飛び込み前転 な キヲク

「飛び込み前転 な キモチ」管理人MAKOの
産地直送レポ板です
本ブログ同様マニアックなページですが
MAKO生搾り100%!!(爆)
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Looking KAT−TUN 2005ing
これはMAKOが、初めて書いたレポらしいレポ。
内容は、ちょっとヒドイかもしれませんが、
一生懸命な感じだけでも…伝わるかしら;

それまではね、人様が書いたのを読むだけだったんだけど、
ちょっと必要に迫られて、まずMCレポを書いたの。
(それも帰って来たらUPするつもりでいます
 …今のところは;予定は未定;)
そしたら、全体ももっと知りたい…とゆうことになりまして…

で、基本的に、KAT−TUNファンではない人用に書いたから、
いちいち説明っぽくなってて読みづらいかと思います;
しかもまたこれえっらい長いのよーー(滝汗)

このときのコンサートは、2005年3月から始まったコンサートの
再追加コンとゆう形でした。
まだバリバリJr.だし、デビューのデの字もまだ遠かったな。。
修二と彰よりも前のことだし。。懐かしい。。

でねでね。このコンサート自体は8月だったにも関わらず、
これを書いたのは、1月3日です(激爆)
はい、入試シーズンですね´u`
その寸前にMAKO、カウコンも行ってますね。
(そのレポはほんっとにひどい;笑)


ちょっと時間がないので、
少し推敲してそのまま貼り付けました。
合宿から帰って来たら、フォントとかにも気を遣って
またUPし直しますね


とりあえず、暇つぶしくらいにはなるかしら。


では。

「KAT−TUN2005年夏コン
 『Looking KAT−TUN 2005ing』
 に来れなかったあなたに捧ぐ
 カツンヲタによるあの頃の感情最前線レポ!!
   〜色んな日にち混ざってますが何か〜」


←本気でこんなタイトル付けて、コピーしてみんなに配ってた;

どうぞ、お楽しみ下パィ  ↓↓

******
KAT−TUN夏魂
『Looking KAT−TUN 2005ing』
に来れなかったあなたに捧ぐ
カツンヲタによるあの頃の感情最前線レポ!!
〜色んな日にち混ざってますが何か〜


え〜ただいま1月3日。
という日付からもわかる通り、めっちゃ記憶薄れてますので;、
各日にち織り交ぜての感情のみに訴えたレポをお送りいたします。
見に来てない人のためのレポでありながら、
これはそれと同時に私自身のためのレポでもあるということ、
忘れないで下パィ(勝手!)。

後から読み返してみて思ったんだけど、
特に前半がなんかチープな官能小説みたいだったんで、
感受性の豊かな方は休憩を挟みながら読まれることをお勧めいたします(爆)。

例のごとく前置きから。今回のこのルッキンコンは、
360°ステージで、センターのメインステを
客席がぐるりと取り囲むような構成でした。
前方には両脇に2台のクレーンがあったり、
1部最後の曲にはスタンドにトロッコで登場したりしたので、
たとえスタンド最後列だったとしても、今回座席に外れはなかったと思うなぁ。

ちなみに私の席は
。横尭1部(初日初回):スタンド2列目(ステージ前方下手側)
■横呼1部:アリーナFブロ19列目(ステージ真正面のAブロの隣)
28日2部(オーラス):アリーナCブロ20列目(ステージ斜め後ろ)
 銑の番号は、本文中に引用しやすいように振ってあります。
 
というわけで、早速本番に突入しましょう!!
 
■SHE SAID...■
会場が暗くなると、OVERTURE的な音楽が流れ、
まずはJr.の子たちがぞろぞろ。
その音楽が途中からあの曲に切り替わるのです!
そう、オープニングはKAT−TUNにとっては
既におなじみの言わずと知れたあの曲!だ!!
当然だけど衣装はシルバーロック!!
もうね、メインステの薄暗いスモークの中に
6人のシルエットが見えただけでね、やばいね。イクね。
この曲は最初はサイレントテクノな感じで聖のMCから入るんだけど、
聖が「It‘s Show Time!!」つったらもうファンはあの世とこの世の狭間!
想定通りの特効なんだけどやっぱりびっくり。

だけど、うちらを昂ぶらせるのはぶっちゃけ特効なんかじゃないわけですよ!
その直後のイントロでの
「ワイルド6人一斉肩縦回し→腰横回し」なわけ!!(くらっくら…)

「いくぞおぉ!!」
(←なんか仇討ちにでも行くかのような殺気!ただのコンサートなのに!爆)
の声に合わせてぐるんぐるん。
客はもう声援とかじゃない。悲鳴。あれは悲鳴。

そしてまずはメインステージの中のみを所狭しとパフォーマンス。
最近(2006年1月くらい)この曲はエロ路線ですが、
夏魂の頃まではただワイルド!な感じなので、もうとにかくかっこいい!

サビはじゅんのだけとんかち打つみたいな裏打ちをやるのね。
(たぶん振りなんだろうけど、じゅんのしか振り通りにやってないんじゃね(爆)?
カウコンではみんなノリノリでちゃんとやってたけど)!!

で、個人ツボは、まずゆっち!
ボイパの印象強くてあんま知らないと思うけど、
ゆっちって本当に色んな声が出せるから、普段の歌声は高いんだけど、
低い声を出すときはまじ黒人コーラス(あくまでイメージ)並に
低くて超かっこいいの!
機会があれば「今日は目を閉じて夢だけーを見ーる」のとこを聞いてみてくれ!
(ちなみに仁くんは音域が超広くて、ソプラノ女性歌手並に
高い声まで出るので←あたしも出ない、
カツンにバックコーラスはいらないんだな。これプチ自慢)

そして、最後の「I gonna go my way」の
「my way」の部分だけアカペラになるんだけど
そこで最高にとろけるビブラートを披露する仁くん!!!
だがしかし!!とろけたままではいさせてくれないんだなこれが!!

直後にはまたイントロと同じアウトロ、同じ肩回し〜のフリなんだけど、
今度は後列のT−TUNと前列のKAがズレるの!
まずT−TUNがやって、2回目から向きを変えてKAが加わるんだけど、
2人が加わった瞬間の神々しさったらないね!
で、6人揃ってからの腰回しは、もうあれは核兵器。
リーサルウエポンだとしか思えない。どれだけ人類の限界に挑むの。
たぶんアルムのもみの木だって答えられやしないよ。


■NEVER  AGAIN■
で、2曲めは 覆討罎Δ初日初回)のみネバアゲがありました。
これを生で聞くのは初めてじゃないけど、生やっぱいいわ♪
歌も今回も生でちゃんと歌ってくれました!!(途中から収録)
コンサートで生歌うと仁くんも亀ちゃんも挑発的に歌うからやられる><

ダンスしながらだから、ちょっと息切らして
「愛 せ ないから」みたいに切れ切れっぽくゆうのがもう
逆にセクシー演出しちゃってるんですけど!!ちょっと??
(最後の「ら」はブレスの直前だから力強くゆって、
その後すぐビブラートに混ぜてふっと息を吐くとこなんかもう……悶悶悶)

で、亀ちゃんは春の全国のときみたくBメロの終わりを
「彷徨う みんな」に変えて、客席どっかんどっかん。

仁くんの超高音フェイクは来るとわかっていても、だめです。
泣ける。しかも軽々と!!気持ちよさそう〜〜〜に!!
はあぁぁあああぁぁぁ………。

てゆうかこの曲って仁亀ファンはそのレアさに
気付かないかもしれないけど、多少の偏りはあれ、
ちゃんとみんなにしっかりしたソロパートがある貴重な曲なんだよね。
じゅんのの「ためらいの迷路 で〜〜」は初めて聞いたときからなんっかお気に入り☆
それから途中の亀ちゃんソロのときの他面の鼓動ダンスみたいのバリ好き><
やばいね。止まってるのにセクシーってどうゆうこと。
これはもう体自体がそうゆう風にできてるんだろうね。
原材料:エロスなんだろうね。はい解決。
 

■WILDS OF MY HEART■
これは少クラと魂でしか歌ったことないから知名度は低いかな??
普通に超かっこよくてすっごい好きな曲☆
初っ端から3段階のハモりを2グループに分かれて
さらっとやっちゃうとこなんかさすが><
ハモりってゆうのはね、3和音以上になると、
全員がある程度音程取れてないと綺麗に聞こえないのよ。
なんだかんだみんな音は結構取れてるんだよなぁ。

亀→聖→竜、仁→雄→淳の順で重ねてハモるんだけど、
その締めに仁くんの短い「き〜みのこえ」ってゆうソロが入るのね?
それが、「え」の部分がめっちゃ凛々しく美しいビブラートで、
もうだめ。イキそう(爆)。

で、ハモりのあとは6人が外周を回りまくる!!元気いっぱい!!
こーゆうときはやんちゃな感じなんだけどなぁ…

てゆうかね、違う!違うの!!そうだったそうだった忘れるとこだった!!
これね、この曲の前奏で生着替えなんですよ!!
Jr.の子たちが手伝って。
6人で突然脱ぎ出すからもうほんとどうしようかと思って、
思わず警察呼ぼうかと思った!
捕まるのは私(えっ)。
見ちゃってごめんなさい。私ごときが。。

そんなこんなで着替え終了。
カウコンのときの黄色い衣装がお目見えなんだけど、
亀ちゃんちょっと手間取って、歌が始まってもシルバーのが腕にまだ残ってて、
笑っちゃいながら最初の方マイク持ち替え持ち替え歌ってんのが超可愛かった!!
 
■ハルカナ約束■
で!!早速3曲目(,錬感別棔砲砲靴謄魯襯ナ約束!!
もうイントロだけで泣けて来る;;!!
もちろんぴらぴらからくるくる指きりまで、振りを知らない輩などいないわ。
この曲はいっつも生歌だから、では仁くんは歌詞を、
「こ〜えが〜聞こ〜えないみ〜た〜い」って変えてて
(ほんとの歌詞には全くかすってないです)、
「声が聞こえないみたい」の「みたい」の部分に萌え(爆)
「声が聞こえないよ」とかじゃなく「みたい」。
……………なんて可愛い><

KAT−TUNってみんなで歌うと
基本亀ちゃんの声が一番わかりやすく聞こえるのに、
このときは仁くんの声がガンガンに聞こえて来てなんだか妙にドチドチしちゃった。


■ごあいさつ■
間奏の時には1人ずつコメント!確かのときは、

亀:皆さんど〜も亀梨です!今年の夏1番熱い場所にしようぜ!(きゃあ〜〜)
仁:ど〜も赤西です!(きゃあ〜〜)
  ファイナルだぞ!(きゃあ〜〜)赤西だ。(えぇ〜〜;)
淳:イェーイ横浜アリーナへようこそ!今日は楽しんで行こうぜ!
  (こうゆうときのじゅんのは、爽やかでなくなんか聖みたいなの。
   それが可愛いんだけど)(きゃあ〜〜)
聖:てめぇら声がたりねぇぞ!!(きゃあ〜〜)
  そのくらいしか声出ねぇのか!?ぁあ??(ぎゃあ〜〜)
  もっと声出せぅおらぁ!!(ぎぃやあ〜〜〜←客もヤケになる)
竜:皆さんどうも元気ですかーーぃ(イェーーー)
  元気ですかーーぃ(イェーーー)
  今日は最後までよろしく!(なんか八百屋のおっちゃんみたいな言い方)
雄:はい皆さんどうもこんばんはオーラス中丸雄一でぇ〜す!(イェーーーーイ)
  今日も応援よろしくお願いしま〜す

って感じ。正確じゃないかもだけど、ニュアンスはとりあえず伝わる??
つかキャラ出過ぎね;脈絡無さ過ぎて、
かろうじてKATTUNの順番でゆってるのが逆に滑稽だもん。
(ごめんめっちゃどうでもいいんだけど
たった今サルヂエSPの宣伝やってて、
「体がジンジンしたときに行く医者は?」と聞かれて激しく動揺。
んなもん決まってんだろ!!!産婦人科だよ!!!!!!
……と思ったら普通に答えも産婦人科だった…激爆)

 で、残りもハイテンションで歌ってく感じです。


■イリュージョン■
亀ちゃんが透明の箱に入って布をかぶせたら、
箱の中にいたはずの亀ちゃんが、3、4人のちっちゃいJr.に変わっちゃった!
(確か△のときにJr.のはみ出てる足とかちょっと見えてた;)
そして、もっかいJr.の子が箱に入り布をかぶせると今度は……

仁くん(ぎぃやあああああああああああ)!!!
何!何なの!?何そのたたずまい!!!
そのオーラで人殺せるよ??どうすんの??
15000人入ってるんだよ??
一気に倒れても収容してくれる病院ないよ??
ちょっとは考えなよ!!!!!!!!!!(理不尽!!!)


■ha−ha■(仁くんソロ)
で、仁ソロなわけだけど……これはひどい。正直ひど過ぎる。
人前でやるものじゃないよ。。ちょっとやめてよ。。
こんなファンばっかのところで。も、そうじゃなくてもやっちゃだめ。
これは本当に人を殺してしまう。
殺人者になる仁くんなんか見たくないよ(話深刻にし過ぎですよ!!)。

セクシーとかエロいとかの問題じゃない。
せめてもっと厚着しててくれればよかったんだけど、
Tシャツに黒いゆったり(だけどなんかこうビビットな)パンツに黒ハット
とゆう簡単な衣装で、エロ垂れ流し。出血大サービス。

箱から現れたのが仁くんとわかるや否や、会場の熱気と悲鳴がひどい!!
ステージの上には仁くんとおんなし格好をしたJr.諸君がいっぱい。
けど、やっぱ仁くんだけ全然違って見えるの!おっきく見える!

肝心の歌なんだけど、まずね、何にも始まらなくて、
だんだんお客さんもシーンとしてきた会場内に、
とびっっっっきり甘〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い仁くんの、
ななななんと“吐息”が響き渡るの!!!!!!!!
鼻血をこらえて再現します。

「はぁ…………はぁ…………はぁ……はぁ……
はぁ…はぁはぁはぁはぁはぁっはぁっはぁっはぁっ―――――」
(←これクレッシェンドで!!)

………………もう壊れた。ぶっ壊れた。さよなら。
耳から一気に感染してもうあたしがあたしでなくなるような
史上最強のウイルスが身体中を駆けめぐる。

歌の題名たるやなんと…………「ha‐ha」(爆)
この題名は魂中には発表されなくて終わってから知ったんだけど、
話題に出せなくて出せなくて(激爆)

その淫らに湿った吐息で客をイカせた後は、
なっっっがーーーーーーーーーいアカペラ。
また声も激濡れてて、もう私はこのまま天に召されました´u`
しかも、ワンフレーズ歌うごとに短い悩殺ダンス&吐息つき!!!!
しかもなまじ歌うまいもんだから、
すっげセクシーにビブラートが残ってる中に吐息が重なるんだよね。
はい死ぬーーーー。逝くーーーー。

スローで2フレーズ歌ったあと、テンポアップしてもう1回。
しかもスローとアップテンポの間にねっっっとりした腰回しが2回……っ!!
もうわかると思うけど、これはテロね。同時多発テロ。
これテスト出るよ(爆)。

で、途中から伴奏が入るんだけど、結構アップテンポな曲で、
イントロとか歌ってないところでも「はっはっ はっはっ」ってリズミカルな吐息が><
リズミカルだろうが何だろうがファンを狂わせるには十分過ぎます。。

ちゅうかね、「はぁ」って吐く音だけでもイケるんだけど(爆)、
吸うときの「っ」てゆうちょっと苦しげな緊迫した音も
もろに下半身に来るんだよね(こらこらこら)。

だから最初の「はぁはぁ」のアッチェル(←音楽用語)
(どんどんテンポを上げてせき込んでいくこと)も、ダブルパンチね。

これもテスト出るから、ちゃんと記述できるようにね。
「赤西仁の吐息が危険な理由を簡潔に述べろ」ってゆわれたときに、
「吐く息のいやらしく湿った音はもちろんのこと、
吸うときの切ない悩ましさにも
人を狂わせるような淫らな魅力を持つ男性だから。」
って2つ抑えられたらこれポイント高いよ(何の話!?)

伴奏があるってゆっても、ほとんどパーカッションの音しかなくて、
音程を作るものっていったら仁くんの歌声くらいなんだ。すごいなぁ。。

ほっっとんど英語でサビ以外何てゆってるかあんま聞き取れなかったんだけど、
ちょこちょこリスニングできた部分から察するに内容は……
……相当エロひ><

何度もゆうけど身体からかもし出す雰囲気だって
もうハンパなくエロいしもう奴は何なんだ!!
もう一度言います。彼は原材料:エロスです。以上なんです。

それで、仁くんソロって今までバラードとかR&B系とか
しっとりがっつり歌う曲ばっかりで、あんましソロでは踊らなかったんだけど、
今回はすんごいハードに踊ってるの!!!
あえてそうしたんだって!!!「たまにはね」って!!><
ファンのニーズをよくわかってらっしゃる!!
超〜〜〜〜〜〜かっこよかったぁ><
バックのJr.とも超そろってるしさぁ!!(←20人くらいいた)
もう最っっ高!!!特にオーラスのときが一っっっっっっっっ番そろってた!!!

てゆうかね、そう、そうなんだよ。
仁くんちゃんと踊ろうと思えば、
じゅんのにもゆっちにも引けをとらないくらいちゃんと踊れるんだよ。
本人が苦手と思ってるだけで。
何かの雑誌では歌と踊りとどっちが好きか聞かれて、
歌も踊りもどっちも好きってゆってたし。
割と最近のやつだけど嬉しい誤算だったな。

で、腰回しもそうなんですおけども、今回この曲、
腰“突き”がとにっっっっかく凄まじく激しくてですね、、えぇ。。
一気に15人は子供できたと思う(激爆)。


■電話BOXプレイ(爆)■
で、仁くんソロのあとにまたイリュージョン。
透明な電話ボックスみたいな箱が上から降りてきます。
そこに仁くんが入ると宙に浮いて中がスモークで満たされるんだけど……
またこれが………はぁ、
……消える寸前まで惜しみなくエロを撒き散らすんだよね君は。
そうゆう子だったね;

透明ボックスの中で、,任呂舛腓辰箸笋辰燭鵑世韻畢△任呂△鵑泙笋鵑覆て、
「あれ?」と思ったらでもう最上級にやってくれちゃったことがあるんですよ。
(聞いた話では、2日目もあんまやらなかったらしい)。

題して、「1人電話ボックスプレイ」(激爆墳爆)!!!
あのね、下品で申し訳ないですが、他に言いようがないの。ないのよ。

まず、ボックスの中はスモークで満たされてますから、そのお姿は、
シルエットがうす〜〜く浮かぶのみでところどころしか見えません。
すると突然スモークの中から仁くんの両の手がぬっと出て、
前方のガラスにぺたり(その位置がまたやらしいんだけどさぁ)。

そそそそそそそそそそそそそそそそしてなんと!!!!!!!!!!
手をついた前方のガラスに向かって、か、下半身を、
いや、もっと直接的に言います。
そう、御股間をなすり付けていらっしゃるのでございます!!
こすり付けていらっしゃるのでございますよ!!!!!!!!!

っっヴァーーニーーーーングッ×▲※◎☆⇔Ω!!!!(爆爆爆爆爆)

わかります?想像できますかね??
お顔や上半身は、スモークに包まれてるからうっすらとしか見えないのに……
…っ……両手と下半身(特に股間)のみ浮かび上がってるわけですよ!!!

しかも、顔うっすらなのに表情はなんだか見えるの!!
悩ましいうすめ、薄目、薄目のご表情でございますよ!!!!

貴方様もイキそうなんですか?そうなんですか??
私共はもうイ(略)

……てゆうかこれしかも結構長いし……
……動きと速さの不規則さがまたやたらいやらしさを助長するし……
……なんかまだはぁはぁゆってるし……
……それでいちいちガラスがくもってるし………っ><

もうタッキーのエロエロダンスが可愛く思えるわーー。
つか“エロエロ”とか可愛く言えちゃう時点で所詮その程度なんだよ。
マジね、口に出したら最後、昇天決定って感じ(だらだら;)
もしくは、わいせつ罪で警察に捕まるんだよ(激爆)!!!
カウコンのときだって近くの先輩担が
KAT−TUNの想定外のエロフェロモンに中てられてたんだから!!
(←ほんと。「え〜やば〜いKAT−TUNエロ〜い(><)」つってた)

ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ、で次に、(←疲れ過ぎ)
更にスモークが濃くなって中が見えなくなったと思ったら
どんどんボックスが降りてきて、中からは聖様が!!
普段は誰よりも男らしい聖が唯一嫌いな「高いところ」。
ほんとによく頑張ったねぇ(´Д`)
上空でちょこっと足ぶら下がってんの見えたけど;

聖が降りてくると、いつの間にか出て来ている西洋風の豪勢な猫足イス!!
(←お前が見てなかっただけだろ!!)
てか聖の格好がマジウケる!!マジマフィアのボス!!
ゴッドファーザー!!アル・カポネ!!
持ち手部分が獅子の杖まで持ってるし!!しかも自前(激爆)!!!
イスに似合い過ぎですから!!
どこからどう見ても未成年には見えない!!(この頃はまだ19歳☆)

■King of HipHop road R−16〜to baby〜■(聖ソロ)
そんなキング・聖様がお送りするのはこの曲、その名も、
「King of HipHop road R−16〜to baby〜」!
……これも後から知ったんだけど、全っっ然意外じゃない。
R指定なのに、「〜to baby〜」。
最高です、聖様。

内容は、何と聖には珍しく歌がメインだったの!!!
びっくりしちゃったよ(☆_☆)
そこにちょこちょこラップを織り交ぜる感じで。
あ、もちろん聖本人作詞ね。

曰く、歌部分を英語、ラップを日本語になさったようなので、
歌はまず英語で聞き取れず、日本語はラップで聞き取れず、
結果全体的に聞き取れず(爆)

でも私は、さっきの仁くんもそうだけど、
わざわざ自分の一番好きな得意分野だけでソロを作ろうとしないで、
自分的に珍しいことを見せようとしてくれてる彼らに本気で感動した。
もちろん仁くんが踊ることも聖が歌うことも、
ファンってか他人からすれば、
全然苦手とゆうかフィールド外には見えないんだけど、
個仁的に自分のフィールドではない分野に、
ソロってゆう誰にも頼れない場で挑戦して、
私たちを喜ばせようとしてくれる姿勢には、本気で涙が出ました。。
どうもありがとう。

それにこれすっっごくいい曲で、ほんと聖らしいし、
だから私は、今回のソロの中では総合的に一番聖が高評価かな。
意外点とかも加えてね。

途中で音が全くなくなって、人指し指を口の前にあてて
「シッ Be quiet」ってゆってから最後のサビに突入するんだけど、
そこがもう激かっこよかった!!!!!

イスに座って始まって、イスから立ってバックとダンスして、
最後はまたイスに座って杖をついて終わるんだけど、
もう雰囲気あり過ぎて、貫禄漂い過ぎて、(19歳なのに><)
どうかそっちの世界からオファーが来ませんように、と切に願いました(爆)。

それから聖のコールで、1人ずつトロッコ(手動、笑)に乗って
外周の外に登場(NTKUAの順)。

それがさぁ!!!!のとき、目の前の出口から………
………仁くんが現れたわけ!!!
うっひょーーーなんって神々しい><

そして全員のトロッコ(聖はメインステ)がそろって少し会場を回ってから、次の曲へ。


■フリーズ■
次は全面ラップのこの曲、そう、フリーズ!!
MAKO前奏の聖のラップが超好きなんだよね^^
その最後に「Let’s go!」
(可愛い表記になってるけど殺気立ってんだよほんとは、爆)
ってゆうんだけど、聖のその「go!」の言い方がたまらなく好き。
聖この曲以外にもよくこの台詞使うんだけど、
「ゴォウ!!」ってなんかすんごいストライクな感じでゆうの><(伝わらぬ;)

てかね、これ初披露したのほんの1週間前のMステなのに、
お客さんみんな相槌完璧(☆_☆)
まぁ当然ですけど。何か(爆)??

で、コンサートで初披露する部分もあって、
途中珍しく全員1人ずつソロでラップがあるんだけど、
それが個性が溢れ過ぎててめちゃめちゃかっこいい!!
聖とかゆっちは聞き慣れてるけど、MAKO仁くんのラップも結構好きなんだよね。

で、1番好きなのは、そのラップ中に
「K・A・T・T・U・N・HA!!」ってとこがあるんだけど、
これ各々自分のイニシャルだけゆうのね。
だから1人ずつトーンが違くて、
通して聞くと機械でゆってるみたくなってて超ーーーかっこいいの><
最後の「HA!!」は全員でゆうんだけどそれを、
流すけどしっかりゆう、みたいなとことかかなりキて、
なんかこの曲別に全然イケイケに盛り上がる感ぢぢゃないのに、
そうゆう風に随所でやたら小ツボを刺激されて、
一気にMAKOの中でのランク急上昇◎
だからカウコンで歌ってくれたのも嬉しかったなぁ★

しかしここで事件ですよ。暴走してしまったのは……………

……………………やはりうちの子。はい;

その後の間奏で、「SAY HO〜」(HO〜)みたいに
お客さんとの掛け合いを煽ってて、これは毎回やるからいんだけど、
△鉢、特にで、やっっったら暴走してしまった
彼の遊び心の顕れを、再現します。
低めの声と高めのテンションでおっしゃっているのをご想像下パィ。 
「」は仁様、()は信者…じゃなかった、ファンの皆様です。

「SAY HO〜」(HO〜) 「SAY HO〜」(HO〜)
「SAY HO!HO!」(HO!HO!) 
「SAY HO!HO!HO!」(HO!HO!HO!)
「SAY あ〜〜」(あ〜〜) 「SAY あ〜〜」(あ〜〜) 
「SAY あ!あ!」(あ!あ!) 
「SAY あ!あ!あ!」(あ!あ!あ!)

うんまぁここまではいい。
「あ〜〜」とかが明らかにひらがな表記な感じだったとしても、
許そう、ここは日本だ。(そこ。)

問題は次ですよ。
彼は、許された間奏の時間をフル活用するべく、
ここから行ってはいけない道へ。

「SAY あぁンッ あぁ〜ン」(衝撃)
「SAY あぁンッ あぁ〜ン」(瀕死)
「SAY あぁンッ あぁ〜ン」(昇天)
(しかもこれが、回を追うごとに熱っぽさを増す、爆) 
「COME ON!!!」

………………………………どうよ、これは明らかに、
世にゆう「喘ぎ声」ってやつだよ母さん……………。
しかもめっちゃなり切ってるし…………(何に!)
ちゃんと「〜ン」の部分とか声かすれて裏返ってるし(ちゃんとって何!)。

そして更にマイクを持ってない左手は、
始めは首筋から、ご立派な胴体をねっとり這って……はい股間へ(激爆)!!!
15000人の前で、喘ぎながら股間に手を当てながら腰を回す男。
奴の名は、赤西仁。
ひどいよ…不意打ちだよ……つんくでも3ついっぺんはなかったよ……(爆)??

あまりの色気に、最後の喘ぎ…じゃない煽りには、返せないファン多数。
私は返しましたよ。そんな仁くんにめっちゃ感じたから(激爆)

あのーーでも一つ伺ってもよろしいでしょうか?
これは、セクハラですよ?わかってる?わかってるの??
てゆうか。ねぇ。ねぇ。ちょっと。
今日あなた親来てるんでしょ?しかも両親そろって。
もう何してるの?息子がわいせつ罪で捕まる姿なんかきっと見たくないよ。
そんなことしたらあなたの優しくて可愛い若いママが……

………泣いて喜ぶよ(エェエエ!!!)

とにかくさー、まだ前半の半ばくらいなんだから、
持ってるものは全部見せたいってゆう小2くらいの男の子的な気持ちもわかるけど、
確かにちみはそうゆう子だけど、
ちょっとは出し惜しみなよ。そのフェロモン。
もう十分いただいたよ。

このとき亀ちゃんと上田くんはセンターのお客さんの中を
トロッコで通過中で大変だったってゆうのに、吹っ飛んだだろうが、記憶が。

で、その後に最後のサビに入る前に仁くんが「1・2・3・4!」ってゆうんだけど、
それが男らしくてすっごいかっこよいのです><
「3」とかthの発音超いいし。


■青天の霹靂■
フリーズが終わる頃には全員メインステに集合。
上がった状態のせり上にいます。そして新曲、青天の霹靂。
これKAT−TUN的にはしいタイプの曲なんだけど、すごい好き^^
最初のサビから普通にハモり。
その後掛け合いになるんだけど、新しい感じで◎

個仁ツボは、Aメロの亀ちゃんソロの
「2回目のKISSは痛いから好きじゃない」
(←この台詞を亀ちゃんがゆってるってだけでもう既に「はあぁぁ」って感じなんですが;)
ってゆうとこの、「じゃない」の部分が一瞬声がかすれて裏返るんだけど、
それがたまらなくセクシーーーなの><!!
なんか、欲望のレインの光ちゃんの
「ちが〜うパフュ〜ム〜」の「が〜う」の部分みたいな悩ましい感じ!
(わかる人にしかわからないネタ!爆)
とにかくここはほんとお気に入り!!

で、そのあとの仁くんソロの、
「傷付くだけのリスクなら溺れたくないんだあぁ」の「だあぁ」ね。
活字で見ると「えっださっ」って感じですが、これビブラートね。最高。
これ、最高。

で、これも間奏に全員のダンスソロ、最後に歌のソロパートがあるんだけど、
いいね、個性って´u`
仁「ワっレ〜タカガっミ〜ノ」
竜「ナっカ〜ニアフっレ〜ル」
淳「ホントウ〜ノボクハ〜ドレ〜ナ〜ン〜ダ?」
亀「アっヤ〜ツラレっテ〜ル」
聖「オっド〜ラサレっテ〜ル」
雄「スっガ〜タモっボク〜ナノ〜?」
って感じなんだけど、
(うわ「〜」とか入れて節付けたらめっちゃわかりづらくなってもた、爆)、
こうゆうの見てると、「あーやっぱあたしはこの6人で好きなんだなぁ」って思う。

このあと今の部分の「ボク」が「アイ」に変わってもう1度今度は全員で歌うんだけど、
珍しく仁くんが主旋律で亀ちゃんがハモりなんだ^^


■蛍光ダンス■
そして次は、Jr.の子たちが地味に持ってきた
蛍光手袋と蛍光マスク(暗い中で光るやつね)をステージ上で地味にはめて、
真っ暗な中でパフォーマンス。
アメリカでお勉強してやってみたらしいけど、
確かにね、見る位置とか角度とかによって見え方が全然違うから、
360°ステージ向きの演目ではなかったかもしれないよ。

でも、全員すごい忙しい中で、歌以外の演目で、
全員での合作をわざわざ盛り込んだってゆうのがさ、もう普通に感動。
歌のダンスなら個仁での練習もできるけど、これはそうは行かない。
特にこの時期じゅんのはめっっちゃ多忙で、
アメリカも1人で先に帰国したくらい忙しかったの。

だけどそんな中で、
1人でも十分に会場内を沸かせられるほどに成長したこの期に及んで
あえて「6人」でのパフォーマンスを、ってゆうとこにぐっときたんだよね。
マスクで顔も隠して誰が誰だかわかんないし、
(何度も見たから最終的にはわかったけど、どれが誰とかそうゆう目で見る演目じゃない)
動きがそろって初めて意味があるから、変に個人アピールとかするべきじゃないし、
もちろん誰もそうゆう勝手なことはしないし、
正に“ONE FOR ALL”って言葉がぴったりで、
なんかね、短かったけど、私個仁の中の、
「6人」でいることの意味とか重要性を再確認したような演目でした。
少クラでやってたときはカメラワークもばっちりだったしね☆
(てゆうか少クラでも披露したいと思ってくれたのが個人的にすごく嬉しかった)

そして、蛍光グッズを身に着けたまま、
なんかでっかいクラッカーみたいな花火(?)っぽいやつを
会場の四方八方に向かって1人ずつ撃ちます(まだ誰が誰だかわかんない)。
みんな一通り撃ったら、1人だけ、5人から追い詰められている人が。
そしてその彼が5人から撃たれて、なんと消えます。
それから5人も一瞬にしてはけたと思ったら、そこにはゆっちの姿が!
だからさっき追い詰められてたのはゆっちってゆう設定なんだねきっと。
ここだけの話、途中でJr.の子にすり替わってたけど。
では塚ちゃんだったけど、他はどうだったのかなぁ。


■Shooting Star■(ゆっちソロ)
そしてゆっちソロ。ゆっちはルッキングのときから作詞に挑戦してて、
春のunderstandableもすごくいい曲だったけど(マジすき)、
歌詞、今回のもすごくいいわ!!てかすっごい成長した!!

作詞は、仁くんは初魂の神様コンのときからしてて、
なんてゆうか切なくてどこか色気があって、
初めてで既に正に「仁ワールド」全開な感じなんだけど、
ゆっちもすごく自分の世界ができて来てて、オシャレ〜な感じなの^^
その名もShooting Star。
このグループには珍しくジャニーズ色の濃い曲で、
(てかジャニ系の曲はゆっちくらいしかソロになんてできませんが何か?爆)、
ゆっちの個性派ダンスも全開です◎
やっぱすんごい踊れるんだよねぇ(^u^)

ゆっちってボイパのイメージ強くて歌の感じしないかもだけど、
実は結構音とかちゃんと取れてるし、うまいんだよ
好き嫌いはある歌声かもしれないけど。

で、終盤にせりが上がって、その周りを、
おっきい「N・A・K・A・M・A・R・U」って象られた蛍光灯を
1文字ずつJr.の子たちが持ってて、
それをくるくる回しながら回るんだけど、
割と小さなせりだからすごいサークルが小さくて、
最初は何て並んでるのかわかんなくて、
最後に横1列に並んでバーン!ってキメて、「お〜〜」って感じなんだけど、
これ確か△里箸だったかな〜、そのキメのときに事件が。
Jr.の子たちが「N・A・K・A・M・U・R・A」って並んでた!!
よく見て!!「NAKAMURA」!!
「なかむら」って!!!
ふ、普通(爆笑)!!!!!
UとAが入れ替わった結果、ゆっちがとても普通の人になっちゃってました(笑)。


■ノーマター・マター■
次の曲がノーマター・マターなんだけど、
これゆっちの「チュクチュク」ってゆうスクラッチ音から始まるから、
ゆっちソロが終わってから非常に気持ちのいい導入◎

そしてメインステには聖も出て来て、
「HANDS UP!!ワイ ワイ ワイ」とお客さんを煽りまくります!
で、「後ろ〜〜!!」と叫ぶと、
スタンドにはトロッコに乗った亀ちゃんと仁くんの姿が!!!!
そして、センター席のトロッコにはじゅんのと竜ちゃん!!!!

しかも、,里箸には仁くんトロッコが目の前で停止してくれたの><
もう完璧2人の世界。やばい。
仁くんがこっちを見下ろしてくれてるよ><
死ぬ。イク。召される。。

のときも登場が真後ろのスタンドだったんで、
暗い中スタンバイしてるのが見えたんだけど、
明るくなってトロッコが動き出すと、もうハンパない悲鳴。

でもさ、こんなに間近に好きなタレントが来たら、
そりゃアドレナリンとかが大変なことになるのはわかるよ?
だけどそれは……だめでしょ……↓↓
仁くんのときタオルで殴られてたの。顔を思いっきり。
MAKOの目の前で。本気でぶっ飛ばしてやろうかと思った。
飛び道具と最高のコントロール技術を持ってたら、
まず間違いなく、ヤってたね。

てゆうかさ、本人たちは、ファンの中に入っていく危険とかを承知の上で、
事実春の全国ではひどい目にも遭い、
(まぁMCでは普通にだいぶ過激な下ネタにして笑いをとってたけど;)
「それでももっと多くのファンの人の近くに行きたい」ってゆって
わざわざ「客席登場」の演出を残してくれたのに、どうしてそうゆうことするの><?
やっぱり自分の欲望の方が大事なわけ??うーん、、


まぁその事件は置いときまして。。

途中でみんなに歌わせる箇所があるんだけど、はい出ました。
KAT−TUN名物「強制ヤクザ煽り」(「脅し」ともゆう)。
途中ゆっちのボイパだけになってそこでお客さんにも一緒に歌ってもらう、
いや、歌わせるんだけど;、まじすげぇぜ?
「もっと!」とかどころじゃない。

「歌えこのやろう!」
「ふざけんなてめぇらマジで歌えおらぁ!!」
「てめぇらの声はその程度か?ぁあ??」
「蚊みてぇな声しやがってよぉ!!たらたら歌ってんじゃねぇ!!本気で歌え!!」
「あーやっと今蚊からハエになったわ」
「涙が出るくらい熱唱しろ!」etc………。

これ全部に濁点つける感じで。
まぁほぼ仁聖なんですけどね……;

けど、「じゃー次ラストだぞー   いっせーの!!」と、
最後に「Thank you」ってゆう仁くんがたまらなくツボ。
超可愛いの。この言い方が。突然なんか幼くなるのよ。。

なので、いい。全部許す。無礼じゃない(爆)。
あ、ちなみに「Thank you」の言い方は「テーンキュウ」って感じね。


■Peaceful days■
そしてそのままの勢いでピスフルへ!
これ「K!A!T!T!U!N!」って叫ぶ歌詞があるんだけど、
メンバーがサインボールを放るからそれどころでなく;
亀ちゃんとか仁くんとかキスしてから放るんだけど、
それだけでもうなんか何かをいただいた気分になれる幸せ者だった私(爆)。

のとき、曲が終わったのにゆっちがまだ1個持ってて、
ちょうど目の前に来たので、ヒートアップするCブロ付近。
放った瞬間の歓声、ゲットできなかった者たちの落胆……
これだけ多くの女性を一気に手の上で転がして弄ぶなんて……
罪な男だね、ゆっち。
てかボール1個でこんな踊らされて……マジで罪な男たちだぜ。
ジャニーズってやつぁ。

てゆうかKAT−TUNって色紙もそうだけど、書くことがなんか妙で、
サインも基本もちろんするんだけど、MAKO的に一番ウケたのは、
竜ちゃんの「僕だよ」。まじ爆笑だったわぁ。
しかも変な絵ってか象形文字みたいのとかも描かれてて(爆)


■MC■
そして、長い長い魔のMCに突入。これはレポのMC編参照とゆうことで。


■夜明け前■(じゅんのソロ)
さぁ怒涛の後半戦!は、Jr.からだったような気がしないでもないが、
さくっと割愛させていただきまして、早速じゅんのソロ(をい)!!
題名は夜明け前!!
なんかこうしっとりとした題名の割に、めっちゃくちゃ明るい曲!!
じゅんのこんな曲初めてなんじゃないかなぁ。

でもやっぱ相当忙しかったみたいで、
あのじゅんのが…ソロで踊らないなんて><
リハに参加したのも前日だったってゆってたしなぁ
(けどじゅんのってダンスの覚えがめちゃめちゃ早いらしくて、
仁くんが「こいつ3分の曲の振り1分で覚えるからね。マジ才能だよ」
と大絶賛でした★
仁くん人前で他人のことなんかめったに褒めないから、きっと相当すごいんだと思う)。

でもほんと、じゅんのの多忙さを垣間見たようでした。
だってじゅんのってどんなときもにっこにこしてるからわかんないんだもん。。

しょいのボート部衣装で堂々登場し、
「どうも皆さんこんにちは〜中田っ三郎で〜す」と、
完全にさぶちゃんの設定らしい;
「がんばっていきま〜っ」「しょ〜い!」
とお客さんとの掛け合いもばっちりキマったところで歌へ。

で、間奏で、ボート部の女子衣装着た他メンが
(それを本人たちが知ってて着てたのかは謎)、
下から足が出てて肩からひもでつるすみたいな3人乗りボートで登場するんだけど、
(ボートの前方に亀ちゃん。ボート内には前から仁くん、聖、ゆっち)、
キャッチローキャッチロー言いながら歩く亀ちゃんが激かわいかった><

で、のときは各自変な帽子とかカチュ−シャとかしてて、
聖のプーさんとかマジ似合いすぎ!
けど個仁的に一番のお気に入りは△里箸!!
全員ハーフパンツの中にシャツ入れて胸くらいまでこれでもかってぐらい上げて、
靴下も全伸ばし(激爆)。
聖様ご自身のウエストよりも高い位置にあるハーフパンツのウエストが、
非常に新鮮でございました(笑)

亀ちゃんテンションめっちゃ高くて、
「お前らシャツはパンツにIN!だぞ!わかったか!絶対にINだぞ!」
ってゆってて超ウケた!

で、
「あれ?あれって中田三郎じゃね?あの〜すみません、中田三郎さん、ですか?」
と、反対側の外周から問いかける亀ちゃんに対して、
のときにじゅんのが放った一言。

「おいおいおい、ボートぼーっと漕いどるんやないぞ」!!

素敵です三郎様。
やっぱりあなたはじゅんのが演じて正解だった。

あと正面のサブステで亀ちゃんとでっかい線香花火しながら
(舞台下からスタッフさんが地味に渡してて地味にウケた!)、
ドラマの三郎名場面の再現をしてくれてね、
「昔の恋を、思い出す」(なまり&キザに)
に対して亀ちゃんが「サブローさぶっ」ってとこがあって超盛り上がったんだけど、
このとき他のメンバーとかマジ好き放題してて、
これぞKAT−TUNって感じの非常に楽しいソロでした☆
珍しいじゅんのラップも見られたし☆★

そして最後にじゅんのから、
「それでは最後にもう1度、がんばっていきま〜っ」「しょ〜い!」
とゆうと、自分もやりたくなっちゃうのがカトゥーン。
亀「ちゃんとー」仁「見まー?」 「しょ〜い!」(←久々にコラボってる!!><) 
仁「もう一発いきまーっ」「しょ〜い;」
と最終的にちょっとお客さんを困らせちゃう彼が好き。死ぬほど。

聖とゆっちもやろうとしてたんだけど、
完璧にネタとタイミングに困った果てに、
ぐだぐだな感じでみんなで吹き出して終ーーーー了ーーー。
それに対して爆笑しながらはけてく仁くんや亀ちゃん。こうゆうKAT−TUNが好き><


■カキゴオリ■(竜ちゃんソロ)
全員がはけたかと思うと、石垣くんの美しいピアノ伴奏に合わせて、
島原の遊女のような色鮮やかな着物をざっくり羽織った竜ちゃんが登場!
………超色気ある><!!
色んな雑誌のレポで「妖艶」ってゆわれてたけど、正にそう!!
「妖艶」ってことばかなりぴったり!!
この頃はまだボクシングに出会ったばっかで今ほどごつくなくて華奢だから、
全然女装っぽくなくてむしろ中性的でキレイなの!美しいの!

ノンフィクションを歌ったらしい今回の曲名は「カキゴオリ」。
え…………普通にすごくいいんですけど……!
今まで竜ちゃん自作曲の中で1番好きかも!
光ちゃんの「消えない悲しみ消せない記憶」みたいな感じかな?
あそこまで荘厳な感じじゃないけど、月夜〜よりもう少しバラード寄り。

夏の夜、七夕ってゆうか、「織姫と彦星」的な切なさがあって……すごい好き。
バラードはもう立派に竜ちゃんのフィールドだね★
今度はロックな曲も作りたいみたい。楽しみにしてるから頑張って!!

で、全体的にしっとり和風なバラードなんだけど、
クライマックスのサビでスネアがすごい細かく刻んで、
それがなんか曲にテクニカルな幅を持たせててかなりかっこよかった!!
アレンジ誰なんだろ?本人も参加してるとしたら(多少はしてると思うけど)、
結構彼こっちの分野でもイケるかも◎
ロックとかでも自分のカラーが出たオリジナルソングが作れればいいな◎
もっともっと、自分にしかできない音楽に磨きをかけていってほしい。
また早く仁くんの完全自作曲も聞きたいなぁ。
作ってはいるみたいだから、ぜしそろそろご披露願いたいわ♪


■例のアレ(激爆)■
で、次は………………やって来ました。来ちゃいました。
皆さんお待ちかね、そう、「TEN−“G”」の皆様のご登場でございますよ。
KAT−TUNに激似の6人組(激爆)が、日本初上陸。
ドラムロールが鳴り響き、タキシードをまとったとっつー&裕翔がサブステに登場。
とっつーが、1人ずつメインステのせりの上に登るTEN−“G”の面々を
超めちゃくちゃハイテンションに紹介するんだけど
(Special Thanks!とっつー!!)、
後ろに次の人が待機してるのとかが、どこぞの小学校の学芸会みたいで…
……素敵です、今をときめく旬の国民的アイドルなのに(誤爆)
,世嘘絢六方に散っての登場だったんだけど、
それ個仁的に結構好きだったな。スポットライトでパッみたいな。

あ、そうそう、これ次に挙げるそれぞれのカラーの衣装を着てるんだけど、
それも小学校の学芸会並(あるいはそれ以下)で、
まずカラーTシャツに(ゆっちわアロハだったかな)、ハーフパンツ(爆)に、
亀仁淳(聖だったかも)わ下駄、その他もめっちゃだっさぃペッタンコな感ぢの靴、
八つ手の葉っぱ、唐草模様の風呂敷マント、
極め付けが「天狗のお面(激爆)」だったのね。
(←これが、ちゃちく見えて実は鼻が折れたり戻ったりする
手の込んだ小細工が仕込まれた代物だったりしたんだけど)

で、△鉢(てか^奮袷憾演)ではおでこに上げて顔がばっちり見えたんだけど、
,世韻ちんと顔にはめてたから鼻より下からしか顔が見えなくて、
ぶっちゃけメンバーちょっと見間違えた(爆)色も順番も知らなかったし。

肝心の内容ですが、今回は特別に、紹介文から完全再現致しましょう。
登場の順番は、1番なんかこう……どっかで聞いたようなしっくり来る順番です。
KAT−TUNとは別のグループなんだけどね(しつこい)

と:それでは噂の天狗どもを紹介しょう!!
まずは、町内会会長!紫っ天狗ーー!!(舌を巻くとっつー)
裕:Purple!!(パーポー!!って発音)
紫:(元気にせり上へ。で、かわいくキメポーズ☆)
と:基本唇が紫な男だ!
紫:(せりからジャンプ)

と:スーッと染み込む!ピンクっ天狗ーー!!
裕:Pink!!
桃:(どっこら登る)
と:こいつの乳首はサーモンピンク!!
桃:(葉っぱで乳首を隠す、爆。普通に降りる)

と:いつもあなたに!腹黒っ天狗ーー!!
裕:Black!!
黒:(どこぞのイニシャルグループの誰かさんのように
爽やかに台に乗り、唐草マントをなびかせるとそこには!
シャツの前面にでかでかと「腹黒」の文字!!激爆)
と:お前が1番がんばっていきまっしょい!!
黒:(誰かさんそっくりのスマイルで台から降りる)

と:世界NO.1リアクション!青ーっ天狗ーー!!
裕:Blue!!
青:(めっちゃガラ悪く台上へ)
と:こいつは、ケツの半分が蒙古斑だ!!
青:(ムーンサルトみたいに弧を描いて回って降りる)

と:蘇りし伝説のブサイク!赤ーっ天狗ーー!!
裕:Redー!!
赤:(かっこつけて台上へ)
と:こいつは、世界に認められた優秀なブサイクだ!!
赤:(手をパタパタさせて足を後ろに上げて回転しながら着地)
←いつもながら想定外!(激爆)

と:3年前の悪夢のケガから見事復帰!
この男が再びリングに帰って来た!
レモン50個分のビタミンC!黄色ーっ天っ狗ーーー!!
裕:Yellow!!
黄:(両手を上げながら猪木みたいに登ってアピール!)

と:さぁ、早速歌ってもらいましょう!
全:(とっつーがしゃべってる間に全員でせり上に登り、
   80年代くらいの戦隊もののように扇形に並んでポージング。
   基本的に胸やら股間やらを抑えていらっしゃいますが;、
   うんもうこれくらいじゃ動じません。
   つかなんかむしろ………想定内り??
   紫は立て膝ってかMAKOの高校のダンスの先生がやらせる
   深いアキレス腱みたいなポーズで(わかりづらい;)、 
   お面をおでこに上げてるから前髪上がってて、 
   MAKOうち前髪上げた亀ちゃん超好きだからかなり似てて萌え)
と:スウェーデンの国家も立ち上がった! 
  FBGI(Gって!?)も大絶賛!
  モンゴルも動いた!世界3億人が涙した!
全:(とか何とかとっつーがゆってる間、カメラが1人ずつアップで追うんだけど、
   みんな映ってないときは、っぼーーーっとブッサイクな顔してるんだけど、
   カメラに映った瞬間キリリってなって姿勢とか正すのが超ウケた!!
   これはたぶん元々あの場で何となく誰かがやり出した感じで、
   確か△里箸はちょっと曖昧な感じだったんだけど、
   のときは全員もうばっちりで、もうほんと何だあのノリの良さと団結力!!
   ←こーゆうとき特に!!てか聖の「ぼーーーっ」顔に8億点!!!)
と:あの!ビッグエンターテイメントショーが!!いよいよ日本上陸!!!

※整理しとくと
亀ちゃん似……紫天狗(紫)
仁くん似………ピンク天狗(桃)
じゅんの似……腹黒天狗(黒)
聖似……………青天狗(青)
上田くん似……赤天狗(赤)
ゆっち似………黄色天狗(黄)

MUSIC START!!

(一応楽曲扱いになっているようなので、歌詞をそのままweb上に載せるのは憚られますので、内容を詳しく知りたい方は、その旨メール下パィ。直接お教え致します)


あまりに「調子に乗ってます、オレら」なソングをご披露し腐り;、
でも最後に、「調子に乗ってすみませんでしたーー」と
6人横並びで土下座(爆)。
これほんと、大すきだったなぁ。。

全:鼻が折れた〜。あちゃ〜〜。(お面の鼻をぽきんと折る)
紫:やばいっ俺の鼻直っちゃうんだけど!(ヘリウム声続行中)
(「ふっ」と中居くんみたいに息を吹くと、
その勢いで折れた鼻が元に戻る
←初回時(だったかな?)に何となくやってから、
亀ちゃん…じゃなくて紫天狗いたくお気に召したご様子)
桃:ねぇ!ねぇ!!俺の鼻!!興奮すると戻っちゃうんだけど!!
  (明らかに紫天狗がやってて面白そうだから羨ましくなって興じた21歳、爆。
   てか仁亀><)
  あっあぁっあぁ〜〜ん(ハーバルエッセンス風に) ふっ(鼻が戻る)
  (とゆうか、別に明るくて楽しい雰囲気なのに、
   想定外のお色気シャンプーCMの再現に、
   内心動揺が隠せないファン多数。例に漏れずここにも1人、爆)
黄:えっあれっふっふっ
  (ゆっち似の黄色天狗、軽い気持ちで挑戦するも、あえなく失敗。
   これは彼も想定外だったようで、ヤケになって何度も挑戦するも、叶わず。
   てか△任漏里できてただけにね)
桃:お前はもう年なんだよ
黄:(とゆう仁くん…いやピンク天狗のことばも無視し、
   ばらばらとメンバーが退場し始めても吹き続ける21歳(当時))


■ゆっちのHBBコーナー■
さて次は、ゆっち&聖&石垣くんのボイパ&ラップ&シンセのコラボ!!
これは3月から確かあった気がしる。
ステージ上には天狗の格好のままの聖&ゆっち&…………じじ仁くん!!!
オーラスだけは仁くんもこの企画に参加!!
なんか頑なに通してきた天狗=カツンじゃない体(てい)も
いつの間にかぶっ壊しちゃったけどそんなことどーでもいい!!(えっ!)
普通に嬉しい!!いや、異常に嬉しい!!!

まず最初に仁くんとゆっちとで即席コントみたいのを繰り広げるんだけど
(てか仁くんが1人真顔でマイペースに黙々とボケ続けてて、
 そんな仁くんの一風変わったボケ(なんだか何なんだかよくわかんないネタ)に
 ゆっちが戸惑い丸出しでいちいち返してあげる、みたいな、
 ファンからすればのほほんコント(ファンも正直キツかった;)、
 普通の人からすればただのぐだぐだのやり取り、爆)、
聖はそれを終わるまで黙って見てて、
最終的にゆっちに「そろそろ聖止めろよ!!」っていわれて
「お前ら噛み合わなすぎだろ…ツッ込みどころ満載過ぎで逆に見所あるわ〜」
みたいなことを言われてた。
……同感です。(だって正直目も当てられない、爆)

ラップ用のターンテーブルが出てるんだけど、
△鉢ではレコードの部分がえびせんだったりとか、針が割り箸だったり、
ヘッドフォンが紙コップだったり、細かく演出してあってウケた!!
これは詳細はMCレポの方に載せたので、そちらをご参照下パィ。


■夏の終わり■(亀ちゃんソロ)
そしてソロのラストを飾るのは、お待ちかね亀梨和也ですよ!奥さん!
なんかゆっちがめっちゃキザに「次は亀梨和也で、『夏の 終わり』」
ってキメキメにゆうんだけどこれが地味にウケた(笑)

そして今までのおちゃらけムードをものともせず、
颯爽と亀ちゃんメインステに登場。
曲名は先程ゆっちが言ったように夏の終わり。
今回は、好きな作詞家さんだとゆう「Satomi」さん(青天の霹靂など)の作詞で、
洋楽のリメイクらしいんだけど、歌詞を一語一語そのままなぞるように、
丁寧かつ表情豊かに歌い上げる亀ちゃんがすごく印象的だったな◎
うまかったし、曲調もまったりですごーくいい曲だった。
個仁的には絆より好きなんだけど、亀担的にはどうなんでしょ??

途中で花道を歩いてサブステに出て来て歌うんだけど、
大して長くもない花道をオーラたっぷりに堂々と歌いながら歩いてる様は、
もうほんとスターだね。
雰囲気はすごく柔らかいんだけど、どこかキリッとした亀ちゃんらしさがあって、
お姉さんは目頭が熱くなりました。おっきくなったなぁ…

ツボポイントとしては、局地的にある高音の箇所を少しかすれた裏声で歌うとこ!
こーゆうとこの亀ちゃん最っっ高にセクシーなんだよね><

けどけど!!最強なのは間違いなくこれだろう!!!
終盤近く、最後のサビ直前に「大好きだよ」って台詞ゆうとこがあるの><!!!
その言い方が最高に甘くて優しくて、もうお姉さん真面目に勘違い。
私は亀ちゃんに愛されてる。。(逝け。)

いやしかし、悲鳴がほんとすごかったぁ…

で、問題は歌が終わって更にその後。
歌はまったりだったのに、なぜかここから亀ちゃんのストリップショー2005(噴血)。

ヘリのプロペラ音と共に、アーミースタイルに身を包んだJr.登場。
亀ちゃんは突然上に着ていた白いシャツのボタンを上からおもむろに外して行きます。
まるで指先まで計算され尽くしたかのような繊細かつ官能的な動き。いや蠢き。
まるでこの会場内に自分に墜ちない女はいないだろうと言わんばかりの
挑発的な笑みをあの綺麗な顔にたたえながら、
ありとあらゆるボタンというしがらみを取り去り、生まれたままの姿へ帰ろうとする彼。
(あぁそうさ、そんなあなたに墜ちないような欠陥人間ここにはいないさ!)
カフスボタンは効果音に合わせてさくさく外し、
上半身にはもう留まっているボタンなんかないんじゃないか
ってぐらいことごとくボタンを外した後、
これまた効果音に合わせて豪快にシャツをバサッと後ろに払う!!
すると、ほっっそいんだけどしっかり鍛えられた亀ちゃんの裸体が!!(吐血っ)
白いーーー美しいーーーー><

で!しかも!!!
直後に何とぴちぴちのパンツのチャックまで下ろし始めた!!!!
ゆっくり下ろして(ここカメラでアップね!)悲鳴が絶頂になったと同時に、
いたずらっぽく笑いながらキュッとチャックを上げる。
なんだよーーもーーフェイントかよーーー!!!!!!(当たり前だ!)
まんまと思惑に引っ掛かったぜ★(←何キャラ?)

その後も効果音しか鳴らないBGMに合わせてダンス。
てかバックの人たち北朝鮮の律動体操並にそろってた(爆)!!

で、途中1度無音のときに、「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
と若干声も交じった吐息に合わせてななななんと腰を4回ほど回されるのです!!
しかも、右手は胸、左手は股間とゆう色んな意味でぎりぎりのポジションに!!
はだけたシャツをだらしなくくしゃっと掴む右手に5億点!!!
もう何!!!何なの!!!!!
仁くんといい亀ちゃんといい、
今日は悩殺吐息キャンペーン実施中か何かですか!?!?ええ!?
ほんとにもう!!体ってゆうか理性がいくつあっても足りなくて困るだろうが!!!!
もう!!!どうもありがとうごちそうさま!!!!(激爆)
「このまま死んでもいいかな…」って本気で思った(爆)。

最後は亀ちゃんが手の甲(手首付近)を、
「ちううぅぅぅ……ちゅっ」ってものすごい大音量で吸い上げて
(ウインクしながら。舌なめずりってやつ?)、
キッスをなさってそのまま昇天。
いや違った、終了。
お疲れ様!!………………………自分(爆)!!
よくぞ立っていられた!!!
MAKOこれでたぶん震度7クラスの地震でも立っていられる自信がある!!!(←何の話!!)


■Fight All Night(B.Ver)■
そしてまたプロペラ音がして全員登場。
全員が歌のためにステージに揃うのは実に青天の霹靂ぶり(省TEN−“G”、爆)で、
やっぱりそのかっこよさにくらくら。もうダメだ。
こいつらマジで「Cartoon=漫画」を地で行ってるよ…
めくる度にいちいち大事件起きてて困る><!!

そして次の曲は!!ファイオーのBバージョンです。
Bってゆうのは、この曲は元々タッキーが初演のときのドリボのために作った曲で、
サビが2バージョンあるのね。どっちもかなり好きなんだなぁ。。
前はメジャーバージョンAのが好きだったんだけど、
今回のマイナーバージョンも聞けば聞くほどいいの!!
すごいたくましい感じで。
ドリボの舞台で歌ってるのを妄想するだけで……………はあぁぁ(´Д`)

てかね、KAT−TUNの曲って全員で歌うと全体的に
亀ちゃんの声が一番通って聞こえるんだけど、
なんかこの曲はサビが仁くんの声がめちゃくちゃ聞こえて、
もうえっらいえっらいドチドチしちゃった!
普段別に「あー亀ちゃんが一番聞こえるな〜」とか
大して意識したことないのに、
なんか仁くんがガンガン聞こえることに動揺しちゃって、
男らしさをもろに感じてしまって……くぉ、かっこいいぜ><

以来この曲って仁くんのイメージ強いんだよね。想定外にも。
「Ah理性を失いそうな鼓動乱れるこの胸」を
掻きむしるような表情で歌う最高にセクシーなお顔がたまらんです。。

Aメロのとき途中声質が変わるとことか、かなり好き。
なんかものすごくタッキーを見直した曲です。
てか……………やっぱりみんなかっこいいんじゃん!
何だよ!あれだけさっきおちゃらけておいてこんなとこでまた突き落とすなんて!!
卑怯だよ><


■I LIKE IT■
そして次は、私がKAT−TUN史上最強に愛しているといっても過言ではない曲。
I LIKE IT。
何から話そうか、どこから伝えればいいのか、とにかく好き。

曲のイメージは「プラトニック・エロス」ってか、
すごい爽やかなんだけど、大人っぽくてセクシーで、
でも透明感があって全っっ然いやらしくないの。
何かなぁ、何てゆうか、
「同じベッドで迎えた青く透き通った静かな朝」って感じかな。
だけど、「ベッドには温もりが残ってるのに隣に君の姿はない」みたいな(さむっ)、
どこか現実味がないとこがさらに切なさを演出してて、
もうほんと語り尽くせないよこの曲は。
歌詞を全部書きたいくらい歌詞もおしゃれで隅々まで好き。
イントロが聞こえただけで泣ける自信がある。

仁くんと亀ちゃんそれぞれのソロから始まって、
どっちにも裏声になる箇所があるんだけど、そこがもうたまらないよ。
特に亀ちゃん。
しかもゆってる歌詞が
「さざ波寄せて消える 音のない夜は 体が君を求めて眠れない」だぜ?
ちなみに上がるのは「を求めて眠れない」のとこです。
くぅ、、、妄想だけでやばいぜ><

でね、これサビは例の4段階ハーモニーの曲でして、
雄→竜→淳→聖の順に重ねていって、
それをバックに亀ちゃんと仁くんが主旋律を歌うって感じなんだけど、
これ聞いていつも思うのは、2人の歌声が映えるのも、
あとの4人の層が厚いからなんだよね。
ほんとにみんなしっかり歌ってるし、死ぬほどきれいな曲。
特に聞いてほしいのは、例のゆっちの超低音がめちゃめちゃ素敵な曲なの。
今回のコンサートでは中間部カットされててかなりショックだったんだけど……;;
もしロングバージョンを聞く機会があったら、
「Everytime I kiss you girl 2人で」のとこと、
「Blueの翼で君の空を飛ぶ」のとこの低音にぜしぜし聞き耳を立てて下パィ。
どきっとするよあのゆっちには。

そして全体を通してある仁くんのフェイクはもう言わずもがなだとは思うけど、
この曲の雰囲気ってかテーマを絶妙に演出してて、超おしゃれ。
てかこれ途中からスタンドマイクなんだけど(コンではずっとスタンドマイクだった)、
少クラで初披露したときの「指差し」はやばかったね。
あの指先からたぶん出てるであろうビームに、やられた客は数え切れないよ。うん。

とにかくね、MAKOはこの曲、
ジャニーズのグループではまじめにKAT−TUNしか歌えないと思う。
歌唱力、表現力、この曲を歌うために備わってなきゃいけないものが、
KAT−TUNには備わってるの!!
雰囲気だって、初披露当時はまだ平均年齢が
やっと20歳に届くか届かないかくらいだったのにもう十二分に表現できてるし。
こんな曲も歌えるしあんな曲も歌える……嘘偽りなく100%胸張れます。


■ロックメドレー■
そしてしっとり系の後は、ロックメドレーと称してピカピカ兇肇張ノミチ(ロックバージョン)を、
アリーナ中を駆け回りながら続けて熱唱!!
ピカピカの方の雄叫びは仁くんの担当なんだけど、テンションとともに声も上がり過ぎて、
成人男性の雄叫びには聞こえない。
す、すげ。どっから出てるのその声(☆☆)
メッセンジャーの聖の雄叫びはまじ「漢!!」感じで素敵なんだけどね。
全く違ってこれもまた◎

ピカピカはまじ歌詞の意味クドカン以上にわかんないから
かなりテンション上がるんだよね。
初コンでも歌ってたのは今回の再追加コンではこれだけかな??
全国のときは「LOVE or LIKE」とか仁くんのアカペラで歌ってくれたんだけどね。はあぁぁ。。

ツキノミチは、カツンコンではロックしか歌ってくれないなぁ。
バラードバージョン好きなんだけど。金田一のエンディングね。
金田一のときはサマリーとかでも聞いたことのないフルコーラスが流れてて、
少クラで歌うわけでもコンサートで歌うわけでも、
ましてやCDにして発売するつもりもないのに、フルコーラスちゃんとあるんじゃん!!
とキレた瞬間でもあります。
他の曲だってきっとそう。まだ見ぬ、いや聞かぬ部分がたくさん存在するに違いない。
目的がCD発売でなくともレコーディングだってしてあるに違いない。。
だったら早くCDにして売り出しちゃいなよ!!!!!!じーさん!!!!!!!


■PRECIOUS ONE■
そしていよいよ最後を飾る曲になってしまいました。
海賊魂のときはロックで元気に終わったけど、今回はがっつり聞かせるバラード。
神様コン(初コン)みたいだったな。
曲名は「PRECIOUS ONE」。
この曲は、I LIKE ITと並んでKAT−TUNの幅を広げている曲。
KAT−TUNのためにある曲(そこまでゆうか)。
SHE SAID...とかみたいに見せる曲じゃなくて、100%聞かせる曲だね。
終始スタンドマイクだし。

これがっっっつり生歌だったんだけど、仁くん2日目はどっちも歌詞間違えて、
そのせいで亀ちゃんも笑っちゃったみたいよ。(きゅんきゅん><)
仁くん春はソロの歌詞間違ってて曲の最後に謝ってたし。。
うん可愛いから許す(爆)。。

でもやっぱ生はいいよ。マイクを通してはいるけど、
そこで歌ってるのがそのまま耳に届くんだもん。たまらないよ。
2時間歌い通しで少しかすれた声がまたよかったです。
2番では1番にないハモりがあるんだけど、もう最高!!
終盤の聖雄、淳竜パートもかなり泣けるし;;
やっぱみんな歌でもちゃんと聞かせられるよ。自信持ってよ。(←何者)
歌詞もすごくいいし、本当ーーーーーーーに
心に染み渡る曲ってのはこうゆうことをゆうのかね。ゆうんだろうね。

2番では確かせりが上がるんだけど(6人が6方向に外周に散ってます)、
,里箸は目の前に仁くんが!上がって来た(笑)!!
なんかきゃーきゃーってゆうより、
じっくり歌ってる仁くんにマジで見入ったし聞き入っちゃったな。
これまた彼のフェイクが泣かせるんですなぁ。やばいこの曲ほんと好きだ。
 
そして最後にJr.紹介などをしてさようなら。
360°ステージなので、どの位置のお客さんからもJr.の子たちが見えるよう、
Jr.を立てるためにステージの端に座って体勢を低くする6人がなんかよかった。すごく。
去り際のJr.たちとハイタッチや抱擁などをしてて、
「もうJr.の中では立派にいいお兄さんになったんだなぁ」と、また泣く。
キスマイの太ちゃんとは、両手を広げて駆け寄って来てスルーとかお約束の展開もありつつ;、
Jr.の子たちもみんないい表情してくれてたのが嬉しかった^^


■アンコール■
しかし、これで終わるはずもなく。。
すぐに沸き起こったアンコールに応えるように、GOLDに乗せてKAT−TUN再登場!!
イントロのときの歓声ほんとすごかった!!
てゆうか…GOLD歌ってないんだ。。
そういえば前回アンコールだったLe Cielも歌ってないし……(泣)。

今回は完全オリジナル曲だけの構成だったのに、
こんな定番曲がもう歌われなくなっちゃうくらいにオリジナル曲増えたんだ……
ソロとか入れれば確かに40曲超えてるのは知ってるんだけど、
Le Cielとかが過去の曲になっちゃうのは寂しいな。
すっっごく好きなのに><
てゆうかそれもこれもCDがあれば問題ないんですけどね(怒)!

で、歌詞をまた大幅に変えて熱唱。
仁くんの「旅立〜ち〜の〜」のとこは、
「今日は〜来〜て〜くれて〜(←おしゃれにビブラート入れた!)ありが〜と〜う〜」
にしてて、直後の亀ちゃんは最初笑っちゃってよく聞こえなかったんだけど、
「ほんとにほんとにほんとにほんとにほんとにありがとう」とかドリフみたいでウケた!!

で、これ△里箸にクレーンに乗った仁くんが真上を通過中だったんだけど、
周りに仁担少なかったから、ここぞとばかりにうちわをアピール!!!
したら、何と仁くんがピンポイントでお手振りを……><!!!!!!
つまむみたいなかわいいバイバイでかなりやられた!!
なんだかんだ言ってたぶん私の中での今回のコンのザ・ベストはこれに違いない。。


で、その後はアンコールの定番ど〜にかなるさ!!
たぶんこれね、,里箸目の前のクレーンに仁くん乗ってたんだよね。
かなり近くに来たよ><はあぁ。。。

このときサイン色紙を放るんだけど、
のとき仁くんなんと4回くらい戻って来ちゃってた!!
しかも、きれ〜〜に円を描いてアリーナ後方まで行くのに!
投げても投げてもあれ〜〜?みたいな。
よほど仁くんの手から離れたくなかったんだね、あの色紙(爆)。
最終的には戻ってきて仁くんを通り越して
仁くんの後ろにいたお客さんのものになってた気が……。
てかその付近のお客さん……恥ずかしそうに笑っちゃう、
久々におばかっぽい仁くんを間近で見られたんだろうな…いいな……。

最後にはもっかいJr.紹介をして気持ちよくはけました!!
 

しかあぁし!!!オーラスはこれで帰すわけには参りません。
規制退場のアナウンスなんかお構いなしに鳴り止まないアンコール。

すると!!すでに明るくなったステージにもう1度6人が!!
「本当に今日はどうもありがとうございました〜!」
「いや〜無事オーラスも終わりましたねぇ」とかなんか世間話のノリ(笑)。
「これもひとえに皆さんのおかげですよ」とか何とかいっていると、
仁くんが空気をまるで無視してくしゃみ。
すっごいかわいいくしゃみだったぁ><
少なくともMAKOよりは(爆)。
けどなんか鼻声っぽいし心配にはなったけど。。

そして、これからの活動の抱負を述べたりしたあと、
「せっかくだからもう1曲やりますか」と亀ちゃん。客は絶叫。
しかしそのくらいの絶叫では聖様のお気に召さなかったらしく、
「やっぱやめよ」と退場しかける。お客さん更に大絶叫。
すると「そりゃないよ〜」と口々に言い、お互いをはたき合う皆様。
か、、かわいい、、、、

そしてみんなで裏に向かって「くぇすちょぃ〜〜〜〜ん」とカモンカモンしてます。
「あなたたちがいないと…音がないのよ…っ」みたいなことゆってたけど、
なんかすごくテンション高いみたいで…それはそれはよござんした(泣)。。

Question?が出揃ったところで、いよいよダブルアンコだ!!!

亀:俺たちとやりてぇかぁ!?
客:やりたーーーーーーーーーーーい!!!!!!
亀:俺たちと、やりてぇか!?!?
客:や゛り゛だーーーーーーーーーーーーーーーい゛!!!!!!!!!!!
亀:それではこの曲!ハルカナ約束!!

そしてみんなでありとあらゆるとこを駆け巡り、
クレーンに乗り散らし(どーゆうこと?)、
めっちゃくちゃ楽しそうに歌ってくれました!!
仁くんもう止められないから「いつも誰〜かに」のとこを
「みんな〜で〜わ〜たれば怖〜くない 赤信号なんて怖く〜ない」
とかわけわかんない替歌ご披露。
その後の亀ちゃん普通には歌いづらくて苦笑!
苦笑する亀ちゃんを先導するがごとく、仁くんがハモりを一段と大きく入れてらっしゃいます!
(ああもう愛してるよ仁亀…><)

2番はメンバーみんなで入り損ね、遠くからお互いに顔を見合わせて
笑っちゃってる姿に胸を打たれ(たのかどうかは知らんが)、
お客さんが大熱唱(激爆)!!もちろん私も例に漏れず。。
てかMAKOの周りではあんま2番歌える人いなくて、
完璧に歌ってたら引かれた;けど、ほんとに幸せなひと時だったぁ><

そして、一旦曲が終わっても演奏を続けるQuestion?
ふと見ると仁くんが亀ちゃんに耳打ちして(崩壊。。)
何か企んでいらっしゃる模様。そして亀ちゃん叫びます。
「KAT−TUNアクロバット大会〜〜〜!!」
かなり盛り上がるお客さん。だってそうだよ。
普段なかなか見られない年長組のアクロバットが見られるんだから!!!
焦るかと思いきや、「そう来るかと思ってたよ」みたいな表情の竜ちゃんとゆっち;

亀ちゃんのコールで1人ずつ得意技を披露!!
ゆっち:ロンバク(結構びっくりした。ちゃんとできるんだもん)
亀ちゃん:その場(まじ燃焼系並にその場!って感じ)で
     2,3回連続バク転(超きれい)
竜ちゃん:わざわざ裸足になり、おもむろに花道をゆく竜也、21歳(当時)。
     花道から長ーーい助走の末ロンダードと側転の中間みたいな技
     (うん、ウケた!てか助走長!!)
仁くん:ロン宙(結構きれい☆)
    (だから出来るんだってば!見たか!!愚民ども!!←お前がな!)
聖:ロン宙(やっぱ仁くんより安心して見てられることは認めるよ)

一旦亀ちゃんが「以上で〜」みたいなコールをする。
うろたえるじゅんのでしたが、亀ちゃんが改めてコールをし直すと、
よりキラキラした微笑みを取り戻し、
お行儀のよろしいじゅんのらしく元気よく右手を上げて、
「じゅんの、行っきまーす!」が聞こえてくるかのような
はつらつとしたアクティブな様相で飛び出していきます♪

じゅんの:ロンバク→バク転×4→バク宙(さすがです)

 そしてその後、仁くんが突然、
「知らない人だけど隣の人と手つなごうか」と言い出した!
最初は戸惑ったけど、もちろんつないだよ!
同じKAT−TUNファンだもん、全然やじゃなかった!!
このことを後から仁くんは振り返ってて、
「そのとき突然思いついたことなんだけど、みんながちゃんとつないでくれてマジ感動した」
ってゆってくれて、このくらいのことでこっちからも彼らに感動をあげることができて
本当に嬉しかった><
これからもファン同士は気持ちよくありたいなぁ。

そして最後は6人も手を繋いで、ぎりぎりまでお礼をゆって去って行きました。いや〜〜楽しかった!
| MAKO | Looking KAT−TUN 2005ing | 04:20 | - | - |
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