飛び込み前転 な キヲク

「飛び込み前転 な キモチ」管理人MAKOの
産地直送レポ板です
本ブログ同様マニアックなページですが
MAKO生搾り100%!!(爆)
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HEY!HEY!HEY!番協レポ 2007.11.4
これはこないだのやつです。
軸になったエントリは
「もう立派にミッションだと思う。」
ってやつなんだけど、
その前後のエントリに施しております追記だとか、
少〜〜しだけ加筆し(てゆうかただくっつけ)てあります。
(ただしその点に関する期待を裏切ってしまった場合の
 苦情は一切受け付けませんっ、激爆)

なんだけど、ONAIRによって発覚したMAKOの記憶違いの部分とかは
あえて修正してません。
レポの鮮度を保つために。
まぁあれがMAKOさんの記憶なのでね。
実際ONAIR見て違ってたから直しました、とかじゃ
あの場にいたってゆういちばん大事なとこすっ飛ばしちゃってるから。
まぁ自分的「←ココ違ってたね」とかは入れてもよかったんだけど、
まぁなんつーか…

めんどくさかったので(爆)、

そのまんまでごめんなパィ、、

******

では。どうぞ。


「もう立派にミッションだと思う。」


ライブ番協ってのは。


そりゃね、逢えるの嬉しいし、
ずっとあんなに近くでなんて普通コンサートじゃありえないし、
その究極に狭き門だとか、諸々の事情を考慮すると、
(いや特に考慮しなくとも;)
最高に幸せな場であることには間違いないんだけど、
しかしながら、ファミクラでの番協とゆうのは、
「各々の好きな楽しみ方で生のKAT−TUNを堪能してください」
とゆう甘い場所ではないのですー。

前日の練習の段階から、歓声・アクション・究極の笑顔はもう、


義務なのです。


それができていない=怒号が飛んでくるのです。
音源だけを聞きながら、あたかもそこに本人がいるかのように
ひたすら「きゃー」の強化練習(爆)

自分、、どこへ向かうの……(ひゅーるりーー)


これ、立派に任務だって(爆)。


特に今回に関しては絶対、冗談でなく、


KAT−TUN本人よりうちらのがTaiヘンだった(爆)!!!


だからね、ある意味コンサートよりも
体力・精神力を絞り取られる上に、
コンサートほどは堪能できないのが、番協とゆう場なのだよ、、
MAKO的に…


しかもね、今回…
なんかKAT−TUNが優等生でさぁ!!
うまくやりやがってさーあ!!!!!


一発OKで切り抜けやがった(激爆)
←褒めるとこ。褒めるとこよーー


収録が2回もなかったのなんて今回が初めてよ…
(や、まぁいつも1回目は必ずハズすKAT−TUNも
 それはそれでどうなのって感じですが;)
Mステですらリハとランスルーがあるから3回は見れるのに…
(つかMAKO1回目はテストだと思って臨んでしまったよよよ、、)


や、だからって不満ってゆうんじゃなくって、
でも…MAKO的にいつも、
1回目で要領を掴んで、2回目以降で彼らの堪能、
みたいな感じで楽しむのに、それができなかったので、
記憶がたぶん…ものすごく薄いなぁ…

なんかね、ほんと大したこと報告できなさそうなのですよ…
なんかそれが申し訳なくて…
だってあれだけ大見得切っといてさぁ…(ぶつぶつ)


あんま期待しないでいただけると…
非常にありがたい><

******

えーと、コメント欄にPVとジャケットの情報をいただきまして、
(ありがとうございます!>私信)
どうやら今日の衣装はそれと同一っぽいです。
今回はとにかくぱっと見の印象、仁くんのインパクトが強いかな。
(それは私が仁担だからか??汗)

亀ちゃんは、黒系のライダースってかミリタリーっぽいジャケット。
…じゃ、なかったかしら;で、チェックが見え隠れしてた記憶が…。
(相方様(@亀ちゃん)的には赤の印象が強かったらしい)
赤は、エンブレムとかアクセント色だった気が…(うろ覚えでスマソ;)
てゆうかインナーの印象が強くて。
(収録後にお脱ぎになり…や、つかKAT−TUN基本衣装すぐ着崩しちゃう;)
インナーは、七部丈のラグラン。(こないだのコンTに似てた)
その背中に碇のマークがあったのは覚えてます。
髪型は、喜びのPVみたいな感じ。(もうちょいくるんってしてた)
最近のカツカツみたいなじゃなくて、ちゃんと巻いてセットしてた(笑)

仁くんは、トップスは幅の広い白黒のボーダーで、
少し丈が長めで(つかサイズが大きめだった)
この生地がものっそふわっふわで毛羽立ってて、
そのあまりに儚げでいたいけなご様子がなんかもう綿菓子みたいに甘くて、、
ぎゅってしたらたちまちしぼんじゃいそうなくらい柔らかい印象。(溶ける溶ける…)
以下相方(@亀ちゃん)談ですが、
「ダボダボで大きめの服だと仁くんの顔の小ささが引き立ってたね」
だ、そうです。うんうん、確かに。
(この娘結構衣装隅々まで見てるのよーー←誰。)
や、でもごめん、その質感や配色から、初めて見たときは正直
えっ牛!?」て思った(激爆)。
(←せめてかつてのゼブラくらいに留めておいてくれ;)
で、腰には懐かしのネルシャツ巻き巻き(寒色系のチェックじゃなかったかなぁ)

じゅんのはね、、もうえっらいかっこよかったぁ…><
もうほーーーんと男らしくって、くらくらしちゃったよ。
上下とも黒系で、インナーで差し色っぽいのを着てた気がする。
結構タイトですごいロックな衣装に髪型がまた…
前髪をエアリーに上げて、バックに流す感じで、
こう…やわらかいスマイル王子じゃなくて、
もっと何てゆうかビビットでクールな印象。つか“ロック”なんだって!
もう彼の合言葉「ロック」。以上。みたいな(爆)
(ファンに対してはいつも通りのハニースマイルだったけどね←そこがまた…><)
で、そこに、赤系チェックの腰巻だったんじゃないかな、確か。

聖は、宇崎竜童とかが着てそうな黒いライダースジャケットに(爆)、
背中にはアルファベットのロゴとかドクロが。
ボトムスはあんーーま覚えてないんだけど、薄めの色じゃなかったかな?
つかこのジャケットがかっこよすぎて、それにばかり目を奪われてしまった…;
スニーカーは白っぽいのをたぶん自分でリメイクしてたと思う。
パンツで少し隠れてたんだけども、でもいつもほど腰パンな印象ではないなぁ。
あ、そうそう、聖はまた全体を白っぽい金髪にしてて、
てっぺんの方またちょっと刈ったんじゃないかな?
後ろに流しつつも、まりもみたいに逆立ってた気がするから。
(←全くもって想像に難い表現で申し訳なす;)
最初サングラスかけてたんだけど、途中からはうなじにかけてた。
(あれ何て言えばいんだろう。。後頭部にぶら提げてる、みたいな?)

竜ちゃんはね、もうマジ可愛かった。
メガネしてなくて、久々に素顔見たって印象。
衣装は、チェックのトップスのフードに付いてるファーが
えらい肌理細かくてしかも太くて(とゆう表現しか思い付かない;)、
竜ちゃんのちっちゃい頭なんかあれかぶったら一瞬で埋もれると思った(爆)
でねでね><ウエスト辺りをベルトできゅって締めてるんだけど、
その裾がなんかひらひらしてて、もうなんか
マジモンの妖精みたいだった…><
「お気に召すまま」……じゃなくて確か「真夏の夜の夢」?とかの
妖精パックとかっていたよね??
あんな感じ。ティンカーベルじゃなんか貧しい表現な気がする。
そのくらい可愛かった。。

ゆっちは、ノースリーブでベストタイプの黒いパーカーで、
エナメルダウンっぽい感じだったかな??
そして彼もフードにはファーがあしらわれていましたかね。
てかリバーシブルではなかろうが、内側がものすごい鮮やかな
ショッキングピンクで、すごい覚えてる。
インナーは白っぽいシャツじゃなかったかな?
で、結構他のメンバーに比べれば涼しげなのに、
やっぱりゆっちは汗っかきの暑がりさんだから、すぐ脱ぎたがるのね;
それを仁くんとか竜ちゃんとかが奪い合ったり、かと思えば
ステージ上に捨て去られたり、なんだか不憫なアウターでした(汗)

足元は、聖以外はみんなゴツめのブーツ。
パンツはみんなブーツINだったと思います。
どんなのかは覚えてるのもあるんだけど、
どれを誰が履いてたのかが…うろ覚えだわ…;
長靴みたいにつるんとしたやつとか、
昔の竜ちゃん並にパンクな感じのやつとか、
基本的に何かしらアクセサリー的なものが付いてるのが多かった気がします。


…とかって違ってたらごめんよ(←全てが台無し;)

***

ちょっと収録が押してたみたいで結構待たされたんですが、
控え室(つかスタジオだったけど;)でMAKOがまさか
本気で寝に入ってしまったとゆう事実には軽く目をつぶりつつ、
(←ほんとかよ;)
早速舞台は収録スタジオへ!スタジオの、MAKOさーん!


はいこちらスタジオでスタンバイ中のMAKOです!
(←深夜にとうとうどっかが切れたか;)

今回は、整理番号がまた異様に若かったんだけど、
位置的には可もなく不可もない感じかな。
や、近いんだけど、究極に近いんだけど…
…この辺を詳しく話すのはONAIR後にしよう;

とりあえずステージ構成は(この辺りはだいじょぶよねえ?)
ぐるりとステージを囲む感じでございまして、
HEYなのに前より全然ステージぎりぎりまでお客さん入れてて、
なんか…Mステナイズドされてんじゃないよ;と思った(爆)
(リアフェ初披露のHEYは単純なステージで、最前だったのだvv)
あ、ファンのマナーは全然悪くなかったですよ^^
皆さんとっても素直でした。

ちなみに今回は8〜9割方が番協初参加みたいでね、(マジびびった;)
その人たちはみんな整理番号後ろめだったんだけど、
結果的にすごいいい位置になってる人も多くて、
確かに番協ってその都度「あっちのがおいしいじゃん」とかはあるんだけど、
なんかその人たちのフレッシュな喜び方とかを見てて、
自分がどうとかより「ああ、よかったね」って思った。
「うそ!こんなに近いものなの?」ってゆう感動が素直で、
なんかものすごい可愛く感じたなぁ。
MAKOのエリアはね、数少ないベテランエリアだったの;
でもでもMAKOだって!
KAT−TUN目の前にしたらフレッシュだもん!!(←何アピールだ;)


スタジオに移動してからは、1回音源のみの本人なしでやって、
自分の体力の無さとバランスの悪さに嫌気がさしつつ、
(だって同じ場所で跳び続けられない;)
ファミのお姉さんに最後の熱い指導を受けました。(コーチぃっ><)
久しぶりのお姉さんがいて、なんか嬉しかった^^


けど割と本人たちも、収録の割にはすぐ来た感じだったかも。
最初亀ちゃんが見えて、すっごい久々に感じて大発狂。
考えてみたら…こないだのMステぶりちゃう??
3ヶ月以上経ってるじゃん。。
ダメ…もうその程度の期間すらワールドカップとかオリンピック並に長い><

で、その後ろにじゅんのが。
さっきも書いたみたいに、ハードな感じの男らしさにもう一瞬でヤラれた。
マジ、絵に描いたようにハートに矢が突き刺さった感じ。

その向こうに仁くんが現れてからは一瞬意識が飛んで(さらりと)、
柔らかい衣装と同じく柔らかい表情にほっとしたかな。
あの衣装MAKOは見たことなかったから(サンスポ紙面は見てないの><)、
かなり衝撃だったよ。

その後ろの3人は、結構束になって歩いてきて、
MAKOはちょっとまだ仁くんに目も心も奪われてるから
気付いたら6人が目の前のステージに集結してました(爆)

うわ…KAT−TUNだぁ…(ぜえぜえ)
ロクーンだよぉ…><
これから彼らの新しいお歌を歌ってくれるために、
KAT−TUNがこのステージ上に…

とか得てして当然の事実ですが、いつもいつもそのシチュエーションを
あり得ないくらいに貴いものに感じてます。

KAT−TUNが、6人で、歌う。踊る。
それがいくら当たり前のことであっても、
MAKOにとっては異常に幸福であることが、むしろ当たり前。

それを思うと、歌うために“衣装”を着た6人がステージ上にいるだけで、
わくわく、とゆうよりも、ゾクゾクしてしょうがなかった。

メンバーはぐるっとお客さんを見渡しながらぺこぺこあいさつとかしてて、
けど確かにあまりに近いと…手を振るとゆうよりはまず普通に照れるよね;
お辞儀以外に何していいかわかんなくて
ちょっと目のやり場に困っちゃってる辺りが
非常にKAT−TUNだと思いました(笑)
ゆっちはいつもみたく、目を細めて笑いながら
方々にごあいさつをしていらしたけど。

そして収録開始前、おもむろにこっちにきた仁くん。(きゃあ><)
そこにいたじゅんのに耳打ちしたり、実際に踊りながら振りを確認してました。
(ハイ、これは毎回見られる光景ですね´u`)
このときの仁くんがさぁ、、思いの外真剣だったりするからヤラれる><

収録の前に何かしらしゃべってくれるかな、と思ったんだけど、
すぐスタンバイしちゃったな。
なんだろう、みんな別に全く不機嫌とかじゃないけど、
1日リハとか収録とか色々仕事してきて、疲れてはいたんじゃないかしら。
や、でも普通に元気だったけど。てゆうかいつも通りっちゃいつも通り。

で、それぞれのスタンバイ位置について、
(前列は左から聖・仁くん・亀ちゃん←3・3フォーメーションで仁亀が隣だわ!
後列は左からゆっち・竜ちゃん・じゅんの)
「誰かこっち向いてー」ってゆったらゆっちがこっち見てくれたり、
つられて聖もこっちを見てくれたはずなのにサングラスのせいで
いったい奴がどこに焦点を当てていたのかは闇の中だったり、
なんかスタンバイしてからが結構メンバーが色々脱線し始めて;、
仁くんがゆっちにくるんって振り返って(←異様な可愛さだった)
ずいって顔を突き出して口をおっきく開けながら、
「はやく、やろう?」ってゆってたのが超可愛かった><
たぶんお客さんの歓声で、普通にしゃべっても会話できなかったんだと思うけど。
だから番協のときっていっつも大口開けて耳打ちしてる図がよく見られる(笑)

で、それに対して「うんうん」って頷くゆっちもまた…可愛かった><
そんな2人の様子を見て、自然と自分も一緒に向き直る聖も…かっこよかった><


そして。
カウント音が入ると、MAKOにはいっつも「カチッ」って音が聞こえる。
そのくらい、一瞬で切り替えてくるんだよKAT−TUNって。

イントロが始まった瞬間から、結構激しめのダンスで、
ONAIRではそこからしか流れないのが非常にもどかしい><
寸前の表情と、始まった瞬間の“降りて来た”表情と、
あの切り替えを生で見てしまったら、肌で感じてしまったら、
そんなのもう反則に決まってる。味を占めてしまうに決まってる。

1拍目のギター音でバッと顔を上げるのが、もうものすっごいかっこいいぃ。。
やっぱもっかいくらい見たかったなぁ。。

イントロは短いけど、Aメロが始まるまで、
位置は結構入れ代わり立ち代わり、みんなくるくるとしてた記憶があります。

そして、冒頭の仁くんソロ。

な、なまだああぁぁぁぁ……><

その表情がMAKOの位置からじゃよく見えないのが惜しかったなぁ。

で、そのソロの間、3・2に分かれて後ろでダンスしてて、
それが「好き勝手アドリブして」って感じのじゃなくって、
ちゃんと決められた振り付けがあって、
これが…もう超超超ちょーーーーおぉうかっこよい><
プチバックが楽しめる感じv

続く亀ちゃんソロもそんな感じでございます。
やはり…お顔は見えづらかったんだけどねぇ。。

Bメロからは一旦ばらける感じだったかな?
この辺はそんなに激しく動き回る感じじゃなかった気がします。

で、サビは喜びっぽくそれぞれの歌い方で。
けど結構動いてたとゆうか、位置もそうだし
体を揺すったりしてた記憶があるのだけど、気のせいかしら;
(いかんせん自分のミッションに必死で;)

あ、でもサビからはやっぱり収録音源重ねてたかな。

で、1番の後すぐコーダに飛んだんだけど、
ここはやはり…仁亀のシンメ的なモーションが…
究極の見所ではないかと。。
(けど、静かなとこなのに歓声はやめるなと言われていたので、
 それを変に意識し過ぎて、思う存分堪能できなかったよちくしょう><)

で、次ですよ。
MAKO的絶好ポイント且絶景ポイント。

聖のラップ部分での5人のダンスがマジやばい。
甚だしいくらいにかっこよすぎてもう吐きそう(いやマジで)。
全員で…おんなじ振り踊ってるよぉ…(号泣)←しかも激しめの。

今後歌詞(この部分の場合リリック)が正確にわかったら確認してほしいんですが、
この部分のラップは、カウントダウンがテーマ(?)って感じで、
それぞれのフレーズのお尻に
「5 to the 4」とか「3 to the 2」とかあってね、
音源聞いた人はわかると思うけど、これでゆう4とか2のとこは、
聖の声だけになって音が一瞬なくなるのね。
その瞬間、5人がいっせいにジャンプするの><
でまた次のフレーズが始まると、複雑で激しいダンスをみんなで踊って、
またそこへ来るといっせいにジャーンプ。
そのときの両手の位置とか顔の角度とかがもうなんかやばいと思う。
その繰り返しが数回続いて、もうそれが死ぬほどかっこよくて…
ダメだあぁぁぁ…><
しかも、前列は仁亀。…仁亀並びでいっせいジャーンプ(←共に唱えてー)

これ、ほんと必見だと思う。
早くどっかで見れないかなぁ。。
いちばん早くてMステなのかなぁ。。


で、最後の静かなサビ部分、やはり「歓声を止めるな」の指示により
お客さん意識的にがんばり過ぎて、

ハモり聞こえねーーー!!!(もう泣くしかない)

やっぱ全体的にサビは音源重ねてたとしても、
仁くんのハモりってその都度生歌が聞こえることのが多いのに、
自信を持って検証結果をお伝えできないのが非常に心苦しい><

で、マジあっとゆう間に終わって、6人はチェックに。
MAKOは勝手に次が本番とか思い込んでいたのだけど、
結局これがONAIR(苦笑)
すげー形相…してるんだろうなぁ…(遠い目)

「OKでーす」のスタッフさんの声と、
チェック終わりで「お疲れー」モードで歩いてくるKAT−TUN見て、
マジ「しまった!」と思ったもん;


で、ここからは完全ONAIRなしの部分ですけども。
生放送でない番協では、基本的にいつも
アンコールに何かしら歌ってくれたりするんだな。

しかし今日はその前に聖くんから。
「俺何気に明日誕生日なんだ」との自己申告が。
ハッピーバースデーの歌を、5人と番協さんみんなで大合唱。
(メインボーカル:カズヤ カメナシ)
個仁的に気になったのは、
「ハッピバースデーディーアこーうきー」の後の
「……ハッピバースデー」からなぜか転調してたこと(爆)
何か意味はあるんですかね?亀梨さん(←ほっといてやって;)

気持ちよく歌い終わったはいいものの、亀ちゃんが
「お前今日最後にサプライズで歌おうと思ってたのに自己申告すんなよ!」と。

聖の目の前にね、「HAPPY BIRTHDAY〜」的なメッセージ書いた
紙を持ってる子がいて、それ見て聖はこの場で申告する気になったらしいんだけど、
その子を指して亀ちゃんが
「ほらあいつ、ちょっとKYなことするがいるから…」とか
ものすっごい久しぶりに、よそ行きの場で口の悪い亀ちゃんに出会えて、
マジその彼女と聖GJ!!って感じだった。
「お前ちょっとマジ空気読めって感じの奴がいるんだけど」とかって、
ファンに向かって「お前」とか「あいつ」とか、
聖や仁くんだけでなく亀ちゃんまで…(2人は全く意外じゃない、爆)
や、亀ちゃんは本来こうゆう子なの!それがいいの!
いい子にならなくていいの!!口が悪いままでいいの!!

この言動にものすごくときめいてしまったMAKOでした。
あの子もきっと…いい思い出になったろうに。。よかったな。


で、聖や亀ちゃんを筆頭にみんな
「ここからはONAIRとか関係ないよ!」とか口々に言いながら
「もう1曲ここにいるみんなのためだけに歌うからね!」と。(じーーん)

で、こんなシチュエーションになると大抵いつも
仁くんと竜ちゃんはお互いに目を見合わせて
「え、何歌うの?」とかきょっとーーーんとして
「聞いてないよー」ムードになる(爆)(わかってるくせにぃ)

でも、歌うことを決めてからはいっつも亀ちゃんはまっすぐ仁くんのとこに来て、
何を歌うか2人で相談するのよ(仁亀ーーー><)
大体の場合は亀ちゃんの側が「○○で行くぞ」、
仁くんが「OK了解」って感じなんだけど、
時たま仁くんの方から、自分に向かって歩いてくる亀ちゃんに向かって
「○○?」って確認して、亀ちゃんが「うんそれで行こうと思うけどOK?」
みたいなときもあって、今日はそっち側だった感じ。

で、この2人はさー立ち位置とかもさー相談しちゃうわけ。
「お前がここに立つなら俺はここ?」みたいな感じで、
とにかく絶対お互いの立ち位置把握してるんだもんよ…
なんて愛しい奴らめ…><

アンコール前の、このほんのひとときのラブラブタイムですが、
これがMAKOの目の前での展開でございまして…
その光景が涙で曇らぬように、必死でしたとさ(爆)

だって…
耳打ちし合ってそんな…
目を見つめ合ってそんな…
お遊びのアンコールなのに真剣に相談し合っちゃってそんな…

仁亀ってそんな……(爆)


そして、愛の相談タイムの末、「喜びの歌」を。

踏切カンカンから聖の「止まらねえぇ!!」でスタート。
うわやばい><鳥肌立った><

気持ちよさそうに「Yeah〜〜〜〜」って歌う仁亀が…忘れられぬ><


けどさぁ、、


お前ら歌詞忘れ過ぎだ!


え、じゃあなんでこの歌にしたの!?ってほど、
歌えてなさ過ぎ。キョドって顔見合わせ過ぎ。お客さんハラハラさせ過ぎ。

結局KAT−TUN、愛し過ぎ。(←どーしよもない;)

もうたぶんなんかね、「愛してる愛してる」って繰り返してたら、
いったい何番歌ってるのかとか全部飛んじゃったんだろうね;
鼻歌すら歌わない。サビすらはっきりしない。
マイクすら構えない。そもそも自分のパートすらわかってない。


MAKOの持ち歌じゃねえんだ。

てめえらの持ち歌だろうが。



MAKOは(とゆうかファンは)、パートも含め歌詞は完璧だとゆうのに。。
メンバーを導くようなつもりで大熱唱をしてしまったよ。。
その上「ここ仁くんだろお?」とか「いけ亀ちゃん!!」とか
「そこの竜ちゃんが聞きたかったのにぃ!」とか
いちいちお節介なツッコミつき(←大迷惑!!)

ちょっとウケたのが、仁くんって覚えてるとこだと何となくマイク構えて
歌おうと試みるんだけど、それって大抵他人のパートなのね(爆)
で、「Tu tala tatata〜」のとこも、
亀ちゃんのとこ一緒に歌っちゃって、
(ここで笑顔でぎょっとする亀ちゃんも非常に可愛かったのだけれども)
で大体歌っちゃってから「ここ俺じゃねえ!」ってことに気付くのよ;
結果的にこのフレーズ彼笑いながら2回歌ってましたけどー;


でも結局KAT−TUN、愛し過ぎ。(←わかったわかった)


けどやっぱり、自分のドラマ主題歌なだけあって、
聖はほんとがんばって先導して歌ってた。
助かったね、仁くん
(つかぶっちゃけみんなマジひどかったけど;)


なのに、フルコーラスだったからね(爆)
←どんだけドMなの;

で、基本的にこうゆうアンコールって位置も振りも全くのテキトーなんだけれども、
「素晴らしすぎる」のとこは、亀ちゃんとじゅんのが
いつもみたいに背中合わせになってて、可愛かった^^

でもその直後にね、歌詞がわからないことを償うかのように仁くんが、
それ以降の「愛してる〜」ら辺の
各フレーズの合間に挟まれる聖の合いの手みたいなラップを、


我が物顔で熱唱し腐って(激爆)

聖のあの顔…
「てめえ今まで歌詞ほぼわかんなかったくせに
 おいしいとこだけ自信満々にかっさらうんじゃねえ!!」の図(爆)


や、でもなんだかんだMAKO自身、
「お、おいしい…」と思ってしまったんですけどもね;

でね、最後のサビは、ずーーーっとじゅんのが目の前にいてくれてね、
両手を広げて一緒に歌ってくれたのです><
(いやむしろ一緒に歌ったのはこっちなんですけど;)
笑顔で、大きく口を開けて、一緒におんなじ言葉を
こんなに至近距離で紡ぐことができて、
お姉さんはもう死んでもいいかもしれぬ…><
ほんとにずうぅぅっとそこにいてくれたんだぁ。
「みんなも一緒に!」って。
嗚呼……ハード・グランマニエ様ぁ。。

でまたゆっちが…あの笑顔で目の前につかつかやって来て、
ステージ降りるんじゃないかってくらいぎりぎりまで来て、
なななななんと!手を差し伸べてくれるじゃありませんか!!
寸でのとこでMAKOは触れられなかったんだけど、
あの人たち幸せだなぁ。。いいなぁ。。
あの瞬間「場所は動いちゃいかん!」とか突然冷静になった自分を妙に呪った;

そして。
ふと亀ちゃんと聖を見ると。

お互いマイクを構えたまま限界まで顔を近付ける
      ↓
じきにマイクが邪魔になって2人ともマイクを下ろす
      ↓
上目遣いでおでこを密着させる
      ↓
たまらなくなって唇までくっつけようとする
      ↓
ファンの心臓が爆発しかけた頃に聖が我に帰って拒絶する
      ↓
明らかに惜しがってる亀ちゃんが小悪魔のように笑う

とゆう不倫未遂現場が繰り広げられてて(爆)
(←不倫でもなければ特に未遂でもない)
ほんと…くっつくかと思った。。
ねーえー亀ちゃん、それを仁くんがどんな表情で見てたかわかる??
そんな仁くんの気を引きたいからって可愛くないことしちゃダメよう。
(や、仁くんも仁くんでウケてたけど;←そこは必死で阻止してっ)


そいでまた喜び〜も、基本彼らにツッコんでいる間に終了し(爆)、
今まででいちばん「え?これで終わりなの??やだあぁ><」って感じだった。
ほんとにあーーっとゆう間だったんだもん><

でもこれ、この「喜びの歌」部分まで必死に収録してた意図は…
果たしてあるんだろうか…(フジテレビさーーん)
未公開とか…いつかないかなぁ…(フジテレビさーーーーーん)
(つか単にスタッフの趣味とかだったらぶっ飛ばすぞ!爆)


で、最後はまた聖や亀ちゃんが
Keep the faithとかDVDの宣伝をしてくれて、
「ぜひ買って下さい」と。(←そんなの決まってる。)(どーん)

あとはね、なぜか亀ちゃんがドラマの宣伝を(滝汗)
(あーかーにーし!!と思わないでもないが、それが亀ちゃんだから
 なぜかそこはかとなく嬉しさがこみ上げる、爆)

でもねえ、、、

亀:朝刊倶楽部!よろしくお願いします!

ん〜ん、亀梨さんクオリティー全開ですねえ。

つか自分らのドラマなのにそこのJJコンビくつくつ苦笑しない!
せめて一緒に火傷してやれ!!(爆)


あ、そうそう、確か収録が終わってアンコール前か何かのときに、
聖が「Keep the faith買った人ー!」
お客さん「はーーーーい!!」
みんな「嘘つけ!!売ってねえよ!!」
みたいなおなじみのやり取りもありました。


そして最後の最後、ゆっちが油断してた仁くんの鎖骨をちょんっ
したら仁くんがね、じじじじじじじ仁くんがね、


帯くるくる〜「あ〜〜れ〜〜」並のたおやかさで

「きゃんっ」とステージ上にぺしゃり。
(ハイおねえ座りキターー)


ん??(ごしごし)マーメイド??(ごしごし)人魚姫なのか??(ごしごしごし)


あ、赤西仁か。(激爆)


いやもうそのくらいに、壮絶な色気を放っておられました彼は。
ふっへえ。。(こっちがぱたり)


そんな、、上目遣いで見上げちゃあかん。
そんなあなたを亀ちゃんがいったいどんな表情で見てたか(以下略)


ごほんごほん、そんなこんなで、
またダバダバ帰って行ったのだけど、
最後の最後の最後に、出口から引っ込む寸前に、
仁くんがわざわざマイクを構えたまま

「ねえなかまる、」(仁くんのしゃべり方ってひらがなっぽくない?)

「DVDって何の略か知ってる??」

ゆっち「え知らない」


ドメスティック…

 …バイオレンス…
    (←正直この段階で見切り発車を確信。)



 ………ドライバー…。」


…………

なぁ仁くん、君のためを思うから、あえて厳しいことをゆうけどな、
あのときに起きた笑いは、俗にゆう、


失笑ってやつだからな。


仁くん、あのときあの瞬間君は、


スベったんだからな。


ゆっち…教えてやってね。。

***

マジ…このくらいじゃ足りないよーう><
逢いたい逢いたい逢いたーーい

つか、普段おとなしい相方様にも火がついた模様(笑)。


***

相方様(@亀ちゃん)から、昨日のHEYのお口添えをいただきました(爆)

そうそうそう、アンコールの前に亀ちゃんがね、
「何歌うかな…」みたいな雰囲気になったときに、
「ねえ。ねえ!ちょっとさぁ…」とか言って
わざわざ場を黙らせてから

「KAT−TUNの6枚目のシングル歌っちゃう?」

…………


歌えるもんなら大歓迎ですけど?

(←MAKOだけ本気でこう言った)


お客さん含め、メンバーみんなで
「まだ出てない出てない」みたいなツッコミに
亀梨さん満面の笑顔でお喜びでしたけど。
(100%想定内のツッコミだろうに…なんて愛しい子なんだ…)

で、その後おもむろに仁くんのとこにつかつかつか…と。
で、しばしのラブラブターーイムだった、と。


そうそれからね、例の台詞の部分なんですけど、、
「うわ><」とは思ったんだけど、
MAKOもMAKOで、ある事情により(これはONAIR後、笑)
堪能し切れなかったんじゃないかと思うから、
そんなMAKOが変な表現とかしちゃっても困るから、
ONAIRでじっくり。ご確認下さいませませ。

……(それでも思い出し悶絶)



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