飛び込み前転 な キヲク

「飛び込み前転 な キモチ」管理人MAKOの
産地直送レポ板です
本ブログ同様マニアックなページですが
MAKO生搾り100%!!(爆)
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Mステ番協(「喜びの歌」) 2007.6.22
ネタに困ってUP。
既出のもので、特に加筆修正なども施しておりませず、
お恥ずかしい限りではございますが、探す手間とか…省けません?
(あ、別にそんなでもない…;;;)

だってMAKO、これは確信犯なんですけど、
あっち(本ブログの方)では、
タイトルから中身を判断できるエントリって、ほぼ上げてないから(爆)
それに対してこっち(レポ板)では、ほぼ全部まともなタイトル付けてるんで。

ちなみにあっちでは、
「検証結果。」
「検証結果2。」
「Mステ番協。」
とゆうタイトルでUPしてあります。

で、3つ目のエントリに関しては、UPしようかどうか迷ったんだけど、
いただいたメールとかコメントとかを考えても、
3つ合わせてあの番協レポって捉えてらっしゃる方が多かったので、
一応くっつけときましたー



あまりに暇を持て余して、「有閑孤独」な方(爆)、
暇つぶしくらいにはならんでしょうか…


******************

帰って来てから、録って行ったMステをチェックして、
そのまま勢いで、これまた録画してった田中3の最終回を鑑賞して、
思いの外大号泣してしまいまして(このお話はまた後ほど)、
ガビガビになったメイクを落としたり何だりして
結局流れで風呂にまで入りまして、
UPが遅れてごめんなパィ><←例の如く長い前置き;



******

さて。MステのON AIR映像を
ドチドチしながら検証してみたところ。



MAKO、わかりません(爆)



どの辺りにいるかわかっている自分にすら見つけられないんだから、
きっとわからないと思いますよ〜(>各関係者へ私信、笑)

MAKOも相方もちっちゃいので、たぶん完璧に埋もれてるんだろうね〜〜
MAKOからはばっちりカメラが見えたんだけど、
カメラからは判別不可能、とゆうことで(爆)
あ、でも、地デジならわかるのかなぁ。


とりあえず、

ほっ。 ←本音


個仁的な感想だとかはまた後から語るとして、
とりあえずお約束通り、報告しまっす!!


***

Mステはご存じの通り生放送なので、リハーサルが念入りです。
各アーティスト別のリハ、全出演者によるリハ(ランスルーと言います)があり、
大体どちらにも本人が参加してくれます。
それから本番になるわけですが、Mステは集合から本番までだいぶ拘束されるので、
合間に休憩とゆうか一時解散があるのね。
そのときに、一旦更新したの。

雨空の下、傘なしで数回、数十分間に渡ってさらされたり、
それに伴う荷物関係で色々と煩わしいことがあったり、
環境は結構げんなりすることも多かったんですが、
(でもMステはいつも大概このくらいの手間は覚悟してるんだけどね;)
そんなことはどうでもいっすよね(爆)

だから早速、KAT−TUNレポ(うひひ)

***

まずは、アーティスト別リハーサル。
何回かスタッフさんと番協さんだけでシミュレーションをしてから、
そこへKAT−TUNも合流して一緒に練習。
いつもは大体登場してからちょこちょこしゃべってくれるんだけど、
今回はすぐにリハーサル突入だったな。

衣装はこの段階から着用で、近くで見るとあの真っ白なスーツ、
斜め目に「KAT−TUN」って柄がプリントされてるんだよー^^
これがすっごい嬉しかった♪♪


……………でも。
てゆうかね。ちょっといいかい。


完ッッッ全OFFのKAT−TUN、マジウケた(爆)


えっジャニーズアイドル??

と、目を疑うほど、もっさもさ(ぷぷぷ)
仁亀ちゃんははっきり言ってありゃただの無精ヒゲってやつだろ(*´艸`)
衣装は何気にちゃんと着てるもんだから、逆におかしかった;

特に亀ちゃんは、髪も全くセットせず(てゆうかうねうね)、
今彼の中でキテるらしいあの伊達メガネに、
鼻下と顎には、ヒゲぼーぼー(笑)

仁くんも、ちょびちょびなんかだらしなく生えてるヒゲに、
完全どすっぴん&ボサッティヘアー(笑)


どれほどーーー;(byオーラス仁くん)


他のメンバーもみんな、基本的になんかね、全体的に、ボサボサな感じなのね;
竜ちゃんとかも髪の毛キメて来てないし(いやん可愛い><)
けど仁亀はたぶん、いっつもあれほどキメキメだから特に気になったんだろうね。
相方にずっと「亀ちゃんがなんかくるりみたいなんだけど;」っつってたから。
(←むしろくるりに失礼だ;)

いやだってほんと、あれじゃさながらニートかただのおっさ(略)


がっかりしたかって??


むしろその逆。
萎えるどころか、
愛しさは増すばかりだわ。(どれほどーー)

スーパーアイドルの、普段見れない裏側なんて、
それだけでもう、これ以上ない神シチュエーションなわけで。
ギャップがあればあるほどきゅん><
どんな風でも、そこにいるって感じられるだけで、きゅんきゅん><

なんかね、ボサボサかとぅーん、非常に異常に愛しかったんだな(´u`)
(←もう本格的にどーしようもなくてごめん爆)


で。そんなボサボサ国民的アイドル君たちと一緒にリハーサル(爆)。

あれね、テレビじゃわかりづらかったかもしれないんだけど、
「Your side」のときも、メンバーの前にはお客さんが入ってるのね。
で、「喜びの歌」のときは、ステージの前後が逆になるわけです。


MAKOの位置は、Your sideのときの正面側。
つまり、スタンバイの段階からばっちり見れたの。
(喜びの歌での正面側は、幕があってスタンバイ中のメンバーは見れないのです)


OFFカトゥーンがステージにだらだら上がってきて(笑)、
少しスタッフさんと確認したりしてて、
あ、その間MAKOは、
あまりにボッサボサのKAT−TUNに呆気にとられてたんですけど;
亀ちゃんがマイクなしで軽く発声したり、←いつもやる。
聖がちっちゃいくしゃみしたりしてたかな。←カツカツ思い出した。
仁くんは今日はじゅんのちゃんがお気に入りらしく。
ちょこちょこちょっかい出しては笑い合ってましたかね。

あ、KAT−TUNはみんな、テンションは超低いよ。ほら、OFFだから(笑)
番協さんとの温度差がウケました(爆)

けど田中。は割かしもうよそ行きな感じとゆうか、
ちょっとはあったまってる感じ(笑)
ファンの前を少し意識してる感じでした
お互いに気合いを入れ合って笑ってた^^
てゆうかこの2人は逆に結構、人前でも素っぽいしね。

いや、うんてゆうかやっぱ仁亀だな;
この2人はOFFだとほんとOFFに徹するから、
その差がすっごいよく目立ちます。


で、超近いわけだから、全身を舐めるように見るじゃない??←やらしい;
みんなポッケがパンパンでウケたし引いた(爆)
てゆうかあれは明らかに携帯じゃないかしら??
体のラインにぴったりめの衣装だから、結構形がはっきりしてて;

別にいんだけどさ、どうせ電源入れらんないんだから、
そんくらい置いて来なさいよ(爆)
携帯じゃなかったとしても、(どっちにしろ煙草とかじゃないのかな?)
衣装のポッケにまで入れる必要性があるものが
果たして入っていたのか、やけに気になったMAKOです(爆)

そしてまた、そんなパンパンなポッケにも、いちいち萌えてた変態です(沈)


すぐにリハだったんだけど、Your sideを、
ド正面であれだけ近くで聞けたのはかなり嬉しかった><
しかも、MAKOの大好物、6人横並び(くらくら)。
「メドレーと呼べるほどの構成ではなかった」としても(爆)、
番協さんにとってはそれは大きな問題ではなく(汗)

さっきまであれほどOFFだったのに、
カウント音が入って歌が始まった瞬間、
体を悩まし気にくねらせながら結構本気で熱く歌い上げる、
ボサボサのKAT−TUN。

ある意味ファンタスティックでしょこれは。
(Your sideは全員収録だったけどね)

で、聖の「止まらねえぇ!!」で、スタンドアップ!
ボサボサだけど、喉の調子は悪くなさそうだったからほっとした。

MAKOの位置は、聖スポットの近くだったんだけど、
ステージ上を動き回るメンバーが、
1人につき1回はちゃんと近くに来たからじゅうぶんです^^
ほんとに全然もう大満足◎
たとえ、もっさもさだったとしても。(←何度でもゆう)
なんだけど、私たちちっちゃい上に前の人がすっごいおっきかったもんだから、
酸素無くてすっごい苦しかった;

聖はね、どんな状況になっても完全に聖らしい笑顔、
ファンの前では絶対絶対崩さないのね。
聖って、自分を下手に作ったり飾ったりは嫌いだけど、
でもプロ意識はめちゃくちゃ高いんだよね。
番協来るといっつもそう思う。
てか番協だといつも聖運が、なぜかすこぶるいいんだ、MAKO;

誰のファンでも、自分の近くに来たメンバーを応援して下さい
とゆう指示があったので、(そんな指示なくてもMAKOはそうするけど)
聖以外のメンバーがこのときどうしてたかはわからず。

ちなみにね、これはいつものことなんだけど、Mステではむしろ
「触れ」って指示されるんだよ。
確かにそれが、思わぬ事態を招いたりもしちゃうんだけど、
逆に恐縮しちゃうと、それはそれで怒られるの。
“ルールを守った上で”最大限にきゃーきゃー触れ」。
テレビで傍から見てたら「うわーー…」な画だと思うし、
まぁ正直たぶん90%は素なんだけど、
でもあの「きゃーきゃー」感は、意図された演出でもあるんだよね。

で、メンバーはステージ上に戻りまして。
MAKOは基本的に身長が足りなくて、
ステージはよく見えないんだけど、
最後の6人ダンスだけはちゃんと至近距離で見てやろうと思って、
結構がんばって目をこらしてみた!!

竜ちゃんの可愛い腰のぐりんぐりんが間近で見れて、もう溶けちゃうわー;


で。
Mステさん、何度も言うようですが生なので、
セットチェンジとか、瞬く間にこなさなければならないわけで。
私らははっきり言って、ド邪魔なわけで。。

「全力疾走して!!!」

こんな大勢いる場で、冗談抜きで全力疾走強いられるなんて、
はっきり言って「Mステ」しかないよ(爆)

「間を空けずに止まらずに走り切る」
「前の人が転んだらよける」←え〜〜;
「ケガをしないように気を付ける」
…テレビ局で(激爆)。

オールスター感謝祭(@TBS)並に、
テレビ局がもう立派に競技場と化してたよねー;

で、まぁ一旦外に出まして。

ぐだぐだとしつつ、注意事項の確認や再整列。
つーこさん(ファミの偉い女性←うちの母親並にファンキーなおば様)から、
「聖とかが、『みんな同じ振りだからつまんない』ってさ!」とか、
「亀梨も『個性出してけ』ってゆってるよ!」とか、
実に上手く我々番協(とゆう名のヲタ;)のモチベーションを挑発するんですなぁ。

*

で、今度はランスルー。

流れは基本的に一緒なんだけど、出演者がみんな揃ってるから、
たぶんくーちゃんとかアムロちゃんもいたんだなぁ。
あんまり見えなかったし、限られた視野ならKAT−TUN見たいじゃん?
だからもう、ほんと自分KAT−TUN以外眼中ナッシング!
ほんと、ちらっと見えたひな壇の様子は、
マジKAT−TUNしか覚えてナス;

みんなそこでマイクチェックとかしてたんだけどね、
「KAT−TUNの上田でーす」とか
「KAT−TUNの田中聖でーす」とか、
ボソボソッってマイク入ってるか確認してて。
最後にじゅんのちゃん。


入口出口田口です^^


ほ、ほんとにゆってるーーーーー


前回(とゆうかいつも?)はもしかしたら、この場を凍りつかせたのかもしれないが、
今日は、これ以上ないってくらいの味方が数百人。

じゅんののコメント直後、
「きゃーっ」(←一応場所も場所なので抑え気味)

たぶん、あの場でのこの反応は、
特に悪いことではなかったと思う(爆)
な、じゅんの!!


で、ひな壇の位置だとかを簡単に確認後、
「じゃ、スタンバイからお願いしまーす」

た、タモさんもいるーーーーー!!!
←ここで初めてそこに考えが至る(爆)

そしてまた、先ほどと同じようにスタンバイ。
ちょっと期待したんだけど、ま、ビジュは全くさっきと一緒だよねー;
他のアーティストを全く見てなかったからわかんないけど、
「テレビじゃないとこんな;??」とか、
間違っても思われてませんように!!

で、このときはね、仁くん、さっきよりもごきげんそう^^
とゆうか、本番が近付くに連れてだんだんモチベーションも上がって来てる感じ。
よく笑ってるし、メンバー同士でよく絡んでました。
特に聖とは、例のこぶしをぶつけ合うポーズをしてた^^。
メンバー同士で耳打ちし合ってくちゃって笑ってるの見ると、
ほんと幸せな気分になるわーー。
こーゆうのいつもやってるのかなーって思うと、
それだけでもう超幸せ^^♪

たとえ、ずっと不自然な体勢で座らせられて
足の神経が半分イカれてしまっていたとしても(爆)
足の神経と引き換えにしても惜しくないほどの、KAT−TUNの笑顔。
これ本気で言ってるから。MAKO。



歌が始まって、いちいち若干仁くんにかぶるカメラさんにイラッとしつつ
「これはテレビなんだから!協力するために来たんだから!」と言い聞かせ、
なけなしの自制心でガマンガマン><

で、喜びの歌に入ってからは、
結構もうテレビで見るKAT−TUNの表情してるんだよね。
仁くん、さっきより近くに感じるなぁ。
たぶん実際仁くん自身が、さっきよりも番協さんの近くに、
ステージぎりぎりまで乗り出してたんだと思う。

聖は先ほども言ったように、激近なときがあるんですが、
終盤にね、じゅんのが真ん前に来て、
もうありえないくらい近くに感じてね、
じゅんのはもう、はっきり言って常にじゅんのなわけ。リハから。
だから、あのスマイルはいつでも健在^^
超幸せだったぁ。。

で、歌中は、ステージ上にいると、
結構メンバー同士でわちゃわちゃ戯れることが多くて、
すっごい可愛かった><
はっきり言って、私らなんか完全無視していいから
メンバー同士でわいわいきゃーきゃーやってくれ(爆)

で、あっとゆう間に終わって、また全力疾走;

ただでさえ暑いし、興奮してさらに暑いし、その上湿気でベトベトするし、
環境はほんと最悪だけど、いくらでも耐えるよそんなもん。

で、また注意事項やら何やらがあって、一時解散。
水分補給をしたり化粧を直したり、一息つけるお時間です。
このときに、一旦更新したのですー。

******

そして、いよいよ本番のために集合。
Mステ番協って、最近は控え室なくてね、
だからちょっと憂鬱ってのもあるんだけど、
番協の集合場所に。なんと。

KAT−TUN本人が、6人であいさつに来てくれたんだよーう><

控え室じゃなくなってから、それは全く期待してなかったのに(泣)

すんごいぎゅうぎゅうに座らせられ、
いったい何が始まるのかと思いきや、つーこさんから。
ここへKAT−TUNが、あいさつしたいって来てくれるよ!!
番協さんどっかん;

やーべえMAKO…正座だ;(大概みんな体育座り←てかそこ?)

でもそんなんいくらでも待てるよねー。
だってだって、また逢えるってだけでもう天国じゃん。
わざわざあいさつしたいだなんて、律儀な奴らだねえ(泣)
(ちなみにミニステは、この直後だったんだなぁ)


しばらくして、まずはサングラスをした亀ちゃんが登場。
その後に続いて、ゆっちと聖が。

亀ちゃんがラフなTシャツだったから、
「あれ??衣装脱いじゃったの??」と思ったんだけど、
帰って来てミニステ見たら謎が解けたわ。
あのTシャツはインナーだったのね。

で。特筆すべきは。

「亀ちゃん、ちゃんと本番用のビジュアルに変身してるわ!!」

あれはほんと、華麗なる“変身”だった…(笑)
なんかもうそんな亀ちゃんが愛し過ぎるでしょ。。

でも、当然のように番協さんはもうすんごい歓声を上げちゃってるもんだから、
そこは屋外だったんだけど(一応屋根はあるんだけども)
だから、聖や亀ちゃんが「しーーっ」。
なかなか…収まらなかったんだけどねえ…;
(でもあの場で一言も発しなかったMAKOと相方も、
 それはそれでつまらない人間なのかなぁ。。)

で、聖が「田中聖でーす!今日はよろしくー」みたいなことを言って、
そして実際にご本人から、
「みんな同じ振りしてるとキモいから、もっと個性出して行こうぜ!」
的な話になり、亀ちゃんもそれに続いて
「オリジナルで何でもやっちゃっていいからさ!!」とな。
ファンに向かって「キモい」とか、(正直聖はいつもゆってるけど)
いちいち番協の振りマネをする様が、明らかにバカにしてるんだけど、
なんでかちっともムカつかない(爆)
むしろ「可愛いーーー><」。(これがヲタ。)


でね、ゆっちが、
「えー本日は楽しい遠足の会、とゆうことでね…」
みたいな感じで真顔でボケてて、
それを何度か言って亀ちゃんにどつかれてた;

そんなこんなをしているうちに、
ふらふらと竜ちゃんと仁くんが!!!
(ほんとにフラ〜っとやってくるんだこの2人は;)


いやーーーーーーーん><
胸開け過ぎだからーーー(吐血)



仁くん、ジャケットを羽織らずにあのシャツ1枚で。
しかもボタンを………も、もっと留めなパィ!!!!><
あのうっすいシャツの胸元を、惜しげもなくガッバーー;

あの…む、胸の谷間が…><
美しくしなやかについた胸筋が…
肌が、、肌すら、絹のように美しい><
ある意味目に毒だわよ(ポタポタ…←血)

てゆうかティ○ビが…す、透けてますけどーーー><


どれほどーーーーーー!!!><


頭の片隅では、
「あ、ちゃんと髪セットしてるな」とか
「ヒゲもしっかり剃ってるな」とか
色々と思ってるんだけど、
あの…麗しき胸元に思考を全部持ってかれた…(だらだら;)
今思い出してもヤバイ><

あ、でもね、
仁くんまた痩せてた。
それだけは、すっごい印象に残ってる。
顎のラインもそうだけど、体つきもなんか…
締まった感じ。
またこれが、、かっこいいんだ><

で、仁くんと竜ちゃんは、
最初にいた3人をちょっと後ろから見守る形で
2人遠巻きに寄り添ってるのね(笑)
なんかしゃべれやー(爆)

そしたらゆっちからも振りの話になって、
どうゆうわけだか「たけのこニョッキ大会」開幕。(えーー)

てゆうかゆっちが突然、「1ニョキ!!」とかやり始めて
そしたらそれに番協さんが何人か乗って、
「2ニョキ!!」「3ニョキ!!」みたいな感じで、
そこかしこで「ニョッキ」ポーズ。
そしたら聖が「ハイブーー!!ハイダメーーーー!!」とか言って更に乗る(爆)
結構本気でゲームしてる表情で、可愛かった^^

で、ひとしきりたけのこニョッキ大会が終わりまして;、
更にゆっちが「家に帰るまでが遠足です!」とかゆって
また亀ちゃんにどつかれてたわ。
(あっ亀ちゃんは途中でサングラス外してた!!)

仁くんや竜ちゃんは、そんな状況を見ていちいち
2人でウケてるんだわ。
あっち側の人間のはずなのに、こっち側とおんなじ反応しちゃあかんやん;
(テレビ出てても視聴者側に回りがちな2名、爆)

でもね、真面目な話。
ゆっちはいつも、番協さんを(とゆうかファンを)、
わかりやすく大切にしてくれて、逐一楽しませようとしてくれるのね。
ONとかOFFとか関係なく。
それはひとつ、とっても愛しい性格だと思う。

なんだけど、そうやってふざける彼を、
亀ちゃんは結構本気で苦い顔して嗜めてるんだよ。
それは、ここが屋外で、これだけの人数を沸かせたら、
それは周りの住人にもスタッフにも、迷惑になると思ってるからで。
それもひとつ、とっても尊敬すべき考え方だと思う。

でね、1番微笑ましいのは、
なんで亀ちゃんに肩をどつかれたのか、
その理由を、ゆっちはちゃんとわかってる。
そこについてはきちんと、反省してる。

で、何となくそんなやり取りを見てる他のメンバーも、
そうゆう空気をわかってるんだよ。
誰がどうゆう役回りなのか、見てるだけでわかった。
きっとこうやって、ずっとやって来たんだなぁ。

そうゆうのを感じられて、嬉しかったです^^

で、「じゃあ今日はよろしくーー」と口々に言い残し、
去ったよねーー。
仁竜、ぶっちゃけしゃべってないよねーー(爆)

で、3人も去ろうとした矢先。
半袖にベスト(ジャケットだけ脱いだんだと思う)のじゅんのが、
爽やかに走って登場。
(てゆうかたぶんただ普通に走ってたんだろうけど、
 色んな先入観が彼の周りを「爽やかオーラ」で彩ったわ;)

で、「今日はがんばってこうぜーーい」
と、手を振り上げながらスマイル☆
いやん><じゅんのはやっぱりじゅんの><
ほんのちょこっとしかいられなかったけど、
振り上げた腕のしなやかな筋肉とかが見れたし、
ジャケット着てなくてよかったぁ。。

で、じゅんのは結構最後まで笑顔でこっちに手を振ってくれてたんだけど、
もう時間がないからメンバーに連行されるように
鮮やかに連れ去られてった…(爆)


今、まさか番協の待機現場にまであいさつに来てくれるとは思わなんだ;
Mステはね、それが楽しみのひとつではあったんだけど、、
でも、控え室がなかった時点で諦めてたから。
これは単純に、嬉しかった。

*

そして、本番。(やっとか;)

入場列が多少変わったんだけど、ちょっと位置がリハとはズレまして;
別にどっちがおいしいとかは正直どうでもいいんだけど、
そうゆうのがあるとまたもめるから、寸前に変更するのはちょっと困る、、

でもまぁ、大きな混乱もなく。
番協さんスタンバイ完了◎

さてそして。
トークを何となく楽しみつつ。
しかし話の内容的に、それを聞く心境は、実に複雑です(爆)

議題:「ボクたち、触られちゃうんです。あんなトコや、こんなトコ」。

今正に、そんな展開起きようとしてますけどーー(滝汗)

で、タモさんの合図で、
「飛んで火に入る夏の虫」状態のKAT−TUNが、スタンバイ(爆)

わああーーーーお。
完全に、ONの顔になってる…
キラキラしてる…
髪の毛の色さえ明るく見える…

じ、仁亀が…アイドルしてるーーー(昇天)

すごいな。
亀ちゃんなんか、目の大きさまで違って見えるもんな。

なんかね、また堕ち直したよね、KAT−TUN。
ここまで切り替えてくるかーー

で、下手に声を上げたりして流れが滞っても困るから、
Mステのときは、KAT−TUNってあんまり
リハの段階から、露骨にサービスしたりしないのね。

なんだけど、ステージに上ってきたときに、
ゆっちが控えめに、にこーーって満面の笑みで少しだけ手振ってくれて、
ものすごい嬉しかった><可愛かったよう。。
でもみんな、ファンサはしないけど、
本番は意気込んで番協さんを見渡してくれてる感じ。

ごほんごほん。
ここで、結構気になってる方が多いと思われる、あの真相。

Your sideが始まる寸前、
ゆっちと亀ちゃんが意味深に手を握り合っていたのはお気付き??

あれはね、スタンバイしてから、
珍しくこの2人で、仲良しポーズしてたの。
で、最後に手を握り合った瞬間、曲が始まっちゃったんですねー;
あれ、カメラに映ってたのは嬉しかったな^^
でもなんかあれじゃあさ、ほんと付き合ってるみたいだったよね(爆)


でねでね。Your sideが始まって。
これが今、全国に流れてるんだなーって思いながら、
きっと私今最高に幸せ者だなって噛み締めてた。

だから、何とか、その分KAT−TUNにも幸せをあげたくて、
そしたらちょっとはここにいた意味もあるんじゃないかと思って、
なるべく自分にとっていちばんいい笑顔で、
めいっぱい一緒に歌ったの。Your side。
(あ、もちろん音声なしね)
ちょっとだけ左右に揺れながら、「今私、幸せだよ」アピール。
何とか、KAT−TUNに届け><と。

そのとき相方ちゃんは大大大すきな亀ちゃんと目が合ったって^^
そうなんだよ、亀ちゃんはずっとこっち側見てたから。
MAKOは、やっぱり仁くんを逃したくなくって、
でも他のメンバーも見たいし、
仁くんを中心に結構6人ともじーーーっと見てたんだけど。
よかったねえ^^(>私信)

「I’m on your side」でカメラアピールする仁くん、
ちょーーーう可愛かったねええぇぇ><
横から見ててもかなり堕ちたんだから、
あのカメラさん(おじさん)、絶対ドチドチしてるよ(爆)。

で、「止まらねえぇ!!」

ま、あとはテレビでやってた通りだと思うんだけど、
結構リハのときとか、思ったより移動とかなくて安心してたんだけど、
本番のモチベーションってすげえ;
突然スペースができちゃって戸惑った;
流れ流されつつ、しかし意地でも動くまいと踏ん張りつつ、
必死こいてKAT−TUNを堪能。

「見えないーー><」とゆうよりは、
いつしかもう「見えた分だけ堪能しよう」って感じ。

けど。
お、おおおーーーう。
なんか更にさっきよりも、仁くんが近くに来てくれてないかい??
てゆうか、、

なんかいい表情してるーーーー><
ふんわり笑ってるーーーー><
くるくる動き回ってるーーーー><

本番だからモチベーションが上がって興奮するのは、
KAT−TUN本人も一緒。
それはほんと、本気で嬉しかった^^
ああなんて愛しいんだろうなぁ、、と思ったよ。

けどなんかね、テレビだからキラキラなKAT−TUN、
「さっきはあんなもっさもさだったのにどれほどーー!!」
とか思ったら妙にウケて、興奮しながら、感動しながら、
爆笑してるからMAKO(ええっ)

亀ちゃんとじゅんのの背中合わせも、目の前だったよ^^

で、ファンの中に突入してからは、
ほんとみんな、声出して一緒に歌ってたかも。

前日のファミクラでの応援練習(とゆうのが、番協ではあります)でも、
ファンみんなで歌ったんだけどね、
それはMAKOは…すっごい楽しかったんだよね。
コンサートでは、基本的に声出して歌われるとイヤなんだけど、
でもこうやって大合唱になると、それはそれですっごい嬉しいんだよなあ。

で、ほんと、あーーーっとゆう間に終わって、
はけてゆくKAT−TUNを見る暇もなく、
また全力疾走;
けど、去り際にちらっと、笑顔のじゅんの越しに、
爆笑してるタモさんが見えた(爆)

もう笑ってくれ。こんな愚かな私を。

******

で、最後にまた少し集まって、解散。

つーこさん、
「早く帰って録ってあるの見なさい」
わかっていらっしゃる(笑)


*********

どーでもいいようなこぼれ話のコーナー;

休憩中、テレ朝ロビーのタレントクロークのエントランスで、
バカリズム(ピン芸人(元はコンビなんだけどね))に遭遇。
今までも、結構ここでは色んなタレントさん見たなぁ。
ほぼ芸人さんなんだけど、MAKOお笑いかなり詳しいから(にやり)

ぼーっとしてたから、ぼーっと見てたんだけど、
でもやっぱね、MAKOのテンションは
「KAT−TUNじゃない」とゆうだけで、ぴくりとも動かない;

相方は基本的にテレビっ子じゃないから
「バカリズムだよ」っつってもわかるはずもないし。
ま、スルー(爆)


いやでも。1番の収穫は。

松本くん。

誰かって。覚えていらっしゃるかしら。

かの「ダンス甲子園」で、仁くんにツッコまれ、ぺしんと叩かれた、
あの美声の持ち主を。
松本ワンダーワールド(だったよー;>私信)を率いていた、あの彼を。

あの彼がなぜか、スタッフさんの中にいたんですねえ。
や、たぶんああゆう番協誘導スタッフは、バイトとかだと思うんだけど。

なんかね、
「整理番号○番〜○番までの方ー!」とかってゆう
やたらと高い声(でも確実に男の声)が聞こえて、
相方と「なんか心の性別が疑わしいね」とかゆってたのね(爆)。

そしたら、何となく見覚えのある男の人がスタッフTシャツ来てて。

「どっかで見たことあるけど、誰だっけ…??」とか思ってたら、
あの高い声の持ち主は、その彼で。
そこで、ピーーン♪

「ねえあの子じゃん!!ダンス甲子園で超声高かった子!!」

で、スタッフのネームプレート見て、確信。
「やっぱりあの、松本くんだ」

けど、あんまり周りに気付いてる人いなかったよね;



で、番協終わりは六本木でまったり。
2人して、「まだうちらにはこの街は早すぎるね」と言いながら
せめて心持ちだけはポリシーを持ってしゃんとして生きようと、
決意を新たにさせらる。

2人別々に、あの街で働くお姉さま方に絡まれたのもあるかもね。
六本木のお姉さま、
「あーうん、確かにKAT−TUNはかわいいよね」
「最初は全然眼中なかったけど、赤西くんとかすっごいかわいい」
「あの子たちなら、ちょっとハマるのもわかるよね」
だ、そうです。

鼻、高々ーー…

いつか私もあなた方のように、颯爽とヒールを履きこなして歩きたいです。

***

そんな感じの、Mステでした^^



******

番組「協力」は。

MAKOはいつも、僭越ながら、
出演者の気分で臨みます。

だからまず、ルールがどうだとか以前に、
ディレクターさんやスタッフさん、ファミクラの方の指示は、
そのまま、制作・演出に関わることだから。
そうゆう風に受け取って、なるだけその意に沿えるよう、努めます。

あそこは、プロの現場。
仕事を、している現場。

それが、コンサートとは決定的に違うところ。
それだけは絶対に、常に意識してます。

きっと向こうサイドは、そんなことまでは期待してないんだろうし、
むしろ逆に、「ファン」とゆうもののある種病的なノリを、
あえて利用しようとしているわけだから、
なりふり構わず「きゃー」って気持ちをアピールすることが
1番大切なのかもしれないんだけどね。

で、Mステってそうゆう意味で、番協も完全に出演者として扱うから、
(テレビ画面の中でって意味ね)
その意識だけはより高く持とうと思ってる。
で、特に「ファン」として、それを公言して行くわけだから、
KAT−TUNをよりよい形で演出しなくちゃいけないとも思ってる。
テレビの向こう側に、少しでもいい形で、KAT−TUNを伝えたいって。
思い上がりでもいいんだよ。
だけど、MAKO個仁は絶対に、そうゆう心持ちだけは保ちたいの。

だからそのために、一生懸命考えてくれてる演出なわけだから、
それにしっかり従いつつ、個仁的にできる範囲で、
最善を尽くそうと思って、臨んでる。
KAT−TUNのために。KAT−TUNファンのために。


だから、ほんと、個人的においしいとかは、どうでもいい。
結果的においしかったらそれは「ラッキー♪」だけど、
そこじゃなかったらやだとか、どうしても狙いたいとか、
「1%もない」とはいい子ぶれないけど、
でも基本的にすぐ「まいっか」ってなるし、
そこに参加できる幸運だけで、胸がいっぱいになれるから。

***

Mステって、見ててもわかると思うけど、
極端においしいときはほんとおいしいんだ。
鑑賞・観覧ってゆうより、出演者じゃんもう。

そのくらいに、近いときはほんと近い。


けどMAKO、、
おいし過ぎる番協って、あんま好きじゃないのね。。
ジェラシーがどうとかじゃなくってね。
極端な話、自分がおいしくっても、微妙かも;


だって…見境なくなるんだもん。

これまでの番協でも、実際あったんだけど。
あまりの近さに、興奮がMAXになっちゃって、
すっごい危険な事故が起きたり。
そこまで深刻じゃなくても、やっぱりものすっごいことになるんだよ。

それで、KAT−TUN本人に失望されたらイヤだ。
がっかりされたらイヤだ。
まして、迷惑かけるなんてもってのほか。
本人から注意を受けるなんて、
アイドルとしての笑顔を奪うなんて、絶対イヤ。
(昨日はなかったけど、前に実際あったの)


「少しでも近くで見たい」とか「触りたい」とか
MAKOだって普通に思ってるよ。
Mステだって何だって、本音は、
「近ければ近いほど嬉しい」って思ってるんだと思う。
MAKOだってただのKAT−TUNファンだもん。

でも、そんなことより何より、
「KAT−TUN本人に、ファンの存在を誇ってほしい」んだよ。
「いてくれてよかった」って。
頭の中にいるぼんやりしたファン像じゃなくって、
“感謝すべきファンの皆さん”じゃなくって、
目の前に、それこそ1人ずつの顔が見えてるだろう距離に
ファンの存在を目の当たりにしてその上で、
そんな思いを実感してほしいんだよ。

だから、それができるなら、最後列でもいい。
自分がおいしいとか、どうでもいい。


昨日は。
特に、大事故とかはなかったけど。
でも、一部には勝手な行動を取った人もいたらしく。
とゆうかね、ルール違反?なのかな?
詳しくはわからないんだけど、リハで何かあったらしくて、
険しい顔で注意を促してたつーこさんの表情が思い出されます。
本番ではどうだったのかはわからないんだけどね。

KAT−TUNに逢えるの、嬉しいもん。
KAT−TUNを近くで見れるの、幸せだもん。
そんな幸せいっぱいな表情が、傍から見てて引かれるなら、
それはなんかもうしょうがないことかな、と思う。

だけど、欲望を剥き出しにして、自分本位にがっついていく様が、
「KAT−TUNファンって醜い」って思われるんなら、
そんなことでKAT−TUNの品位を下げるなんてイヤだ><
KAT−TUNから蔑まれるのなんて、絶対イヤだ。

Mステは「おいしい」から、
その辺すごい露骨に表れる。


じゃあ行くなって話でしょ。
やっぱりどうしても逢えるチャンスを諦められないMAKO自身も、
偉そうなことなんか言えないんだろうな。結局は。
じゃあもう独り言でもいいよ。


だけど。
つーこさんも言ってたように。
「胸を張って、笑顔でKAT−TUNに逢いに」行きたい。
そのためなら、めんどくさいルールだっていくらでも守るよ。


番協ってね、前日に、チケットの引き換えと応援練習があるのね。
そのチケット引き換えってやつが、
もうコンサートとは比べ物にならないほど、ものすっごい厳しいの。

ってゆっても、それを守ること自体は、
決して難しいことじゃなくて。
めんどくさいけど、ちゃんとしっかり確認すれば済む話。

だけど今回は、ファミクラの更新直後だったこともあって、
違反者が続出で。(てゆうか確認不足かなあれは。)
それ以外にも、もっと根本的な規定すら守れない人が、
あまりに多くて、愕然とした。
なのに…当たってるんだもん;

ちゃんと守ってた人がどれだけいるのかわからないけど、
MAKOの周りには正直、大なり小なり何かしら指摘されてる人ばっかりで、
完璧に不備なく申し込んでた人は…見当たらなかった…

私たちは守ったけど、
それは別に「へへん」って鼻を高くしたいわけじゃなくて、
申し込む前にめちゃくちゃ念入りにチェックをしてから投函してるって話で。
誰でもできることをしただけで。


ただ「逢いたい」キモチ。
KAT−TUNをすきなキモチ。

それはあまりにも大きくて、正直MAKOだってそう。

だけど、それならその分、もっとデリケートになれないのかな。
せっかく、逢えるんだから。
逢いたくても逢えない人の方が多いのに。

や、別にね、「全国のKAT−TUNファンの思いを胸に」とか、
そんな殊勝な心懸けなんて、正直MAKOにだってあるわけじゃないけど。

でも、ルールを守る努力くらいは、してくれよ。
やってやれないことじゃないんだから。
だってあれじゃあまりにも、他のファンの人が…かわいそうだ><

素敵なファン友達、いっぱいいるもん。
KAT−TUNファンのお友達、大すきだし、
尊敬してる人も多い。
申し込みから少し悲しくなっちゃって、
大すきなお友達を思って、悔しくてちょっと泣いてしまいましたが、
それでもやっぱり、おんなじKAT−TUNファンに、
失望したくないです。

自分も含め。

それは、KAT−TUNのために。


昨日は。
露骨に迷惑をかけなくって、がっかりさせなくって、
「ほっとした」ってゆうのが、本当のところ。
や、全然、悪い番協だったとは思わないよ。

1つ前のエントリでじゅうぶん伝わると思うけど、
素敵なKAT−TUN、ちゃんと逢えた。
すっごい、すっごい、嬉しかったよ。


だけどやっぱり、Mステの番協に行くと
ファンとしての“自制心”だとか“自尊心”だとかを、
考えさせられます。


正しい在り方とかじゃなくって、
これがMAKOの、「すき」の形。






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