけ合おうぜ!」
とかそんな感じのことゆってて、
そーゆうのいつもゆうの仁くんじゃん><
とかいちいち不要な感動を抱きつつ(滝汗)

てーかなんか今回、仁亀の動きがかなり似通ってないか??
シンメが異様に意識されてないか??

で、衣装を替えた2人も合流して、
「ピース☆」ってやりながらステージ後方へ下がると、
船の先端がまた、彼らを覆い隠すように閉じます。


■ABC小芝居(爆)■
とっつーと郁人を中心に、
「島に侵入者が…」的なゆゆしき事態を懸念してて、
(この侵入者とゆうのがどうやらKAT−TUNらしい)
かなりうろたえてるとっつーに大して郁人が
「うろたえるでない!!我らには守り神がいるではないか!」と。
この意味は後でわかります(笑)

で、「ちょっと様子を見てみよう」って流れになり。
(つかこの辺りの不自然な広島弁が、違和感を通り越して
 いっそ不憫にすら感じられた、爆)


■DON’T U EVER STOP■
再び船の先端が開き、そこには黄色い衣装を脱ぎ去ったロクーン。
PVのままの衣装を着てらっしゃいます。
(コンで着るのって結構珍しくない?)
(あの衣装の下に着込んでたのね〜〜)

このダンスやっぱかっこいい><

とゆうか、、
「忘れられない思い」のとこからの亀ちゃんパート、
ハモりしか聞こえないから「なんで亀ちゃんハモり歌ってんの?」
って思ったら、(あれって裏パートも亀ちゃん本人?だよね?)
亀ちゃんのマイクが入ってなかったらしく!!
ソロパートの間には結局復活しなくて、
「出かけよう」の後にマイクをぷらぷら振って
「あーあ;」って感じで苦笑したのがやたら可愛かった><

その後、T−TUNがそれぞれのパートのために前に出て来て、
仁亀が後ろに下がったときに、
仁くんが亀ちゃんに「何が起きたの?」的なことを聞いてて、
(その内容は完全に妄想ではございますが;)
亀ちゃんのことを気遣ってる仁くんと、
「マイク!入ってねーの;」とか仁くんに訴える亀ちゃんに
激萌えしておりまして、2人の記憶しか…なかとです(滝汗)

その後、最後まで亀ちゃんがんばってて、
そんな亀ちゃんをちらちら見ながら仁くん気にしてるんだわーー
この「弟を気遣う兄」の図が…やたら懐かしくてねぇ…(うるうる)
(けど曲終わってから代わりのマイクをスタッフさんが持って来てたから、
 完全に復活してたわけじゃないんだろうね)

で、もう書いたけど、「ギター」のとこの
エアギター仁くんがもうお尻をプリプリプリプリ振っちゃって。
(本人全く無意識だろうが、その辺のグラビアアイドルとか
 超ミニスカチアリーダーとかプリプリされるより、
 よっぽど殺傷能力高かったわーー、爆)
腰振りより、ある意味撃沈(爆)

「Hell, ya−」とか「Sweety」とか、
もちろん「う゛っっ」ってなるんだけど、
MAKOはむしろ結構、「自由になれる」とかの柔らかい笑顔のが
ドチドチする傾向にあります。(←聞いてない。)(バッサリ)

聖ラップのバックのダンス、
仁くんすっげーしゃかりきに踊ってるーーー><
特に、腕を片方ずつ大きく回すとこ!!
すっごい必死な感じで…もう超きゅんきゅんだバカ!><

ドンストの中では、終盤のフェイクを
自分に酔いながら(←ここポイント)奏でる仁くんにバリ萌え><

最後の「DON’T U EVER STOP(DON’T U EVER STOP)」
の後の「パンパン」ってとこ、
後ろでじゅんのと竜ちゃんだけ手叩いてて、
そのあまりの可憐さがこの曲の中で浮いてて、とてもすきでした^^


■12 o’clock■
最初の仁くん&聖&ゆっちのセッションからあって感動!
始まった瞬間のあのわくわくは、
初めてディズニーランドに行った並の喜びを感じたわ!(わかりづれぇ;)

で、このとき「1 o’clock…2 o’clock…」って中で
仁くんが日記的なことをしゃべってるじゃない??
(なんかこうラブジュの世界への導入みたいなストーリーの)
あれがね、「un〜〜」とか、ちょっとした溜め息とか、
ほんとに何かを演じてるようでかーわいんだよ><
何々??鏡で身だしなみチェックしたりとかしても
今日の自分はちょっとイケてなさげ??的な。
(あくまでMAKO的解釈ですが。)
あーかわい。

で、歌が始まって、ステージ中央の階段の
いちばん上に亀ちゃん、中間くらいにじゅんの&竜ちゃん、
いちばん下にセッション組の3人がトライアングルみたくなって、
(形だけ取ってみれば宝塚みたいな、爆)
ここでまず最初の「Update〜」辺りを歌うんだけど、
この振りがもうちょーーーーーかわいいの><
真ん中の2人だけがズレた動きをしてたりとかして、
それが機械仕掛けのからくり時計みたいなんだよねー><

で、「今しかできないRendezvous」のとこから、
そのフォーメーションのままサークルを回るのよ!
その歩き方がみんなユルくてダル〜い感じで、
もうすっごいかわいかった><
それで、ちょっとCDと違うアレンジが加えられてて、
その感想の途中で巻き戻しみたいな
「キュルキュルキュル」って音が入ってて、
そこでメンバーも進行方向とは逆方向に、
ちょっとふざけながら巻き戻るのね><
あーーーーーーーかーわーいーいーーー><

あとは、序盤はメインステの至るとこで歌ってて、特に振りはなし。
でも基本的に、リズムに合わせてユルく体を揺すりながら歩いてる感じで、
この雰囲気がほんとKAT−TUNだなぁって思った。

1コーラスだけ歌って、最後の「Update〜」になるんだけど、
そこに差し掛かった辺りで、仁くんを筆頭に花道を1列に歩き出して、
こうゆうのを見るとね、やっぱKAT−TUNには敵わないって
思っちゃうんだよね。
こんなただしゃなりしゃなり歩いてくるだけなのに、
なんて絵になるんだろうって思っちゃって。

で、歩き出した頃は仁くんと亀ちゃんがそばにいて、
一緒に歩いててかなり感動したな。
けど、亀ちゃんだけ他のメンバーに抜かされて(とゆうかわざと抜かせて)、
「ん??」と思ったら、バクステ寄りから
仁くん・ゆっち・竜ちゃん(センターステ)・じゅんの・亀ちゃん
の順番で等間隔にポジショニング。
(聖はメインステぎりぎりに残って、ラップだけ歌ってはけます)
(むしろ端っこ同士なのにちょっと一緒に歩き出したことに感動)

そこへキスマイの面々が、メンバー1人につき1人ずつ付いて、
ペアになって最後のサビ以降踊るんだけど、
これもかっこよかったなーー
キスマイのしゃかりき感と、5者5様の個性的なダンス。
もうこの演出結構グッジョブや〜〜んと思いながら見てました。
(ちなみに仁くんのペアは千賀ちゃんなのは覚えてるってか見てた)


■ABC小芝居パート2■
またとっつー郁人を中心に。
最初に郁人が「1人1人の過去を見てみよう」と。
で、それに対してとっつーが、「あいつら相当なワルみたいですよ」と。
(どーでもいいけど、この2人の微妙な縦社会は何なんだろうか;)

と「中でもパツキンで短髪のヤツは後輩いびりを…」
ふ「ああ、ABCの河合くんも、よくいじめられたじゃけん」
  (←この突然の広島弁がまた…、、滝汗)

ん〜〜つまり、海賊になる前のアイドル時代って体なのかな??
(すげえ波乱万丈な仁生だなオイ;)

そして、どこからともなくブーン(とゆうよりバリバリバリ…)って音が。


■PARASITE■(聖ソロ)
けたたましいエンジン音を響かせながら、
大型バイクに跨った聖が颯爽と登場(爆)。
そのサングラスのフォルムと言い、長渕にしか見えないよマジで;
てか似合い過ぎて逆に引きますけどーー;;;
でも、そんな演出の割に衣装のロゴとかが可愛くて、
(こないだのNewSペンライトのにこちゃんみたいなのとか)
このギャップ狙って来やがったなちくしょうと思った(爆)

で、メインステに登場してそこにバイク停めて、
降りてからちょっとソロダンス。(ロックっぽい曲)

それでイントロが始まってからまたバイクに乗ってセンターへ。
そこで降りて、バクステ寄りの花道で。
マイクは、杖みたいになってるやつだったんだよね。
こう、スタンドの途中までしかないような。
(パンクとかだとよくあるやつーー)

「I eat U」とかの辺りは、父さんとか宏光とかが歌ってたー

で、最後のサビは、まーるいセンターステをバイクでぐるぐる回りながら。
(こんなでかいバイク乗りながら歌ってる人初めて見た…、爆)

それから、エンジン音でリズムとって牧野くん(Dr.)と共演してました。
いつもゆっちがやってるみたいなセッション的な。
(そうてか今回の演奏はFIVEなんだよー^^←地味に嬉しい)


■w/o notice??■(亀ちゃんソロ)
あーーまた説明がたくさん必要な感じの。。。

えーっとまずスクリーンに、
何か内職的なことをやっている亀ちゃんが。(斜め後ろから)
どうやらクレヨンで、絵でも描いている模様。
(ぶっちゃけ画用紙に曲のタイトルを書いて(描いて?)るんだけど;)
でもなかなかうまくいかないのか、
何となく煙草をくゆらせたり鼻ほじったり(やん><)、
ちょっと不貞腐れた感じの亀ちゃんです。
つかこのちり紙を丸める手が…ツボ><
そんなピンと伸ばした指先で丸めるでないよお兄さん…

映像の演出は、チャップリンのモダンタイムスみたいな感じ。
(わかりますかね??)

で、その映像が終わったと同時にピンスポが。
メインステ下手側に、
おっきなキャンバス(映像の中のをそのまま引き伸ばしたような)、
テーブル、そこへ腰掛ける亀ちゃんが登場。
衣装は、MAKOはコナンくんみたいだと思ったけど、
お友達はてじなーにゃ(@山上兄弟)だと。確かに(ぷ)
そしてあーそのメガネ…MAKOはいいのよ、MAKOは(爆)

でも…これ、最後に着てる貴公子みたいな衣装のときに
より一層思ったんだけど、
なんかこう…セバスチャンってゆうか、
マリーアントワネットの教育係的な雰囲気がしなくもなく、、
(←完全にイメージの問題ですが;)

で、そこでふと…
この眼鏡も手伝って、もじゃもじゃの絶妙な長さとか…

ヒゲ男爵の樋口くんぽいΣ( ̄□ ̄;)!!

衣装は…すごく可愛いんだよ。(特に最後の><)
しかし、一度そう思ってしまうとあかん(爆)


で、立ち上がって落書きスプレーを手にとってカシャカシャ振って、
(こーゆう仕種させたらこの子の右に出る人はいないでしょ;)
この回は確か最後の「?」を上書(描)きしたくらいだったと思う。
(亀ちゃんが2つ書いたつもりがあるのかないのか微妙だけど、
 少なくともその仕上がりは確実に1つだけだった;)

それからまたイスに腰掛けて、ポッケから(だったかな??)
デジカメを取り出します。
そして「カシャ」とゆうシャッター音と共に、
スクリーンにガチのメン撮りオフショットが><

初日は2公演とも、
,罎辰舛量なポーズのワンショット
⇔気舛磴鵑糧祥臂亟
(←これが逞しさと可憐さの絶妙なバランスで超可愛い><)
  ※中丸氏の激しい写り込み注意(爆)
Jr.と共にハイチーズ。
(またゆっちとか写り込んでた気がするけど、
 仁くんの不在しか確かめなかったな;)

まだあるのかと思ったらオフショットはそれで終了で、
お姉さんの、バックを持つ手とか、足とか、後姿とか、
要はオトコノコ目線のショットが数枚。(会場ブーイング、笑)

そのまんま曲に突入って感じかな〜

でもイントロのときに、そこにいるって設定のお姉さんと
タップダンスの掛け合いみたいのをやってて、
お姉さんはシルエットだけが布に映し出されてるんだけど、
こーれ…ムラサキやん…(もへ)

曲中は、まぁ杖使ったりして。
(基本杖系しか記憶にないってゆう、爆)

あ、でも、キャスター付のイスに座ってるのを
バックの子に押してもらってしゅーーってのは覚えてる!
可愛いんだけど、この辺りのモジャ加減は結構
レベル高かった気がするよ??(←余計な考察。)

で、布の向こう側に行って、亀ちゃんもシルエットに。
最初はお姉さんにつれなくされるんだけど、
最終的には結ばれた?のかな??
けど尻に敷かれてる??

とかうだうだ考えてるうちに、亀ちゃんがセンターステに!
ゆっちがすきそうな演出だわ!!(イルーゾン)
たぶんなんか「Please kiss me(ちゅっ)」的な、
いかにも亀ちゃんがファンを虜にしそうな感じのことをして(爆)、
そこで残りを歌って終了。

…かと思いきや、塚ちゃんが客席に。
「さっきステージ上で描いた絵を君にプレゼント」…って…
(行動してるのは塚ちゃんだけど、声は亀ちゃんね)
えーーーーー(びっくり)
サイン入りの亀ちゃんファイルがちっちゃい子に。
(その中に入手方法が書いてあるらしいよー)


■夏の場所■(じゅんのソロ)
今のだけでもじゅうぶんびっくりしてるのに、
スタンドD・Eブロ境目の最前辺りの通路に、
じゅんのちゃんが!!!!(心臓おっつかん;)
みんなで「入口出口田口です」を!
(これ楽しかったのに初回しかなかったな。。)

その近くにいたちっちゃい子に「誰がすき?」とかインタビュー。
「じゅんの…」とか言わされてる感が何とも可愛らしく。。
(こどもに罪はないのだ;)

で、最終的に自分のうちわプレゼントしてたなー
うらやまー

今回のじゅんのソロでは、うちわを使った参加型の振りがあって。
「この曲では、うちわを胸の高さより上げても大丈夫だよ!」
とかってテロップが出ててそれは別にいいんだけど、
「大丈夫」かどうかを決めるのはお客さんです(爆)
ちなみにMAKOは無意識にでも
うちわを胸の前でしか振れない癖があるらしく、
上げたら上げたで筋肉がぴくぴくした。(←若人よ…、哀)

このとき、「一緒に踊ってねー!よしそれじゃあキスマイ出て来いっ」
ってじゅんのが呼び込むんだけど、
これMAKOゆっちにも感じるんだけど、
じゅんのとかゆっちが当然のようにABCとかキスマイとかを従えて
その中心で堂々と歌ったり踊ったりしてるの見てると
何だかたまらないキモチになるのですー
やっぱりKAT−TUNなんだなぁって。(どないやねん;)

この振りについては、実際に来て見て感じてって感じなんだけど
(←やっすい文句だな;)
これ歌いながら「一緒に!」って感じで優しく
会場全体をひっぱるじゅんのが、すーごいすきでした。

あ、衣装に触れるの忘れてた。
つなぎ。奇抜な。(爆)
なんか、オレンジの生地に、ポケットとかは全部描いてあるだけなの。
腰とこの緑のリボンはびっくりだったな。
でも、Mステ見てるとこれがよく見えるとゆうマジックが(爆)

キャップをかぶってたんだけど、
キャッチャーかぶりは最初からだったのか
2部からとかだったのかはうろ覚え;;
でも、じゅんのちゃんの被り物に関しては相当懸念してただけに;、
なんかいい感じのポジションに落ち着いてそれが最も安心(爆)

なんかさー仁くんとか亀ちゃんとか被り物ラー(爆)の子たちが絶対、
「お前貸してみ?このくらいの角度がいいって!前髪とか出して…」
とか過保護にコーディネートしてあげたんちゃうーーん??
(またも余計な考察。)

で、じゅんのちゃんソロの何が素敵って。
スクリーンに映されるロクーンのお戯れ。
(←「お」を付けたことで意味変わってますけどー;)
海岸で、じゃんけんぽん!
別にじゅんのは負けてなかった気がするけど;、
じゅんのが5人を追いかける感じ。(しかもスロー)
(てゆうかよーいどんの瞬間が…もうたまらなくツボ><)

笑顔で逃げる5人と、追うじゅんの。。(しかもスロー)(←2度言う。)
この爽やかさは…
 「ほほほほ捕まえてごらんなさーい」
 「はははは待ーてよー」
並のステレオタイプな昭和青春群像をまとっているぞ!!
(KAT−TUNなのに!!爆)

で、ひとしきり海岸をロクーンでダッシュしたかと思えば、
仁くんがじゅんのを押し倒してたり、(技でゆうと「内股」的な、爆)
(←特に柔道の技とか知らないのに完全にイメージだけでゆってみた)
それで、ひっくり返されるじゅんのもまた嬉しそうなんだな><
で、聖にもプロレス技をかけられたり、
(でもここで密かに、じゅんのと一緒になって砂に身を転がしてくれた
 聖くんの優しさにきゅんとしました)

そして曲が終わって映像の最後、5人に四肢を抱えられて、
(後から加わる聖が可愛いのだ)
海に放り投げられるじゅんのちゃん。
それを見て笑う5人。
やっぱりどことなく嬉しそうなじゅんのちゃん。。
あああ……KAT−TUNってなんてなんて…ああああああ、、
(言葉にできにゃい><)

確かこの部分、2日目は音声があったかも。
「いっせーのーせっ」ってゆうのと、笑い声の記憶が。


■TEN−“G”■
「この島には守り神がいる…」とかゆうナレーションがあって、
「島を荒らす侵入者は絶対に許さない」とか
「彼らに会って生きて帰った者はいない」とかって、
その守り神から(なのかな?)、島中を逃げ惑う6人の海賊の映像が。
(海賊の衣装ではぶっちゃけないと思うけど;)

そこに、ちょいちょい挟まれる懐かしのキャラクター。
(その格好をしてたのはゆっちと聖だけだったけど)

まさか……
ここでかなりの期待度上昇。
このときの興奮度ったらなかったわーー

だってMAKOあれ大すきだったんだもん。
(TEN−“G”についての説明はコレのどっかに…、爆)
(←MAKOこれ書いたとき受験生だったなぁ;何やってんだ自分;)

まさかの再来だったわけだけど、(ほんと、なんでやろうと思ったんだろ?)
これを考えたのはピンクの彼なんだよねー
なんか当時のこととか色々思い出して、たまらんくなった;

けど…
なんで真っ黒な上下(しかも長袖長ズボン)なのよ…;
そんなダボダボのフリーサイズみたいな…パジャマみたいやん;
そこは各メンバーカラーのアロハとかTシャツに、
下はあのダッサいハーフパンツだろーー><
それが非常に惜しまれましたが、、
唐草風呂敷マントは、仁亀だけが「前掛け仕様」になっているのが萌え(うへ)
意識して揃えたんじゃないのよ、きっと。
“ちょっぴり安易な思考回路”と、“ウケることへの憧れ”が、
似通っているだけなのよ!!(激爆)

イントロでのあの戦隊ヒーローみたいなフォーメーションも健在で、
嬉しそう〜〜に体揺すりながら、それがほんとに楽しそうで、
「こいつらバカだなぁ」と思いながらも、
とっても幸せそうなロクーンがかなり微笑ましく…(うるうる、、)
「何となくやりたくなっちゃった」くらいの理由でもいいやと思ってしまった、、

歌詞はまったく変わってなかったから一緒に歌えたけど、
どうせなら新しい「天狗伝説」も残していただきたかったわ♪
そーゆうネタなら尽きないんじゃなくて??(爆)

あ!亀ちゃんのあのキャラも健在でした(笑)
「俺見たよ!侵入者見たよ!」とか、
キャラはアピールしたいんだけど、面白いことは何も言えないの(爆)

あ、あと初めて気付いたんだけど、序盤の
「サイン拾え」の件の後の聖ラップ(みたいなやつ)、
あの最後を噛むってゆうのが可愛かったな。

欲を言えば、土下座と鼻が折れたとこを
もっとやってほしかったなーー


■TEN−“G”から逃げてくる海賊たち■
TEN−“G”がはけて、
逃げている6人の海賊のシーン(ってゆう体)なんだけど、
亀ちゃんだけは照明の落ちたステージ上での早替えで、
花道を突っ走りながら色々と脱ぎ捨てるんだけど、
センターステに着いて照明がついてもお面だけ取ってなくて、
「やっべー付けっぱなしだ!」とか確信犯な感じが、
もうたまらなく亀ちゃん(笑)

で、息を切らせて逃げてきた6人が1人ずつ。
○亀ちゃん
 おもむろにクランキーを取り出して、あのCMを再現。
 目を閉じてもぐもぐ…「やっぱり幻か…」(キャー)
 (このときメインステに妙な犬の着ぐるみがウロウロしてる)
  シチュエーションは素敵なのに…髪型が…(爆)

○じゅんの
 A4とA5?A6?辺りのトロッコに登場。
 三行ラブレターを。これ毎回違ったなーー(じゅんのはそうゆう子)
 「出会ったのはおよそ9年前」
 「君のその甘いくちどけ」
 「そう 僕の好きなのはもみじまんじゅう」
 …ちょっと意味わかんないけど;

○仁くん
 「あーーーーうわーーーー」とか
 超テンション高い仁くんがメインステ下手から走って出て来て
 「田口つまんねえ!はははははは!」
 って大爆笑しながら上手へあっとゆう間に駆け抜けて行って、
 引っ込む瞬間に「イテテテテ」って言いながらすっ転ぶとゆう…
 瞬きしてる間にいなくなっちゃう感じ(爆)

○竜ちゃん
 A1とA2の間のトロッコに登場。
 「みんな静かにしてもらっていっスかー?」
 とか超軽いノリで、俳句を。(なんでっ)
 「運動会 あの子は抜くな 社長の子」
 ←お父様から言い聞かされた言葉らしいでつ(ぷ)。
 最後の「逃げろぉ!」が可愛過ぎ…><

○田中。リターン
 2人揃って出て来て、ゆっちが
 「この島は湿気がすごいなー。
  セットに30分かけても5分で台無しだ」と(笑)
  
 その2人の感じからもう
 「これたぶん来るな」とは思ったんだけど、やはり。。
  
 「ダーーーーーー!!!!」

 「留守電」
 「アンパンマン」

 田中。のネタは、説明すると
 彼らの品位も私自身の品位も下げてしまうので(爆)、
 やめておきます(あは)
 まーウケてたかスベってたかっつったら…もごもご、、


■愛のコマンド■
またもスタンドトロッコ。
田中。はそのままアリーナトロッコで、4人はスタンド。
ABの間くらいにじゅんの、CDの間くらいに仁くん。
逆サイに竜ちゃん、亀ちゃん。
それぞれメインステに向かってきます。

仁くん歌詞忘れがちってか、そもそも覚えてないんだよこの子;
「全てを脱ぎ捨てて」辺りから完全トンで、
「たららら〜らら歌詞忘れた〜〜(へらっ)」とか…、、
「覚えろよオイ〜〜;」とゆう気持ちと
「でもこれがKAT−TUNコンの醍醐味だわ」とゆう気持ちとが
ファンの中でせめぎ合っているだなんて、君は知らない(爆)
(けど「ごめんなさい」はしてた、笑)

サビが終わった辺りでメインステにみんな戻って、
バックが持って来た矢とか銃を受け取るんだけど、
ロクーンは銃、ABCは弓矢って攻防戦があって、
銃を構える仁くん超かっこよかったなーー><
(でも確か2日目は銃は持ってなかったなぁ。。)

最後のサビが始まった辺りでABCが弓を射て、
その矢が6人を狙ってるってゆう設定で。
実際には矢は飛んでなくて、本人のさじ加減なんだけど;
(なんか手品の種明かしでもしてる心境だ…;)

で、メンバーそれぞれがその矢をいかにかわすかってゆうシーンが。
仁くんは、横向きに加えて歯で受け止めるって感じ?
竜ちゃんはお顔の目の前で受け止めて、
じゅんのはウィリアムテル的な事態になって;、
田中。に至ってはもう刺さってます(爆)
(ゆっちは胸、聖は頭)
最後の亀ちゃんはお股の急所スレスレのとこ(←やめれ。)

可愛かったんだけど、こーゆう演出はアリだと思うんだけど、
「この曲で!?」とは思った(汗)
もっとわちゃわちゃする曲でやればいいのにーー。
(けど矢を口でくわえてギロって睨む仁くんの
 白目と黒目のコントラストと、子供みたいな表情が…><)


■LIPS■
愛コマの最後、「Switch on!」の繰り返しのとこで、
急いでセンターステに向かってって、そこにはあのマイクスタンドが。
(つかこの走り方がなんか疲れてて、
 KAT−TUNも年取ったな、と思った←余計なお世話だ。)

亀ちゃんソロが終わると、仁くんが
「Waaaaaaaaho!!!」ってゆうんだけど
こっれがどっから出してんのかわかんないようなハイトーン。
さすがですな(´∀`)
で、マイクスタンドの先から煙みたいのが出ます。
これをあのPVみたいに振り回すんだけど、
この竜ちゃんがもう超ーーかわいんだよねえ。。


■WILDS OF MY HEART■
これ、MAKO的に相当な出世曲ってゆうか、、
最初発表されたときは、こんな定番曲扱いになるとは
全然思わなかったもんなぁ…
個仁的に大すきな曲ではあるんだけど、
セットリストを通してみると新曲も聞きたかったかなと…

またまた仁亀がセット移動でし(うひ)
なんかほんと、多いくなーい??
この2人に並ばれるだけで泣きそうなるんだけどー


■MC■
あんま…面白くなかった><ちゅか短かったの(泣)
てゆうか、初日初回ってことで暴走を期待し過ぎたかなー><
なんかね、MCのやり方もよく掴めてない感じ;
(それはそれで可愛かったけどね)

だので、、詳細なMCレポ(別編集)は…どうしようかな。。
いっか;(ゴメソ;;)

まー軽く挨拶してから、いつも通り多少スベって(爆)、
あ!面白かったのは亀ちゃんのヘアスタイルの話題かなー

前日にあてたとゆうパーマなんだけど、
これが…くるくる?もじゃもじゃ?
湿気含むとさらにもわもわになっちゃって…
なんかこう、ぺヤングみたいになってたんだよね;
(ジョニー・●ップ氏に憧れたのかもしらんが、君は日系人;)

それをメンバーにツッコまれて、
「そもそも慣れてないからセットのしかたがわからない」と。
でも、「オープニングのセットはキマってたって思い込んでた」らしく、
しかしながら「中丸くんも言ってたように…5分ですよね(苦笑)」

それを聖に、「あの上からさがってる草みたい」とか言われてたんだけど、
MAKO的大ヒットは、仁くんの
「カイワレ大根の根っこ(下の部分ってゆったのかな?)みたい」(爆)
……否定できぬ…><

で、ゆっちの髪もたいがいだったもんだから
それについても「ステンレスたわしみたい」とかイジりながら
(いつも思うけど、ゆっちは本気で凹んでいる、爆)
亀ちゃんは気合を入れすぎて眉毛も抜き過ぎたと。
前髪をわしゃわしゃしておでこを隠しながら、
そんな数々の空回りをちょっと後悔して、
「見せてーー」とゆう会場に「見せねーよーーだ」
とかやる亀ちゃんは…末っ子くんだぁ(泣)

この夜に亀ちゃんファンのお友達ともお話したんだけど、
ロクーンでいると亀ちゃんは末っ子に戻りたがるのが
ほんとに可愛いと思う。
安心して冒険(ってゆうか暴走)しちゃうのが、すごい可愛い。
ドリボの頃じゃありえないチャレンジだと思うもんね。
だからもう、成功とか失敗とかいいから、
やりたいことやればいいよ。で、しゅんとすればいいよ(爆)

だって、
「グッズ撮影の頃と髪形違うじゃん?
 うちわの自分がちょっと羨ましいもんね!」
とかゆってたし(どんだけーー)

それからゆっちの「中丸君の楽しい時間」告知。
タイトルについての話になって、
最初の案としては「マグニチュード0」ってのがあったんだって。
(なんでか亀ちゃんとか聖が力説してたけど;
 企画の経過からメンバーも多少聞いてたのかしら)
その意味は、ゆっちの消極的なキャラを
「自信がない=地震がない」とかけたらしくて、
確かにそれはうまいなーーと思った!

でね、メンバーはみんな「あー予定合わないわ」とか言いながらも、
「新聞ではこう書いてあったけど…」とか
ちゃっかりみんな発表された内容を詳しく知ってるのが可愛かったな(にやり)
だってそんなフレーズきっとファンしか知らねえぜ?
ってとこまで細かくツッコむんだもん。
ゆっちのことみんな結局愛してるんだからぁ。(デレデレ)

そしてこのとき。
竜ちゃんからも「来週僕からも発表があります」とのことで、
何かしらソロ活動の発表があるみたいだったけど(木曜だって)、
なんでそんな妙な予告しちゃうのよ??
とゆう悶々が未だに…><
でも楽しみ〜〜〜〜〜^^

で、聖が暑くてシャツを捲り上げてたら
亀ちゃんから「片チチ出てる」とか言われて
(亀たむ、君はロクーンだとほんとに自由だな!爆)
それがライオンキングみたいとゆう流れから、
聖くんの一人劇団四季ご披露。

聖は、コンサート前に黒髪にしてたんだってー。
でも、コンサートが始まるにあたって、
事務所の偉い人から「金髪に染めてこい」と言われたらしく
亀ちゃん「普通怒られるのに、あんなお願い初めて見た(笑)」と。
聖に至っては、優等生であればあるほど注意されるらしい(ぷ)

あ、樹くんのことも出たかな。
「弟をよろしくお願いします」とかって
あんなにしおらしい聖も珍しいな;
このとき、「樹ね」ってゆう仁くんが超かっこよくてきゅん><
(ぼそっとゆったからあんま聞こえなかったけど)

で、亀ちゃんが仁くんに「赤西もさー映画!」って振って
(みんな忘れそうで、たぶん仁くん振られるの待ってたと思うなー)
仁くんの「スピードレーサー」告知。
吹替えのアフレコの難しさを色々ゆってたんだけど、
みんなが「これってこうなんでしょ?ああなんでしょ?」とか
わちゃわちゃしてくれちゃうもんだから、
そんな風にちやほやされて
「俺なんかちょっと照れるんだけど」とか
若干テンションが上がっちゃってる仁くんが激可愛かった。。

で、仁くんの話題を振ったのが亀ちゃんだったのも嬉しかったんだけど、
このアフレコの話題で仁くんが亀ちゃんに
「ほんとあのキャサリンみたいな…」ってディランネタを振ってたのも
かなりよかった。。
(待ってましたと言わんばかりにディランを繰り出す亀ちゃんも…)

で、「ちょっとやってみてよ!」みたいな流れになったんだけど、
この辺ぐだぐだであんま覚えてねーから
(うそ。はっきり覚えてる。あの危険な空気まで。思い出したくないだけで。)
MAKO的編集でばっさり行かせていただきます!(爆)

で、ステージが暗くなって、スクリーンの映像も夜の海に。
こうなるともう次の曲合図なんだけど、
これ汚いよねーーーー><
これやられたら有無を言わさずじゃん!
6人がいくら暴走したくてもそのチャンスすら奪われて…
暴走ロクーンを相手にスタッフさんも考えたな;

それから、どこだったか忘れちゃったけど、
「昨日から雨がすごい」って話で、
雨とか湿気が天敵なゆっちに対してじゅんのが
「中丸くん、アーメンっ☆」ってのが…かわひ。


■MOTHER/FATHER■
「もう夜になったな」と口々に言いながら、この曲へ。
仁くんは下手寄り、亀ちゃんは上手寄りのアリーナトロッコ。
(スタートのタイミングはずらしてましたが)
あとのメンバーはメインステ。

2日目は、このときに可愛らしいおふざけシーンとかも見れて
可愛かったしうれしかった^^

やっぱこの曲は竜ちゃんの印象が強いなー


■キスマイ・FIVE曲■
あのキスマイ曲のタイトル忘れたー;
「この声君に届いて」ってやつ(爆)
渉さんが優しい顔でギター弾いてて、大人になったなぁとじーん。
裸少の頃は子供だったもんなー
(とか言いながら渉さんより年下のMAKO、爆)

で、キスミーも歌ってたかな。
てかやっぱ宮田くんが最近オチキャラになっててちょっと嬉しい(笑)
「み〜やた〜〜鼻でけ〜〜、、どんだけ〜〜」(カーーン)
(←メインステ両脇に鐘があるのですー)

FIVEは、曲名は全然知らんとです;;
でもほんと、FIVEのみんなはすき。なんか人としてすき。
力也くん、仙台では一緒にお風呂入ってやってね(くすり)。
久々に大魔神にもしゃべってほしいなーー


■ゆっちビートボックス■
今回はがっつりコーナーはなかったなー
1人ずつの特技ってかソロパフォーマンスがちょいちょい挟まれた感じ。
でも、新しい技とか見せたいのがあるんだったら
ちゃんと見せてほしいなーと思いました。


■じゅんのタップ■
バックの子が板を持ってて、その後ろからじゅんのちゃん。
その板の上でタップを。
キラキラした砂をぱーっと撒くと
じゃりじゃりした音になったりとかして、
久々のタップかっこよかったーー^^


■竜ちゃんダンス■
リアフェをアレンジした感じのBGMでソロダンス。
竜ちゃんならではのしなやか〜なダンスで、
音に合わせて振りもロックっぽくて、
かっこいいんだけどやっぱどっか可愛いんだよねぇ(んもうっ)


■亀ちゃんダンス■
STOMPみたいな、CLAP音を巧みに使った感じのリズムダンス。
ちょんまげにしてピンクいサングラスしてた気がするんだけど、
こーの衣装が…首が大きく開いてて肩まで見えそうで、
でもセクシーってゆうより可愛かったんだよね〜〜><
(でもHELL, NOではばっちり妖艶に見えたわ!)

元々入ってるCLAP音と実際の亀ちゃんの手拍子が
ちょこーーっとずれたりもしてて、
亀ちゃん本人もちょっと笑っちゃったりして、
まーそれも亀ちゃんのパフォーマンスオーラからすれば
ご愛嬌って感じかしら??(でも初回は結構合ってたけど)


■ゆっちダンス■

これセットリストから抜けてたカモ、、(ごめぬ><)
ゆっちのダンスは、個性的だけどやっぱり一流だと思うな。
亀ちゃんのときみたいに、元々音の脚色がされてたんだけど、
それにばっちり合ったダンスで、
そこへまたちょっとビートボックス入れたり、
「Sh――――」って言いながら倒れそうになるのをキスマイ(?)に
引っ張ってもらったり後ろから支えてもらったり、
それちょっと可愛かった。。


■聖ダンス■

聖は、フリーズをアレンジしたBGM。
最初は杖みたいな鉄パイプみたいなの持ってた気がする。
それを使っていつもみたいなダンスして、
お得意の助走なしバック宙もしたんじゃないかしら。


■仁くんラップ〜ゆっちセッション■
そこへ、スカジャンにキャップ(髪は後ろで結んでます)の仁くん。
英詞ラップをアカペラで。
(最初英語じゃないと思ったけどよく聞いたら英語だったはず)
顔見づらいのは惜しいかもしれないけど、
この表情が窺い知れない感じの佇まいが
ラップによく合ってて、非常にかっこよかった。

そこへゆっちも出てきて、ビートボックスで参戦。
FIVEも交えてセッションに。
FIVEも入ってからは仁くんは
「Oh―――」とか「Yeah―――」とかフェイクを高音で。
これが結構本気の熱唱で……
はあああああぁぁぁぁぁ、、、(溶)


■「カミセン」ダンス■(←本人命名)
確か2部のMCか何かで本人(てか亀ちゃん)が言い出したんだけど、
KAT−TUNでゆうカミセン…つまり亀淳聖ダンス。

亀ちゃんとゆっちのソロダンスみたいなSTOMP系で、
ボディーパーカッションって感じなんだけど、
こーれを踊る聖が…に、似合わねえ。
じゅんのは超ハマってるんだけど、
なんかちょっと丈の合ってないズボン履いちゃってる感じの聖が
とっても可愛かったです。
また、じゅんのちゃんの精度に比べて2人は…(笑)


■「トニセン」ダンス■
トニセンの皆さんによる(笑)、ダンスですね。
(なんだろうね、この「カミセン」と並べたときの「トニセン」の
 ちょっとオチ的要素を含んだ響きは、爆)

んんんんがんばって!竜ちゃん!仁くん!(爆)
(特に…じ●くん!!←激爆)

CLAP音に完全に合ってなかったり、
ゆっちと明らかに動きが違ってたり(笑)。

でもその必死な感じが愛しいのと、
回を追うごとに確かな成長が見られることから、
きっと
じ「ねえなかむらー」
ゆ「なか“まる”ね!」
じ「(笑)あそこのダンスさー俺ちょー苦手なんだけど!
  ぜってーズレるんだけどー。あ、ヅラがじゃないよ」
ゆ「コラ!(ふぅ)じゃいくよ?5、6、7、8…
  ン・パン・ン・パン・ン・パンパン…」
じ「あ゛ーーーー!!クソ!またズレた!!!!」
的な微笑ましいやり取りがあるに違いないと睨んでいるんですが、
真相やいかに。。(妄想は果てしなくーー)

だって、よく見えないキャップのツバの下から、
必死な表情が垣間見えるんだも><
特にすきなのは、一瞬両手を頭の後ろに回すとこ!
あーーーかっこい!!
これ、仁くんを一瞬も見逃したくないのはもちろんだけど、
ちゃんとロバ丸も見たいし、ハイやっぱDVDキボーーーンヌ(爆)


■SIX SENSES■
ボディパの流れからそのままCLAP音がシクセンへの突入。
最初はメインステにいるんだけど、最終的にバクステへ。
振りについてはコレに書いてるけど、
とりあえず1〜5までやったら、6は親指で「グゥ」ポーズだって
思ってればいいと思います(笑)。
仁くんは、こーゆうのたまにしかやらないけど、
オーラスではめいっぱいやってくれてて嬉しかったなぁ

これ、メインステから始まって花道を連なって歩いて
バクステまで行くんだけど、
(やっぱこーゆうロクーン見てるのすきだ><)
MAKOの大大大すきなあの間奏のダンスは、
ロータリーみたいになってるバクステの通路で
円になって踊ってくれたんだーーー><
仁亀はもちろん横並び♪
ちょーーかっこよかった!!!

そのダンスが終わったら、またサビを歌いながらセンターステへ。
あーーーかっこいい、、ほんとKAT−TUNってかっこいい。。
(これ言い続けてもう何年だ;)

けどいっこだけ苦言を。。
ちゃんと全員のソロパート聞きたかったから、
テレビサイズにすればよかったんじゃないかなぁ><
(1コーラスだけでした)
「Big up!Big up!〜」辺りとかもすきなのに。。

KAT−TUNコンって、変なとこ頑なに残して
「え?そこ削るの??」みたいの多いよね(苦笑)


■HELL, NO■
仁くんの「HELL, NO」を合図に。
センターステにて。がっつりダンス!!

元々期待していたとは言え、このかっこよさはマジやばい。
折り紙つきの魅力とゆうか、これはほんと、KAT−TUNにしか無理。

最初から隅々までかっこいいんだけど、まず、
最初の聖ラップ、聖のラップ自体が既に相当かっこいいのに、
後ろで踊る5人のかっこよさと言ったら…(泣)

そして冒頭の仁くんソロ。
確か仁くんを取り囲む感じで5人がダンス。
イメージ的には、僕羽根??
「海がおしゃべりをやめる」辺りな感じ。
その中心で堂々歌い上げる仁くん…(くらり、、)

で、次の亀ちゃんソロなんだけど、特にすきなのは、
「白黒付ける為に」のとこで、音に合わせて体を揺するんだよね。
それがかなりツボ><
LOVE SICKのサビみたいな。(兄さん再登場、笑)

あとは、どこだったか忘れちゃったんだけど、
序盤で立ったまま足組んで頬杖ついてるみたいなとこもあったな。

サビはまた全員でがっつり!!(いや〜〜ん><)
もうほんと、少しは休ましてくれって感じ(爆)

ビートボックスのバックダンスは、かっこよさももちろんだけど、
ちょっとユルさとか妖艶さもあって、中でも秀逸なのはやっぱあそこでしょう!
マトリックスみたいなポーズしながら、
みんな服の右側だけ、はら…とはだけるの!!
この、はだけるとこまでもって振りってゆうのが…><
GJサン●ェさん!!!(激爆)
特に亀ちゃんは、シャツの上から丈の長いノースリーブ衣装なんだけど、
シャツが元々首元が大きく開いてるから、
上のノースリーブをはら…とやると、肩まで見えちゃうんだよねーー><
この瞬間、こないだのドリボの「離愛(特に後半)」を思い出したわーー

そして激しいダンスから一変、仁亀の掛け合いに。
肩で息をしながら、一旦静かな場面を歌い上げる2人が…(泣)
そして徐々にたたみかけるような
「One day you will find it」
「(find it)」
「Yeahーー!!」
ここ!!ここですよ!!!!
2人の歌声がもつれ合って、(←なんかヤラシイな、爆)
津波のようなサウンドが会場中に響き渡って…
ああやはり鉄板だわ…仁亀…(うっとり)

意外だったのは、その後の聖ラップかなー
たまたまこうゆう演出だからかもしれないけど、
ここはただ花道を歩いてメインステに戻るだけだったんだよね。
こーゆう曲の見せ場の聖ラップって、
バックではがっつり踊ってるイメージだもんで。

そして、メインステでまた踊りながら熱唱。
最後の「願い〜」って仁くんソロのいきみ方が
ほんまかっこえかった…(ぽーー)

あっぱれKAT−TUN。

これも、映像として残しておきたい><


■ABC曲■
なんかね、五関くんの紹介のときの
「魅惑の湘南ボーイ」ってのが忘れられないんですけど(爆)

あとは塚ちゃんがチャリに乗ってたことと、
郁人がドラム叩いてたことくらいしか覚えてねぇや;
あと、去年と同じ曲歌ってたー


■SMACK■(ゆっちソロ)
歌前のダンスとその曲がすっごいかっこいい。
SMACKの曲調とは打って変わって、ちょっと怪しげな曲調で。
ピアノの単音でメロディーライン作ってるのも
すごくオシャレだと思ったし。

そして、雰囲気をガラっと変えてSMACK。
わーーー今回は最初から生だーーーー(きらきらきら)

確かに生だとブレたり詰めの甘いとこもあるかもだけど、
一生懸命ブレス取ってるゆっちが愛し過ぎるからいいの><
けど途中からは収録だったかな。

それから間奏の辺りから、やっぱりパンパンありました^^

最初はメインステで始まって、最後のサビでセンターステへ。
したらそのセンターステの真ん中が、ぐーっとせり上がって。
上段にゆっち、下段にJr.って感じで、
(Get downかなんかでこんな演出あったよね)
ゆっちも立派に中心に立つ男なのね…としばし改めて感動(じーん)


■愛の華■(竜ちゃんソロ)
やはり最初は石垣くん。イントロだけで…キますね(うう)
そしたらスクリーンに歌詞が。(「愛のサクラは」のとこから)
会場みんなで合唱して、竜ちゃんを喜ばせてあげたいものです。

やはり今回も、せつせつと歌い上げる竜ちゃんです。
竜ちゃんの歌い方って、楽曲に対する愛情を感じるよね。

スクリーンには、大切な人との他愛無い日常の風景が。
なんだか…ほろり。。(うるうるうるうる)


■LOVE JUICE■(仁くんソロ)
最初は、スクリーンにドンストPVのワンシーンが。
(でかい扉の前に佇んでるとこ)
そこに、「3 months ago」って書いてあって、
しばらくそのままドンスト映像なんだけど、
そのクラブのDJブースがクローズアップされて、
そこにDJを務める仁くんが…(って設定なのかな??)

最近お気に入りのボルサリーノタイプのハットをかぶってて、
カメラが寄ったときにくっと顔を上げてにやり(ぎゃーーー)
あの映像も欲しいでし><(てーか全部諸々欲しいでし!)

そしてメインステ奥からご本人登場。(←ものまね番組みたいだな;)
小さいテーブルに用意されたテキーラをくいっ
そしてレモンを口に含んできゅう。
1部の後にお友達にお会いしたときの第一声が
「テキーラ行ってたね!」だったときはびっくりでしたが(笑)
ステージ上でガチのテキーラはさすがに…かもしれないけど、
(仁くんってアルコール入ると顔赤くなるタイプだと思うし)
(え?人のこと言えないですか??>私信、笑)
でもやっぱりレモンは実際行ってたと思います!(>私信2)
(何気にその夜のMAKOさん酒やけ事件を思い出しました、笑>私信3)

それからラブジュ開始。
衣装から何から、きっちり閉じてたりして露出度も低めで、
(2日目は結構ボタン外してたけど)
想像してたよりぜーんぜんライトな感じ。
着てたベストも模様がチェックだったりして、
むしろアンバランスな可愛さが目立ってたかも。
PINKYのときみたいな「う゛っっ」みたいのはないかなー
(てゆうかMステのときの衣装はどこ行ったんだろうね;)

最初はメインステ。それからセンターステ、バクステって行くんだけど、
花道をダンスしながら移動してく様が…キマり過ぎててやばす><
しかも移動してくときはJr.と距離取ってるから、
(Jr.はひょっとしたらずっとメインステにいたのかな?
 やべー仁くんの記憶しかねえわーー)

リズムとかがすっごい複雑なダンスだけど、
ソロだとこんなに…やっぱデキる子なのよね、仁くん!(←含みのある、笑)

振りはかっこいいけど、振り自体がセクシーって感じでもなくて、
でも最後の「Ah−Ah−Ha−Ha−」ってとこの
「Ha−Ha−」部分だけ、唯一殺傷能力の高い腰振りを…><
てかでも基本的に、ラブジュの間はおしりがずっとプリプリしてた、、

最後、「〜〜sweet LOVE JUICE」のとこ、
LOVEの後に溜めがあって、最後の「JUICE」、
それを歌った後に「くすっ」って笑ったのがもう…(ぱたん)
んーでもやっぱ生で歌ってほしかったな。。。


…2年ぶりだったんだね、仁くんソロ。
仁くんが戻って来てから、とっても仁くんに満たされていたから、
それを寂しいと思ったことは1度もないけど、
でもこうして目の当たりにすると、またやられてしまった。
赤西仁の魔力に。


で、またこの後になんか余興みたいなことすんのかと思ったら、(余興て;)
すぐ照明落ちたから「今回はこれで終わりかー」と思ってて。

したらさ。ピンスポの下で。
なーーんも音のない中で。おもむろに。

「やがて…」

一瞬、何歌ってんのかわかんなくて。
でも、「いつからか…」辺りで、
頭で「僕街だ」って理解するより先に、心が反応してしまって、
なんか…何てゆうの…?
腰が抜けたってゆうか、膝が折れたってゆうか…
その場に座り込んでしまって…

丸々一曲がっつり踊った後で、すごく息も上がってて、
音なんか全然合ってなかったけど、
一生懸命アカペラで、自分で僕街を形作る仁くんが見たくて、
何とか立ち上がろうと思ったんだけど、
もう体が動かなくなっちゃって。
立ち上がるときって、いったいどこにどう力を入れればいいかのか
もうわからなくなっちゃって。
何とか顔だけ上げて、スクリーンを見るのに必死だったんだけど、
でも泣けちゃって泣けちゃって何にも見えなくて。

歌声は、耳にこびり付いて離れないんだけど、
その映像は…全く記憶にございません。

どうしようもなくぐしゃぐしゃになっちゃってて、
「MAKOちゃんが泣くのはもう慣れたから今回もいくらでも泣いて」
とおっしゃるお友達にすら、きっと引かれてしまったんだろうなぁ。。

でも、MAKOにとってやっぱり僕街は特別。
…だったとゆうことがわかりました。
特別ってのは、特にいい意味で言ってるわけでもなくて。
てゆうか何てゆんだろうね。
むしろ、あれが5人の曲で、とか、仁くんがいなくて、とか、
仁くんが、KAT−TUNが、いちばん気にしているのかもしれないよね。
そうゆう、ちょっとした後ろめたさとか。
去年ロクーンを届けられなかった広島だからなのかな。

こないだもちょっと書いたけど、
このときメインステの階段の奥には5人がスタンバイしてて。
マイクスタンドの前で、きっと仁くんの僕街を、
「赤西の歌う“僕らの街で”」を、聞いてるんだよね。
…どんな思いで聞いてるのかなぁ。
ひとことでいいから、それ、聞きたいなぁ。

どっちにしろ、この曲を彼がこうして、
こんなシチュエーションで歌うってゆうのには、
何かしら深いキモチがこもっているわけで…
それがどうしようもなく胸に刺さってしまって、
何だかたまらなくなってしまいました。


しかし。
あはは、そこでそんな、大幅に間違うかい、、??
そこは…しくじっちゃいかんところよ??
芸人さんでゆうと、オチで噛んじゃった、的な。

5人も後ろでズッコケてんじゃね??
「やっぱ裏切らねえ赤西!!!」

すっごい間があった後、
(一応)気を取り直して歌い直して、
「ただ続いていた」まで歌いきった瞬間
その最後にかぶせるくらい勢いよく
「すいませんでしたー!」(ぺっこり)
たぶん、もしかしたら、ある意味ラブジュの間も、
心ここにあらずなくらい、緊張していたのかもしれないね。
うまく歌えるかもそうだし、お客さんの反応もそうだし。


…やーー、、裏切らねえな、赤西。


■僕らの街で■
アカペラを歌い終えて仁くんが引っ込むと同時にイントロが始まって、
最初は5人で歌ってます。
あの頃を思う、あの頃を経験したファンを思う、
そんな5人のキモチも感じられて、感動しました。
最終的に合流。

このときスクリーンには、ただただ笑い合う6人の映像が
代わる代わる映し出されてて、
ロクーンでいるとKAT−TUNって、こんなに幸せそうな顔してたっけ?
と思って、またさらに泣けてきてしまって。
だってさーあんなふうに目を細めて、口を開けて、
その目にお互いを映して、そしたらもっと笑顔になって、
いつからこんな6人組になったんだろうなって思ったらさぁ…

仁くんも着替えて戻ってきて、歌ってるロクーンのライブ映像と、
笑ってるロクーンの映像と、
やっぱりMAKOはこのグループがすきだなぁと思いました。

そして感動したのは。
最後の振り、仁くんもやっていたなぁ。


■SIGNAL■
これでこの曲なのは、ほんと想定外以外の何物でも…(滝汗)
つか…2部だけかな?1部もだった気もするんだけど、
亀ちゃんまで「ヘイボーイ」っつってたんだよね。。
2日目もそうだったし、、
あのー…広島の女子は眼中ないんですか??(爆)

けどこの曲も、広島だからなのかね。
デビューコンでは歌ってないし。
(つか発売してないし)

センターステまで行って、オーソドックスに歌って踊ってました。


■それぞれのソロの導入部を使ってソロダンス■
くるくる回ってるセンターステで、回転寿司のように(爆)、
正面に来たらそれぞれがソロダンス。
これ、それぞれのメンバーの名前を
「Koki Tanaka」とかって言ってるの、仁くんよね??

最初はそれぞれのソロ曲なんだけど、
途中からかっこいい音楽に切り替わります。

このときにさーー
よっぽどさっきの僕街が恥ずかしかったのか、
仁くんがずっと竜ちゃんに話しかけてたんだよね。
(絶対あれ僕街のこと訴えてたんだよ必死に。)
他はみんなちゃんと6等分のよきところにいるのに、
仁くんだけ異様に竜ちゃんに寄ってって(爆)
でも竜ちゃんは基本的に生返事でつれない感じでした(笑)


聖 ♪PARASITE
聖っぽいダンス(としか言いようが…;)

亀ちゃん ♪w/o notice??
亀ちゃんっぽいダンス(としか言いようが…)

じゅんの ♪夏の場所
じゅんのっぽいダンス(としか/略)

けど、でかいゲームコントローラーが出て来て、
それでピコピコ。(2日目からは音もあった、笑)
で、最終的にブラックじゅんのが降臨してコントローラーをガーン!

ゆっち ♪SMACK
ゆっちっぽいダンス(と/略!)

けど、じゅんのの残骸(コントローラー、笑)がステージに残ってて、
それを「ピ・ポ・パ」…「もしもし?」と電話のジェスチャー
こーゆう機転は、さすがゆっち☆

竜ちゃん ♪愛の華
やーーーーーんくぁーわいいーー><
「愛の華」中はステージでごろごろしてるんだけど、
音が切り替わった途端、超笑顔で
「そんなのかんけーねえ!」
ああもうなーーーんてかわいいの><

てか仁くん、あんまりに竜ちゃんにくっつき過ぎて
ピンスポに当たってしまって、
見切れないように急いで距離取ってましたけどー

あ、あとここで、メンバーの名前をコールするんだけど、
竜ちゃんのとき、たぶん聖とかは
「たつや!」って言ってる気がするんだけど
亀ちゃんだけは絶対、「たっちゃん!」ってゆってる!
(全員「たっちゃん」には聞こえないんだよなー)

仁くん ♪LOVE JUICE
「やがて…」「やがて…」と何度も繰り返し、
メンバーに「もうおせーよ!」とツッコまれて
音が終わった瞬間「もっかいやらしてくんねえ?」(爆)

そしてロクーンでのダンス。これがかっこいんだー^^

それからバクステに集まって行って、
(←すごい贅沢な画に見える)
メインステに向かって大砲どーん。
そのままバクステからはけて…


■ABC小芝居パート3■
またも不自然な広島弁を…
てかこの部で広島弁使ってたのABCだけじゃないか??(滝汗)

で、「あの海賊たちが来てから色んなことがあったじゃけん」とか
ちょっと奴らを受け入れ始めた的なことをゆってて、
「この広島できっと色んなことを学んだんじゃけえのう」
「赤西くんも、学んだんじゃけえのう」
とか郁人にまでイジられてますけど!(爆)
(きっと裏でスタンバイしながら「はぁ?」とかなって
 「河合あとで覚えとけよ」みたいなことになってんのかなぁ…
 とかまた勝手に妄想、爆)

そして、「また6人揃って新たな旅に…」と感動的なフレーズを(じーん)
船は壊れてしまったけれど、新たな船を!とゆうことで!

すると、バクステからスモークがプシューー
同時に「SHE SAID...」のイントロが。
と、バクステロータリーの真ん中から、
ワイヤーで吊られた船が登場!!

そのフォルムはまぁ…置いとくとして(置いとくんか;爆)
この6人のオーラはやっぱ相当だなー


■SHE SAID...■
まさかこのタイミングで…この曲を聞くことになろうとは…!
けど確かに、ハマってるかも…!!

ぷ、やっぱでもあのとんかちカンカンやってるのはじゅんのだけ(笑)


■喜びの歌■
そのまま同じく上空で。
(2日目とは動きが違ったかも)

船が、斜めになったり上がったり下がったり、
「基本去年とおんなじセット使ってんのかな」とかぼんやり思った(爆)

これドームではどうなるんだろうねーー
こないだの嵐コンでは度肝を抜かれたことだし、
あれ以上のサプライズを期待☆


■Crazy Love■
そうかーーーー、、でもまさか??これで??終わり??
とか色々思った。最初はね。
実際これで終わりだったわけですけど;
ん〜〜これが発表された当時はね、
コンの最後っぽい曲かも、とは思ったけど、
今回はアワストを相当期待していただけに。。

けど、この曲ほんとメンバーのお気に入りなんだね。
それはすごく思った。
たぶん前から、「コンサートのラストに歌いたい」とか言ってたのかな。

MAKOは、これもほんと生で聞きたかったから、
それはすごい嬉しかったけどね。

コーダ部分の仁くんのハイトーンは、
4公演とも最高だったと思います。

けどこれはできれば…みんな生がいいな><
(生は仁くんだけだったと思う)
バラードだから、丁寧に歌えばいけるじゃん!と思う。
途中からでもぜしに><


■挨拶■
…らしい挨拶はなかったんですけど…(泣)
初回は聖とゆっちが、
「今日はありがとう」「また遊ぼうぜ」くらいなもんで。。
ホルマリン容器ゴンドラが上がって終わり。(←妙な命名すな;)

あ、またスクリーンに、
「再び取り戻した時間」とか
「まだ見ぬ新たな物語を」とか
そうゆうフレーズが映し出されて、
「to be continued...」
ってゆう締め括りでしたかね。

******

アンコールは次のエントリに分けます〜〜

アンコール・その他

| MAKO | KAT−TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES | 23:36 | - | - |
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