飛び込み前転 な キヲク

「飛び込み前転 な キモチ」管理人MAKOの
産地直送レポ板です
本ブログ同様マニアックなページですが
MAKO生搾り100%!!(爆)
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名古屋 2007.4.3 1部 (追記3つあり。)
やっと書けたーーーー!!!!
超時間かかったけど、一気に書いちゃった。

初日初回だから、細かく説明してたりとかして
とにかくすっっっっっっっごい長いです(爆)
次からはもっと簡潔になるだろうけど、
ほんと、しつこいくらいの内容ですので、
放棄なさっても…いいぜ(ちーん)

MC編はまた別になります。

本編はたたみますね。
※追記はなるだけその都度、タイトル欄に上げときます。
 尚、わかりやすいよう文字色を変えてありますので。


ではどうぞ〜〜〜   ↓↓


******
◆2007.4.3 名古屋1部◆

座席:スタンドIブロック16列(実質6列)


初日初回とゆうことで、まずステージ構成についても触れておきますね。

まず今回のステージは、前回同様会場を縦に使っています。
メインステージには左右に2つずつのモニターがあり
(映像が超綺麗だった。LEDだなありゃ;)、
中央の低いところにも電光掲示板のようなスクリーンがあります。
ステージ上部には、あのブルドッグのでかいのが;

メインステは、階段や鉄格子のようなものがいくつもあり、
高低差のある足場のようなステージがたくさんあって、
さながら工事現場みたいな感じ;

ステージ上部のブルドッグの辺りから、会場の天井中央部にまで
レールが伸びていて、ブルドッグの奥には更に
ジャングルジムみたいな鉄格子(檻?みたいな)のがあります。
これは、内容に沿って説明しますね。

あ、ちなみにこのブルドッグ、目からビームとか、出ます;
中身もやっぱ、極悪人、あ、極悪犬だったらしいよー(爆)

また、メインステージの正面には、5台の個仁エレベーターみたいのが。
SIGNALのPVみたいなやつで、なんかアトラクションみたいだった(笑)。

メインステージは他には、
左右に盛り上がった台形のお立ち台みたいのがあるだけで、
ムービングなどの仕掛けもなく、せりが上がるくらいでした。

さてさて。
メインステ中央からは、アリーナの後ろまでまっすぐに花道が伸びており、
アリーナのセンターにまずサブステージがあります。(以下サブステ)
これも特にムービングのような仕掛けはありませんが、
せりが2段階くらいに上がります。ウエディングケーキみたくなるの。

そして、更に、サブステを越えて伸びた花道の先、
アリーナの1番後ろに、スタンドに沿うようにゆるいカーブを描いた
バックステージがございます。外周が途中で切れてるみたいな;
これは名古屋とゆう会場の性質上なのかもしれませんが、
スタンド最前列と目線が合うように作られていました。

外周は、ありません(苦笑)。

ですが、アリーナを縦横無尽にトロッコが駆け巡ったり、
スタンドの通路にもトロッコが来たりしたので、
とりあえずアリーナは、特別おいしくもなくても特別まずくもないでしょう。
でも思いがけずすこぶるおいしかったのは、
バックステ前のスタンドの人じゃないかな?
メンバーみんなよく来たし、触り放題だったもんなぁ。



ではSET LISTに沿って、本編に参りましょう。
ただ私いつも、1日に2回見て記憶を刷り込むので、
ちょーーーっと曖昧な点が多いかもですが、
回数見てけばたぶん今月末にはちゃんと色々覚えてるでしょうから、
ま、お手柔らかに(爆)

〜本番〜

開演寸前、場内はKAT−TUNコールが響きます。
「かずや、じん、じゅんの、こーき、たつや、ゆっち」
もちろん、6人分ですね^^


■着ぐるみパフォーマンス■
コールが響く中、おもむろに5体の犬が;
亀ちゃん→ピンク
じゅんの→オレンジ
聖→黄色
竜ちゃん→青
ゆっち→紫
ってゆう、いつもの色のつもりだったと思うんですが、
顔が出てないから、誰が誰だかわからん;
あ、でも、胸元にみんなイニシャルがあったわ。あった。

こいつらが、客席に手を振ったり踊ったりじゃれ合ったりわざとこけたり、
何てゆうか…まんまちゃん(@さんまのまんまより)みたいな感じで(爆)、
色々とサービスしてくれて、
お客さんはどっかで疑いながらも踊らされてます;
ま、中身はたぶんJr.だったんじゃないかな??

会場の照明はついたまんまなんですが、これが結構長かったんだな;
コミカルな音楽がやけに面白かったッス(笑)。


■コンサート中の注意アニメーション■
すると、徐々に照明が落ち、
「♪キーンコーンカーンコーン」
スクリーンにはでっかい本が現れ、それが開かれました。
cartoon=漫画ってゆうコンセプトを表したかったんだと思います。

それからスクリーンにも、
5匹の犬がアニメーションで並んで出てきました。

そして1列に並んで…
「♪ちゃーんちゃーんちゃーん」(←ピアノのお辞儀のメロディ)
アニメーションの中でも、着ぐるみたちも、
そろってぺこりとお辞儀をしてくれました。
そして、着ぐるみたちははけていきます。

それからね、アニメーションで、
「コンサート中の注意」を犬たちがしてくれたんだけど。
これが、エっっっライ面白いです(爆)。

中身はね、普段通り、
「撮影録音禁止」「うちわの大きさと高さ注意」「移動禁止」
とかそんな感じなんだけど、
これがメンバーのアテレコなんですな。

最初にね、紫犬(@ゆっち)が
「本日は、コンサート事務局主催」
ってゆってから、みんなで
「つあーにせんなな、かーとぅーんかとぅーんとぅーゆーに、
 ごらいじょういただき、まことにありがとうございます」
(←ほんとこんな感じだったの(爆)!!)
とか何とかゆったんだけど、これが超揃ってなくてウケた;
てゆうかKAT−TUNらしくて、
揃ってないのを「俺らはこうだろ」ってわざとやってるみたいで、
それが嬉しかったんだろうな、たぶん。

で、その後ですよ。
みんなね、キャラが超極端なの。

ゆっちは、なんかうぐいす嬢みたいな感じ。自分でエコーまで入れてるし;
竜ちゃんは、何?あれ。オタク?みたいな。なぜか、片言なのね(汗)
じゅんのは、やたら「おーい」と「だぜ?」を連呼してて超ウザキャラ。
亀ちゃんは、ふざけるときに出す、あの声とキャラ(で、通じない??)
聖はあえて普通を気取ってる感じ。でもガラ悪いの。

でね、みんなで「ぶーー!」とか「ぴんぽーーん!」とか、
ほんと可愛いんだから!!

あ、これみんな、色付きブルドッグね。
これはさー、台詞を文字でいくら書いても伝わらないだろうから、
ぜしぜし、その目で、耳で、体験してほしいなぁ。
マジ、爆笑したから;

で、最後、
「つあーにせんなな、かーとぅーんかとぅーんとぅーゆー、
 はじまりはじまり〜〜〜」

で、お客さん「きゃー」(爆)


本人より先にJr.が出てきて、
しかも結構丁寧に紹介までされたんだけど、飛ばすね;


■SHE SAID...■
イントロ中は、お客さんみんな「どこ?どこ?」って感じ。
イントロの最後、亀ちゃんの「Are you ready?」の声と共に、
メインステの奥の方のせりがガーっと上がってきて、5人が一斉に登場。
それからギターのとこね。

いつもKAとT−TUNが2列になって腰振ってるとこは、1列でした。
でもタイミングは、やっぱり亀ちゃんだけ違った。
1曲中ずっと、メインステだったかな?

赤と金を基調とした、新衣装だった気がする。
亀ちゃんは赤っぽいでっかいサングラスしてて、
フィンガー5みたいだった〜〜(激爆)←褒めてる。

てゆうかね、コンサート全体的に思ったけど、
今回は、衣装にも、隅々まで自分らの口出しの下、決まったんだよね?
ちゃんと、YES/NOの意思表示をする隙が、あったんだよね?
自分らのこだわりが、ちゃんと反映できてるんだよね??

うん、すっごいそんな感じ。

プレミアムで亀ちゃんのあの話を聞いて、
昔・デビュー当時・今回を比べて考えてみたけど。
確かにほんと、「ああ、そんな感じ」って感じ。
見ればわかると思います。

これを見て、うん、確かにKAT−TUN、
「ライブ」って水を与えてやらないとすぐ枯れちゃう、
結構デリケートな植物だと思ったわ。
その持て余しまくった熱が、最初っから爆発した感じ。

特にゆっちの印象が強いなぁ。MAKOは。
別にゆっちって結構いつでもちゃんとノリはいい方だけど、
なんかね、じゅんのみたいな爆発的なノリ方で、
「そんなにライブしたかったかい。そうかいそうかい。」
ってちょっと感動した。


仁くんのとこは。
最初がじゅんの。
「キミハイナイ」辺りは竜ちゃん?だったかな??
最後の「MY WAY」は、亀ちゃん。これははっきり覚えてる。


コンサートが終わってから言われたんですけど、
一緒に入ってたお友達がね、実は初めから、心配してたんだって。
仁くんのとこを他のメンバーが歌ってるのを聞いて、
MAKOが泣いちゃうんじゃないかって。

でやっぱ、泣いちゃったってゆうか、なんか、
うちわとかペンライトを振る手が震えちゃって、動けなくなっちゃったのね。
そしたらそのお友達(亀ちゃん担)がそれに気付いて、
「大丈夫?」ってよしよししてくれたんだけど、
気付いたら一緒に泣いててね、なんか笑っちゃった。お互い。
「MAKOちゃん慰めてあげるつもりだったのにごめんね〜」
とか後から言ってくれたんだけど、私はじゅうぶん嬉しかったよ。
辛かったのもほんとだけど、1人じゃなくてよかったわ。


覚えてる限り、これも一応書いとくね。


■WILDS OF MY HEART■
最初はメインステの色んな高さの足場に移動したり、
センターのサブステに移動したりしながらだった…気がするわ(汗)


仁くんのとこは。
最初重ねてくとこと、「君の声」は亀ちゃん。
1番の後の「You never〜」のとこはじゅんの。
「ライトの〜」は竜ちゃん。
でもさ…聞き間違いかなぁ。
ハモりのとこ、仁くんの声聞こえた気がしたけども。
他は結構ことごとく、ハモりもフェイクも仁くん削られてたんだけどなぁ。
でも、全員で歌ってるとことかは、案外残ってたりした気もするわ。
他のとこでもっと聞き耳を立ててみよーう。


■Real Face■
歌い出しはサブステだった気がする。
で、バックステとかまで行ってるメンバーも…いたかな。
てゆうかね、こうやってメンバーがバラバラになってみて気付いた。

私、どこ見ればいんだろ;

いつもは、近くに来たメンバーを見つつ基本仁くんを追ってるから、
メンバーみんなが遠いときは、正直どこ見ていいか迷ったわー。

亀ちゃんがいつものごとく、「名古屋を」手に入れてました(笑)。

最後のサビの前にメンバーみんなメインステに集結して、
1番上層部、ブルドッグの奥に昇っていきました。
そして、鉄格子に5人がつかまったと思ったら、
上からレールに吊るされた形で、鉄格子ごと前に出てきたの!!
しかもよく見たら、足場は全くないのね。
ほんと、ジャングルジムが浮いてるみたいな感じ。
メンバーはそこで、超簡単な紐みたいなの命綱に、
鉄格子につかまってるだけで。
ほんと冷や冷やした。。特に聖…だいじょぶか;??

それがサブステ上空で停止して、しばらく歌ったかと思ったらさ、
なんか、バランスを崩したかのようにそれが傾いてきたわけ。
最初は「えっトラブル?」とか思ったんだけど、
それが2〜30°くらい傾いたまま、止まったのよ!
でそのまま残りを歌って。そのスリルがなんか、
「かっこいい〜〜〜」って思った;(←結局ね;)

で、最後のサビが終わって聖ラップのとこでようやく、
ジャングルジムが下りてきました。


仁くんのとこは。
最初のとこは、ハモり・フェイク含め全部竜ちゃん。
ここはやっぱ、会場全体もちょっと切ない感じだったかな。
Aメロは、トゥトゥンの4人。
最後のフェイクもたぶん竜ちゃんが入れてた、かな?


■僕らの街で■
ステージにジャングルジムが下りてきてそれが床に付いたと思ったら、
ステージのせりがジャングルジムごと上がって、曲が始まりました。
もちろんスタンドマイクです。
あがったせりの部分には黒い暗幕が張られていて、
そこに町並み?夜景?みたいな映像が映されてたのが
なんかロマンチックだった^^

あ、亀ちゃんが生歌だったなぁ。
で、「誰も決して」の辺りで何となく替え歌して、(←聞こえなかったー;;)
ゆっちが寄り添おうとしたらなんかどっかがぶつかって、
「痛いっ」とか何とか言ってたわ;


■メンバー挨拶■
聖:オラオラな感じで、「声出せ」っていつもみたいな。
雄:テンション高いけど敬語、みたいな、やっぱりいつもの感じで(笑)。
竜:髪も茶色になって(ライブ限定らしいよー)、すごいテンション高かった〜^^
淳:張り裂けそうなくらい、テンションが高い(爆)。
亀:キザっちいけど、やっぱりこう、いつもの感じで(爆)。


■Jumpin’ up■
メインステ、花道、サブステ、バックステ、
色んなとこに移動してお客さんを煽りながら。

これは新曲ですね。
なんかね、嵐っぽい??かな??
てか、オレンジレンジっぽいか(笑)??
コール&レスポとかがいっぱいある感じだから、
アルバムが出たらちゃんと予習しましょうね。

なんかポジティブな曲で、とってもKAT−TUNらしかった^^


■Peacefuldays■
相変わらず色んなとこに散ってた気がするな〜
この辺で、アリーナの中を通るトロッコが出てきたかな。
亀ちゃんが近くきたーー^^

「K・A・T・T・U・N!」

のとこは、じゅんのが目の前でね、
あの体中のパフォーマンスでこれでもかってくらい表現してくれて、
なんかね、それが、嬉しかった^^


■someday for somebody■(亀ちゃんソロ)
簡単な白いシャツをざっくり羽織って、
亀ちゃんにしてはちょっとゆったりめで色味の薄いジーパン。
海辺で過ごす休日、って感じ?

曲調は、マジ「スペハピ」の延長でしょうこれは;

でも、スペハピよりすきかな。MAKOは。

確かにね、「子供たちを従えて」、「メッセージ性のある曲」。
でも思ってたより、「世界がひとつになるまで」感はなくて、安心(爆)。
やっぱソロではさ、それぞれの魅力を最大限に生かしてほしいじゃん^^;

じわじわ来るいい曲だったな。

曲中には、
白→ピンク→黄緑→青→白
って感じでシャツの色がバックのJr.含め変わってて、
イリュージョンみたいな早着替えだったから
ボタンがせいぜい1つか2つしか留まってなくてね、
「またこの子は…」状態(爆)

最後にまた何かキザ〜〜な台詞をゆって、指にちゅってして、
踊らされた(爆)

(ちょっと追記。)
最後に後ろ振り返ったときにね、
衣装のシャツの背中に、赤いハート(ちょっといびつな形の)と
その下に繋がれた手の絵が描いてあって、
亀ちゃんがそれを指差すの。
それがものすごく可愛かった^^


■セットを使った大掛かりなパフォーマンス■
工事現場みたいな、落差のある足場みたいなセットの
色んな箇所に1人ずつが出てきて、
なんかアメリカの警官みたいな衣装を着たJr.諸君が
縄とか銃とかでメンバーを捕まえようとしてるんだけど、
それを逃げる、みたいなパフォーマンスがありました。

聖:下手の上の方で、なんかアクロバティックなことしてた…かな?
淳:上手の上の方から、鉄パイプをするするするーって下りてくる感じ。
竜:聖と同じような位置で、マトリックス。
雄:上手側にぶら下がって、ゆっちがよくやる手をぶらぶらさせる
  みたいなやつ。操り人形みたいだった。
亀:他のとこが色々すごかったから、ここを全然覚えてないのよ;

なんかドリボみたいだった。


■Movin’ on■
妙にセクシーな雰囲気の大人っぽい曲。
ちょっとこう、ブロードウェイって感じで。
でも可愛らしさもあってさ。
曲調は大人っぽいんだけど、
もう大人になったKAT−TUNがわざと可愛らしさを演出してる感じ。

これMAKOすきだな〜〜〜^^


■パフォーマンス?■
この辺でまた警官とKAT−TUNパフォーマンスがあったんだけど、
ちょっとどんなんか忘れちゃった;

あ、たぶんね、あれだ。
ちょっとこう、ストリート系の衣装に身を包んで、
聖がピンクのパーカーなのね。
で、聖だけが真ん中のエレベーターみたいのに乗って、
4人がその周りでダンスしたりするんだけど、
聖が消えた!
と思ったら、次の衣装に着替えた聖がサブステに登場するんだ!
ぶっちゃけ、フードをまぶかにかぶってる姿を見て
「あれもうたぶん本人じゃないな」とは思ってた、MAKO;

で、ソロの前に聖のちょっとした特効パフォーマンスだった気がする。


■Make U Wet■(聖ソロ)
その特効の流れから聖ソロ。
最初はサブステで始まって、後は基本的にバックステでした。
衣装は、フード付きの黒い長ランみたいな感じかな。

こっれ歌詞もエッロいな〜〜〜〜

PINKYの最後の絡みを歌にした感じ(激爆)。

だから、今度出るDVDのPINKYのあそこは、
BGM、これで(爆)


■聖&ゆっちのC&R■
聖:SAY HO〜
雄&客:HO〜
聖:SAY HO〜
雄&客:HO〜
聖:SAY HO! HO!
雄&客:HO! HO!
聖:SAY HO! HO! HO!
雄&客:HO! HO! HO!

とかいつもの感じ(爆)。


■ゆっちのHBB■
えーーーまーーたレベル上げたわけ??
もうすごいよ。
あまりにも普通にやり過ぎてて、最初そのすごさに気付かなかったもん。
ご、ゴッドファーザー…

今回は、後藤くんと石垣くん(黒髪なってたー)との共演です。

てかね、個仁的にツボだったのは、彼ら2人を紹介するときに、
「紹介するね」とかタメ語だったの。
ゆっちっていっつもふざけて敬語でしゃべるから、
思わぬところでドチドチしたわvV
あとやたら、「ザッツグーザッツグー」ってゆってた;


■Jr.紹介■(また違うグループが…;)
ゆっちソロかと思って、私あれ超すきだから楽しみにしてたら、
なんかなぜかJr.がぞろぞろ;
しかもね、
裕翔・山田くん・知念くん・有岡くん・高木くんで
「Hey!Say!7(セブン)」とかゆうユニットができてて、
ドリボか!!!(爆)
つか7人いないじゃん!!(激爆)あと誰なんだろー


その後メインステには、洋風な鳥居みたいな(えー)
ゲート的なセットが出てきました。


■KAT−TUNファッションショー■
なんかね、豪華な色つきティッシュ
(あのアレ!卒業式とかで花作るちり紙みたいなやつ!)
みたいなのをすっごい重ねて、超ごわごわした衣装を
白っぽくて爽やか〜な衣装の上に羽織って、
メンバーが1人ずつ颯爽と登場して、ゲートをくぐります。

亀→淳→竜→聖→雄の順だったかな。

で、そのまま花道を歩いてサブステに集結。
サブステにはスタンドマイクが並んでます。

竜ちゃんが最後たたたって走ってきて、
自分の時間ぎりぎりのとこでマイクに「あ!」とか声入れてて、
素人か!って感じだったけど可愛かった。。
あとゆっちが、ゴージャス衣装の裾踏んでこけてたー

でも正直、これ、何の意味があったんだろ??(えーーー;)
だってさ、次の曲の前に脱いじゃうんだもんその衣装。
普通に「脱いじゃうのかよっ」ってツッコんだよ;
豪華なんだかちゃちいんだかわかんないようなその衣装も
はっきり言って“妙”だったし、ファッションショーの部分自体、
なんで??ってゆう思いが拭い去れないわーMAKO。

いやしかし、王子はよく似合っていた。


■Peak■
Peakはそのままサブステで。
お客さんみんなそれなりに踊れてたかも^^
MAKOはって?
私を誰だと思ってるの?←黙れ??
そらもう完璧だよね。間奏の手のフリも結局やったわ。

一緒に踊れる曲ってやっぱ楽しいし、曲自体もすきだし、
メンバーもプレミアム同様楽しそうなのはよかったんだけど、
ただJr.が若干…じゃ…ま…(←ゆってるよー)
1列になって肩に手を乗せるとことかも間に入っちゃってさー、
あそこは水入らずがよかったなぁ。


■フリーズ■
これが始まった瞬間から、MAKO、
あそこはやるのかなって思ってたの。
やるなら、あそこは誰が言うのかなって思ってたの。

途中、聖が「We are KAT−TUNだ」って始めたとき、
「ああやるんだ」と思った。
一瞬だから、聞き逃さないようにって思ってた。
メンバーみんなバラバラのとこいて正直困ったけど;

で、そこ。

「K・A・T・T・U・N HA!」

これほんとは、自分のイニシャルだけゆうの。
だからね、「A」は、誰がゆってくれるんだろうって思ってたの。

この部分全部をね、みんなでゆってたんだ。
全員のイニシャルを全員でゆって、最後にみんなで「HA!」
6人で壁をぶっ壊してやろうぜ!!って感じで、
なんかすっごい嬉しかったの。


「Can you listen〜」のとこは亀ちゃん。
「付くはずがないつーか胸ぐら」は聖。
「A」は、みんな。みんな。


■GOLD■
これは正直ね、始まった瞬間からすっご切なかった。
GOLDってKAT−TUNのテーマソングみたいなとこあるから、
これ歌うときに6人揃わないのは正直なんかね、腹が立った(爆)。
あ、Aくんにね。ほんと、ばーか。って、人知れず呟きました;

誰がどこに来たかは忘れましたが;、スタンドにトロッコで登場。
MAKOの近くにはまずゆっちが来たかな?

これね、途中で音楽が止まっちゃうとゆうハプニングがありました(笑)。
「君を抱きしめる〜」のとこで。
それから、亀ちゃんとゆっちがしゃかりきにアカペラで
「All or nothing〜」のとこを延々繰り返してて、
お客さんも一緒に合唱してたんだけど、すぐに何とか復活。
もっとしどろもどろになってぐだってなってほしかったなぁ(爆)。


「旅立ちの〜」のとこは聖。
でもこれ、その音復活の直後だったのね。
でも乗り遅れないで歌ってたから、たぶん収録だったんだね;
他の曲もそうかな、とは薄々思ってはいたんだけど、
ちょーーーっとそれは。。ね。。キツいよね。。
ライブのためだけとはいえ、
あえて仁くんパートを他メンバーで収録すんのはさ。。うん。
「思い出せば〜」はじゅんのとゆっちで分けてた…かな??

これね、MAKO、最近はこの曲ってこうやって
メンバーがバラバラになってるときに歌うことが多いじゃない?
でもほんとは、みんなで揃ってダンスしながらがすきなのね。
でも今回だけは、バラバラの位置でよかったかもって、思った。


■Messenger■
そのままスタンドやらバックステやらで一緒に合唱。
じゅんのが近くに来たよーー^^
しかもずっとそこにいたの〜〜〜〜><

ちょうど、「手を上げて〜」のとこ。
じゅんの先生に「一緒にやろ」ってゆわれたらあーた、
とろけるに決まってるべ?

これもCDに入ってほしかったなぁ。。
でも一緒に入ってたお友達が
「Messenger入れなかったのって、仁のソロがないからじゃん?」
ってゆっててさ。
私は単に、
ノーマタとどっちかってなって、ノーマタを選んだのかな
って思ったけど、そしてノーマタだって目立つソロはないけど、
今回のアルバムの特典CDに入る曲って確かに、
仁くんが「なくてはならない存在」な曲が多い気がして、
なんか嬉しかった。
どの曲もいらないメンバーなんてそりゃいないけどね。


■MC■
30分強くらいはしゃべってたんですが、初日にしては短い??
なんか別に特に長い印象は受けなかったかな。

MC編のレポは、また別に上げますね。
MAKO、MAKO(←2回言った!)、MCレポだけは、かなり自信あるから!!
待ってて下パィ^^

(ちょこっと追記。)
そうそう。今回もね、やっぱり亀ちゃんが、ペロってた(爆)。
聖くんのドラマ…主題歌は…
ほほほほほほほ。

でもこれ昨日くらいにちゃんと発表されたみたいだね〜


■FREEDOM■
明るくて可愛い曲で、イメージはノーマタとかメッセンとかみたいな?
この2曲ほどノリノリな感じじゃないんだけど、
ほんと可愛らしいんだよ^^
1番適切なのはMAKO的に「ロマンティックあげるよ」
なんですけど、通じないよねーー(爆)ドラゴンボール…;

ダンスはね、なんかフリーみたいなとこで
メンバーでじゃれ合うように踊ってて、
海賊のラテンメドレーの、太陽のサルサの前みたいな感じで、
目と目が合っただけで笑っちゃうメンバーが
なんかくすぐったくて微笑ましかった^^

これね、ベンチが5つ並んでて、
間奏のとこで色んな組み合わせで座って、
足だけでステップ踏んだりするのがあって、なんか可愛かった。

最後、1人ずつそこに腰掛けて、
それぞれが思い思いのポーズで暗転して終了。
亀ちゃんは寝っ転がってたなぁ。


■ダンス■
で、亀ちゃんが1人だけ残ってた、のかな?
ちょっとね…覚えてねーー;
これは正直、ほんとあやふやで覚えてない;
てゆうかね、今回全体的にインストのダンスとかパフォーマンスが多くて、
どれがどこだったかがうろ覚えなの;

でもたぶん、最後に亀ちゃんがメインステで、
上がったせりからバック宙で飛び下りたんだけど、
今回はしりもちだったね^^;
私の位置からは、見えてしまいました。

それからもしかしたらJr.がダンスしてたかも。

で、バックステに聖とゆっちが登場して、
「Jr.ステージはないのかな〜」と思ってるうちに
いつの間にかじゅんのと竜ちゃん、衣装替えた亀ちゃんも
ステージに戻ってきてて、バラバラの位置でダンスしてたかな?

(ちょっと追記。)
そういえばね、ここだったかは忘れちゃったんだけど、
こうゆうダンスだけのインスト部分で、
亀ちゃんとじゅんのがサブステで、
外国仁みたいな、顔の角度を何度か変えながらキスするフリしててね、
勢いあまってくっついちゃってたんだよ!
くちとくちが!!!!

亀ちゃんは「くっついちゃった〜〜あはは〜〜」
って感じだったんだけど、
じゅんのの脱力っぷりが半端なくて可愛かった><

でもやっぱここはさ…仁亀><


■ハルカナ約束■
このタイミング??って感じだったなぁ。
これもねー、アリーナを縦横無尽にトロッコでかけめぐってたかねー
いつものように、基本的に動きながらだったわ。
最後に手をぴらぴらってさせるとこ、
聖がタイミングを1回分間違えちゃったのを、
お姉さんは見逃さなかったぞ!(爆)

「いつも誰かに〜」は聖。
でもその後のハモりやフェイクは、竜ちゃんだった。
これがね、最後まで、結構がんばって再現してくれてたんだ。
ちょっとびっくりした。


■Le ciel(通常ver.)■
これもずーーーーっと動いてたなぁ。
KAT−TUNってさ、基本的にライブ中バラバラだよね;
誰がどことか、よく覚えてなくてごめんなぱぃ;
しかも結構公演ごとに違うしね。

亀ちゃん、風の先に「なかまるを」探してました;
ゆっち、ちゃうちゃうってやりながら、「ここだよ」的な動作で、
これかーわいかったんだぁ。。

で、これ驚いたのは、直後の仁亀パートが、
じゅんのと竜ちゃんのハモりになってたんだよ確か。
亀→竜、仁→淳だった気がしたけど。

てゆうかさ、こないだ友達の嵐担とも話してたんだけど、
ハモりがあると主旋律がどっちとか以前に自担の声聞いちゃうじゃない?
だから、仁くんは主旋律じゃないんだけど、
癖でそっちばっか耳が勝手に探しちゃって、
「えっじゅんの?」と思ったんだけど、
あまりに聞きなれないハモりで、よく聞いてみたら、
ハモりのとこではわかんなかったけど
ユニゾンになるとこ竜ちゃんが一緒に歌ってたから、
たぶん亀ちゃんパートは竜ちゃんだったんだと思うわ。

確かめよーと思ってたら、4日に入った友達がゆってたけど、
ルシエルは削られたんだってね;
迷宮入りーーーーー;;


でも確実なのはね。
フランス語は、ゆっちだったの。
これは何気、全体を通して1番意外だったかも。


■NEVER AGAIN■
これはやっぱね。そろって歌って踊らなきゃね。
メインステージで。

亀ちゃんね、また、「みんな」を彷徨わせてたよ;


「My girl v」は聖だったかな?
「I never 〜」はどっちも竜ちゃん。
サビはみんなで歌ってたな。

びっくりだったのは、あの高音フェイクに、亀ちゃんが挑戦したの。
あれはもう、フェイクってくくりじゃないじゃん?
立派なメロディー(とまでは言わないけど)じゃん?
で、「NO FAKE」で亀ちゃんが上ライン上がったときに、
友達を顔を見合わせて「え、まさか!」って思ったの。
「Uh」と「No no …」までなぞったから。

でもやっぱ、そこまでだった。
あの超高音はやっぱ、できちゃう仁くんがおかしいんだよね。

ネバアゲは4日からは削られたみたいだけど、
あれに挑戦してみて亀ちゃん、「やっぱ赤西すげえわ」って思ったかな。

なんかね、そんな強過ぎる存在感ってゆうか存在意義が、
ちょっと痛かったかな。
なんかこう、メンバーにそうゆう、
“不自由”感(?)みたいのを感じさせてしまってるなって、
1番実感する瞬間だったかも。


■YOU■
白シャツにジーパンとゆう爽やか〜な衣装で。
1人ずつ個仁エレベーターに乗って、色んな高さで停止しながら。

イントロの瞬間、色んなことが蘇ってきたな。
消極的な意味で言ってるんじゃないけど、
いい意味で、「切ない」ってのが、1番しっくりくるかも。

感覚としてはね、わかりづらいかもしれないけど、
デビューしてから歌われた「ハルカナ約束」みたいな。

「聞きたかった」んだけど、
それが初披露された頃の思いとかも一気に蘇ってきて、
でも日の目を見ることができて本当によかったね
って思える曲で。そんな感じ。
うまく言えないなーー><


「まばたきさえ〜」は聖。
「熱いうちに」は亀ちゃん。
他は、そもそも仁くんバージョンを聞き慣れてなかったから、
よくわからなかった><

でも薄々思ってたけど、仁くんパートは、
各箇所声質的に1番ふさわしいメンバーがやってる気がする。
ただ割り振ってるわけじゃなくて。
聖の「まばたきさえ〜」を聞いて、ほんとそう思った。
でもきっとメンバーそれぞれが、
仁くんを思いながら丁寧になぞってくれてるからなんだろうね。


■亀ちゃんのロープパフォーマンス■
ジャングルジムにABCが巻きついて出てきて(爆)、サブステ上で停止。
そのままドリボみたいなパフォーマンスになりますが。

この途中で亀ちゃんが出てきて、
(しかも上半身裸で出てきて、ステージ上でタンクトップ着たの;)
花道をガーっと歩いてって、ぶら下がったロープで
かのロープを使ったアクロバットをやるんですよ。
でまたやりながらメインステまでジャングルジムが移動して。

MAKOあれドリボズのとき真下付近で見たけど、
ほんっと怖いよーー><

あれ、やりたいからプログラムに入れたんだろうとゆうことを思うと、
誇らしい気もしたんだけど、やっぱハラハラして息できなくなる;


■ゆっちのピエロみたいなパフォーマンス■
亀ちゃんがメインステに戻ったと思ったら、
今度はゆっちがサブステでHey!Say!7の諸君とダンス。
紫のスーツっぽい衣装で。

コミカルでピエロみたいな動きが多くて、
ここにもドリボズの経験が生かされてるなーと思った。


■key of life■(ゆっちソロ)
これMAKOほんとすきなの!
あ、本ブログにも書いてるから、読んで!!

でねでね、なんか少クラのやつよりコーラスとかが入ってて
かっこよくなってたんだぁ…(デレデレ)

でも、バックがそのまま7のメンバーだったの。
けどあれMAKO、ABCと絡むのがすきだったから。
ああやっぱKAT−TUNのバックは、ABCがついてくれたら間違いないな
って思ったし、仲良しでゆっちも信頼し切ってるのがすっごい伝わって、
ABCがバックで踊ってくれてるの含め、ダンスもすきな曲だからさ。

でもね、間奏のとこでゆっちがバックステに向かって花道を歩き出したら、
そこにABCの皆さんが待っててくれたわけですよ!
少クラでも確かにここから登場だったもんね。
で、縦に長い花道をうまく使って、
少クラのままのダンスを再現してくれたんだ^^
そのままバックステでも、その後はずっとABCがバックだった。
あれを生で見れたのは、もう超感動だったよーーー><

これが生歌だったかはちょっとわからないけど、
少クラとは歌い方が違ってて、MAKO的に1番ドチドチしたのは
「君の寝顔を〜」のとこ、「このまま続いて」って上がるじゃない?
あそこがね、ファルセットじゃなくて、地声だったの。
しかも綺麗にちゃんと上がっててね、ほんと「うっ」ってなった><
最後のフェイクもアレンジが変わってて、
なんかもうほんとかっこよかったよーーーー><


■サムライ☆ラブ☆アタック■(じゅんのソロ)
あーーーーとうとうこれが来ちゃったかぁ。。
これ、語らないと、あかん??
でもレポはそれが醍醐味だし、後から読んで楽しみたいから、
書きますよ。

でも、ここだけは読まないって手もあるよ!
知らないで参加するってのもいいよ。アリだよ。あれは。
ただ、何があっても彼を抱きしめてあげる心のゆとりだけは、
どうか…どうか……!!←何をそんな必死に;

**

これを衝撃と言わずして、何を衝撃というのだろう。

衝撃があまりにでか過ぎて、爆笑が止まらなかったわ。
もうね、これ以上ないくらいの、激震。

最初、ドラクエみたいなファンファーレが鳴って
薄々「ラブ☆アタックきたか??」とは思ったんだけど。
スクリーンにじゅんののアップが映った瞬間。

ええええええええええええ!!!!!!!

な、なんだその…気違いじみた衣装!!
ってかその……つ、ツノ!!!!!

まず衣装から説明しましょう。
マツケンサンバみたいなきんきらの西洋風勇者みたいな衣装で、
右腕を上げると幕みたいのが垂れ下がっててね、
そこにでかでかと「淳」って書いてあんの(爆笑)。
しかもそれ、途中でやぶって投げ捨てるからね(激爆)。

腰元にはちゃっちい剣みたいのがさしてあって、
一応抜いたりはするんだけど、おもちゃにしか見えない(苦笑)。

で、極めつけですよ。
これはほんと、現物を見ないとわからないと思うんだけど、
ツノをね、付けてるんですよ。
聖いわく、「セイント☆星矢」みたいな(爆)
この付け方がさ、カチューシャみたいなのでミッキーみたいにしてるなら
まだよかったと思うわけ。
でもね、おでこに巻きつけるようにしておっ立ててて、
ありゃMAKOからすれば、八つ墓村だわよ(激爆)

お前、「勇者を気取った、変質者」
にしか見えないけどーー;;;;;

これほんと、あの神ポスターと同一人物か!?

また曲がさ、セックスマシンガンズ丸出しなアブノーマルさ。
終始ほんと、壊れちゃったんじゃないかってテンションで歌われて、
こうゆうのをドン引きってゆうんだと思ったわ。
や、でもじゅんのが全く恥らわないもんだから、
途中からなんか「これもアリかも」って思えちゃう有り得ない現象が起きて、
翻弄され続けてるうちに終わったーー

ほんとね、隙が1ミリもないくらいに、じゅんのはマジでした(爆)。

「L・O・V・E!サ・ム・ラ・イ!」とか、コール&レスポがすごいから、
そんな彼を受け入れる覚悟があるのなら、アルバムでちゃんと、覚えよう!

MAKO??
そんな覚悟、KAT−TUNに落ちた瞬間からできてるっつーの!

途中、台詞みたいのがあって、
それから片っぽだけ肩を出したのね。
それがまんま遠山の金さんだったんだよーーー(滝汗)
この流れで桜吹雪かよっっ

そして更に最後、ロープで吊るされてフライングかと思ったら、
後ろに「淳」って書かれたでっかい凧がくっついてて、
こないだの相葉ちゃんみたいになってたのよ(爆)!
で、そのままサブステまでフライング。

何だこれ…
やりたい放題にも…ほどがあるだろ;

あーーーーー面白かった。
でゆうか何だかんだ、後から今回のKAT−TUNコンを思い出すとき、
常にコレが付いて回るからね;


しかしなぜこれを…ゆっちソロの後に…(残念だ。)
もっと浸ってたかったのに、全部持ってかれたじゃないか;
ゆっち、君のソロが地味なわけじゃないよ。
インパクトに欠けるだなんて、そんなことないよ。
ただね、直後の破壊力が、凄まじいだけで(激爆)。


■カートゥンKAT−TUN再現コーナー■
じゅんのソロが終わったとき、
「これツッコミなしで放置プレイって、見てるこっちが辛いなー」
と思ったんだけど、
トリコロール衣装の他メンバーが「ちょっと待て」ってツッコみながら
バックステからぞろぞろ出てきて、正直、安心した(爆)。

この辺のやり取りも、余裕があればMCレポの方に載せるね。

でもね、これ、「サムライ☆〜」の曲中に、
「♪想定外の出会い〜」ってとこがあって、
亀ちゃんが「お前が1番想定外の出会いだよ!!」っつってて、
大きく頷いてしまったよよよ。


で、メンバーが揃って、
「明日から始まるカートゥンKAT−TUNを再現しよう」と。

ここで、タイトルコールと映像をね、どこよりも早く見せてくれたのーー><
番組の最初に流れたやつね^^

でね、その後、コスプレコーナーだったんだけど、
サブステに即席試着室が作られて、その壁がね、
何とかフィルターってゆう特殊加工の樹脂か何かでできてるらしくて、
照明を当てるとスケスケになっちゃうの!

くじ引きでハズレを引いた3人が、そこで生着替えをすることに。
時間切れになっちゃうとそのスイッチを入れちゃうらしく。
は…鼻血…

そのくじ引きを、最初の着ぐるみが持ってきて、
「やっぱ本人たちじゃなかったか…」みたいな;

で、亀ちゃん、じゅんの、聖がやることになりまして。
「親が見に来てる」聖の落胆と、
ドS竜ちゃんのテンションの上がりようが、
もう面白くてしょうがない!
ロバ丸の結束っぷりが超かわいかったぁ…><

3人、スタートの瞬間、サブステまで猛ダッシュ。

着替え中もゆっちがスイッチをいちいちカチカチいじるもんだから、
着替えてんの超見えてるから!!

亀ちゃんはセーラー服だったんだけど、上半身裸にスカートは…
放送禁止です(爆)!!!!!
出来上がりも相当似合っておりまして、よくぞ君これを引き当てたもんだよー
しかも…白ハイソックスだったのね…
ルーズソックスとかより…ある意味…(あ、あ、鼻から…ち(爆))

でね、じゅんのが、衣装1人じゃ脱げないらしくて、
ずっと叫んでたのが超ウケた!!
聖と亀ちゃんは着替え終わってんのに、じゅんのはまだ脱げてもいなくて、
竜ちゃんに手伝ってもらってたんだけど、
その後また着替えに試着室に戻ったらゆっちがスイッチ入れちゃって、
ほんと際どいシーンが丸見えでね、
じゅんのが本気で「見えてる!見えてるっ!」って抗議してるのが、
ほんっと爆笑でした。

聖はナース(爆)
サテン地のつるつるなやつで、またこのピンクがやらしいなー
でも、坊主(激爆)

じゅんのは、モジモジくん(黒い全身タイツ)
髪の毛を入れてなくて、亀ちゃんと聖が力ずくでねじ込んでて、
じゅんの本気で痛がってるし、何気に亀ちゃんってSだよね;

罰ゲームを徹底させるとこが男の子って感じでウケた。
つか聖と亀ちゃん、足細すぎっっ

しかし罰ゲームはこれだけじゃ終わらず…
ルーレットで「でかハリセン」をくらうことに。

亀ちゃん、聖の順で着ぐるみからハリセン喰らって、
最後じゅんのには
亀「目つぶって♪」
おもむろに背後に回り込んだ亀梨和子ちゃん、
そのビジュアルとは裏腹のプロ顔負けの素振りをご披露の後、
全身タイツのアイドルのおケツめがけてフルスイーーング!!

不憫としか、言いようがなかった…

てゆうかね、ほんと終始、竜ちゃんが生き生きしてた!(爆)

なんでこんな楽しいコーナー、仁くんいないの><????


■ピカピカ侠
コスプレのまま突入(爆)
3人本気でキョドってた;

でも自分のパートはしっかり歌うもんだから、えらい滑稽だったわー;

で、だんだん、亀ちゃんがノリノリでキャピり始める(←想定内)
髪の毛を後ろでちょんって結んでポーズキメたり、
スカートの中身を、露出狂みたいに着ぐるみとかじゅんのに見せ付けてて、
ちょっとほんと、羨ましいと思った(こらっ)

「Go merry〜」は聖(ナースの、笑)。


■LOST■(竜ちゃんソロ)
ペンライトを消して下さいって指示があって、
何か演出があるのかと思ったんだけど、そうじゃなくて
アーティスト上田竜也のこだわりだったんだね。

曲は普通にすごいよかったんだけど、
でも、ペンライトやうちわを振るとゆう行為を規制されたジャニファンの
手持ち無沙汰っぷりったらなかったわ;
ちょっと面白かった。
完全、「どうすりゃいいの;」的な。

や、でもね、ほんと曲はよかったよ。
ガンガンにロックで、ラルクっぽい(とか言ったら怒られる??)。
竜ちゃんも更にワールドを作り込んでて、
てゆうか…歌ほんとうまくなったし…

首元の黒いチョーカーがかっこかわいかった。


■メンバー紹介ラップ■
こ、ここで??って感じがしないでもなかったけど;
雄→淳→亀→竜→聖の順で、前の人が次の人を紹介する感じ。
ゆっちの紹介は聖ね。
内容はねー…
全く覚えてない(えーー;)

あ、でもゆっちが、じゅんの紹介のときに
「入口出口、田口です。入口出口、田口です。入口田口、出口です。」
って結局最後「出口くん」にしてたのは覚えてるわ(爆)

でも他はほんと覚えてないなーー;
なんだけどね、ここのインスト曲が超よかった気がするわー



■SIGNAL■
メインステでちゃんと揃ってダンスしながら。
やっぱあのフリまではみんなやらんよねー;

なんか、これはもう完全にCD音源の曲だから、
歓声とセットで聞くのは逆に新鮮だったかも。

「Hey boy〜」は聖。
「いつもそうしてんじゃな〜い」は亀ちゃん。
「生真面目〜」はね、ハモり自体がなかったの。
他はハモりも結構忠実に入れてたから、意外ってかびっくりした。
「おいで」は誰だったかな?聖か竜ちゃん?だったかな??
「話してごらん」は亀ちゃん。

これがさー「いつも」のとこがね、
亀ちゃんの声が仁くんに聞こえてしょうがなかったんだ><
ちょっとぐっとすくい上げるようにして歌うのが。
こうゆうとこで、ずっと一緒に歌って来た絆みたいのを見せ付けられて、
ほんともう憎たらしいよね><

最後のフェイクは、なかったです。


■ノーマター・マター■
なんかちょっとかっこいいアレンジが施されてたかも。
低音がよく聞こえた気がする。
また会場に散らばって一緒に歌おう系。

「過去の記憶に〜」は、ハモりも含め、じゅんの?だったかしら?
「ノーマター・マター また?」はゆっち。


■MIRACLE■
サビでみんな手をいっぱいに振ってて、
それがものすごく印象に残ってます。
ライブ、楽しいんだろうな。
何やら終わりの気配…

「探してた天使〜」はゆっち。


■うたいつづけるとき(?)■←曲名わからなかった;
プレワンよりも少しライトで明るいバラードです。
上がったサブステの上で歌ってたかな??

これはね〜…うーーん、、
なんでかはわかんないけど、バラードを熱唱してる姿はね、
すっごく感動的だと思ったんだけど、
なんか無性に、辛くて辛くてしょうがなかった。
涙こらえるのに必死で、うちわで顔隠してたから、
あんまちゃんと見れなかった。

なんだろうね。こうやって1人ずつ熱唱する曲に。
仁くんの隙間が初めからないのは、ちょっと相当応えたのかも。

かといってこのタイミングでプレワン歌われたら、
それはそれで応えたかもしれないけど。

でもこれね、すっごくいい曲だった^^


■メンバー挨拶■
個仁エレベーターに左から、
竜ちゃん、亀ちゃん、聖、ゆっち、じゅんのって乗ってて、
聖→淳→竜→雄→亀の順番で挨拶。
終わった人からそのエレベーターがメインステの下に沈んでいきます。

細かくは覚えてないけど、
聖:今日は楽しかったです。またきっとすぐに戻ってくるから。
淳:初回が名古屋でよかった。愛してるよ!じゃーね!
竜:久々だったけど、その分楽しかったです。(一生懸命話してた、涙)
雄:この1年は色々あって、正直不安なこともあったけど、
  皆さんのお陰でそれが消えました。
亀:色々…こんなグループで心配ばっかかけてしまってるけど、
  それでもKAT−TUNとゆうグループに、ついて来て下さい。バイバイ。

ゆっち辺りから、もうね、前が正直見えなかったです。
亀ちゃんが、念を押すようにしっかりと
「KAT−TUNとゆうグループ」ってゆってたのが印象的だった。


それから、こないだのデビューコンみたいに、
テロップが流れてきます。
前回は亀ちゃんの声だったけど、今回は聖だった。

僕らの街でに絡めての言葉だったんだけど、
正直もうしどろもどろでメモどころじゃなかったので、
仙台では絶対覚えてくるから!!!

でもね、
「僕らのストーリーはまだ始まったばかり
 これからも君と一緒に描いていきたい」
みたいなフレーズがあって、最後は
「To be continued...」
って締め括られて、本がパタンって閉じられました。

だめだね。もう。
頭から水かけられたみたいに泣いちゃってまぁ;


〜アンコール〜
■Real Face■
トロッコでスタンドとかに登場したのは覚えてるんだけど、
この辺完全にメモるのを忘れてただただ没頭してしまったの。
ライブに。

この曲じゃなかった気がするけど、1回竜ちゃんが来たとき、
その細さに引いた;


■Will Be All Right■
仁くんパート…完全に歌詞忘れられて、
「言い訳は〜」のおんなじフレーズ2回繰り返しちゃったよ;
てゆうかね、全員が全体的に歌詞超曖昧で、
みんなで補い合うようにして歌ってて、
この仁くんパートは誰、とか以前の問題だったわ;
こらこら??(笑)

でもさ、アンコールの最後の最後、
この曲を選んでくれたKAT−TUNが、
ほんとなんか嬉しかった。
どうゆう思いでこれにしたんだろうね。


〜ダブルアンコール〜
出てきて話してくれただけ。


最後はもちろん手をつないで。
「俺たちがー
 K・A・T・T・U・N
 KAT−TUN!!!!!


あまりに当然過ぎるような流れだったけど、
メンバーやファンの意志はこれでもかってくらいに感じたわ。

アンコールと、ダブルアンコールの最後の2回やってくれたんだけど、
最後の方は、あのブルドッグのキャラでゆってくれたのが
超可愛くて面白かった^^


******

なんか伝わりづらかったかも。と思うんですが。
ほんと、すっごい楽しいコンサートだった^^
みんなね、余裕を演出するんだけど100%を見せてくれて、
よく笑ってるなーってすっごい思った。
伸び伸びしてたし。

ちなみに竜ちゃんが、ライブ限定で茶髪にしたらしいわ。
「ライブに来ないと見れない」らしいです。
亀ちゃんと見間違って大変だったわー;


あとね、MC中にゆってたことなんだけど。
YOUのPVが、すっごいいいって話になって。
あれ撮ったのってね、亀ちゃんがPちゃんのMステに乱入した日。
正にあの日だったんだって。
あれ、PV撮ってるときに社長に呼ばれたんだって。

MAKOの予想は、当たるでしょう^^


あーーー仙台まで待ち切れないけど、
たくさんおさらいして、備えましょ。


**

ただ…。。
頼むから、移動とかはほんと、なしにしよ??
ガラ空きになった席を見て、
それでも笑ってなきゃいけないメンバーの気持ち、わかんないかな?
頑なに自分の席に留まってるこっちの方が、
なんか優等生気取ってる意地っ張りみたいじゃん。
隣の人に、移動の妨げ、みたいな目で見られて、
あの人最終的には椅子を越えてっちゃったけど。
でも、自慢じゃないけど、MAKOの周りの友達、
そんな当然のように移動する人なんて1人もいないよ??
MAKOに合わせてくれてるんじゃなくて。

ゆっちが笑顔で、マイクを通さずに
「やめなさい」ってゆってたけど、
私は大声で、「ゆっちも言ってんだろが!移動すんな!」ってゆってた(えー)
でも、目の前に来たメンバーに興奮の声を上げる人たちに、
私の声なんか届くはずもなく…

てゆうか1番信じられないのは。
ちっちゃい子供連れの人が真っ先に子供を置いて移動してたんだよ;
もちろん子供に注意するなんてことするわけもなく…
「お子さん立ち歩いてますよ!」って声も、完全に無視され…

でも彼女たちは、心優しいゆっちからのハイタッチをもらってたけどね;

ほんと私、ただの口うるさい小姑みたい。
でもMAKOはこれからも絶対しないもん。ぷーん`n´


**

MCレポはまた後ほどねん

| MAKO | TOUR2007 cartoon KAT−TUN 供。截錚 | 15:26 | - | - |
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